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<2006年10月7日(土)><br /><br /> 旅行3日目です。丁度中間点になりました。今日は、朝食の後、それぞれ自由行動することとしました。それで、鷺梁津水産市場の中で一緒に食事をするため、夕方、鷺梁津駅で集合することにしました。今日も一日、上々の天気でした。(ウィキペディア)<br /><br /><朝食は南大門でスンドゥプ><br /> 朝食のため、揃って南大門へ地下鉄で出かけました。目的の純豆腐鍋(スンドゥプチゲ)のお店が、確実に開いていることと、その後、解散した後も都合がいい、市内の中心部のためです。<br /> 南大門は、観光スポットで、日本人客も多い場所ですから、呼び込みのための日本語が飛び交います。朝食のお店も例外ではありません。食事のついでに、松茸を売っている店も覗いて見ました。昨年は少しシーズンを過ぎていましたが、今回はあちこちの店先に、大きな松茸がずらりと並んでいました。香りも十分でした。<br /> 話はスンドゥプチゲに戻ります。南大門の中のお店では何度か食事をしたことがあります。値段は普通で、味の方も中程度です。値段表の通りですから、外れることはありません。お店の競争があるためでしょう。<br /><br /><1日自由行動、南大門へ><br /> 昨晩、カジノで皆さんと別れた後、ソウル市内のライトアップされた建物の撮影に向かいましたが、今朝は南大門の昼間での撮影です。昨晩は閉まっていた大門が開いていました。南大門を潜ったのは、これが初めてでした。<br /> 以前は道路越に撮影していましたが、今は直近で撮影できますから、改めて、その素晴らしさが実感できました。それと、まだチュソの最中でしたから、車も人も少なく、静かな環境で撮影できました。<br /> 今回初めて、近くから石垣、鎧戸、天井の龍の絵などのほか、通路の真ん中から、アーチ型に切り取った南北方角の景色の撮影もしました。写真編の方でもご覧ください。さすがに韓国の国宝1号です。見飽きることが無い建造物です。<br /><br /><国立中央博物館見学><br /> 新しく龍山に出来た韓国国立中央博物館の建設の概要について説明します。博物館は、2005年10月28日、韓国ソウル市竜山区に、総工費4100億ウォン(約450億円)、展示面積だけでも2万6800?の巨大な博物館が開館しました。建物延面積基準では、世界で6番目に大きな博物館になりました。<br /> 外観は現代建築の粋を集めた機能的で、すっきりした建物です。内部は床、壁に大理石がふんだんに使われていて、太陽光線が明るく差し込むよう、エントランスから通路部分では、ガラスの天蓋で覆われています。落ち着いた雰囲気と併せ、豪華さも漂っています。<br /> また展示物を内覧し易いように、横に長い低層の3階建の構造にする等、配慮されています。地下鉄からのアクセス通路も、緩いスロープや手すりを設ける等、バリアフリー設計となっていました。<br /> 建物もさることながら展示物の説明システムも近代的です。私は使用しませんでしたが、音声案内機より更に進化した映像案内機(PDA)が配置され、内覧コース等の情報までも提供してくれます。<br /><br /><夕方、鷺梁津駅で集合、夕食><br /> 夕食を揃って摂るため、鷺梁津(ロニャンジン)駅で待合せしました。駅のすぐ近くに鷺梁津水産市場があり、ここで買い求めた海産物を、市場の中の食堂で調理してもらえるためです。お値打ちですし、何より鮮度が抜群です。<br /> この日選んだのは、タラバ蟹、渡り蟹と鮑(あわび)でした。早い時間でしたから、最初は空いていましたが、あっという間に満席となりました。鮑は半分を刺身、半分を蒸して貰いました。<br />この鷺梁津水産市場は、魚が好きな方にはお勧めですが、一人だけとか、女性だけの少人数ではお勧めできません。買ってきた魚介類の調理方法も、刺身(フェ)、焼物(クイ)、蒸し物(チム)等、指定する必要もあります。調理代は安く、一人当たり500ウォン程度です。<br /><br /><br />  ソウルの街で<br /> 遅き秋夕(チュソ)夏の名残はまだ続き<br /><br />  南大門市場で<br /> 松茸や市場は朝の仕度時<br /><br /> 緑葉を添えて香の松の茸<br /><br />  南大門で<br /> 旧盆や街路切取るアーチ門<br /><br />  市場の中で夕食<br /> 秋深し市場の端の店の卓

