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桜に彩られた世界遺産・姫路城を訪ねました。<br />日本ってほんとに綺麗な国だな~と実感♪<br />桜とお城!の日本を象徴するような風景に、外国人の皆さんと一緒に酔いしれました。<br />天守閣の探索も(ちょっと疲れるけど)楽しかった!<br />童心に返っちゃう感じですね~。<br />観光大使なのに姫路城に登ったことがない!?らしい松浦亜弥ちゃんもぜひ~。

その5―姫路― 近畿・山陽~青春18きっぷ~の旅2008春

4いいね!

2008/04/01 - 2008/04/03

1700位(同エリア2327件中)

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がり

がりさん

桜に彩られた世界遺産・姫路城を訪ねました。
日本ってほんとに綺麗な国だな~と実感♪
桜とお城!の日本を象徴するような風景に、外国人の皆さんと一緒に酔いしれました。
天守閣の探索も(ちょっと疲れるけど)楽しかった!
童心に返っちゃう感じですね~。
観光大使なのに姫路城に登ったことがない!?らしい松浦亜弥ちゃんもぜひ~。

同行者
一人旅
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
高速・路線バス 新幹線 JRローカル 私鉄 徒歩
  • 姫路行きの新快速に乗ってます。<br />青空のなかをよ〜く見ると、明石海峡大橋が写ってますよ!<br />今日も天気が良さそうです〜。

    姫路行きの新快速に乗ってます。
    青空のなかをよ〜く見ると、明石海峡大橋が写ってますよ!
    今日も天気が良さそうです〜。

  • 姫路駅に着きました。<br />神戸からあっという間なんですね〜。<br />関西の人はいいな〜、大阪があって神戸があって、京都も奈良もあって、姫路城もあって…。<br />いつでもいろんなところ行けますよね〜。

    姫路駅に着きました。
    神戸からあっという間なんですね〜。
    関西の人はいいな〜、大阪があって神戸があって、京都も奈良もあって、姫路城もあって…。
    いつでもいろんなところ行けますよね〜。

  • 姫路駅(北口)です。<br />駅前には山陽百貨店とかがあります。<br />姫路城の入城は9時からなので、のんびりお城を目指しましょ〜。

    姫路駅(北口)です。
    駅前には山陽百貨店とかがあります。
    姫路城の入城は9時からなので、のんびりお城を目指しましょ〜。

  • 姫路はこれから盛り上がります!<br />4月18日から5月11日までお菓子の大博覧会が開かれるんです!<br />全国のお菓子が展示されたり、お菓子で姫路城をつくったり。<br />甘いもの大好きの僕にはたまらない(笑)。<br />小学生以下は無料!なのでぜひご家族で訪れてみてください♪

    姫路はこれから盛り上がります!
    4月18日から5月11日までお菓子の大博覧会が開かれるんです!
    全国のお菓子が展示されたり、お菓子で姫路城をつくったり。
    甘いもの大好きの僕にはたまらない(笑)。
    小学生以下は無料!なのでぜひご家族で訪れてみてください♪

  • 松浦亜弥ちゃんは姫路菓子博の広報宣伝局長まで務めちゃってます☆<br />写真は、マスコットキャラの「ひめか」です。<br />あややとひめかが菓子博を応援!

    松浦亜弥ちゃんは姫路菓子博の広報宣伝局長まで務めちゃってます☆
    写真は、マスコットキャラの「ひめか」です。
    あややとひめかが菓子博を応援!

  • 電話ボックスが城下町っぽい感じです。

    電話ボックスが城下町っぽい感じです。

  • おおっ、道の先に姫路城がっ!<br />やっぱり規模が大きいな〜。<br />さすが日本を代表するお城だけあって、圧倒的な存在感です。

    おおっ、道の先に姫路城がっ!
    やっぱり規模が大きいな〜。
    さすが日本を代表するお城だけあって、圧倒的な存在感です。

  • この春の高校野球、東洋大姫路はベスト4に入る大活躍でした。<br />姫路の街のあちこちにこんな垂れ幕がありました。<br />また夏へ向けて頑張ってほしいですね。

