2008/02/08 - 2008/02/13
746位(同エリア1263件中)
wakabunさん
- wakabunさんTOP
- 旅行記1264冊
- クチコミ736件
- Q&A回答34件
- 5,752,665アクセス
- フォロワー679人
2月の3連休に有給を1日くっつけて、超特急ネパール4泊6日の旅に出ました。日程は以下の通り。
2008年2月08日(金) 17:15 成田発 - 22:15 バンコク着
2008年2月09日(土) 10:45 バンコク発 - 13:00 カトマンドゥ着
2008年2月12日(火) 14:05 カトマンドゥ発 - 18:30 バンコク着
2008年2月12日(火) 22:35 バンコク発 - 06:15(+1) 成田着
現地では4日間弱しかなかったので、カトマンドゥ盆地を中心に周りました。
-
バンコクを10時45分に出た飛行機は約3時間でネパールの首都カトマンドゥへ。タイとの時差は1時間15分(日本とは3時間15分)。この15分という中途半端な区切りはなんなんだろう。到着前にヒマラヤが飛行機から見えて感動!
-
午後1時カトマンドゥ到着。Visa on arrivalに並ぶが、3泊4日以下の滞在はビザ代が無料だった。30ドルの節約。ラッキー!歩き方には3日と書いてあったのに不思議だ。空港を出るとうわさに聞いていた通り客引きでごった返していた。そして日本語での客引きの洗礼を受ける。みんな日本語上手すぎだよ・・・私が予約していたFuji Hotelのスタッフを発見、もちろんこの人も日本語ぺらぺら。ここは日本ですか?すぐに車に乗り込みホテルまで。ネパールはインドと似ているけど意外に近代的で驚いた。町並みとかごちゃごちゃ感とかちょっとアラブ圏を思い起こさせるものもあるけど、女性が沢山いるのがやっぱり違う。こちらの女性はパンジャビを着ている人もいればジーンズなども洋服を着ている人もいる。ただしサリーはほとんどいなかった。街でお祭りをやっていた。
-
ホテルはタメル地区のちょっと奥まったところにあり静か。最近改装したばかりとあってレセプションはとてもきれいだった。部屋は新しくはないけど、清潔で予想していたよりもよかった。シングル料金でツインだったのも嬉しい。
-
-
早速街歩きに出かける。あまりに白人旅行者が多くてびっくり。そしてそういう旅行者がすきそうなお店やレストラン、バー、旅行会社が一杯!かなり観光地なので驚いた。そして日本語で話しかけてくる人の多いこと!
-
そういえばルピーを持っていなかったので、カードで引き出そうとATMへ。ここで大事件発生。なんと私のカードが吸い込まれたのだ!!とりあえず後ろに並んでいたネパール人に事情を説明し、管理会社に電話をしてもらい、1時間後に係の人が取り出しにきてくれることになった。でも1時間もここで時間をつぶさなくちゃいけないの?ショック・・・とりあえず周りをふらふらしていると旅行会社のチャンドラさん(やっぱり日本語ぺらぺら)に声をかけられた。私も暇だったし、感じのいい人だったのでついていくことに。チャー(甘いミルクティー) を飲みながら私が参加してもいいかなと思っていたツアーの説明を受け、値段交渉。ホテルで85ドルといわれたナガルコットからのトレッキング&その他観光ツアー(サンクー、バクタプル、チャング・ナラヤン、パナウティ、ドゥリケル)を65ドルでアレンジしてもらうことにした。高いけど時間もないので、一日くらいツアーで効率よく周ってもいいかもしれない。トレッキングの間話し相手もできるし。チャンドラさんにお願いしてもう一度ATMの会社に連絡を取ってもらい、3時半に来ることを再確認してもらった。ATMにも一緒に行ってくれ、ちゃんとカードも無事戻って一件落着。はあよかった。写真は旅行会社の人たち。
-
今日はヒンドゥー教が国教じゃなくなってからはじめての仏教のお祭りの日らしい。
-
