2006/11/18 - 2006/11/23
796位(同エリア894件中)
瑞樹さん
カンチャナブリーから死の鉄道に乗って、サイヨークへ到着。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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Big Sheep'sという、ゲストハウスに併設されたレストランへやって来ました。
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金色の羊がお出迎えのゲートをくぐると、不思議な植物が下がった入口。
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中は川沿いのオープンスペースで、爽やかな雰囲気です。多分気温は35℃くらいあるので、緑の中の日陰、というだけでもホッとします。
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入口から私たちを歓迎してくれた白人の男性は、ブッフェコーナーにあるスープを私たちの為に注いでくれます。もしやこの人がオーナー?と思ったら、ゲストハウスに長期滞在している人でした(写真水色のTシャツの方)。
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ブッフェ形式ですが、揚げ物はその場で揚げているのでアツアツで美味しいです。サツマイモの天ぷら、タイ版かき揚などがありました。
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食べているときも、すすんで写真を撮ってくれたりして、とても感じの良い方でした。こういう旅の仕方もいいな〜。
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彼のお陰で楽しく食事を摂り、上の皿を平らげた後は、バナナやスイカやパパイヤなどのフルーツに、珈琲で締めました。
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昼食を食べ終えて、バスは大きな通りをバンコクへ向かって進みます。相変わらず良い天気です。暑いです。
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道路沿いに咲いている黄色い花、度々見かけましたがタイの穏やかな雰囲気に溶け込んでいてとても綺麗です。
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バスに乗って2時間ほど、トイレ休憩。私はそこにあったコンビニでお菓子など、32Bほど買い物。
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陳列されている品物を見ていると、食品は日本語も目に付きます。
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日本の平均的なコンビニの広さよりはちょっと狭い店内ですが、なかなかの品揃えでした。
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日用雑貨から、菓子、缶やペットボトルのドリンク、パン、アイスクリームなど。
タイでも日本語はクールなのでしょうか〜。タイではやはり砂糖を入れないお茶はまだ普及していないらしく、日本の緑茶と思える見た目のペットボトルでも、砂糖入りだそうです。買うときはよぅく確かめて下さいね。 -
ちょっとしたファーストフードもありました。日本と違うのは、ホットドッグやフライドチキン、紙コップのドリンクなども、セルフだということ。
因みに店員さんは二人居ました。
タイはインスタントラーメンの種類も豊富。ナイスなパッケージ。いくつか買って帰りましたが、日本だとカップ麺の容器は発泡タイプが主流なのに、他の国ではプラスチックや紙が多いですね。何故? -
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この後はひたすらバスに揺られ、もう17時になりました。もうバンコク市内です。
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