2007/06/28 - 2007/07/01
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murenekoさん
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2007年6月末の屋久島一人旅の旅行記。
島に呼ばれ、心をリセットした初めての屋久島旅行、一日目。
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2006年年末から2007年年始にかけて、激動の波が襲う。
急遽、新年を鹿児島で迎えるなど、バタバタする中、なんとなくリセットしたいなぁ・・と思いながら、「そうだ、屋久島、行こう」と思いついたのは4月末。
「屋久島リアルウェーブ」のページを眺めつつ、屋久島を扱った本に、田口ランディの『ひかりのあめふるしま屋久島』があるのを発見。そういや、昔、田口ランディのメールマガジンを読んでいた時に屋久島の話題が書いてあったなぁ、と思いつつ、本を購入。1日で読み切って、屋久島中毒に。とりあえず、足を確保すべく、航空券を探す。
せっかくなので、謎の海洋生物とぶつかった高速船「トッピー」にも乗ってみたかったが、お値段が中途半端に高いのと、鹿児島空港から港までの時間ロス、トッピー自体の時間ロスから、あまり乗り気にはなれず。
結局、大阪→鹿児島→屋久島の往復(飛行機4回)に。
時期は、なんとなく「雨がよく降る屋久島」の中でも「雨の屋久島」に憧れていて、6月の梅雨の時期を選択。
しかし、よくよく調べてみると、屋久島は年中雨が多い中、6月末は梅雨時の豪雨になるらしく、旅行には適さないらしい(飛行機や船も欠航が結構多いらしい)。
それでも、いま、会いにゆきます。屋久島に。
雨の季節になるとママが帰ってくるんだって。 -
次に宿。一人旅なので、ユースホステルをメインで考えていたが、島の南部にある屋久島YHは、今回行きたい北部からは遠く、また北部の屋久島ポートサイドYHは6月いっぱい休業とのこと。
ネットの旅行記等を見ながら、一人旅の宿を探していると、何度も出てくるのは「晴耕雨読」という名前。
そして、この宿、なんと、先ほど読んだ、田口ランディの『ひかりのあめふるしま屋久島』に出てくる宿らしい。
ネット上で、晴耕雨読に泊まった人の「島のお母さんアイコさん、オーナーのサブローさん、ありがとう」といった表現を見るにつれ、顔も見たことのないオーナー夫妻に思いを馳せ、予約の電話をしてみる。
定員19人と書いてあるが、部屋は7室(離れを含む?)で、一人旅でも相部屋ではなく、一部屋を使わせてもらえる・・という事は、7件予約が入ったら満員という事である。ネット上でも「人気で予約が取れなかった」といった表現が見られ、ドキドキしてダイヤルを回すと・・
電話に出たのは、優しそうな声のお母さん。きっと、この人がアイコさんなんだ!
「アイコさん、こんにちはー!!」と言いたいのをガマンしつつ(会った事もないのに・・)、予約希望日を伝えてみるとアッサリ予約OK。電話を切った後、言ったのは名前と日にち・電話番号だけで、到着時間も聞かれず、そもそも「何人で行くのか」も聞かれなかった事に気づいたが、基本的に一人旅の宿なのだろう。
運命は、鹿児島に、屋久島に、そして晴耕雨読につながった。
宿も決まり、本や体験記を調べつつスケジュールを決めていく。
『屋久島ブック』『写真でわかる屋久島はじめてガイド』などの定番から、『るるぶ屋久島』『てくてく歩き屋久島』、さらには、恩田陸の小説『黒と茶の幻想』(ミステリーで、ちょっと怖かった)まで読みながら、屋久島漬けになっていく。
いろいろあって、6月までに3回、鹿児島の田舎を往復し、今回の屋久島で4回目。やはり正月を鹿児島で迎えただけのことはある?
これは、もっと行くことになるのかもしれない・・ -
出発の1週間前ごろから、屋久島の天気予報や飛行機の運行状況を見ていたのだけど、丁度、九州南部を豪雨が襲っており、ほぼ毎日、遅延や欠航が発生していた(ひどい時には1日5便のうち4便が欠航していた事も・・)。
雨の屋久島がいいとはいえ、大雨なら、そもそも飛行機が飛ばない。さすがに直前にあせりだし、指宿や桜島など、屋久島に飛べなかった時の調べをしながら、出発何日か前の鹿児島発屋久島行きの飛行機の運行状況を見てみると、
「屋久島空港及び鹿児島空港の天候次第では、福岡空港に向かうことも考えられます」!?
なんですとー!?鹿児島まで行って、福岡に連れて行かれたらどうするたい!?
