2008/10 - 2008/10
1491位(同エリア1819件中)
kc67さん
紅葉シーズンだったので、多くの人で賑わっていました。
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10月の3連休中日。11時頃に立山駅に到着。
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紅葉シーズンの混雑を甘く考えていました。
立山ケーブルは3時間待ち。室堂散策だけでもしようかなと思っていましたが、断念。 -
翌日行くつもりだった、称名滝に目的を切り替え。
バス発車までの時間つぶしに立山カルデラ砂防博物館を見学。 -
ほぼ満員のバスで称名滝へ。紅葉の始まった山が綺麗でした。
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バス停近くの展望所からの称名滝。
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滝近くの紅葉。
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バス停から約20分歩いて、展望所へ。
落差日本一の滝。 -
展望所は滝から少し距離があり、滝つぼもはっきりとは見えませんでしたが、水しぶきはかなり飛んできていました。
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バス停横の称名滝展示館で、帰りのバス時間まで待機。
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富山市内まで戻って、ホテルチェックイン前に、富山城へ。
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周りのビルの方が高い感じで、最上階では金網も張っていたので、眺めは今一つ。
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富山市立佐藤記念美術館。富山ゆかりの画家「岸駒」の展覧会を見学。
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松川遊覧船。もう夕方だったので、営業は終了してるような雰囲気。
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翌日は、電鉄富山駅始発に乗って、再び立山駅へ。
今回は室堂往復のチケット購入。
前日ほどでは無いようでしたが、この日も混雑。ケーブルは40分待ちの表示でした。 -
高原バス車内からの風景。沿道で一番太いという立山杉。
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前日近くで見てきた、称名滝。
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室堂に到着。散策の拠点、室堂ターミナル。
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快晴のミクリガ池。
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水も綺麗な色をしていました。
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帰りは厳しい上りになってしまいますが、地獄谷に向かいました。
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強い硫黄の匂いの中、散策。
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あちこちで蒸気があがっていました。
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地獄谷から、息を切らしながらのぼって、リンドウ池へ。
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血の池。
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空気が澄んでいたので、山が近くに見えて、迫力ありました。
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ミドリガ池。
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現存する日本最古の山小屋、室堂山荘。
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雄山。
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三時間半程、室堂に滞在した後、高原バスで美女平へ。
弥陀ヶ原あたりが紅葉の見頃。バスの中からなので写真はあまり撮れませんでしたが、華やかな景色でした。 -
待ち時間はありましたが、臨時便が出ていたので、結果的には予定通りの時刻で行動できました。
良い景色を堪能できた旅行でした。
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