2006秋、韓国紀行16(7/15):10月7日(1):ソウル、南大門、国立中央博物館、鷺梁津水産市場

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2006/10/05 - 2006/10/09

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旅行記グループ 2006秋、韓国旅行記16

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

<2006年10月7日(土)>

 旅行3日目です。丁度中間点になりました。今日は、朝食の後、それぞれ自由行動することとしました。それで、鷺梁津水産市場の中で一緒に食事をするため、夕方、鷺梁津駅で集合することにしました。今日も一日、上々の天気でした。(ウィキペディア)

<朝食は南大門でスンドゥプ>
 朝食のため、揃って南大門へ地下鉄で出かけました。目的の純豆腐鍋(スンドゥプチゲ)のお店が、確実に開いていることと、その後、解散した後も都合がいい、市内の中心部のためです。
 南大門は、観光スポットで、日本人客も多い場所ですから、呼び込みのための日本語が飛び交います。朝食のお店も例外ではありません。食事のついでに、松茸を売っている店も覗いて見ました。昨年は少しシーズンを過ぎていましたが、今回はあちこちの店先に、大きな松茸がずらりと並んでいました。香りも十分でした。
 話はスンドゥプチゲに戻ります。南大門の中のお店では何度か食事をしたことがあります。値段は普通で、味の方も中程度です。値段表の通りですから、外れることはありません。お店の競争があるためでしょう。

<1日自由行動、南大門へ>
 昨晩、カジノで皆さんと別れた後、ソウル市内のライトアップされた建物の撮影に向かいましたが、今朝は南大門の昼間での撮影です。昨晩は閉まっていた大門が開いていました。南大門を潜ったのは、これが初めてでした。
 以前は道路越に撮影していましたが、今は直近で撮影できますから、改めて、その素晴らしさが実感できました。それと、まだチュソの最中でしたから、車も人も少なく、静かな環境で撮影できました。
 今回初めて、近くから石垣、鎧戸、天井の龍の絵などのほか、通路の真ん中から、アーチ型に切り取った南北方角の景色の撮影もしました。写真編の方でもご覧ください。さすがに韓国の国宝1号です。見飽きることが無い建造物です。

<国立中央博物館見学>
 新しく龍山に出来た韓国国立中央博物館の建設の概要について説明します。博物館は、2005年10月28日、韓国ソウル市竜山区に、総工費4100億ウォン(約450億円)、展示面積だけでも2万6800?の巨大な博物館が開館しました。建物延面積基準では、世界で6番目に大きな博物館になりました。
 外観は現代建築の粋を集めた機能的で、すっきりした建物です。内部は床、壁に大理石がふんだんに使われていて、太陽光線が明るく差し込むよう、エントランスから通路部分では、ガラスの天蓋で覆われています。落ち着いた雰囲気と併せ、豪華さも漂っています。
 また展示物を内覧し易いように、横に長い低層の3階建の構造にする等、配慮されています。地下鉄からのアクセス通路も、緩いスロープや手すりを設ける等、バリアフリー設計となっていました。
 建物もさることながら展示物の説明システムも近代的です。私は使用しませんでしたが、音声案内機より更に進化した映像案内機(PDA)が配置され、内覧コース等の情報までも提供してくれます。

<夕方、鷺梁津駅で集合、夕食>
 夕食を揃って摂るため、鷺梁津(ロニャンジン)駅で待合せしました。駅のすぐ近くに鷺梁津水産市場があり、ここで買い求めた海産物を、市場の中の食堂で調理してもらえるためです。お値打ちですし、何より鮮度が抜群です。
 この日選んだのは、タラバ蟹、渡り蟹と鮑(あわび)でした。早い時間でしたから、最初は空いていましたが、あっという間に満席となりました。鮑は半分を刺身、半分を蒸して貰いました。
この鷺梁津水産市場は、魚が好きな方にはお勧めですが、一人だけとか、女性だけの少人数ではお勧めできません。買ってきた魚介類の調理方法も、刺身(フェ)、焼物(クイ)、蒸し物(チム)等、指定する必要もあります。調理代は安く、一人当たり500ウォン程度です。


  ソウルの街で
 遅き秋夕(チュソ)夏の名残はまだ続き

  南大門市場で
 松茸や市場は朝の仕度時

 緑葉を添えて香の松の茸

  南大門で
 旧盆や街路切取るアーチ門

  市場の中で夕食
 秋深し市場の端の店の卓

同行者
友人
交通手段
鉄道 観光バス タクシー
航空会社
大韓航空
  • 南大門の朝です。買い物客は少なく、お店の準備の人ばかりの時間帯です。昨年は、松茸の時期を少し過ぎていましたが、今年は、今が旬です。

