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東福寺(とうふくじ)は、臨済宗東福寺派大本山の京都五山の第四位の禅寺で25塔頭(たっちゅう)寺を有する大寺院。<br />三門、本堂、方丈、庫裏などからなる主要伽藍、洗玉澗(せんぎょくかん)という渓谷、臥雲橋、通天橋、偃月橋という東福寺三名橋が架かる。見所の多い大寺院だ。<br />(写真は東福寺の三門)<br />

日本の旅 関西を歩く 京都、東福寺

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2008/12/01 - 2008/12/01

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さすらいおじさん

さすらいおじさんさん

東福寺(とうふくじ)は、臨済宗東福寺派大本山の京都五山の第四位の禅寺で25塔頭(たっちゅう)寺を有する大寺院。
三門、本堂、方丈、庫裏などからなる主要伽藍、洗玉澗(せんぎょくかん)という渓谷、臥雲橋、通天橋、偃月橋という東福寺三名橋が架かる。見所の多い大寺院だ。
(写真は東福寺の三門)

  • 東福寺の三門。<br />

    東福寺の三門。

  • 東福寺周辺の紅葉。<br />

    東福寺周辺の紅葉。

  • 東福寺の三門。<br />

    東福寺の三門。

  • 東福寺周辺の紅葉。<br />

    東福寺周辺の紅葉。

  • 東福寺の三門。<br />

    東福寺の三門。

  • 東福寺の通天橋。<br />

    東福寺の通天橋。

  • 東福寺の境内。<br />

    東福寺の境内。

  • 東福寺の本堂(仏殿兼法堂)。<br />

    東福寺の本堂(仏殿兼法堂)。

  • 東福寺周辺の紅葉。

    東福寺周辺の紅葉。

  • 東福寺の境内。<br />

    東福寺の境内。

  • 東福寺の本堂内部。本尊釈迦三尊像(本尊は立像、脇侍は阿難と迦葉)は、明治14年の火災後に万寿寺から移されたもので、鎌倉時代の作である[2]。 <br /><br />

    東福寺の本堂内部。本尊釈迦三尊像(本尊は立像、脇侍は阿難と迦葉)は、明治14年の火災後に万寿寺から移されたもので、鎌倉時代の作である[2]。

  • 東福寺鎮守社の五社成就宮の説明。<br />

    東福寺鎮守社の五社成就宮の説明。

  • 東福寺周辺の紅葉。

    東福寺周辺の紅葉。

  • 東福寺の本堂(仏殿兼法堂)。<br />

    東福寺の本堂(仏殿兼法堂)。

  • 東福寺本堂の天井画。竜の絵は堂本印象筆。<br />

    東福寺本堂の天井画。竜の絵は堂本印象筆。

  • 東福寺周辺の紅葉。

    東福寺周辺の紅葉。

  • 東福寺本堂の天井画。竜の絵は堂本印象筆。<br />

    東福寺本堂の天井画。竜の絵は堂本印象筆。

  • 東福寺周辺の紅葉。

    東福寺周辺の紅葉。

  • 東福寺本堂の天井画。竜の絵は堂本印象筆。<br />

    東福寺本堂の天井画。竜の絵は堂本印象筆。

  • 東福寺の境内の光景。<br />

    東福寺の境内の光景。

  • 東福寺の境内の光景。<br />

    東福寺の境内の光景。

  • 東福寺前の光景。<br />

    東福寺前の光景。

  • 東司(とうす)。 <br />室町時代唯一、日本最大最古の禅宗式の東司(便所)の遺構で、多くの修行僧が一斉に用を足すことから百雪隠(ひゃくせっちん)とも呼ばれる。内部は中央通路をはさんで左右両側に円筒の壺を埋める。 <br />

    東司(とうす)。
    室町時代唯一、日本最大最古の禅宗式の東司(便所)の遺構で、多くの修行僧が一斉に用を足すことから百雪隠(ひゃくせっちん)とも呼ばれる。内部は中央通路をはさんで左右両側に円筒の壺を埋める。

  • 東司(とうす)。 <br />室町時代唯一、日本最大最古の禅宗式の東司(便所)の遺構で、多くの修行僧が一斉に用を足すことから百雪隠(ひゃくせっちん)とも呼ばれる。

    東司(とうす)。
    室町時代唯一、日本最大最古の禅宗式の東司(便所)の遺構で、多くの修行僧が一斉に用を足すことから百雪隠(ひゃくせっちん)とも呼ばれる。

  • 東司(とうす)。 <br />

    東司(とうす)。

  • 東司(とうす)を描いた絵。<br />

    東司(とうす)を描いた絵。

  • 門柱に残る矢が刺さった跡。<br />

    門柱に残る矢が刺さった跡。

  • 東福寺塔頭の同聚院(どうじゅいん) <br />室町時代中期の文安年間(1444-1448)に東福寺第129世が開山した塔頭で、定朝の父・康尚の作といわれる本尊・不動明王坐像(重文)は、寛弘3年(1006年)に藤原道長が旧法性寺に建立した五大堂の中尊と伝えられている。(公開塔頭) <br />

    東福寺塔頭の同聚院(どうじゅいん)
    室町時代中期の文安年間(1444-1448)に東福寺第129世が開山した塔頭で、定朝の父・康尚の作といわれる本尊・不動明王坐像(重文)は、寛弘3年(1006年)に藤原道長が旧法性寺に建立した五大堂の中尊と伝えられている。(公開塔頭)

  • 東福寺塔頭の同聚院(どうじゅいん)。 <br />

    東福寺塔頭の同聚院(どうじゅいん)。

  • 東福寺塔頭の同聚院(どうじゅいん) <br />室町時代中期の文安年間(1444-1448)に東福寺第129世が開山した塔頭で、定朝の父・康尚の作といわれる本尊・不動明王坐像(重文)は、寛弘3年(1006年)に藤原道長が旧法性寺に建立した五大堂の中尊と伝えられている。

    東福寺塔頭の同聚院(どうじゅいん)
    室町時代中期の文安年間(1444-1448)に東福寺第129世が開山した塔頭で、定朝の父・康尚の作といわれる本尊・不動明王坐像(重文)は、寛弘3年(1006年)に藤原道長が旧法性寺に建立した五大堂の中尊と伝えられている。

  • 東福寺塔頭の同聚院(どうじゅいん)。 <br />

    東福寺塔頭の同聚院(どうじゅいん)。

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