    この春の高校野球、東洋大姫路はベスト4に入る大活躍でした。
    姫路の街のあちこちにこんな垂れ幕がありました。
    また夏へ向けて頑張ってほしいですね。

  • 虹色に輝くとっても綺麗な案内板です。<br />4ヶ国語ですごい親切。

    虹色に輝くとっても綺麗な案内板です。
    4ヶ国語ですごい親切。

  • 護国神社です。<br />朝のためか、お掃除をしている人がいました。

    護国神社です。
    朝のためか、お掃除をしている人がいました。

  • 絵になる美しさだと思いません?<br />これは城見台公園から撮影しました。<br />ここはその名のとおり、絶好の撮影ポイントみたいです!<br />姫路城は今年はまさに節目の年で、お城が完成して400年目にあたり、世界遺産登録15周年でもあるんです。

    絵になる美しさだと思いません?
    これは城見台公園から撮影しました。
    ここはその名のとおり、絶好の撮影ポイントみたいです!
    姫路城は今年はまさに節目の年で、お城が完成して400年目にあたり、世界遺産登録15周年でもあるんです。

  • 姫路城へ大手門から入りま〜す。<br />大手門は別名、桜門!とも呼ばれます。<br />ってことは?

    姫路城へ大手門から入りま〜す。
    大手門は別名、桜門!とも呼ばれます。
    ってことは?

  • 桜が出迎えてくれました〜。<br />桜と石垣と水面と…なかなか綺麗です。<br />写真が巧そうな?人がこのポジションで撮ってたので、僕も真似して同じとこから撮ったんです(笑)。

    桜が出迎えてくれました〜。
    桜と石垣と水面と…なかなか綺麗です。
    写真が巧そうな?人がこのポジションで撮ってたので、僕も真似して同じとこから撮ったんです(笑)。

  • 門を抜けると、もっと綺麗な桜の景色が待っていました!<br />いい時期に来れたな〜と感激です。<br />たぶん例年だったら(4月2日)まだこんなには咲いてないんだろうな〜。

    門を抜けると、もっと綺麗な桜の景色が待っていました!
    いい時期に来れたな〜と感激です。
    たぶん例年だったら(4月2日)まだこんなには咲いてないんだろうな〜。

  • 世界遺産の碑がありました。<br />僕は世界遺産というものが大好きで、世界遺産検定のプラチナ級というのも取得しちゃってるくらいです。<br />ちなみに今年、最上級のマイスターという試験があるみたいなんですが、たぶん今年は受けません。<br />来年は受けるかも…。<br />なんか世界遺産のマイスターってかっこいいもん(笑)。

    世界遺産の碑がありました。
    僕は世界遺産というものが大好きで、世界遺産検定のプラチナ級というのも取得しちゃってるくらいです。
    ちなみに今年、最上級のマイスターという試験があるみたいなんですが、たぶん今年は受けません。
    来年は受けるかも…。
    なんか世界遺産のマイスターってかっこいいもん(笑)。

  • 永遠にさんざめく光を浴びて〜♪

    永遠にさんざめく光を浴びて〜♪

  • 桜を見上げて。<br />春をよろこんで。

    桜を見上げて。
    春をよろこんで。

  • 600円を払って、お城のなかへ〜!<br />ちなみに、4月6日の「し・ろの日」は、入城無料になるんだとか。<br />あと4日遅く来ればよかったかも(笑)。<br />南大門の復興募金に協力しましょ。

    600円を払って、お城のなかへ〜!
    ちなみに、4月6日の「し・ろの日」は、入城無料になるんだとか。
    あと4日遅く来ればよかったかも(笑)。
    南大門の復興募金に協力しましょ。

  • 姫路城最大の門、菱の門です。<br />花菱の紋があることからこう名付けられました。

    姫路城最大の門、菱の門です。
    花菱の紋があることからこう名付けられました。

  • 門を抜けると、みんな揃って歓声があがります。<br />天守閣がどどーんと君臨しています!<br />豊臣秀吉も根拠地としていた姫路城ですが、現在の美しい天守を築いた立役者は西国大名の池田輝政でした。<br />白鷺城の名のとおり、ほんとに優美なお城ですね。

    門を抜けると、みんな揃って歓声があがります。
    天守閣がどどーんと君臨しています!
    豊臣秀吉も根拠地としていた姫路城ですが、現在の美しい天守を築いた立役者は西国大名の池田輝政でした。
    白鷺城の名のとおり、ほんとに優美なお城ですね。

  • 手前は三国濠、桜の向こうの建物は化粧櫓です。<br />日本って綺麗な国だな〜って思いますね。<br />化粧櫓は、徳川秀忠の長女の千姫がお城に入ったときにその持参金=化粧料で建てられた櫓です。<br />さっそく行ってみましょう〜。

