2008/02/27 - 2008/03/02
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Alohamahaloさん
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ストランド・ブック・ストアから南に2ブロック、ブロードウェイを下るとあるのが美しい尖塔を持つグレース・チャーチ。1846年建設のゴシック様式です。
モザイク模様のように見える外壁は、フランスやイタリアから輸入された大理石とカーン・ストーン(ジュラ紀の石灰岩)で出来ています。このニューヨークでもごく初期のゴシック様式の建物をデザインしたのは、若き建築家James Renwick Jr.、24歳でした。
オリジナルのグレース・チャーチは、1809年にこの場所から2ブロック離れた場所に建てられていたのですが、手狭になったので1843年に移転計画が始まり、1846年に完成しました。
その後、慈善家のCatharine Lorillard Wolfe が小礼拝堂や聖歌隊および日曜学校のための家を建て、後に牧師館建設のためのファンドを設立したりしています。
彼女の最も大きな貢献としては、1878年に東側の窓を美しいステンドグラスにする資金を調達したことで、それがきっかけで教区民の寄付を推進することができたそうです。当時窓をステンドグラスにすることが一種のファッションだったみたいですね。
グレース・チャーチは、ナショナル・レジスター番号NRHP74001270で、1974年にアメリカのナショナル・ヒストリック・ランドマークに登録されています。
Grace Church
Location: 800 Broadway at 10th St.
URL: http://www.gracechurchnyc.org/
- 航空会社
- ユナイテッド航空
-
いつも混んでいるイーストヴィレッジのウェストヴィルです。
ブランチのピークタイムだと並ばなくてはならないので、少し早めの時間からにしました。
このあたり、1アベから東側はアルファベット・アベニューと言われるエリアで、かつては結構コワイ場所だったそうです。このところ開発も進み、アーティストに人気のエリアになりました。でも、暗くなってからは特に気をつけるに越したことはありませんけど。
Westville East
173 Avenue A (at 11th St)New York, NY 10009
Phone: 212-677-2033
URL: http://westvillenyc.com/ -
店内は割りと若い層です。
隣の席には学生さんのデートと思しきカップルが居たり、親子何だか恋人何だかという微妙な年齢差のカップルが居たりで、聞き耳立ててしまいそうです。 -
ラテが少なめに見えるのは、1ショット追加しないで、ついにスティームドミルクを少なめにしてもらったからです。
なので量も少ないというわけです。
これは実によろしい。この方式を採用かな。 -
Baked Challah Bread French Toast with strawberries キャラーブレッドのフレンチトースト、イチゴ添えです。
キャラーブレッド(ハラーとも言うらしい)は、ジューイッシュの三つ編みパンで、ニューヨークではよくフレンチトーストで出されます。
見た目のインパクトより食べやすい(美味しい)のですが、1人で1皿では飽きてしまいますので2人以上で半分ずっこが正解です。
隣のカップル(若い方)はどちらも譲らなかったようで、2人で2皿食べていました。(プラス他のサイドも) -
ウェストヴィルご自慢のキャストアイアンで焼いたターキー・ハンバーガーです。
乗せてあるパンはポーチュギーズ・マフィン(ポルトガル・マフィン)ですが、イングリッシュ・マフィンとユダヤパンのビアリーを足して2で割ったような感じで、少なくとも日本で見かけるポルトガル・マフィンとは似ても似つかないものです。
付け合せはサラダを選びましたが、フレンチフライに変更もできます。
下の画像は半分に切ったところ。
ターキーのミンチ肉をスムースになるまでコネコネして、スパイスが程よい加減で入っています。
マツォレッラチーズのトロリ感もいいです。
わたくし、ターキーは苦手(ホワイトミートのサンドイッチだとパサパサなのが多い)だったのですが、心を改めました。
帰国してから作ってみたいのですけど、マショナルマーケットか紀伊国屋にはターキーのミンチはあるのでしょうか。
あるいはお気に入りのニッシン・デリカテッセンでしょうか。コミミちゃん、行ってみよう! -
界隈をぶらぶらしてみましょう。
リヴ・ライヴ&オーガニックは、熱処理も保存料を使用していないオーガニック素材のコスメショップです。
Bee Yummyというナチュラルスキンケアのシリーズを展開しています。ちょっと心が動いたのですが、この手の商品は沢山持っているのでそれを使い切ってからにします。(エライ?)
