2007/06/15 - 2007/06/15
473位(同エリア612件中)
マキタンさん
遊覧船で菖蒲が浜に着き、赤沼までバスに乗りました。湯元温泉行きの2本後までは約70分、整備された木道を往復しました。湯川沿いにはズミの白い花が咲き誇り、戦場ヶ原にはワタスゲが揺れていました。途中下車でミニハイキングでも見所は多いです。。
奥日光は男体山の噴火活動などにより、劇的に地形を変えてきたエリアである。湖や滝、草原や湿原などさまざまな顔が、箱庭のようにそろっている。昭和9(1934)年に、いち早く国立公園に指定されたこともあり、手つかずの自然が多く残っていて、動植物の宝庫でもある
[日光〕というと、市街地(日光山内)方面のことを呼ぶ場合が多い。これに対して、中禅寺湖や男体山周辺、さらに湯元方面まで含むエリアを[奥日光]という。 どこからが奥かというと、いろは坂からよく見える「屏風岩」が境といわれる(湯元エリア付近のみを奥日光と呼ぶ場合もある)。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 観光バス
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