2007/03/20 - 2007/04/02
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アリヤンさん
サワンナケート。
パクセーから北上した。
ラオスでは、ビエンチャンに次いで第2の都市で、人口は8万くらいの小さな町だ。
タイ⇔ラオス⇔ベトナムを結ぶ交通の要衝で、最近、タイのムクダハンと第2友好橋が、日本のODAで建設され、陸路、タイと繋がった。
ここに14日間のロングステイをするハメに陥った。
主な理由は、入国日指定のベトナム・ビザのせいだが、ワタクシが風邪でダウンしたのも大きい。
毎日、ドンドン暑くなり、夜は汗でグッショリ。
そこに扇風機をあてて、冷えて、調子を崩す、というパターン。
おかげで、殆ど、どこにも出かけず、街を徘徊することとなった。
ここは不思議な街だ。
旅に疲れ、長居をする旅人たちが、結構、滞在していた。
それぞれ個性的な、素敵な人々だった。
現地ネット環境劣悪のため作成した当時の現地緊急避難ページ。
http://www.geocities.jp/mihata01/4traemergency_061.html &
http://www.geocities.jp/mihata01/4traemergency_062.html &
http://www.geocities.jp/mihata01/4traemergency_063.html
旅行データー集は、http://outdoor.geocities.jp/ariyan9906/
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
パクセーから乗り込んだローカル・バス。
これで、パクセーからサワンナケートに行く。
*パクセーの北バス・ターミナルでサワンナケート行きローカルバスに乗る。
30,000kips(US$3.-)/1人
約4時間(平均時速40キロ:トロトロで遅い)
このバス以外に公共移動手段では、他の手段はなさそう。
(飛行機以外) -
イチオシ
このバスでサワンナケートへ。
パクセーの北バスターミナル。 -
女性のチケット。
日本人なら、ミス・ジャパンとしてくれる。
男はミスター・ジャパンとなるらしい。 -
同乗の、かなりのお年のおバアちゃん。
「ワシャア、生まれてこのかた、パクセーあたりとサワンナケートあたりしか、どこも知らん!
ジャパン? ソンナモン、シラン!」という風情。
つい最近まで、全くローカルな生活をしていたに違いないので、その様子に興味があったので観察した。
時々噛みタバコを噛む。
数種のタバコ葉を口に入れ、噛み終わると、ベロベロと吐き出す。
その様子はたいへん非衛生的で、普通の日本人は見るだけで、気持が悪くなるだろう。 -
パクセー→サワンナケートのローカルバスは
”遅い”!
平均40キロ/時くらいで、トロトロ、チ―ンタラ・ト―ロト―ロ走る。
道路標識をみると、確かに30キロとか50キロとかになっている。
バスん中は、ラオスの歌謡曲の大音響で、ガンガン。
⇒http://outdoor.geocities.jp/ariyan9906/070322bustosawan_02_01.wav
路線バスは、途中の田舎村に住んでる人達の足になる。
そういう役目も果たしているので、走りながら、みちゆきに人を拾い、降ろす。
その度に車は停まる。
また、トイレ休憩と称して、荒野の真っ只中に停まり、ヒトそれぞれ、思い思いの方向を向いて用を足す。
南ラオスのナカサンからパクセーまでと同じ位の距離なのに、かたや2時間、コチラ5時間。
景色も、あまり変化がないので、タイクツ極まりない。 -
途中の村々はこんな具合。
-
イチオシ
朝早い便だったので、昼過ぎにサワンナケートに着いた。
フレンチ・コロニアル ムード、一杯の素敵な街だ。
フェリー乗り場付近のフレンチ・クオーターは、さぞかし賑やかで、ピトレスクなシーンだろうなあ、っと想像していた。
が、しかし、友好橋が出来て、フェリーに乗る人々が激減したせいか?
