2009/01/30 - 2009/02/10
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j-ryuさん
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☆楽しかったピピ島での7日間もあっという間でした(^^♪。
この後はプーケットに戻りタウンに2泊し久しぶりにB級グルメとショッピング、街歩きなどを楽しみます。
ピピ島とは対極にある人間臭い滞在です(^_^;)。
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☆何度も歩いたレームトンビーチともいよいよお別れです。今日も抜けるような青空、次回はいつ来られることでしょう。
しばらくは見納めです。 -
☆13:00ホテルを出発です。
このトラクターのような運搬車でロングテールボートまで大きな荷物を運びます。
やはりボートまで海を少し歩くので濡れてもいい服装にしてください。
今日の出発客はナチュラルだけでも20人近くいて、ロングテールボートも総動員です。 -
☆レームトン沖で来た時とは同じ小型の船に乗り換え、今度はアイランドビレッジなどがある東海岸側を航行しトンサイベイに入り、桟橋で待機していた大きな船に再び乗り換えます。
この時も係りの人が大きな荷物は移し変えてくれますが、ここで降りる人やクラビに向う人もいるので荷物は一応確認してくさい。
次にロングビーチ沖に停泊しまた客をピックアップします。
一連の乗り換えや荷物の移動など、なんだかんだでロングビーチを出発したのは15:00です。
ここまで2時間もかかるので船外のデッキに乗船している人は日焼け止めを塗らないと丸焦げになるのでご注意を(ーー;)。
昼食を取らないで乗船すれば腹ペコになります(^_^;)。 -
☆途中パイナップルのサービスがありました。
今まで乗船した中で初めてです(^^ゞ。
そうそう乗船するプーケットの宿泊ホテルまでアンダマン社の送迎サービスを利用する人は胸にホテル別か地域別のシールを貼ります。
ラサダ港に到着するとそのシールを目印に係りの人が送迎車に案内するので無くさないよう貼っておきましょう。
日本の旅行会社を利用し全送迎込みだとしも港⇔ホテル間の送迎はアンダマンが担当する場合もあるので、旅行会社に確認しておいた方がいいと思います。
ラサダ港に16:30に到着です。
ここでも大きな荷物は係りの人が降ろしてくれますので、先に降りて荷物を待ちましょう。
私は大きなスーツケースだったのでチップを渡しましたが、あげない人も多いようです。 -
☆プーケットタウン(現在はシティとも呼びます)の宿はまたクルスタル・インに2泊です。
17:00にホテルにチェックインしその後買出し&夕食を取るためブラブラ散策しました。
タイらしいフルーツショップも所々にあります。
今は乾季なので珍しいフーツは少なめですが、
初めに来た1996年に比べたら乾季でも
マンゴスチンやランブータンなど豊富になったと思います。
雨季にあたるマレー半島東側などから持ってくるのでしょうかね。 -
☆エキスポと言うショッピングゾーンの先に
流行っていそうな食堂があったので入ってみました。
カオトム(お粥)を食べている人が多かったですが、
私はプーケットヌードルを注文しました。
プーケットタウンは中国福建省出身の人が多く移り住んだ街なので福建料理の流れを汲んでいて、
プーケットヌードルは福建風海鮮白湯麺といった感じです。
写真はまだ食べる前ですが、量がかなり少ないので食べている最中みたいです(笑)。
麺はバーミー(中華麺)では無くセンミー(極細米麺)でした。
ビールを注文したら、つれなくマイミー(無い)と言われました。ふつう無くても近所から調達してくれる食堂や屋台が多いのですが、無いものは無いようです(ーー;)。
味はあっさりして美味しかったです。(40B) -
☆クリスタルインは朝食付きじゃないので、翌朝どこでか朝食を食べようと時計塔のあるろータリー辺りをぶらついてみました。
コカコーラの日除けのある食堂は福建麺が人気の店ですが、さすがに朝は準備中なのでお昼にでも来ることにして、中国寺院の方へ行ってみました。
道角に中国寺院の門が見えています。 -
☆中国寺院の門を左に少し行くとタイの下町でよく見かける惣菜屋さんがありました。
店内でも食べられるし、持ち帰りも出来ます。
料理名が分からなくても指差せばいいので便利です。
ただ味付けはタイ人用なのでかなり辛いものが多いので、辛いのが苦手な人は指差して辛いかかどうか聞いた方がいいかも(^_^;)。
