2007/08/21 - 2007/09/01
1047位(同エリア1206件中)
fareさん
空中都市マチュピチュへの旅を綴ります。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス
- 航空会社
- アルゼンチン航空
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ウルバンパからバスでオリヤンタイタン駅まで移動。ここでビスタドームに乗り、マチュピチュへ。車内サービスがあり、軽い食事を楽しむ。飲み物のオーダーはもちろんコカ茶。
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カミノインカ(インカ道)があり、トレッキングの観光客はこの道を歩く。ポーターさんが荷物を運ぶ様子も車窓から見える。
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マチュピチュの入り口まではつづら折りの道をシャトルバスで移動。こんなに近くまでバスで来られるとは思いもよらなかった。
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霧雨の中のマチュピチュ。リャマが草を食べている。幻想的な光景の中に遺跡が浮かび上がる。
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インカの遺跡に立ち感慨深いものがある。日本から相当な時間をかけて、やっと来たという思い。来てしまうとこんなものかと思うこともあったけれど、ここは期待を裏切らない。
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霧が上り、幻想的。麓から水蒸気が上っていく。
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マチュピチュの空を優雅に飛ぶコンドル。といいたいところですがこれは鷲。
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この遺跡が日時計代わりをしていたといわれるもの。農耕を中心にしたインカの人々の思いが伝わってくる。
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マチュピチュの写真の角度を変えてみると、このような人の顔になるという説明。なるほど。不思議な空中都市を解明するためにいろいろな理論がある。
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リャマも自然にポーズを取り、観光客に愛想を振る舞っているようだ。
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マチュピチュの入り口にあたるアグアス・カリエンテの町。小さな広場には可愛いテラスをもつカフェが取り囲んでいる。
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再びクスコへ。美しい水をたたえる川と山。いくつものトンネルを通過し、夕闇迫る帰途。
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列車の中ではアルパカのファッションショーが始まる。車内販売を兼ねたもの。モデルは車内乗務員。これなら効率的。
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民族衣装を着た人は音楽に合わせて踊りを披露。どこでもフォルクローレが披露されその後自作のCD販売があったので、踊りにもチップがいるのかと思ったが、心配無用だった。長い列車の旅だったが退屈をさせないサービス精神?
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夜はクスコのレストランEl Trucoでフォルクローレ、民族舞踊など鑑賞。
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アルパカのステーキ。脂肪分が少なく、あっさりした味。臭みは感じなかった。ボリューム満点。
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ここでもコカ茶。コカの葉が入っていたので、思わずシャッターを押す。
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