飛行機、飛んで、飛んで、飛んで、飛んで・・と夢想花な願いをかけつつ、出発日を迎えた。
・・とりあえず、博多のラーメン屋「一蘭」の場所はチェックしておいた・・(小心者)
出発前日。朝5時起きのため、前日は早く布団に入るが、興奮して眠れない(子供か!)。昔は、眠れない→さらにあせる、という悪循環だったが、最近は「こういう興奮が味わえるのも旅の醍醐味」と思い出し、目をつぶったまま、まだ見ぬ屋久島を思う時間に身をまかせる。結局、3時間くらいしか眠れず。寝不足でも、数日の旅のワクワク感の方が勝てしまうだろうという楽観的観測を元に家を出る。
朝8時10分の飛行機に乗るために伊丹空港へ。空港等へは1時間以上前に着かないと落ち着かないチキン野郎のために、家を6時前に出る事になったが、この時間帯は東京やら福岡やら沖縄やら、15分くらいの間に6本くらい飛行機が詰まっており、入場制限で、搭乗口に全く入ることができない。結局、出発10分前にようやく搭乗口に並ばせてもらえ、機内へ。もっと遅く空港に着いても一緒だったかも・・。
飛行機は動き出しても、離陸順番待ち。「朝の渋滞です」・・なんてアナウンスを聞いてると、映画『ユナイテッド93』のワンシーンを思い出してしまい、ちょいブルーに・・。 -
離陸した飛行機は1時間チョイで鹿児島空港へ。電車乗り継ぎで鹿児島に帰省する時は、6〜7時間かかるのに、早いもんだ。
現地は曇りやや小雨。次の屋久島行きの飛行機まで1時間程度時間があるので、空港前の足湯「おやっとさぁ」(鹿児島弁で「お疲れさん」)で足を休め、一息。
「おやっとさぁ」のオリジナルタオルを200円で買うことができる。 -
そうこうしているうちに、飛行機の時間。
搭乗ゲートからバスに乗って、駐機場の飛行機の前で下ろされ、タラップを上って飛行機に乗り込む。この形式は、釜山の金海国際空港でやった事あるけど、まだ違和感あるなぁ・・。
ボンバルディアのプロペラ機に乗り込み、飛行機は走り出す・・と、離陸時に予想以上のスピードで走り出し、ビビる。そんな私を気にもせず、飛行機は飛び上がり、すぐに離陸体制へ入る。飛行機の窓から、海が透き通って見える。スゲー!! -
左端の窓際の席(A)で、窓からは、屋久島ではなくて、種子島が見える。屋久島見たいなら、行きは右端の席(D席)が良いのかな?
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飛行機は定刻の11時15分に屋久島空港に到着。空港に降り立つと、ムアッとした南国の空気(他に南国の空気を吸った事はないけど・・)。
小さな空港で、手荷物も空港の役員さんがかついで持ってきて手渡し。その手荷物を待っている時に、数分遅れのバスが見える。あー、行っちゃった・・(次のバスは50分後)。 -
一緒に降り立った人は、レンタカーやら迎えのバスで行ってしまい、ポツンと取り残される。
時間をもてあまして、空港奥の食堂で、「飛び魚定食」(1400円)を食す。人生初飛び魚。
ふたつにぶった切った飛び魚がデーンと載せられている。ご飯に良く合う味。 -
食堂の真正面に今乗ってきた飛行機が止まっており、屋久島から出発する人を乗せて飛び立って行った。
空港には他に旅行者とおぼしき女性が1人いたのみだった。
12時8分のバスで、宮之浦港へ向かう。誰も乗っていない。次のバス停で地元のおばちゃんが乗ってきただけで、乗客2人を乗せてバスはゆっくり進んでいく。走っている車もまばらで、バスはゆるゆると進んでいく。 -
バスは約20分で宮之浦到着。バスの中から見えた「晴耕雨読」の看板にそって歩いていく。
汗ダラダラで、民宿「晴耕雨読」に着くと、宿はカラ。ここのオーナーさん夫妻は、徒歩数分の別の場所に住んでおられて、掃除や、チェックインの手続きなどの時に来る時以外は、基本的には宿にいない。
あとで、宿の旅人ノートをパラパラ読んでいると、
「宿のオーナーがいない!放置プレイか!?この宿はボクが守る!!」
みたいな書き込みがあって、面白かった。 -
「到着された方は、中の公衆電話から、○○へお電話ください」と書いてある張り紙にしたがって電話。特に到着時刻を言っていたわけではないし、チェックイン時間がいつからかも知らなかったが、宿の女将・アイコさんは「すぐ行くから、待っててね。」と、数分でやってきてくださった。
「京都から来たんですかー」と言いながら、一通り案内を受け、3日間お世話になる部屋が、誰かの旅行記で読んだ「ひめしゃら」と知り、ニンマリ。この部屋は台所兼談話室に面していて、早く寝たい場合は、声が丸き声でうるさくて仕方ないやろうけれど、位置的に談話室にはすぐに飛び出していける。
アイコさんの入れてくれたお茶を飲みながら、談話室を見回すと、「C・W・ニコル」の色紙があったり、田口ランディのサイン入り『ひかりのあめふるしま屋久島』があったり。特にランディの本のサインの日付は「2007年4月17日」って、2ヶ月前やん!