ちゅうか、ほとんど辛いです(笑)。 -
☆おかずが20種以上、ゲーン(カレー)も6種類くらいあり選ぶのに迷ってしまいます(^_^;)。
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☆持ち帰りの時はタイ語で「サイ・トゥン(袋に入れて)」と言いますが、観光客の多い地域だと「テイクアウト」でも通じるようです。
ご飯におかず2品をのっけて40B(110円)です。
(豚肉のホーリーバジル炒め&鶏肉のカレー炒め)
普段は肉類はあまり食べないのですが、このくらいの量なら注文しやすいです(^^ゞ。
部屋に持ち帰り、朝っぱらからビール片手にいただきました(^_^;)。
思ったほど辛くなく激ウマでした(^^♪。 -
☆昨夜は土曜日だったのでウィークエンドマーケットがあるはずだと思い、バスターミナルまで行ってみたのですが開催されていませんでした。
ホテルに帰ってからスタッフに訊ねたら新しい場所に移動したとのこと、歩いていける距離ではなさそうなので、ホテル近くのタラート・ガセット(市場)に行ってみることにしました。
場所はロビンソの裏側です。
この市場に来たのは初めてですが、いかにもタイらしい何でもありのゴチャゴチャした市場で、買い物をしないまでも見ているだけで楽しいです。
さすが市場だけあって10時頃には魚売り場はもう後片付けしているところでした。
写真は総菜屋さんかな。 -
☆花屋さんにはいかにもタイらしい大きな蓮の蕾や、仏様やピー(精霊)に供える花飾り(マライ)も売っています。
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☆果物屋さんもあったのでベトナムやカンボジア名物のミルクフルーツがあるか探しましたがありませんでした。タイでは売ってないのかな〜?。
代わりにロンガンをお持ち帰りです(^^ゞ。 -
☆こちらも惣菜屋さんですね。
気さくなおばちゃんが声をかけてくれましが、
朝食は済んだばかりなので写真だけ撮らせてもらって、コップン・マーク・カップ(^^♪。 -
☆市場の近くのミュージックショップでCD3枚Getし、
ロビンソンやオーシャンでお土産をあれやこれやと買い込み一旦ホテルで休憩です。
こんな時ホテルが近いと超便利ですね(^^♪。
お昼になり小腹が空いたので名物・福建麺を食べに行くことにしました。
目指すはこの時計塔のあるロータリーとその角にある中国寺院です。
時計塔の向こうのビルはメトロポールホテルです。
目指すといってもクリスタルインから福建麺屋さんまで歩いて5分です。 -
☆噂どおり、福建麺屋さんはもう混んでいましたが、運良く1席空いていました。
ロータリー角中国寺院並びのコカコーラの日除けが目印です。
棟続きのお隣は夕方お邪魔した炒福建麺屋さんです。 -
☆店内はタイ語ばかりですが、外人とみればホッキエンミー?と聞いてくるので、うなずけはOKで、さらにワンタン?トムヤム?と聞いてくるので、ウン、ウンとうなずけばワンタン入り福建麺が出てきます(笑)。
-
☆はい、これが人気の福建麺(HOKIEN NODDL SOUP)トムヤム・ワンタン入りです(^^♪。
ビアチャンはありませんでしたが、隣から調達してきてくれました(^^ゞ。
麺は太い中華麺、スープはやや甘めでコクがあり美味しいです。
このまま食べると日本人には少し甘いかもしれませんが、タイ人はプリック・ヘン(粉唐辛子)を小さじ3杯くらいは入れるのでちょうどいい味になります。
私的には唐辛子は小さじ1杯で十分です(^_^;)。
ビールと合わせて90Bでした。 -
☆記念にお店の人と写真を撮ってきました(USO)。
人気店でタイの有名人もたくさん来店しているようです(^^♪。 -
☆街歩きをしていると屋台があちこちにあり、いい匂いがしてくるとつい食べたくなってきます(^^ゞ。
手羽先のガイヤーン(タイの焼き鳥)も美味しそうだったのでいただきで〜す。(1本20B)
ソムタムも食べたいところですが、ビールは置いてないし、椅子も無かったのであきらめました(^_^;)。 -
☆初めてタイに来たのは1996年でした。
その頃ビールと言えばビアシン(シンハビール)が殆どでしたが、2001年に来た時にはビアチャンというビアシンより安くて飲みやすいビールが人気になっていました。しっかり者の私もそれ以来飲みやすくて割安なビアチャン党になりました(笑)。
飲みやすいと言ってもビアチャンのアルコール度数は6.5でビアシンの6.0より高いのですが、暑い南国のせいか度数の強さはまったく分かりませんでした。(味覚がいいかげん?)