付近のコロニアル建造物のある、フレンチ・クオーターは、寂れてしまい、周りの商店も半分以上が閉鎖されてしまっている。
昔の賑やかさを、しのばせる雰囲気は、もうなくなっている。 -
フレンチ・クオーターの中心となる、聖テレサ教会。
毎日曜日には、ミサが行われている。 -
フェリー乗り場付近にあったホテルは、潰れたのか?閉鎖されていた。
こうしたホテルやお店が多かった。 -
さびれたフェリーターミナル付近のフレンクオーター。
-
観光局ツーリスト・インフォメーションの道案内版。
-
観光局のインフォメーション・オフィスで、近郊の洞窟とか、トレッキング・ツアーの情報を得ようとした。
しかし、ツアーになるほどの人数が集まらないのか、ツアーの募集はやっておらず、勝手に電車やバスを使って行け、と言う。
ソリャ難しい。
(それでも行く人は行くが)
で、ツアーは諦めた。
その代わり、このオフィスでは、タダでインスタント・コーヒーが飲めるし、クーラーが効いてて、涼しいので、居ココチが良い。 -
これ、コーヒーのセルフサービス セット。
-
ベトナムのドンハ、フエへのツーリスト・バスが運行している。
(オフィスの壁に貼ってあった、バスツアーのポスターで分かった)
とろいローカルバスを乗り継いで、国境まで行き、それからベトナム側でもまた、ローカルバスを乗り継ぐしか方法はない、っと思っていただけに、この情報は貴重だった。
(しかも$12.-で、ローカルバスでも$11.-なのでそれとと較べ、$1.-しか違わない)
あのトロトロ・ローカルバスに乗って1泊2日の難行苦行をしなくて済みそうだ。
ここのスタッフの、カイシー君30歳は、今年10月ころに、ラオス観光局の代表メンバーの一員として、ホンダモーターの招きで、鈴鹿市に来日するそうだ。
ワレワレの家は鈴鹿から近いので、来日時には連絡するように招待した。
(ワレワレが順調に、今年の旅を終えていれば、の話だが)。
*その後数年後にサワンナケートを訪れたときには交通の便はさらに良くなっていてベトナム行き交通事情は飛躍的に便利になっていた。交通の要衝では便利さは日進月歩のようだ。 -
カイシー君。
-
長い間、お世話になった、サイスーク・ゲストハウス。
2階のロビーには、B52が落として持ち帰るのを忘れていった、爆弾の残骸が、再利用されて、ユニークなインテリアとなって飾られていた。 -
ラオスの人達は、自分達自身の歴史が大好きなのだ、と思われる。
どのゲストハウスでも、家族の古い写真が飾られ、自分史、紹介みたいな展示となっている。
(そうしたものを残しておかないと、たいへんな時代を生き抜いた、証しが、消えてなくなる。
そんなことは、イヤダ!っと考えているのかも知れない)
その他、ラオスの骨董品のインテリアは、中々興味深い。 -
2階のベランダは大きく、座敷形式になっていて、ゲストがくつろげる様になっている。
ここは、風が良く通り、意外と涼しい。
ゲストたちの、くつろぎの場となっている。
◎3月23日―30日までSaisouk GHに宿泊。
*40,000kips(S$4.-)/night.
*Twin,Fan,with Toilet+Shower.
*GHの夫婦がフレンドリーで清潔好き。
*2階の共用ベランダが風通し良くくつろげる。
*ベランダにある共同シャワールームは清潔に保たれている。 -
今日は、近くのお惣菜屋さんで、生春巻を買ってきた。
おいしいものが少ない街にしては、傑作のひとつだろう。
観光局のKhaisy君に教えてもらった店で購入した。
店といっても、掘建て小屋の小さなキタナイお店だ。(この町にはそんな店ばかり ) -
ビア・ラオは、冷えたヤツが買える。
(すぐ近くの飲み物屋で7,000kip[ビン返還で89円])
何時間も炎天下を歩いて、帰ってきた時に飲むビールは
♪♪シアワセ♪!
この日の晩、ドイツ娘2人が、ここでベトナム行きローカルバス(夜10時発)の待ち合わせをしていた。
トロトロのローカルバスで、国境まで行って、ベトナム側でまた、ローカルバスを乗り継ぐ、たいへんな旅行、をやる予定だったのだ。
さっそくツーリスト・バスの存在を教えてあげた。
しばらく信じていなかった様子だが、当方の熱心な薦めもあってか、バス乗り場となっているホテルに電話で問い合わせて、やっと信じた。
それで、ツーリストバスに切り替えることとなった。
めでたし、メデタシ。
ともに20才というドイツ娘2人は、東ベルリン出身で、ベルリンの壁崩壊を生体験した、ラッキーな世代である。
でも、小さい頃はロシア語の勉強をさせられていたらしい。
今は、9月からの大学生活の始まりまでの休暇で、タイ、南北ラオスへの、バックパック旅行をしているとのこと。
ローカルバスには乗りなれているが、たった$1.-違いで、天国と地獄ほどの差があるとなると、考えさせられたのだろう。
教えてあげて、えらく感謝された。 -
近所にあった、タイ風のお寺。
-
ここのお寺は、番人のドラゴンが、中々、立派だった。
-
サワンナケートは、ホントに「何~ンにもない」静かな町だ。
人も交通も少なく、メインストリートに、思い思いの屋台が、サンドイッチや、ウドンや、焼き鳥や、お惣菜や、野菜や、果物を売っている。
それも、パラパラとあるだけ。
駄菓子屋のような店では、チープなタイ製品を、少々売っているだけ。
本格的な、キャピタリズムは、まだ成長していない、と思える。 -
炭売り、たどん売り、練炭売りがワレワレにとっては懐かしい。
-
これ、「包丁砥ぎ」屋さん。
日本でもムカシ、自転車で包丁砥ぎ屋さんが、街を回っていたものだ。
(50年前の田舎でのお話し) -
街の物売り屋台のヒトたちは皆、愛想がイイ。
ここの生活が、ユッタリしているせいか? -
フランスパン。
フランス人にいわせると、
「これは絶対に、フランス・パンでは、ナイッ! 」
っというフランス・パン。
でも、フランス人も好んで食べている。
(他に食べるものがない?)