Live Live & Organic
261 East 10th St(bet 1st Ave & Avenue A)New York, NY 10009
Phone: 212-505-5504
URL: http://www.live-live.com/ -
10th St.を西のほうにさらに歩くと10th St、Stuyvesant St、3アベに囲まれた場所にあるのは、1799年に設立グリークリバイバル様式のセント・マークス・イン・ザ・ボワリー教会です。
尖塔は1828年に、1854年にイタリア風のポルティコが追加されました。
フランク・ロイド・ライトが、1929年に教会の敷地内に2本のハイライズ・タワーを建造する計画を出したようですが、見る限りでは却下されたようです。
この教会の敷地の前のスペースにAbe Lebewohl Parkというのがあるのですが、わずか0.155エーカー(627?=189.8坪)の場所にさらに柵で囲われたエイブ・レビウォールさん(名前からするとジューイッシュですかね)のメモリアル・フラッグポールがあります。
St Marks Church In the Bowery Church
131 E 10th St (at 2nd Ave)New York, NY 10003
Phone: 212-533-4650 -
こちらはAbe Lebewohl Parkの斜め前にある、10th St.とStuyvesant St.の角にあるAbe Lebewohl Triangleです。
ウクライナ生まれのエイブさんは、一家でニューヨークに1950年に19歳で移民し、2アベと10St.の角にあるたった12席のコーヒーショップでウェイターとして働きました。
1954年に一家でウクライナ料理やユダヤ料理のデリ(Second Avenue Deli)を初め、250席を誇るお店に成長しました。
ジョー・ディマジオ、ムハマッド・アリ、ボブ・ホープなどの著名人も顧客となっています。
エイブさんはイーストヴィレッジの2アベ界隈のホームレスやストライキ中の労働者に無償で食事を提供したりして、その深い人間性は地域の人々からも慕われました。
また、ウクライナユダヤ人としてのルーツを誇りとし、1970年代のウクライナへの旅行をきっかけとし、ニューヨークでのウクライナのビジネスを後援し、ニューヨークに訪問中のレオニード・クラフチュク(独立したウクライナの初代大統領)と個人的な会合を持つわずかのビジネスマンの一人でした。
1996年3月4日、銀行に日々の売り上げのデポジットに行った際に凶弾に倒れたエイブさんの葬儀には1,500人を超える哀悼者が列を作ったそうです。
う〜、涙だわ〜、今度のニューヨーク旅行ではウクライナ料理を食べてみよう!
下の画像の正面の建物の前がAbe Lebewohl Triangle。女性が2名歩いている後ろです。
で、角の建物は、以前ニコール・キッドマンが住んでいたそうです。 -
10th St.をさらに西にUniversity Placeに出てきました。
ロクシタンでちょっとお買い物します。
失くされたスーツケースの中のコスメは、出てきた時のことを考えて、普段使っているものより格段に質も値段も落としたものを買っていたのですが、なかなか出てこないとなれば、ロクシタンのローズのシリーズだけは譲れません。ボディクリームお買い上げです。
L'OCCITANE EN PROVENCE
101 University Pl.(at 12th St) New York, NY 10003
Phone: 212-673-8630
ごくごくご近所にラルフ・ローレンのラグビーもあるのでそちらも寄ってみました。(画像無し)
Ralph Lauren Rugby
99 University Place New York, NY 10003
Phone: 212-677-1895 -
次は12th St.を少し東に戻る感じで、ストランド・ブック・ストアです。
ここでのお目当ては本ではなくトートバッグ。
日本で買うと倍以上の値段なのです。
セールになっていたので帆木綿のエプロンも買ってしまいました。書店の店員さんごっこができます。
Strand Book Store
828 Broadway at 12th St. New York, NY 10003
Phone: 212-473-1452
URL: http://www.strandbooks.com/ -
ポルト・リコは、ブリーカー通りの本店にはよく行っているので、今回はじめてイーストヴレッジの支店に来てみました。
最近ではポピュラーですが、オーガニック、シェイド・グロウン、フェアトレードのコーヒー豆にかなり早くから注目していて、品数が豊富です。
また、フレーバー・コーヒーに見るべきものがあって、種類の多さもさることながら、値段も安いのです。(1パウンドあたり7ドル未満=100gに換算すると1ドル50くらい)
Porto Rico Importing Co.