ビアチャンは今じゃタイで一番売れている庶民のビールだそうです。
ふつうビアチャンと言えば写真真ん中のゴールド缶ですが、ロビンンにドラフトとライトがあったので飲み比べてみました。
値段はゴールド(20.5B)、ドラフト(21B)、ライト(23B)とビミョウに違うのですが、やはり飲み慣れやゴールド缶が美味しいと感じました(^^♪。
タイのビールについて詳しいことは
こちらをご覧ください。
※http://wee.kir.jp/thailand/tai_beer_001.html -
☆夕食、これまた人気があると言う炒福建麺を食べに出かけました。
場所は福建麺屋さんの直ぐ右隣、中国寺院の門の所です。
超人気の福建麺屋さんは材料がなくなり次第閉店するので15時頃には閉まってしまい、こちらも17時頃に行ったらボチボチ閉店の準備を始めていました。
ここもタイ文字、タイ語のオンパレードでしたが、
右端に腰掛けているおばさんが、日本人と見るや『ヤキソバ?』と聞いてくるので、うなずけばOKで、畳み込むように『タマゴ?』と聞いてくるので、『タマゴ入り焼きそば』が良ければうなずいて注文終了です。
ここは炒福建麺の他にも色々メニューはあるようですが、タイ文字なので分かりませんでした(^_^;)。 -
☆はい、タマゴ入り炒福建麺の出来上がりです。
ビアチャンはありませんでしたが、ビアシンがありました。TG機内以来のビアシンです(笑)。
さて、ホッキエン風ヤキソバはタイの甘めの醤油「シュー・タム・ケン」味のかなりコッテリ焼きソバでした。作る人によるのかも知れませんが、ま〜ま〜って感じでした。お隣の福建麺の方が人気なのも、ナルホドです(^_^;)。
値段はビアシンと合わせて90Bでした。 -
☆福建麺屋さんの隣にある中国寺院です。
道教や仏教などは来るもの拒まず去るもの追わずで自由に拝観参拝ができます。 -
☆2/9、旅行最終日の朝を向えました。
プーケットタウンに来て食べる話題ばかりで恐縮ですが、はっきり言ってタウンは観光地というほどではないので、“これだけは観ておかなきゃ”というようなポイントは無いんです(^_^;)。
てな訳で今朝もB級グルメからのスタートです(^_^;)。
クリスタルインから時計塔方面10mほどお隣にカオマンガイの専門店があります。
カオマンガイは鶏の茹で汁でお米を炊き、そのご飯の上に茹でた鶏の切り身をのせ、タオチオなどのソースをかけて食べるシンプルなタイ料理で日本人にも大人気です。
大通りからも茹でた丸鶏がぶら下がっているのが見えるのですぐ分かると思います。
早朝からオープンし売り切れれば閉めるので、午後には店じまいしている人気店です。 -
☆このお店もタイ文字ばかりですが、鶏を指差して「サイ・トゥン(袋に入れて)」かテイクアウトと言えば袋に入れてくれます。
もろん店内でも食べられます。
一人前35B(100円)ですよ。安いですね〜(^^♪。 -
☆このお店でちょっと感動的だったのはカオマンガイをバナナの葉っぱに包んでくれるんです(^^♪。
バリ島でも以前はブンクス(持ち帰り)はバナナの葉っぱが当たり前でしたが、今は専門の包装紙やスチロールパックが主流になってきました。
ましてやタイではビニール袋やスチロールパックの店ばかりでした。
生のバナナの葉っぱは雰囲気があってより美味しそうです(^^♪。
それにこのお店はタレが3種(タオチオ、シュータムケン、ナムチム)が付き、香味野菜もたっぷり、その上豆腐スープも付くんですよ。
これでいて35Bは激安だし、味も激旨です。
鶏がとてもジューシーであまり肉を食べない私でも
ペロリと完食でした。
アロイマークカップ!!(とても美味しゅうございました)(^^♪。 -
☆ホテルの正規チェックアウトは12:00ですが、
安いホテルなので車の迎えが来る16:00までディユースし、またのんびり街歩きです。
ここはパンガーロード、安宿や食堂などが集中し世界から多くのバックパッカーがやって来ます。
ゴムやスズの生産輸出が盛んだった頃のコロニアル風の古い建物が軒を連ねどことなく異国情緒のある街並みです。 -