-
サンドイッチ屋台。
-
街の中心にある、聖テレサ教会では、旧宗主国フランスの残したキリスト教が、今も残っている。
毎日曜日には、ミサが行われている。 -
教会の庭には、聖母マリア様が幼いキリストを抱いた像がある。
クリスマスには、左の小屋(馬小屋風)で、キリスト生誕の出し物を飾るのだろう。 -
イチオシ
メインストリートに、1軒だけ、コーヒーがおいしい店がある。
現地の人達も、おいしいことを良く知っているのだろう、毎朝、常連さんがテーブル一杯になっている。
外人も嗅ぎつけて、集まってくる。
NGOで、ハンディ・キャップの人達のために働く、お上品な感じの、イギリス人ご婦人2人が、毎朝、運転手付の車でやってくる。
昨日来たばかりの、フランス人夫婦もやってくる。
近くのフォー屋台で、フォーをすすっていた韓国人もやって来た。
皆、[貧しい食事の街に居る]という同志意識があるのか?
すぐに仲良くなる。
特に、韓国人のハンさんは、お隣の国という気安さがあるのか?
それとも、誰も話し相手が居ない寂しさか?
勢いよくワタクシたちにアプローチしてきた。
今回の旅行で
「韓国人はみんな明るく、元気が良い」
と思うようになった。
(かつて、ビジネスで出会った韓国人の多くは、そうではなかった。どこか信用できないところがあった)
このハンさんも、お年(67才)のわりには、元気が非常に良い。
小学校の元校長先生で、現在は年金生活。
同僚たち総勢6~7人でタイ、ラオスを2ヶ月かけて回ってきた。
そのうち、1カップルは、虫に刺されて早々に帰国、他のカップルは暑すぎてイヤになり帰国、他の1人は単独ベトナム、北京経由で帰国途中。
とうとうハンさん、1人ポッチにナッチャッタのだ。で、これから南ラオスのチャンパーサックに行こうか、っと考えていた時、ワレワレに出会った。
ワレワレは、風邪を引いて熱を出していたこともあり、彼に出会ったとき既に、1週間近くサワンナケートに滞在していた。
ハンさん、
「何も無理して旅行をしなくても、ユックリひと所にじっとする、と、いう手もアルンダ!」
っと思ったのか?
話をしていると、
「もう、チャンパーサックにいくのも、旅行を続けるのもヤーメタッ!ここにしばらく滞在する!」
と言い出した。
で、毎日のように、この町のまちかどで、出会う人のひとりとなった。
ハンさんは本当に、明るく、元気のよい人でした。
こんな先生ならいいなあ、 と思う。 -
サワンナケート一番のカフェはこのような感じです。
-
カフェ常連のハンさん。
-
サワンナケート中心街マップ。
拡大版⇒http://www.geocities.jp/ariyan9911/SavanakhetMap.jpg -
イチオシ
サイスークGHのおカミさんとダンナ。
綺麗ずきで、もの静かな夫婦。
とても、親切でフレンドリー。
いつも、ロビーで子供と一緒に過ごしている。
彼等の生活の場でもある。
四六時間中、ロビーでテレビを見ていたりするので、長居をしていると、見張られているような感じがするのが難点か?
