2008/12/26 - 2008/12/26
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のこさん
バンコクに行ったら、外せない観光地の1つ、ワットポーに行ってきました。
入場料は、外国人は、50バーツ。
タイ人は、無料です。でも、多くのタイ人は、入場料のかわりに喜捨(お賽銭)していました。
入り口には、色んな言葉が話せる、有料ガイドがたむろしていて、自分が話せる言語の観光客を見つけると、声を掛けてきます。希望の方は、ガイドを付けて見ることができます。
場所は、チャオプラヤエクスプレスボートの船着場、Thatienから、徒歩2分くらい。
入り口には、今日は休みだから、違う所に案内してあげると声を掛けてくる人もいるそうですので、注意。
無休です。
写真もタップリ撮ってきました。
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ワットポーに向かっています。
ワットポーの入り口付近には、今日は休みだとか嘘を言って、自分の関係がある商店へ連れて行こうとする人もいるそうです。
私は大丈夫でした。 -
もうすぐワットポー。
ワットポー行ったら、マッサージ受けよーう。 -
ワットポーの入り口。
首からタグを提げているのが、こちらの寺院にいつもいる有料ガイドさん達。
もし、詳しく観光したい人は、日本語がokの人を探して、ガイドをつけてみてもいいかも。
私は、もう何度も来てるので、いらないけど・・・ -
チケットはここで買います。
外国人50バーツ。 -
大寝釈迦仏です。
何度来ても、おおきさにビックリ〜!
全長は49m。
高さも結構あって、12mだそうです。 -
お賽銭箱(喜捨用の箱)。
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柱の隙間から、こんにちは。
表情は、まっとりとしています。 -
ワットポーの、大寝釈迦仏も大きな目的ですが、個人的には、壁画も見所の1つだと思います。
色んな絵が描かれてて、興味深いです。 -
ワットポーは、様々なデザインの絵があって、飽きません。
金ぴかな装飾を沢山つけてる人ですね。 -
偉い人に、接待中?
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タイらしい、ぞうさん。
ぞうさんも、カラフル。
ちょっとグリーンなゾウもいるし、赤茶とか、白とか・・・ -
私の趣味ではこれがお気に入り。
なんていう表情なんでしょうか。面白い顔。 -
工事してるところもありました。
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にんまりしてる。
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窓枠は、ラブリー。
パステル調な色合いの、お花がデザインされていました。 -
これは、戦いのシーンなのか、二人で、一人を岩から、突き落としてました。
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お花だらけの壁画。
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ホントに色んな壁画がある。
タッチもテーマも全然違うので、面白いです。 -
大寝釈迦仏 49mを一気に見るとこんな感じ。
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この螺鈿細工の素晴らしいこと・・・
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螺鈿細工がどこに施されているかというと・・・・
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足の裏なのです。
なんと、素敵な足の裏なんでしょうか。
指の部分には、指紋風の、渦巻きがありました。
特集2に続きます。
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