☆伝説の安宿「オンオンホテル」です。
ディカプリオ主演の映画「The Beach」でもバンコクにあるゲストハウスという設定で撮影に使われました。
映画を観たことのある方は映画の冒頭で友達ができたり、秘密のビーチの地図を手にいれたりするシーンに出てくるのでご存知でしょう(^^ゞ。
映画『The Beach』のダイジェスト版はYou Tubeをご覧ください。(5分ちょっと)
※http://www.youtube.com/watch?v=Vo1sSqo4Vi4 -
☆プーケットタウンの中心部にあるフレッシュマーケット(タラート ソッ(ド))まで歩いてきました。
あれれ、なんやら新しいビルを建設のようです。 -
☆タラート ソッ(ド)前はプーケット島内各地に向う乗り合い小型バス(ソンテオ)乗り場にもなっています。
以前、パトンから遊びに来て帰りの時、間違ったソンテオに乗ってしまったことがありました(ーー;)。
パトン行きの途中までは同じルートだったのですが、知らない道に入っていくではないですか(−−〆)。
途中で運転手さんもおかしいと気付き「どこに行くんだ?」とタイ語で聞いてきました。
パトンだと言うとこのソンテオはパトンには行かないからここで降りて大通りに戻りなさいと・・・。
あちゃ〜、仕方ないので降りて辺りの様子を見ると
ウィークエンドマーケットのような青空市場があり
バイクタクシーもいたので、市場を見学しバイクでパトンまで帰ることにしました。
なんとその途中パトンへの山道で大きな事故があって道路は大渋滞。
もちろんソンテオも前に全然進めない状態でした。
私は間違えたお陰でバイクでスイスイ帰ることができ、災い転じて福になるという忘れられない思い出になったとさ。(^_^;) -
☆話がだいぶ脇道に入ってしまいましたが、プーケットタウン散策の続きです。
美味しそうなガイトートをつまみ食いし、噴水ロータリー経由でホテルに戻ります。 -
☆プーケットタウンのランドマーク的な噴水ロータリーです。この噴水をよく見てみると水の吹出口のところが鉄砲のような形をしていて、それは昔スズの採掘の時に使われたの道具なんだそうです。
周りを取り囲んでいる細長い大砲みたいな物も採掘道具なのかな〜? -
☆タウン名所の一つだったプーケットショッピングセンターは現在閉鎖中。
通りの店もシャッター通り状態、奥のスーパーは営業しています。 -
☆街歩きの最後、昨日も寄った惣菜屋さんで昼食をサイ・トゥン(持ち帰り)。
でもこの写真は前日のもので、この日お昼頃には8割がた売り切れ状態でした。
人気店は早仕舞いするのが目安ですね(^^ゞ。 -
☆プーケット最後の食事が持ち帰り弁当と言うのも淋しい気もしますが、小食の自分にはレストランの料理は量が多すぎるので、ビールを飲みながら気楽に食べられるサイ・トゥンが一番です(^_^;)。
-
☆お弁当の次はいきなりぶ飛んでバンコクのスワンナプーム国際空港です。
往きは成田からプーケットまで直行便でしたが、
2009年2月時点で帰りは乗り継ぎ便しかありませんでした。
でも今回はスワンナプームは初めてという事もあり興味津々で乗り継ぎです。
スワンナプームは本当は2006年6月には開港している予定だったので、新しい空港見たさにわざわざインドネシア・メナドからの帰りの際、シンガポールからバンコク経由便を選んだのに開港が9月にズレこんだ為、ドンムアンを利用するハメになってしまいました。
わざわざ遠回りの予約をしたのにがっかりでした(ーー;)。
写真は4Fから見たコンコースB方面。 -
☆4Fコンコース中央には古代インドの叙事詩「ラーマヤーナ」のタイ版叙事詩「ラーマキエン」をモチーフにした「乳海攪拌」の巨大なモニュメント像があります。これと同じ構図はアンコールワットの回廊にあるレリーフでも有名ですね。
空港そのもはタイとは似ても似つかない近未来的空港ですが、あちこちにラーマキエンの巨像が配置され、
タイらしさを演出しています(^^♪。 -
☆上の「乳海攪拌」を反対側から近づいてみました。
