2009/05/24 - 2009/05/31
13374位(同エリア17030件中)
せんべいさん
今日は待ちに待った1日フリー!!
この1週間で何となくはわかってきたので
すりだけには気をつけて!
の添乗員さんの言葉を胸にくりだします
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
ルーヴルはね、あたしははっきり言って
興味なかったのです
こんなこと言ったら怒られちゃうけど
あたし、花よりだんごなんでね
でもね旦那君は一度は見たいから!
ってことで 前勉強なく
無謀なフリーで来ることに
しかし、最終日 体がひどく重くって
朝起きられないし
だするぎて、、
ごめん。寝てる と言ってしまいそうなぐらい
おそらくこんな遊び歩く1週間
ここ数年なかったこと
身体がびっくりしたんだろうね
これは次いくときは体力つけていきたいね -
前にきたときは
勝手に芸術品は撮ってはいけないと思いこんでて
一枚も写真がなかったんだけど
今回もそのつもりで来てみたら
みんなパチパチ
え?! みんなマナーないなぁ
なんて思ってたら
特別展示を除けばいいみたいね
知らんかったわ
こちら
サモトラケのニケ
ヘレニズム美術です
習ったよね〜
へんてこな名前だから思い出した -
モナリザへは
常にこっち こっち
の看板が出てるので
簡単にたどりつけます
朝も早かったので
そこまで人はいなかったかな
不思議よね
右に行っても 左に行っても 目が合います -
こちら
ヴェルサイユにもあった
ナポレオンの戴冠式
すんげーでかい!!!
超圧倒 -
人気エリア以外は
骨董品見たいのが置いてあったりして
ひとけがゼロ
ここルーブル? ていうぐらい -
ほらほら これ
いつかドラゴンアッシュのアルバムにもいたよね
民衆を導く自由の女神
ほほう〜 -
いろんな絵画があります
絵描きさんの卵さんも多くいて
画材をもちこんで
各各コピーをしてるんです
こういうことも許されてるんだね
それを見るのも面白い -
わかる範囲の有名どころを探しては
ピンポイントに見に行き -
途中途中
気になる絵をぼーーーっと見たり
ガイドさんがいないとやっぱだめね -
最後、
二人がわかる
フェルメールの「レースを編む女」
の場所を探し、
地図にそって歩き歩き
やっと着いた!!!!!と思ったら
その場所には絵がない
近づいて注意書きを見てみると
「to ueno」
上野でそういややってたじゃん!!!
こんなすれ違いってあるのね
んなことをしながら2時間程度で切り上げ
ルーブルともさようなら
まったくもって絵の意味がわからなかったけど
有名どころ見れたし あたしは満足 -
ジャンヌダルク様
かっこいいですねぇ
卒業旅行で来た時にも
ここの前で記念撮影したことをここで思い出しました
何年もたった今日も
金ぴかです
そういえば、ルーブルを出てコンコルド広場へ向かうチュイルリー公園は要注意
黒人さんが親しげに話しかけてくるんだけど
添乗員さんに注意して!!!
って言われた内容と同じように話しかけられます
靴が変になってるよ
とか
後ろが変だよとか服を指さされたり
え?!!みたいに言われたままになっっちゃだめ
そっちに注意いくようにして
何か危険なにおいです
うちらはしつこく
変だよ、ねぇ 変だよ!
とうまい日本語で言われたけど
はは といいながら小走りで逃げたら
背中に
「この、ももたろう!!!」
「この、やくざ!!!」
と叫ばれてました(笑っちゃうよね)
(言ってる黒人さんも笑ってたけど)
まぁ、ルーブル付近にいる人は観光客ばっかだから
スキだらけなんだろうな -
その後、サントノレ通りやらぶらぶら歩きすぎて
買い物も増え疲れたので
いったん、ホテルへ
この時間はメトロもガラガラ
でも・・・眠い
日本であれば座りゃ寝るうちら二人
ここは自分をつねって起こします -
しかし、フランスのメトロ
日本と似ていてなんも違和感なし
しかしこれには驚いた
車両の中でsing a song!!!
めっちゃ音でかいよ
これ日本でやったら キレる人多数よね
でも めっちゃ上手いし、
気持ちが上がるし
すげー心地よかった
歌が終わると 車両にいる人に
心付けをみんなにもらいにいくのよ
うちらは観光客バリバリだったから来なかったな
こういうことを見ると
日本ってほんと細かいことにうるさいなって実感するよね
あとは陸続きだからかな
いろんな人種の人がいる
日本だと外国人いるとそわそわしちゃうしね -
ホテルで買ってきた昼ごはんをたべ補充し
夜はムーランルージュに行くので
またも早めにパリへ!
ブラブラにも疲れ一休憩はおなじみスタバ
ガラガラでした
みんなオープンカフェ行くのかな
地元のこっぽい女の子が二人盛り上がってたり
ちょっとよそよそしい男の子と女の子が
照れつつ楽しそうに話してたり
日本と変わらないんだよね
と ちょっと ほっとしました -
超、町中にこんなものがあるんだよね
なんかその理由聞いたんだけど忘れちゃった
でも 乗りたい かわいい -
夜はマイバス社の
ムーランルージュです
世界最古のキャバレーだって
ドレスコードがありまして
Gパン、スニーカー不可、
男性はネクタイ着用かジャケット
旦那君はかろうじて上着があったのでセーフ
あたしもジャケットあって セーフ
でもめっちゃ正装してる人も多い
せっかくだからおしゃれして、っていう感じかな
ちょっと後悔・・・ -
何百人もの人が入れてしまうキャパ
まず
21時までのショーまでに
歌を聴きながらご飯を食べるのです、
そこでまたマイバス社ツアーなので
まわりはみんな日本人なわけで
隣に超、お金持ち風のおしゃべり好きの夫婦
反対にはうちらと同じような新婚さん、
旦那君はがっちりその金持ちおじさまに捕まってました
そちらのおじさまは奥さんにサプライズプレゼントしてたりして
君たちもこういうことを!!
なんて言ってたりして
楽しいおじさまでした -
素敵なダンサーの方たちのショーは
すごい圧倒
芸術心がないわたしも
1時間以上?見入ってた
終わったころはなんかぽーーーとしちゃうね
2人で340ユーロ
少し高いわ、なんて思ったけど
全然そんなことない
感動をありがとう!!って感じですよ
フランス最終日にふさわしい夜でした!!
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
せんべいさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
18