    南大門の朝です。買い物客は少なく、お店の準備の人ばかりの時間帯です。昨年は、松茸の時期を少し過ぎていましたが、今年は、今が旬です。

  • 夜になれば歩くも大変なほど混雑しますが、朝の時間は、このとおりです。しかし、南大門はチュソの影響は少ないようです。

    夜になれば歩くも大変なほど混雑しますが、朝の時間は、このとおりです。しかし、南大門はチュソの影響は少ないようです。

  • 松茸の旬だけあって、色んな大きさの松茸が並んでいました。新鮮なものは、生でも食べられます。韓国国内では、東北のヤンヤンが名産地です。

    松茸の旬だけあって、色んな大きさの松茸が並んでいました。新鮮なものは、生でも食べられます。韓国国内では、東北のヤンヤンが名産地です。

  • 朝食のスンドゥプチゲを食べたお店です。この一角は、日本人観光客を目当てのお店が並びますから、言葉で困ることはありません。

    朝食のスンドゥプチゲを食べたお店です。この一角は、日本人観光客を目当てのお店が並びますから、言葉で困ることはありません。

  • 裏通りでも、普段は人通りがあります。しかしこの日は、通勤客を見かけただけで閑散としていました。

    裏通りでも、普段は人通りがあります。しかしこの日は、通勤客を見かけただけで閑散としていました。

  • 昨晩の撮影に続いて、朝の南大門の撮影です。今日も絶好の天気に恵まれました。日差しがあっという間にきつくなってきました。

    昨晩の撮影に続いて、朝の南大門の撮影です。今日も絶好の天気に恵まれました。日差しがあっという間にきつくなってきました。

  • 南大門を横からの撮影です。以前は車道の手前から撮影していましたが、周りが整備されて、随分と撮影も楽になりました。

    南大門を横からの撮影です。以前は車道の手前から撮影していましたが、周りが整備されて、随分と撮影も楽になりました。

  • 正面、やや東側からの撮影です。この南大門を眺め、南大門市場の混雑を見ると、ソウルを実感できます。私にとって、条件反射のようなものです。

    正面、やや東側からの撮影です。この南大門を眺め、南大門市場の混雑を見ると、ソウルを実感できます。私にとって、条件反射のようなものです。

  • 昨晩は、崇礼門の文字がはっきりと写りませんでしたが、今朝は大丈夫です。ライトアップ無しで木組みと額の文字が撮影できました。

    昨晩は、崇礼門の文字がはっきりと写りませんでしたが、今朝は大丈夫です。ライトアップ無しで木組みと額の文字が撮影できました。

  • いつもは閉っている門を、潜ることが出来ましたから、石垣に接近しての撮影です。所々に角が鋭角な、真新しい石も混じっていました。

    いつもは閉っている門を、潜ることが出来ましたから、石垣に接近しての撮影です。所々に角が鋭角な、真新しい石も混じっていました。

  • 南大門を潜ったのは、これが初めてです。周りに芝生が植えられ、環境整備がされた効果です。アーチ門の上部に描かれた龍です。

    南大門を潜ったのは、これが初めてです。周りに芝生が植えられ、環境整備がされた効果です。アーチ門の上部に描かれた龍です。

  • 門の中間辺りに立って、前後の風景を写しました。こちらが南側だったようです。赤いタワーがありますが、南山タワーではありません。

    門の中間辺りに立って、前後の風景を写しました。こちらが南側だったようです。赤いタワーがありますが、南山タワーではありません。

  • こちらが北側の景色のはずです。観光客を見かけましたが、若い日本人グループもいました。相変わらずチュソの影響で、静かな朝でした。

    こちらが北側の景色のはずです。観光客を見かけましたが、若い日本人グループもいました。相変わらずチュソの影響で、静かな朝でした。

  • 朱色に塗られた大扉の鋲です。焼き討ちなどに備えて、厚い鉄板で覆われていました。これも、初めて目前にすることが出来ました。

    朱色に塗られた大扉の鋲です。焼き討ちなどに備えて、厚い鉄板で覆われていました。これも、初めて目前にすることが出来ました。

  • 正面に向かって左手の甍です。魔除の想像上の動物が行儀よく並んでいました。下の屋根では、9体が数えられます。上の階も同じ数でしょう。

    正面に向かって左手の甍です。魔除の想像上の動物が行儀よく並んでいました。下の屋根では、9体が数えられます。上の階も同じ数でしょう。

  • 最後に正面からの写真です。南大門の周りが整備され、写真撮影や見学が随分と便利になりました。

    最後に正面からの写真です。南大門の周りが整備され、写真撮影や見学が随分と便利になりました。