アイコさんによると、「今日の宿泊者は、一人旅ばかり4人で、男性3人、女性1人ですよ。」とのこと。やはり梅雨時で閑散期なのだろう。 -
部屋に入り、とりあえず着替える。ズボンの下に水着をはいて、バスの時間まで宮之浦をウロウロ。
観光センターの土産を物色して、タンカン缶ジュースを飲みつつ、ライフセンター「ヤクデン」で、シュノーケルセットを探す。3000円くらいかな、と思っていたが、売っていたのは「使用方法DVD付き」の5000円くらいのやつのみ。DVDいらないから、半額にしてくれないかなぁ・・と思いつつ、ひよって2500円くらいの水中ゴーグルのみ購入。しょうもないところでケチって、あとで後悔するはめになるのはいつものこと・・
14時ちょうどに、誰もいないトッピーのターミナル前のバス停から、誰も乗っていない「永田行き」のバスに乗り込む。
志戸子、一湊、吉田とガイドブックで見慣れた地名を通り過ぎ、バスは海岸沿いの道路を走っていく。途中では、地元の高校生が乗り降りしたのみ。海沿いのガケを進む景色は、北海道・知床のウトロから知床自然センターに至る眺めに似ている。 -
14時33分、1人、終点、永田に降り立つ。
時間があれば、ここから、バスの通れない西部林道を歩くのも良かったが、今回は、横河渓谷に向かって歩き出す。 -
誰もいない道をトボトボ歩いていく。周りは一面のポンカン、タンカン畑。
「しーんぱいないからね〜♪」と口ずさみながら歩いていく。そりゃKANだ。 -
畑を歩いていくと、ザーと、川の音が近づいてくる。
30分ほど行くと駐車場に着き、車はレンタカーと鹿児島ナンバーの車の2台。到着したのと同じ頃、観光客ぽいカップルがレンタカーで帰っていき、もしかして独り占め?なんて思いながら、川沿いの遊歩道を進んでいく。 -
横河渓谷到着。ちなみに、「よこかわけいこく」ではなく、「よっごけいこく」と読む。
天気がいいので、1人、川に飛び込もうと思っていたが、先客あり。広い水辺で遊泳する地元の親子連れ4人がいた。邪魔しても悪いので、離れたところの岩に寝そべる。なんかマイナスイオンがすごいんですケド・・。 -
しばらくボーとしたあと、海に行ってみようと、横河渓谷を後にする。せっかく水着を履いてきたんだから、やっぱり泳いだら良かったなー・・。
-
たんかん・ぽんかん畑を歩いて、海岸へ。海亀の産卵地でもある永田の前浜に到着。砂浜にはところどころ大きな穴が開いていて、これが海亀の産卵跡みたい。
向こうの砂浜に1人、ぽつんと座ってい瞑想している(?)男の人がいただけで、他に人の気配はない。なんか、「波が高い」気がしたが、せっかく水着を履いてきたので、ズボンを脱いで、海にダイブ・・・
水中マスクで覗いてみたが、なんか濁ってる・・!?。プカプカ浮いてると、すぐに足がつかなくなる・・。
・・てか、ここは海水浴場ではない気がしてきた・・(あとで調べてみたら、この辺は遊泳禁止?らしい。真似しないように・・←しないです)。 -
波に流されて足がつかない〜!とバタバタ〜しながら20分ほどでゲンナリし、砂浜に座って、瞑想する。
フェリーが通ったり、海の向こうで、雲に覆われた口永良部島を見たりして過ごす。
日差しが照りつける中、やってきた親子連れに「ここで泳いだの!?」的な目で見られつつ、体が乾いてきたので、海岸沿いの道路を歩いていく。 -
口永良部島。
なんか、空から降臨しているように見えるんですケド・・
あそこもいつか行ってみたいな・・。 -
しばらく行くと、永田いなか浜に到着。こちらも、海亀の産卵地として有名なところで、海もさっきより透き通っており、海水浴客も数人いた。こっちに先に来るんだった・・と思いながらも、帰りのバスの時間の関係で、泳ぐことはできず。
「うーみーのバカヤロー!」
17:50過ぎのバスで田舎浜を後にする。またもや誰も乗っておらず、誰も乗ってこないバスに揺られて、宮之浦に戻っていく。
明日・明後日は森にもぐる予定だったので、宮之浦のスーパー「Aコープ」の前で降りる。
Aコープで、朝と昼ご飯用のパンを物色した後、ペットボトルの屋久島縄文水を飲みながら、宮之浦川にかかる橋を渡って、晴耕雨読に戻る。 -
19時過ぎに宿に戻ると、夕ご飯のいい匂い。誰かが作っていたようだ。今日は男3、女1と言っていたから、女の人が作っていたのかな・・と思いながら、部屋で片付け。それなら、あとの男性2人次第だけど、食事は外になるかもしれない。