チャンドラさんのところで会った日本語勉強中の英文科の学生アリさんが3ドルで市内観光を一緒にしてくれるというのでお願いした。アリさんは日本語はそこまで上手じゃないけど英語がとても上手。アクセントが強いのでたまに理解に苦労したけどボキャブラリーが凄い。ガイドの資格も持っているらしく、歴史や宗教のことに詳しかったので沢山説明をしてもらい、これで3ドルはおいしいなと思った。まあ3ドルってネパール人にしたら3食分くらいなのでいいバイトだと思うけど。チベット仏教寺院。
-
後で行くスワナンブヤート(Swayambhunath)を複製したKathesinbu Stupa。
-
ぐるぐる回るマニ車。
-
ネパールは犬が多い。そしてどの犬も死んだように眠っていることが多いので時々ドキッとする。
-
何のお寺か忘れちゃった・・・カトマンドゥだけで数百ものお寺があるとか。
-
精巧な木彫りが美しい切手になった窓。
-
ダルバール広場はまさに私が見たかったネパールだったので感動。
-
-
-
-
シヴァ・パールバティ寺院。
-
猿の神ハヌマンの像。
-
年に一度のお祭りのときにしか開かないというお寺。
-
クマリの館。ここにクマリといわれる生き神とされる少女が住んでいる。国王をもひざまづかせるパワーを持つのだけど、初潮を迎えるとクマリではなくなる。お賽銭をあげるとクマリがこの窓から顔を見せてくれるのだけど、写真は禁止。建物は写真OKで、この建物の装飾もすばらしい。
ダルバール広場から30分くらい歩来、さらに階段を上りやっとスワヤンブナートにたどり着いた。丘の上にそびえるストゥーパは圧巻で、丘の上から見るカトマンドゥもとてもきれいだったのだけど、ここでカメラの電池切れ。残念ながら写真を撮ることができなかった。
ネパールは金曜以外午後5時半から9時くらいまでパワーカット(停電)があり街は真っ暗になる。帰り道も真っ暗で結構怖かった。幸い私のホテルは自家発電をしているので、部屋の電気は1つだけつくようになっているのだけど、バスルームは真っ暗、充電もできなかった。電気が足りないなら他から買えば?とアリさんに言うと、実はネパールでは水力発電で電気は沢山あるのだけど、インドに売っているので国内で足りていないとのことだった。なんて不条理!暗い中タメル地区にある安食堂Didiko Baba Bhojanalayaで晩御飯。60ルピー(約100円)でお替り自由のダルバート(豆スープ、ご飯、野菜カレー、漬物のネパール定食)を食べた。安いしおいしいしボリュームもたっぷりで大満足!ネパール人が一日2回食べるというこのダルバート、かなりいいかもしれない。
部屋へ戻ると部屋がやたらと寒い。セーターにウィンドブレーカーを着たまま、毛布2枚がけで震えながら就寝。 -
6時過ぎには自然に目が覚めたので、7時にホテルを出て観光に行くことにする。これだけ朝早いと観光客の集まるタメル地域は静か。タメルを南下すると庶民の暮らしがあり、市場がもう開いていた。
-
テンプーという三輪自動車に乗り出かけたのはネパール最大のヒンドゥー教寺院パシュパティナート(Pashupatinath)。テンプーはめちゃくちゃ安くて9ルピー(約17円)。テンプーを降りたところにあったインド系の食堂で朝食。みんなが食べていたものを指差しで注文。これがめちゃくちゃうまかった!しかも60円くらいと安い。
-
パシュパティナートはガンガー沿いの火葬場が有名で、この日も一体が火葬中だった。
-
火葬の場面を見るのは初めてで結構ショッキングだった。原形はもうとどめていなかったものの、想像がつくし、においや煙がリアル。
-
ここで話しかけてきたガイドらしき人がやっぱり日本語と英語がぺらぺらで、暇だったのでガイドしてもらうことにする。火葬場もジャート(カースト)ごとに場所が決まっていて、金持ちの火葬場はゴージャス。
-
シヴァリンガ。
-
このあたり一体は猿が多い。
-
-
有名なミルクババ(ミルクしか飲まない)の家を見たのだけど、ミルクババはアメリカに行っているとかでいなかった。すげー俗っぽい。
-