こちらは煌びやかな衣装を纏った神々です。中央プラナーイにナーク(大蛇)を巻きつけアスラ(鬼)族の協力を得て、乳海をかき回そうとしています。 -
☆こちらはコンコースBの反対側コンコースF方面です。
スワンナプームは黄金の土地という意味だそうで、敷地は成田空港の3倍、ターミナルビルの広さは世界一だそうです。
巨大過ぎてコンコースABCからコンコースEFG方面の移動が大変ですね(^_^;)。
プーケットで出国手続きをして乗り継ぐ場合はCIQと書かれたシールを胸に貼るので、スワンナプームでは
係りの人が案内してくれるので問題ないと思います。
4F(Level4)までエスカレーターで上がったら、TVモニターで自身の搭乗便とゲート番号を確認し移動します。
4Fまで来ればやたら細長いワンフロアを東西(南北?)に移動するだけです。
その細長いコンコースにたくさんの免税店やお土産屋、飲食店が連なっています。
休憩用の椅子が少ないのが欠点かな(ーー;)。 -
☆タイに滞在する時はタイ料理が美味しいので和食は食べなくても大丈夫ですが、さすが10日も過ぎるとると和食も恋しくなります(^_^;)。
たくさんの飲食店があるスワンナプーム4Fですが、
和食専門店は金ラーメン(KIN Ramen)とSusiKokuです。
金ラーメンという名前ですがラーメンの他にも和食のセットメニューがあるので天ざる蕎麦を注文しました。蕎麦の量は少なめですが、海老天は3尾も付いています(笑)。値段も225B(約630円)と成田で食べるより断然安いです(^^♪。
味も日本で食べるのと一緒で美味しかったです。
金ラーメンの場所はコンコースB方面十字路手前です。
(+税7%&+サービス料10%は別) -
☆TG640便(22:35発)は予定時間通り30分前に搭乗し離陸を待つだけだったのですが、何やら私の席あたりで整備係が機体の修理を始めました(−−〆)。
どうやらプロジェクターが壊れているようで、修理では直らないとみて丸ごと交換するようです。
どうしてもっと早くに点検できなかったんですかね。
もちろん安全の為のディレイは仕方ありませんが、
乗客を乗せてからの修理はいかがなものかと思います。
プロジェクターだからまだいいものの、他の場所だったら不安になりますよね(−−〆)。
約15分遅れての離陸になりました。 -
☆22:35発のTG640便は搭乗して簡単なドリンクサービス(ワゴンサービスではありません)があり、
パイ(食べなかったので中身は不明)1個だけ出ました。晩飯を期待して乗るとお腹が空きますよ(笑)。
深夜お腹がもたない人にはカップ麺サービスがあり、けっこう多くの人が食べていました(^_^;)。
なんか侘しいっす。
早朝日本時間5時前に起こされて朝食が出ました。
中途半端な時間でまったく食欲無し(ーー;)。
おにぎりの方がいいかもね。
ま〜、なんだかんだで予定時間には無事成田に到着しました。 -
☆成田に着いたら思ったほど寒くなかったです。
途中、新幹線の時間が合わなかったのでヒマつぶしに上野公園を散策。わ〜もう桜が咲いていると思ったら寒桜でした(^^ゞ。
事故もなく無事福島に帰宅しました(^^♪。 -
☆おまけ
お土産をちょこっとご紹介。
タイシルクのクッションカバー(1点99B)
タイシルクのランナー(3点で500B)
セラドン焼き風蓮の花のお香立て(2点で400B)
タイポップ・CD(1枚125B)
マンゴスチン石鹸(1個55B)
おすすめはマンゴスチン石鹸かな。
パッケージも可愛いし値段も手頃、
マンゴスチンの香りも良く泡立ちもクリーミーです。
お友達や職場などへの配り土産にいいと思います。
大きなスーパーや薬局で売っています。
タイポップCDでは真ん中のBie The Starのベストアルバム「LOVE HITS」が良かったです(^^♪。
視聴はこちらで↓
※http://blogs.yahoo.co.jp/f7house/50033724.html
ピピ島旅行記は魚編へと続きます。
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