  • 3泊したホテルを紹介しておきます。ホテルカードは置いてありませんでしたから、ホテル名をメモしてから出掛けました。念のための迷子防止のためです。5階建です。

    3泊したホテルを紹介しておきます。ホテルカードは置いてありませんでしたから、ホテル名をメモしてから出掛けました。念のための迷子防止のためです。5階建です。

  • 漢字表記は「花星荘」です。手帳に記した発音表記は「Hwa Sung Motel」でした。ファ・スン・ジャン(荘)」と覚えました。

    漢字表記は「花星荘」です。手帳に記した発音表記は「Hwa Sung Motel」でした。ファ・スン・ジャン(荘)」と覚えました。

  • この日の朝食は、南大門までは出掛けず、泊まったホテルの近くにしました。全員、純豆腐鍋(スンドゥプチゲ)を注文しました。その前菜です。

    この日の朝食は、南大門までは出掛けず、泊まったホテルの近くにしました。全員、純豆腐鍋(スンドゥプチゲ)を注文しました。その前菜です。

  • 普段は、スンドウプチゲは1人前ずつ小さな鍋で出されます。ここでは5人分、一括でした。色も味も今一でしたが、値段は3千ウォンと安価でした。

    普段は、スンドウプチゲは1人前ずつ小さな鍋で出されます。ここでは5人分、一括でした。色も味も今一でしたが、値段は3千ウォンと安価でした。

  • 夕方待合せた鷺梁津(ノリャンジン)の駅です。龍山(ロンサン)の駅から漢江(ハンガン)を南に渡った最初の駅です。線路の北側に市場があります。

    夕方待合せた鷺梁津(ノリャンジン)の駅です。龍山(ロンサン)の駅から漢江(ハンガン)を南に渡った最初の駅です。線路の北側に市場があります。

  • 国立中央博物館は、この駅から2つ目ですから、見学の後、早目に到着しました。皆さんは、左手に見えるツインビル辺りで道に迷われたようです。

    国立中央博物館は、この駅から2つ目ですから、見学の後、早目に到着しました。皆さんは、左手に見えるツインビル辺りで道に迷われたようです。

  • 路に迷ったと言うより、高速道路を横断できずに、大回りされたようでした。線路を跨ぐ横断歩道橋を渡って、鷺梁津の魚市場への到着です。

    路に迷ったと言うより、高速道路を横断できずに、大回りされたようでした。線路を跨ぐ横断歩道橋を渡って、鷺梁津の魚市場への到着です。

  • 同じ場所から、左手方面の撮影です。調理をしてもらえる食堂は、この写真の左手、地下にあります。市場で買って、袋のまま持込です。

    同じ場所から、左手方面の撮影です。調理をしてもらえる食堂は、この写真の左手、地下にあります。市場で買って、袋のまま持込です。

  • 市場の見学を始めて、最初に目が留まったのが、このタラバ蟹です。キログラム当たりのウォンで値段が決まります。大きいものは3、4キロ程です。

    市場の見学を始めて、最初に目が留まったのが、このタラバ蟹です。キログラム当たりのウォンで値段が決まります。大きいものは3、4キロ程です。

  • サザエに似ていますが、別の種類の巻貝かもしれません。かなりの大きさです。この貝は、パスしました。他に食べたい品があったためです。

    サザエに似ていますが、別の種類の巻貝かもしれません。かなりの大きさです。この貝は、パスしました。他に食べたい品があったためです。

  • ヒラメが底の方で重なり、その上にも魚が泳いでいました。今日は、蟹が主体ですから、サシミの方はお預けです。

    ヒラメが底の方で重なり、その上にも魚が泳いでいました。今日は、蟹が主体ですから、サシミの方はお預けです。

  • エイです。さすがにこれは買いませんでした。ゴールデンウィークの旅行時に、韓国南端の港町、木浦で食べましたが、きついアンモニア臭がします。

    エイです。さすがにこれは買いませんでした。ゴールデンウィークの旅行時に、韓国南端の港町、木浦で食べましたが、きついアンモニア臭がします。

  • 鮑のほか、蟹は、渡り蟹3匹と、ズワイ蟹1匹を市場で買ってきました。直ぐに茹でて貰いました。その出来上がりです。

    鮑のほか、蟹は、渡り蟹3匹と、ズワイ蟹1匹を市場で買ってきました。直ぐに茹でて貰いました。その出来上がりです。

  • 蟹を食べている間は静かになります。この間、お酒を飲むのも忘れてしまいます。ズワイ蟹は、脱皮前で、少し身が細っていました。

    蟹を食べている間は静かになります。この間、お酒を飲むのも忘れてしまいます。ズワイ蟹は、脱皮前で、少し身が細っていました。

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2006秋、韓国旅行記16

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