他のサドゥーの写真を撮らせてもらったのだけど、20ルピーあげたら50ルピーくれといわれた。なんだかなあ。
-
私にはババやサドゥーってドラッグジャンキーにしか見えないのだけど。↓の写真はサドゥーのカレンダーを撮影。
-
このパシュパティナートにはホスピスや老人ホームもあるのだけど、すごく合理的?老人ホームにいたおじいちゃん。
ガイドは5ドルほしいとか言い出したのだけど、100ルピーあげてご飯2回分だからいいでしょうと、ということにして立ち去った。 -
パシュパティナートからまたテンプーに乗り大きなストゥーパのあるボダナート(Boudhanath)へ。
-
ストゥーパはかわいかった(ブッダの目がかわいいと思う)けど、とにかく観光客が多くて周りも全部土産物屋で私はあまり好きではなかった。
早々に引き上げカトマンドゥへ戻ろうとするが、全然テンプーが捕まらない。バスもテンプーもありえないくらいに人が乗っていてネパール人も乗れないでいた。しょうがないのでタクシーを捕まえようとするがこれも一杯。30分くらいまった挙句やっと一台見つけたが、300ルピーととんでもなくぼってきた。150ルピーしか出したくなかったので他の人とシェアすることを前提に値切ったら200になった。それでも150を主張して、向こうは納得しないまま車に乗り込み、ためるチョークで降りるときに150だけ渡してみた。そしたら不満そうではあったけど怒られなかった。タクシーも暇なときは値切れるけど、混んでいるときはどうしても売り手市場になってしまうようだ。
そんなこんなでお昼近くになってしまい、シャワーを浴びてからホテルをチェックアウト。今夜のナガルコットの宿はお湯が出なそうなので、お風呂なし覚悟なのだ。近くの食堂でまたダルバートを食べる。チャー(ミルクティー)とセットでたったの58ルピー(約110円)なり。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (14)
-
- haraboさん 2008/02/18 15:17:24
- 青空が印象的!
- wakabunさん、お帰り〜!
カトマンズ行きたいよ〜
なぜかネパール=9月というイメージがあって
去年8〜9月に必死こいてフライト探していましたが
9月はバンコク⇔カトマンズのフライトは
ほぼ、毎日満席(ノーマルYやCも)で
いつになった行けるんだという状況でした。
それでチェンマイ行ったのですが・・・・
でも、9月にこだわらなくても
この時期も青空が広がっていてよさそうですね。
でも寒いのかな?
harabo
- wakabunさん からの返信 2008/02/18 23:48:04
- 10-2月がベスト
- haraboさん、
9月もいいのかもしれないし、ダサイン祭りのころは面白いのかもしれないけど、山を見るなら10-2月がベストみたいです。やっぱり空気が澄んでますね。この青空は空気が澄み渡っているおかげですね。朝晩冷えますが、それでも日本よりはあたたかいです。ただ室内は暖房のないところが多いので、部屋が日本より寒いのが難点ですが、これは暖房つきのいいホテルに泊まれば大丈夫かと。しかしこの冬はもうシーズンもそろそろ終わりなので、狙うは次の秋ですかねぇ?今から予約入れておけば大丈夫なのでは?!←さすがに早すぎ?
- haraboさん からの返信 2008/02/19 09:22:39
- RE: 青空が印象的!
- そうですか!10-2月がベストシーズンなんですね。
冬は好きな季節なので
来年の冬(この時期)を狙います。って早すぎですか?
- wakabunさん からの返信 2008/02/19 18:27:37
- 早過ぎないです
- haraboさん、
いやいや早すぎないと思いますよ。また燃油も上がるかもしれないし、今のうちに確定しておいたほうが安心?!私は10月に上がる前に今回のチケットを発券したので、値上がる前の料金でいけました。
私ももう既に今度の年末年始は・・・なんて考えてますよ。haraboさんの次の旅行は決まってますか?