40 1/2 St Marks Pl.(at 2nd Ave) New York, NY 10079
Phone: 212-533-1982
URL: http://www.portorico.com/store/ -
私のお勧めはDOUBLE NUT FUDGE、CHOCOLATE STRUDEL、IRISH CREME、MAPLE WALNUT、VANILLA ALMOND。
それぞれにライト・ロースト。フレンチ・ロースト。デカフェがあります。
好みにもよりますが、フレーバー・コーヒーの場合はライト・ローストが適しているように思います。
お土産用にもするのでハーフパウンドづつの小分けにしてもらっています。
で、種類が一番そろっているのはブリーカー通りの本店です。(注意:ブリーカー店の店内の撮影には許可が必要です) -
ポルト・リコの前にいたワンちゃんです。
何ていう犬種なのでしょうか。
かなり好みのコなので何枚も写真を撮ってしまいました。 -
14th St.まで戻って、2アベの角からクロスタウンバスでチェルシーに向かうことにしました。
地下鉄やバスは1ライドが2ドルですが、何日も滞在する場合は1週間アンリミテッドのメトロカード(24ドル)を買うことにしています。
12回の乗車分ですが、地下鉄もバスも両方使えるので、1日フルに乗る場合は2日くらいで元が取れてしまいます。
カードを買ったら地下鉄のマップとともにバスのルートマップも併せてもらっておくと良いでしょう。 -
これまた時間が許せば必ずやってくるグルメスーパーのバルドゥッチーズ。
今回は建物は映していませんが、1897年に建てられたネオクラシカル様式、緑のドームを持つ旧ニューヨーク・セービング・バンクで、ニューヨークのランドマーク指定を受けています。
時計はいつ行っても12時をさしています。
Balducci's (Formaer The New York Savings Bank)
81 Eighth Ave(at W 14th St) New York, NY 10011
Phone: 212-741-3700 -
大好きバルドゥッチーズ。テーマカラーはオレンジと黒です。
上の画像はお惣菜のコーナー。
下の画像はチーズ売り場。 -
バルドゥッチーズ絶対に買うのはチョコレートバーとコーヒー豆。
コーヒーは、ミディアムローストのチェルシーブレンドがお勧めです。(だってここはチェルシーだし)
今回はイタリアン・シーズニングも買ってみました。
好評です。
この時期はちょうどイースター前だったので、イースターバニーやエッグをかたどったチョコやキャンディも並んでいました。 -
一旦コーヒーとチョコレート(どちらも重い)、その他お買い物の荷物をホテルに置きに帰って再びチェルシーです。
実はビリーズ・ベーカリーに寄るつもりはなかったのですが、通りかかったらプ〜ンとブラウニーの甘い匂い。確かここのウリはカップケーキのはず。
それより何より店先から外にあふれんばかりの人の列。
これはどうしたって興味があるではありませんか。それでもレジに近寄ることもできない盛況ぶり。さすがにあきらめてしまいました。
Billy's Bakery
184 9th Avenue (bet 21st & 22nd Sts) New York, NY 10011
Phone: 212-647-9956
URL: http://www.billysbakerynyc.com/ -
当初の予定通り、ビリーズと同じ9アベのラ・ベルガモートでおやつタイムです。
La Bergamote
169 9th Ave (bet 19th & 20th Sts) New York, NY 10011
Phone: 212- 627-9010 -
こちらも満員御礼です。
何人もの人がケーキのお皿をもって虎視眈々と空きそうなテーブルを狙っています。
ベーカリーケースには様々な種類のケーキが美しく並んでいます。
でもやっぱり日本のケーキよりは大ぶりです。 -
ラズベリー&ブルーベリータルトとカフェラテ(上)と、カスタード・ピスタチオ(下)です。
タルト台に乗せたラズベリーに艶出しのジュレがかかって、まるで宝石のような美しさです。
カスタード・ピスタチオは、キャラメリゼがちょっとぶ厚いのはザラメを使っているからでしょう。
やっぱりチョコレートケーキ系を食べてみたかったですね。
どちらも非常にオーセンティックです。 -
ユニセックスのスキンケア・ヘアケアのマリン・アンド・ゲッツです。
かつてはバーニーズニューヨークのバイヤーで、スキンケアのキールズにいたマリンさんが独立して作ったブランドだと店員さんが話してくれました。ほ〜、あのキールズ。
ペパーミント、ユーカリ、グレープフルーツ、セージ、シラントロなどの爽やか系のラインです。
私がほしかったベルガモットはシャンプー&コンディショナーはなくてボディ・クレンザーだけだったので見送りました。
Malin + Goetz
177 Seventh Avenue (bet 20th & 21st Sts)New York, NY 10011
Phone: 212-727-3777
URL: http://www.malinandgoetz.com/ -
またまたクロスタウンしてミッドタウンです。
画像はMadison Ave と 59th St. が交差するあたりからずっと西方面を撮ったものです。
右側のビルの真ん中あたりのちょっと黒っぽい細長い部分は、画家のモンドリアンが1944年10月から亡くなる前の4ヶ月間住んでいたそうです。アパートは建て替えられ、現在は1階にBottega del Vinoというイタリアンレストランがあります。(何故か北青山と汐留に支店アリ)
真正面にピカピカ光ってみえるのはコロンバス・サークルのタイムワーナー・センターのノースタワー(2003年)。
September 11 以降で建設された最初のメジャーなビルで、55階建て。ホテルはマンダリン・オリエンタルが入ってましたっけ? どの道およびでないのですが…。 -
白っぽいタワーの左側はフォーシーズンズ・ホテル(52階建て、368室)。
右のタワーは、1929完成42階建てアールデコ様式のフラー・ビルディングです。
低層階部分は、芸術とアートギャラリーの分野がソーホーやチェルシーに移る以前は画廊として利用できるように設計されていました。
また、フランクリン・ルーズヴェルト大統領のアドバイザー、バーナード・バルークはここにオフィスを持っていました。
建物の上部のジグラット・クラウン(古代バビロニアやアッシリアの神殿を模した飾り)は、このビルを何十年もの間このあたりの王様的存在として知らしめていました。 -
前の年の夏に来た時に、次回(きっと冬場)は買おうと心に決めていたセルモネータ・グローブス。
ローマのスペイン広場に本店があるという手袋屋さんです。
Sermoneta Gloves
609 Madison Ave (bet 57th & 58th St)New York, NY 10022
Phone: 212-319-5946
http://www.sermonetagloves.com/ -
表のウインドウにディスプレイしてあったこのモコモコさんに一目ぼれです。
他にも心が動く商品もあったのですが、いくら思っていたより安かったと言えども、手袋を2組も3組もじゃあね、ということでファースト・インプレッションを大事にすることにしました。
これは今回の旅行で数々の困難(オーバーな)を乗り越えた自分へのご褒美です。
画像は黒ですが、私のサイズ(小さいのです)はブラウンしか在庫がなかったのでブラウンに。
手首のタッセル(房飾り)も素敵でしょう?