    手前は三国濠、桜の向こうの建物は化粧櫓です。
    日本って綺麗な国だな〜って思いますね。
    化粧櫓は、徳川秀忠の長女の千姫がお城に入ったときにその持参金=化粧料で建てられた櫓です。
    さっそく行ってみましょう〜。

  • 西の丸から見た天守閣も美しいです。<br />あ〜、なんか写真撮りすぎてる…。

    西の丸から見た天守閣も美しいです。
    あ〜、なんか写真撮りすぎてる…。

  • 化粧櫓へつづく長〜い渡櫓のなかへ入ります。<br />長局(ながつぼね)と呼ばれる長い廊下です。

    化粧櫓へつづく長〜い渡櫓のなかへ入ります。
    長局(ながつぼね)と呼ばれる長い廊下です。

  • 戸が大きい!<br />この櫓は女性達の住まいだったそうで、戸が頑丈につくられています。

    戸が大きい!
    この櫓は女性達の住まいだったそうで、戸が頑丈につくられています。

  • 内部はとても質素な感じでとくに見るべきものはないですね。<br />でも廊下を歩いてるだけで楽しいです。<br />長い廊下なので徒競走でもしたくなっちゃいますが、静かに見学しましょう。

    内部はとても質素な感じでとくに見るべきものはないですね。
    でも廊下を歩いてるだけで楽しいです。
    長い廊下なので徒競走でもしたくなっちゃいますが、静かに見学しましょう。

  • 化粧櫓の内部です。<br />化粧櫓は、千姫が休息所として使用していた櫓です。<br />何の遊びをしているのだろう?

    化粧櫓の内部です。
    化粧櫓は、千姫が休息所として使用していた櫓です。
    何の遊びをしているのだろう?

  • つづいて天守閣へ向かいま〜す。<br />お城のなかは道が曲折していてかなり複雑な構造です。<br />姫路城は一度も戦災に遭うことのなかったお城です。

    つづいて天守閣へ向かいま〜す。
    お城のなかは道が曲折していてかなり複雑な構造です。
    姫路城は一度も戦災に遭うことのなかったお城です。

  • この穴から昔は鉄砲を撃ったりしてたんですね。<br />穴にはいろんな形があって、三角とか、丸とか、四角とか。<br />高い防衛設備をもっていることも世界遺産登録の理由のひとつとなりました。

    この穴から昔は鉄砲を撃ったりしてたんですね。
    穴にはいろんな形があって、三角とか、丸とか、四角とか。
    高い防衛設備をもっていることも世界遺産登録の理由のひとつとなりました。

  • 石垣もまた見事です。<br />よくこれだけ頑丈に造れるよな〜って感心します。<br />クライミングはしちゃだめですよ!

    石垣もまた見事です。
    よくこれだけ頑丈に造れるよな〜って感心します。
    クライミングはしちゃだめですよ!

  • この黄土色の壁は油壁といいます。<br />秀吉の時代に造られたもので、粘土と砂利を混ぜ、おかゆや米のとぎ汁で固めたんだそうです。<br />ここだけこうやって残ってるっていうのも不思議なものですね。<br />写真左にはちっちゃく姥が石が写っています。<br />これも秀吉時代のもので、貧しい老婆が寄付した石です。<br />いいばあちゃんだ〜。<br />これはちょっと見落としやすいので、これから行く人は通り過ぎちゃわないように気をつけて!

    この黄土色の壁は油壁といいます。
    秀吉の時代に造られたもので、粘土と砂利を混ぜ、おかゆや米のとぎ汁で固めたんだそうです。
    ここだけこうやって残ってるっていうのも不思議なものですね。
    写真左にはちっちゃく姥が石が写っています。
    これも秀吉時代のもので、貧しい老婆が寄付した石です。
    いいばあちゃんだ〜。
    これはちょっと見落としやすいので、これから行く人は通り過ぎちゃわないように気をつけて!

  • 備前丸から天守閣を仰ぎ見ます。<br />勇壮な姿ですよね〜。<br />外国人観光客の人もたくさん来ていました。<br />みんな日本のお城を見てどんなことを感じてるんだろう!?

    備前丸から天守閣を仰ぎ見ます。
    勇壮な姿ですよね〜。
    外国人観光客の人もたくさん来ていました。
    みんな日本のお城を見てどんなことを感じてるんだろう!?

