2006/12/28 - 2008/12/29
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otousanさん
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◎とうとうマチュピチュにやってきました。
今にも、インカの人々が現れてくるような雰囲気です。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 航空会社
- ラタム チリ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
ペルー鉄道(ビスタドーム)
http://www.orient-express.com/web/tper/japanese-train-perurail.jsp
オリャタイタンボ駅までの道路が不通で、バスが駅まで行けないため、列車が途中まで迎えに来てくれます。 -
列車内では、軽食と飲み物のサービスがあります。ビールは有料でした。
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濁流のウルバンバ川に沿って、一路マチュピチュ(アグアス・カリエンテス駅)に向かいます。
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ハイラム・ビンガムのプレート
マチュピチュの入り口にあります。発見日(1911年7月24日)が刻まれている。 -
マチュピチュ
坂道を登っていくと、急に目の前にあの「マチュピチュ」が。
それぞれの区画でインカの人たちが過ごしていた風景がイメージされます。
建物は、今でも屋根を葺くとそのまま生活できるので、「遺跡」とは呼ばないのだそうです。 -
アンデネス(段々畑)にはリャマもいます。
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天候が変わって、雲が下から湧き上がってきています。
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アグアス・カリエンテスの温泉入場券
今日は、マチュピチュの麓の町、アグアス・カリエンテス(「温泉」と言う意味)に泊まります。
町の一番奥にある温泉に入ります。入場料は約350円。
日本人には、ちょっとぬるめのお湯で、なかなかあたたまりません。
湯船(プール?)の底は、砂でした。 -
ハチドリ
宿泊した、マチュピチュ・プエブロホテルの庭には、ハチドリが住みついています。 -
二日目のマチュピチュ
今日は天気がいいです。 -
つづら道
シャトルバスはこの道を使って、アグアス・カリエンテスとマチュピチュを行き来します。 -
グッバイボーイ
マチュピチュから麓に降りるバスに向かって「グッバーイ」と呼びかけます。
バスは道路をジグザグに降りていきますが、彼らはショートカットをして降りてきますので、降りきるまで何度も同じ子供と会います。
そして、麓に到着後バスに乗り込みチップをもらいます。
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ペルーレイル
アグアス・カリエンテスの街の中を走っていきます。 -
ビスタドーム
オリャタイタンボまでの帰路では、車内でインカの踊りと音楽を見せてくれます -
その次は、なんと乗務員によるファッションショー。この列車の乗務員は昨日も美女美男でしたが、このためなのですね。
このセーターはここで購入できます。 -
マチュピチュがだんだん遠くになっていきます。
ディーゼル機関車の煙が、マチュピチュに続いているよう。 -
オリャタイ・タンボ
タンボは宿場の意味です。 -
遺跡の一番上にある巨大な石造り
宗教上の施設らしいが、高さが4mあって、岩と岩の間に細い石を入れて接合している。
石の加工技術と運搬技術はすごいです。 -
遺跡の向かい側の岩山
人の顔の形を彫っている。
右側は昔の食料庫
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