- haraboさん からの返信 2008/02/19 20:42:44
- RE: 青空が印象的!
- 次回は来月のニュージーランド&香港です。
そのあとは、未定。
しばらく日本でおとなしくしようかな?
- wakabunさん からの返信 2008/02/21 22:15:29
- また香港!
- haraboさん、
またしても香港なんですね!そしてNZかあ、いいなあ。そういえば前回お会いしたときそう言ってましたよね?NZどれくらい行くんですか?私はNZまだなんですよねー。
>しばらく日本でおとなしくしようかな?
とかいってまたどっかいっちゃうような気がします(笑)。GWはどこも行かないんですか?
- haraboさん からの返信 2008/02/22 22:04:54
- RE: ニュージーランド
- wakabunさん、こんばんは!
ニュージーランドは、オークランドに4泊だけです。
本当はパキスタンへ行きたかったのを急きょ変えたので・・・
(マイレージの無料航空券です)
香港は、キャセイなので帰りに2泊してくるだけ。
ニュージーランドは、僕にとっての興味のない国ナンバーワン。
でも行かず嫌いもないかな?と思って、
航空券がタダならいいかな?と思い切って行ってきます。
harabo
- wakabunさん からの返信 2008/02/24 16:01:47
- 興味のない国ナンバーワン
- haraboさん、
NZはマイルでいくんですね。パキスタン行き残念でしたね・・・最近行こうとするところがことごとくいけなくなってしまって残念ですね。もうそういうところしか残っていないということか(笑)?
ずいぶん短い滞在だけど、あまり興味がないならそれくらいでいいかもしれないですね。NZ、私もあんまり興味ないです、実は。いいところみたいですけどね。ワーホリとか留学でいった人はみんな住みたいとか、戻りたいといってますけど、あまり観光では私もそこまで惹かれるものがなくて。フィヨルドはノルウェーにあるし、景観もノルウェーに似ているみたいですね。
でもロード・オブ・ザ・リングのファンなので、ロケ地はみてみたい!haraboさんのレポート楽しみにしています。
-
- バートンさん 2008/02/16 23:57:36
- ミラクル・ワールド
- wakabunさん、こんばんは。
ネパール、いいですねぇ。
お寺や寺院もいいですが、クマリに火葬場にババやサドゥー、
これってとっても興味です。
私が全く触れたことのない世界ですわぁ。
インドも行ったことないですが、どちらが手強いのでしょう。
とっても面白そうな国ですね。
ばーとん
- wakabunさん からの返信 2008/02/17 23:02:49
- ネパールの文化・習慣
- ばーとんさん、
そうそう、ネパールはなかなか奥が深い国ですよね!ネパール=山、トレッキングと考える人多くて、もちろんそれもいいんですけど、独特の習慣とか文化とか宗教観念を調べると面白いですね。今回は行く前に結構そういう関係の本を読み漁っていたので、ああこれが本で読んだ○○かあ、という感じで面白かったです。クマリとか、結構悲しい運命なんですよね。あとジャート(カースト)も未だに根強く残っているようだったし。
>インドも行ったことないですが、どちらが手強いのでしょう。
そりゃあもうインドの方が断然手ごわいです!私もインドにはしてやられました。インドから来るとネパールは天国、と思うらしいです。インドは面白いけどかなり疲れます。
-
- YAMAさん 2008/02/14 23:56:10
- またまたタクシーの話で・・・
- ネパール懐かしいです。
ガソリンがかなり値上がりしている今と、私が行った3年前ではかなり状況が違うと思うのですが、私の場合「メーター・マ・ジャノス=メーターで行ってください」とネパール語で言うと、皆ぼったくりもなく素直にメーターで行ってくれましたので、ネパールのタクシーは楽だなと印象を持っていたのですが、変わってしまったみたいですね。
たしか基本料金が15Rsでボダナートまで100Rsくらいだったと記憶しているのですが、それでもその頃のレートで150円ですので日本人には安いものですが・・・
ダルバール広場にはみやげ物売りの「美人姉妹」の知り合いが居て、お茶を飲みに行ったり楽しかったな、最近はメールもこなくなったけれどどうしているかな?