  • 備前丸からお菊井戸を見下ろします。<br />井戸の奥から皿の枚数を数える女性の声が聞こえてくる…っていうあれですね。<br />別に世界のナベアツさんが潜んでるわけじゃないですから(笑)。<br />1!2!さぁん!

    備前丸からお菊井戸を見下ろします。
    井戸の奥から皿の枚数を数える女性の声が聞こえてくる…っていうあれですね。
    別に世界のナベアツさんが潜んでるわけじゃないですから(笑)。
    1!2!さぁん!

  • これは石落としという防衛設備です。<br />ここから敵に向かって石を落とします。

    これは石落としという防衛設備です。
    ここから敵に向かって石を落とします。

  • 天守閣の中へ入ります。<br />靴は脱いでビニール袋に入れて歩きます。<br />ビニール袋はきちんと用意してくれてるので、大丈夫ですよ。

    天守閣の中へ入ります。
    靴は脱いでビニール袋に入れて歩きます。
    ビニール袋はきちんと用意してくれてるので、大丈夫ですよ。

  • 天守のなかへ潜入〜!<br />東と西の大柱によって支えられています。<br />天守の構造模型なんかも展示されてるんですが、ほんとに400年も前によくこれだけ立派な城を築いたと思います。

    天守のなかへ潜入〜!
    東と西の大柱によって支えられています。
    天守の構造模型なんかも展示されてるんですが、ほんとに400年も前によくこれだけ立派な城を築いたと思います。

  • 天守の中の写真撮影はたぶん(たぶん!)OKだと思います。<br />1階?は展示品もいろいろ並んでましたが、それ以上上の階にはとくに展示品はなく、当時のお城そのままの姿といった感じでした。<br />僕はやっぱりこういう余計な展示品がないお城のほうが好きですね。<br />というか、あんまり真面目に見学するほうではないので(笑)。

    天守の中の写真撮影はたぶん(たぶん!)OKだと思います。
    1階?は展示品もいろいろ並んでましたが、それ以上上の階にはとくに展示品はなく、当時のお城そのままの姿といった感じでした。
    僕はやっぱりこういう余計な展示品がないお城のほうが好きですね。
    というか、あんまり真面目に見学するほうではないので(笑)。

  • 鉄砲掛け?です。<br />大天守は地下1階、地上6階の構造です。

    鉄砲掛け?です。
    大天守は地下1階、地上6階の構造です。

  • 昨日の彦根城ほどではないですが、姫路城の階段もけっこう急で年配の人なんか見学するの大変そうでした。<br />姫路城はとにかく大きいので見て回るだけでもけっこう疲れます。<br />でも面白いんですよね〜。

    昨日の彦根城ほどではないですが、姫路城の階段もけっこう急で年配の人なんか見学するの大変そうでした。
    姫路城はとにかく大きいので見て回るだけでもけっこう疲れます。
    でも面白いんですよね〜。

  • 最上階へ到達しました。<br />真ん中に小さな神社があります。<br />頂からの眺望を堪能しましょう♪

    最上階へ到達しました。
    真ん中に小さな神社があります。
    頂からの眺望を堪能しましょう♪

  • まずは南の方角です。<br />直線道路の先に姫路駅が見えます。

    まずは南の方角です。
    直線道路の先に姫路駅が見えます。

  • こちらは北西の方角です。<br />真ん中のこんもりしてるのは男山かな?

    こちらは北西の方角です。
    真ん中のこんもりしてるのは男山かな?

  • 西の丸を見下ろします。<br />桜がいっぱいですね〜。<br />姫路城には1000本もの桜が植えられてるんだそうです。

    西の丸を見下ろします。
    桜がいっぱいですね〜。
    姫路城には1000本もの桜が植えられてるんだそうです。

  • 東のほうを見下ろすと、市立美術館の建物があります。<br />赤レンガの重厚な建物です。

    東のほうを見下ろすと、市立美術館の建物があります。
    赤レンガの重厚な建物です。

  • 今度は北のほうを見下ろします。<br />菓子博に使われるパビリオン?ができあがっていました。<br />菓子博期間中のゴールデンウィークはけっこうな人出になりそうです。

    今度は北のほうを見下ろします。
    菓子博に使われるパビリオン?ができあがっていました。
    菓子博期間中のゴールデンウィークはけっこうな人出になりそうです。

  • 眺望も楽しめたので、天守を下りました。<br />急な階段は下りるときのほうが危なっかしい(笑)。<br /><br />写真は、「昭和の大修理」のときの姫路城です。<br />8年間に及んだこの懸命の修理によって、姫路城の美しい姿が現在に受け継がれたんですね。

    眺望も楽しめたので、天守を下りました。
    急な階段は下りるときのほうが危なっかしい(笑)。

    写真は、「昭和の大修理」のときの姫路城です。
    8年間に及んだこの懸命の修理によって、姫路城の美しい姿が現在に受け継がれたんですね。

  • 別の角度から天守閣を撮影。<br />おい写真撮りすぎだぞ!と自分に言い聞かせても、あ〜とまらない…(笑)。<br />ピクチャーカード、この旅で使い切っちゃわないかな?