洗濯物を回しながら、離れのお風呂に浸かる。水がいいので、心なしかお湯も気持ちいい気がする。癒されて戻ってみると、台所でガサゴソ音がしていたので、顔を出す。台所にいたのは、滋賀から来られた若い女性の方。「こんにちはー、はじめまして」なんて話をしていたら、
「ご飯、作りますので、よろしければ一緒にどうですか?」というありがたい申し出が。
ヤタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
食事なしの素泊まり宿なので、その日のメンバーによって、みんなで一緒に作ったり、作ってくれる人がいたり、一緒に外に食べに行ったり、一人で部屋に食べたり・・といろんな選択肢が予想されたけれど、今日はラッキー。
以前、ネットで、「晴耕雨読に一緒に泊まっている人の中に、お料理がすごく上手な女性がいて、ラッキーだった」といった書き込みを見た時に、「そんな人(料理を作ってくださる人か一緒に作れる人)がいたらいいなぁ・・」と思っていたのだけれど、バッチシついてるね!のってるね!でも、驚くのはまだまだ早かった。
屋久島は7回目という彼女の話を聞いている時に、
そういや、「お料理が上手」とネットに書かれていた女性も同じ名前だったような・・、と思い、
「も、もしかして、お料理が上手な○○さん!?」
「・・はい。」
ほ、ほ、本人、イタ━━━━(。A。)━(゚∀゚)━(。A。)━(゚∀゚)━(。A。)━━━━!!!!
たまたま日程がかぶり、思いがけず今回の3泊の間、夜のお食事を御一緒できることになり、小さくガッツポーズ。 -
あとの男性二人はまだ帰ってきていない。とりあえず、料理はお手伝いできないので、飲み物を買いに、再びAコープへ歩き出す。缶ビール・缶チューハイ・たんかんジュースなどを買って帰る。
てか、500ml入りくらいの瓶の「たんかんジュース」、300円くらいと思ったら、レジで「980円」という数字がはじき出され、軽くビックリ。まぁ、180mlのたんかん缶ジュースが150円くらいするので、そんなもんなのか。
結構買った割に、袋は2枚しかもらえず、帰る途中にビニール袋が破壊。胸に抱きかかえて帰る・・。
宿に着くと、しばらくして、東京から来た男性が帰ってきた。昨日もいたらしいが、屋久島の宿に着いた途端、「朝まで寝てしまった」らしい。
屋久島は初めてで、今日は4時起きで縄文杉に行っていたとのこと。
月曜日から泊まっているもう1人の男性は温泉に行っているとのことで、2人で、手料理をお先にいただく。
サバブシを混ぜたサバブシ御飯と永田豆腐。
ウ、ウマ━━━━!!
あまりに美味しくて、温泉に行ってまだ帰ってきていない男性の分までバクバク食べてしまう・・。
そうこうしているうちに、温泉に行ってきた、横浜の男性が帰ってきて、隣には、東京から来た女性の方。帰ってくるなり、2人でボケ突っ込みをしていたので、「カップルなんかな!?」と思って聞いてみると、「4時間前に会ったばかり」とのこと。
偶然がいくつか重なって、この宿に来る事になった東京の女性は、今日、僕と同じ飛行機に乗って屋久島入りした事が判明。空港で、もう1人いた観光客風の女性はこの人だったんだ・・。 -
よくわからない運命を感じながら、5人でいよいよ、憧れの三岳で酒盛り。三岳とは、屋久島名産のうまい焼酎で、ほんのり甘くて美味しく、水割りにすると、基本はお酒が飲めない僕でも美味しく飲む事が出来た。
7回目のお姉さんは別格として、あとの4人は初屋久島。
定番の「屋久島のどこがいいか」トークで盛り上がる
うちに日付が変わる。
今日は早めにお開き。
月曜日からいる横浜の男性は今日が最後。明日は、みんな早いので、ここでお別れ。帰りたくないなぁ・・という横浜の男性を見送る。繰り返される出会いと別れ。僕も数日後にこの宿を去るのだ(まだ来たばっか。)
初日からこんなに楽しくていいのだろうか!?
昨日3時間くらいしか寝ていなかったのもあるし、翌日は朝から白谷雲水峡に行くため、早めに落ちる。
翌日、横浜の男性が書き置きした旅人ノートに、僕の名前がチラッと書かれており、思わず涙がにじむ。もう既に帰りたくなくなっているんですけど・・。
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