話は変わりますが、バンコクに私が前回行ったのが昨年10月になりますのでその後タクシーが値上がりしたかもしれないと調べたのですが、値上げの法律は昨年通っているそうですが、先日の選挙の関係で先送りされ今月末か来月上旬に値上げだそうです。
ですからwakabunさんが行かれた時はまだ基本料金は35Bのはずなので、最初にメーターがそれ以上だと何か細工されたと思います。空港に来る前からメーターを動かしていたという感じでしょうか・・・
黄色緑の車は個人タクシーなのでやりたい放題でタイ人にもにも評判が良くありません、もちろん日本の個人タクシー並みに親切な人も居ますが。
バンコク市内で5千台のタクシーが走っているそうですが、次回バンコクへ行かれたときには、単色(1色)のタクシーに乗ることをお勧めします、単色タクシーは新車で会社規模が大きく、「私は英語が話せます」のシールを貼ることが許されているのも単色タクシーだけです。
- wakabunさん からの返信 2008/02/15 14:44:18
- なるほどー
- YAMAさん、
タクシーは結局このときと、帰りの空港までの2回しか乗らなかったのですが、どちらも交渉制でした。メーターで行ってといっても断られました。ネパールに限りませんがどこもガソリンがかなり値上がりしているみたいで、ガイドブックののっている値段よりも上がっていることがしばしばありました。一番痛いのは飛行機の燃油サーチャージですが、タクシーやバスも値上がりしてますね。
ダルバール広場の「美人姉妹」素敵ですね。民族はどちら系の顔なんでしょう?ネパールは面白いですね。インドっぽい濃い顔の人がいたり、日本人のようなのっぺりとしたチベット系の人がいたり。
バンコクのタクシー、値上げされるんですね。タクシー業界も大変ですね。私が乗ったタクシーの運転手の話によると、タクシーは飽和状態でなかなか乗客を獲得するのが難しいそうです。その日私が2人目のお客さんだといわれました。だからもしかしたらメーターに細工をして何とか儲けようとしたのかもしれませんね。私が乗ったタクシーが単色だったか覚えていないのですが、今度乗るときは注意してみてみますね。
-
- ishicameraさん 2008/02/14 22:51:43
- ぐうたら犬
- でた!!!カトマンズのぐうたら犬。
街中いたる所でゴロゴロ寝てますよねぇ。
私もあまりにぐうたら寝てるから、この犬達をナメてたら、朝市でけたたましく吠えられ、ネパール人のお兄さんに助けてもらいました。
朝すずしい間は元気みたい。
ところで、私もボダナートからの帰り苦労しました。
結局私もタクシー使ったけど、やはり10分位待ちましたぁ。
あの辺は結構売り手市場みたいですねぇ。
- wakabunさん からの返信 2008/02/15 13:40:06
- ものすごいだらけぶり
- ishicameraさん、
ぐうたら犬やっぱり気になりました?めちゃくちゃ多いですよね。しかもみんな死んだように寝てるし・・・近くを通ってもも全然反応なしなのがすごい。朝は元気なのかー。私が行ったときは結構寒いから暑さにやられていたわけではなかったのになあ。みんな野良犬なのかな?と思いきや、おでこにティカがつけられているのがネパールだなあと思いました。予想に反して牛はあまり見なかったですね。インドほど多くなかった。
ボダナート-カトマンドゥ間はいつも混むんですかねぇ。結局私はトータル30分くらい待ちましたよ。ホテルを12時までにチェックアウトしなくちゃいけなかったので焦りました。あのあたりでタクシー走らせたら儲かりそう。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
wakabunさんの関連旅行記
カトマンズ(ネパール) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
14
35