    別の角度から天守閣を撮影。
    おい写真撮りすぎだぞ!と自分に言い聞かせても、あ〜とまらない…(笑)。
    ピクチャーカード、この旅で使い切っちゃわないかな?

  • おじいさんと猫です。<br />児童文学のタイトルとかじゃなくて、そのまんま。<br />どこかのおじいさんが自転車に乗ってやってきてベルを意味もなく鳴らしてたので何だ??と見ていたら、どこからか猫がちょこちょことやってきて、おじいさんに餌をもらってたんです。<br />何となく愛らしい光景に思えてこっそりと撮影。

    おじいさんと猫です。
    児童文学のタイトルとかじゃなくて、そのまんま。
    どこかのおじいさんが自転車に乗ってやってきてベルを意味もなく鳴らしてたので何だ??と見ていたら、どこからか猫がちょこちょことやってきて、おじいさんに餌をもらってたんです。
    何となく愛らしい光景に思えてこっそりと撮影。

  • 市立動物園は親子連れで賑わってました。<br />町の小さな動物園って感じで良いですね。

    市立動物園は親子連れで賑わってました。
    町の小さな動物園って感じで良いですね。

  • みゆき通り商店街を歩いて、駅へ戻ります。<br />姫路にはいくつも商店街があるので、住むのには快適かも。

    みゆき通り商店街を歩いて、駅へ戻ります。
    姫路にはいくつも商店街があるので、住むのには快適かも。

  • アーケードが終わったら、目の前はもう駅でした!<br />そろそろ「西へ」と進みましょう。

    アーケードが終わったら、目の前はもう駅でした!
    そろそろ「西へ」と進みましょう。

  • 再びの新快速で「西へ」向かいます。<br />次は、心晴々吉備の国。<br />野球の星野仙一さん、ボクシングの辰吉丈一郎さん、フィギュアの高橋大輔くんなど、そうそうたるアスリートの生まれ故郷の倉敷の町を歩きます。<br />旅行記その6につづきます!

    再びの新快速で「西へ」向かいます。
    次は、心晴々吉備の国。
    野球の星野仙一さん、ボクシングの辰吉丈一郎さん、フィギュアの高橋大輔くんなど、そうそうたるアスリートの生まれ故郷の倉敷の町を歩きます。
    旅行記その6につづきます!

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この旅行記へのコメント (2)

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  • drakenさん 2008/04/17 18:31:00
    僕も姫路城に行ってきました
    初めまして、がりさん。
    drakenといいます。

    僕も今年の春(4月5日)に初めて姫路城に行って来ました。
    ずっと行きたいと思っていた姫路城。
    桜の季節まで待ったかいがありました。

    僕が行った週末は、人がいっぱいで街や城の中は、
    とても写真に撮れる状態でなかったので、
    がりさんの旅行記がとても参考になりました。

    ありがとうございます。
    一票です。

    僕の桜メインの姫路城旅行記も見に来て下さいね〜。

    がり

    がりさん からの返信 2008/04/17 21:06:57
    良い季節でした〜
    はじめまして!
    コメントありがとうございます♪

    僕にとっても初めての姫路城でしたが、すごい良い季節に行けたな〜と思います。
    絵に描いたような日本の春を見ることができました。

    drakenさんの旅行記も拝見しました!
    お城と桜の絶妙な組み合わせが綺麗ですね〜。
    僕が行ったときはまだ満開とまではいかなかったので、ちょうど良い頃だったかもしれませんね。
    でも、そんなに大混雑だったとは驚き!です。
    僕の場合、写真を撮りすぎちゃって困ってしまったほど、のんびりと散策できていたので、ちょっとその混雑ぶりが想像しにくかったりしますが(笑)。

    投票ありがとうございます〜。
    drakenさんの桜の姫路城にも、投票を入れました。
    よろしければ、また見にきてください〜。

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