スペンサーもタッセル好きです。
コードヴァンのローファーにタッセル付きというのはおしゃれです。(またまた内輪ネタ) -
さて、パークスロープ(ブルックリン)で夕飯です。
最初、ザガット二押し(しかも値段がリーズナブル)のタイ料理のSongで食べるつもりだったのですが、45分待ちと言われてメゲて、5アベ(パークスロープの)を7ブロック歩いてアジアン・フュージョンのナナに来ました。
キャッシュ・オンリーです。
こちらも待っている人が結構います。やっぱり土曜だからでしょうか。それでも10分足らずで席に案内されました。
まずはレモンジュース。店内は相当暗くて、デジカメでお料理を狙うのが一苦労です。
Nana
155 5th Ave (bet Degraw & Douglass Sts)Brooklyn, NY 11217
Phone: 718-230-3749
URL: http://www.nana-parkslope.com/ -
アペはクリスピー・フライド・カラマリのサラダ・バージョンです。
名前の通り、けっこうサクサク感があります。
ドレッシングはライムとお味噌を使ってありました。 -
もう1つのアペは、辛い辛いソースをからめたグリルしたジャンボシュリンプ。
パクチーが良く合います。 -
メインはガーリック・ローステッド・サーモン。
お醤油系の味付けでした。
上に乗せてあるのは千切りのスキャリオン(ネギ)。 -
チキン入りのチャーハンは普通で、そこそこ美味しかったです。
-
デザートは場所を移してチョコレート・ルームです。
ナナからさらに3ブロックほど北に行ったあたりです。
ここも超込み合っていて、待ち時間は30分くらいと言われたのですが、なんと言ってもザガット・ニューヨーク08ではチカリシャスをも押さえて最高得点をたたき出しているのですから、待たないわけにはいきません。
それに明日はシカゴに移動するし。
The Chocolate Room
86 5th Ave (bet Park Pl & Warren St)Brooklyn, NY 11217
Phone: 718-783-2900
URL: http://www.thechocolateroombrooklyn.com/ -
バーのような雰囲気で、とても混んでいる店内です。
入り口にも外にも待っているひとがたくさんいました。
待っている間にお店の人と話していたら
「どこから来たの?」
「マンハッタンから」
「ええっ、マンハッタンには他にも美味しいデザートショップがたくさんあるのにこんな所まで来てくれてありがとう!」
みたいな低姿勢でした。 -
スプーンの脇にあるのはアミューズで、ヘーゼルナッツ味のカステラにチョコレートのスウィールを掛けたものです。
食べてみたかったココア・プディングは売り切れだったため、チョコレート・カスタードにしました。
これがちょっと微妙な曲者です。
下のチョコレート味のカスタードは塩っからいのです。
上に乗せたホイッピングクリームは、ココナッツ風味なのですが、ちょっと強すぎる感じがしました。
この中ではホイッピングクリームに差し込んであるチョコレート煎餅風のものが一番美味しかったです。
賛否両論あるというレイヤーケーキは、チョコレート・カスタードの出来で追加オーダーするつもりだったのですが、やめてしまいました。
ここは普通にチョコレートを買うのが良いようなお店なのかもしれません。
なかなかニューヨークで(というかアメリカで)美味しいケーキに巡り合うのは至難の業です。
下の画像のカフェラテはフツーです。
行きは地下鉄イエローラインのUnion St.駅から行ったのですが、帰りはPacific St.駅からマンハッタンに戻ります。
今夜中にパッキングをしておかないと。
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