白人バックパッカーお薦めNo.1の宿。
日本人にも人気。
サワンナケートは、何も見るところは無いので、大抵は、一晩だけで通り過ぎて行く。 -
この宿には色んな人達が泊まるが、その中でも異色なヒト、このN君を紹介したい。
彼は20才で日本を飛び出し、南アフリカの大学を卒業、オーストラリアの大学で博士号(歴史学)まで取得した。
現在はニュージーランドに住み、中学校の先生をしていた。
白人優先社会の、ニュージーランドには馴染めず、先生の職をも辞めて、タビに出ている。
ナカナカの努力家である。
海外の大学に留学するヒトは多いが、卒業する人は少ない。
ましてや博士号まで、海外で取る人間は、そうザラには居ない。
「ボクは日本人をもう辞めました」
が、最初に出会った時の、彼の言葉。
日本社会からのドロップ・アウト組の元祖、ワタクシとしては、見過ごせない。
近年、めずらしい若者だけに色々と話をした。
こうしたアウトサイダー的日本人には、是非とも日本社会に入ってもらいたい。
中から日本をグローバル・スタンダードに押し上げてもらいたいのだ。
これから英国経由で、日本に帰国して、日本社会復帰をトライするN君にエールを送るワタクシです。
(その後、日本で就職するも、やっぱりニュージーランドに帰って、学校関係の仕事をして、今もニュージーランドに住んでいるらしい) -
メコンに沈む夕日。
-
ここサワンナケートではメコンに上る朝日は拝めない。
なぜならサワンナケートの町はメコン川の東側に広がっているからです。
よって町から見えるメコンは西側になり、毎日見えるお日様は「メコンに沈む夕陽」となるのです。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- がまだす@熊本さん 2009/01/09 11:16:15
- サバディー♪ アリヤンさん、今年もよろしくです。
- バンコクからサワンナケートまでの旅行記を読ませて頂きました。
な〜んにも無いサワンだけど、
何故だかお互い2週間も滞在したとはですね(笑)
町角の、泊まった宿の写真を眺めては懐かしさがとても過ぎります。
お泊まりはサイスークGHだったのですね。
働き者で英語ペラペラの女将さんだけど、殆んど仕事もしないノー天気な旦那、そしてメタボな息子。
唯一楽しみなのが、同宿者と二階テラスでラオビア・ラオラオで「乾杯!」でした。
そして夕闇迫る頃、メコン川沿いに沈む夕日を眺めながら屋台で、たいして口に合わない食事。
ほんと何も無い町でしたが「住めば都」ですね。
今思えば、中華に汚染したラオ北部と比べるなら人がスレてないなくてグー、比較的に物価も安い居心地の良いところでした。
ラオスの宿編?・?・・・これは実に素晴らしい!です。
クチコミと比べてみますなら、一同に読めるのでとてもありがたい情報源です。
以後私もパクらせて頂きます(爆)。
そこで、アリヤンさんにお願いです!
これまでの旅のタイ北部やラオス北部、雲南省の宿編をまとめてアップして頂けませんでしょうか。
アクセス、居心地(サービス等)を星マークで分類などして。その他料金諸々を記して頂ければ尚幸いです。
手前勝手なことばかり申しました。
お時間が許す範囲で・・・ご検討ください。
今年もよろしくお付き合いをお願いいたします。
- アリヤンさん からの返信 2009/01/10 11:06:51
- RE: サバディー♪ アリヤンさん、今年もよろしくです。
- がまだすさん、
サワンナケートでの住み心地と感想、がまだすさんと同じです。
あそこは不思議なところですねえ。あの、何も無さとけだるさ、にひかれてか、長居をする人たちがちらほら居ました。
さて番外編の宿ページ、おほめに預かりありがとうございます。
今までの安宿ページの作成は「作る気はあるがヒマがない」のが現状です。
1月13日から「暖かいとこr」へパートナーと出かけるのでその準備にちょっと忙しく、今は新規ページのアップはごめんなさい。
まあ、タビに出かければヒマもあるだろうから気が向いたらやってみます。
でもそのタビのページ・アップもあるのでどうなるやら。
がまだすさんの次なる冒険はどうなのですか?
よければお聞かせ願えれば幸いです。
アリヤン拝
今回のタビの「予定は未定の旅程」
http://www.geocities.jp/ariyan9909n/
- がまだす@熊本さん からの返信 2009/01/10 13:21:00
- RE: RE: サバディー♪ アリヤンさん、今年もよろしくです。
- アリヤンさん、まいど!
そうでした、そうでした。今月の中旬頃から東南アジアの旅でしたよね。
ご無理を言って申し訳ありませんでした。
今回の旅は、上海からベトナム越えしてシンガポール方面へでしょうか。
さぞや今頃は奥様と地図を睨みながら「ここ行こう、ここはちょっと無理かな?」なんてバーチャルの旅夢ではなかろうかと想像します。
現実の旅以上にワクワクなさっていませんか?
>
> がまだすさんの次なる冒険はどうなのですか?
今年は旅するぞっ!(^0^)
今回も上海から中国を横断して東南アジア・西アジアを約半年間?計画しております。
出発は九州の台風シーズンが終わった頃の10月初旬。チェンマイで正月を迎えます。
ところで、
チェンマイ滞在のginさんをはじめ5,6人の4トラ仲間が集合しそうですので、ぜひともアリヤンさんご夫妻もいかがでしょうか?
大歓迎!!!ターミナルでお待ちしております(笑)
私、がまだす@はチェンマイからネパール・インドへ向かいますが、併せてこちらもいかがでしょうか(爆)
少し寒いかもしれませけどね、ここらはベストシーズンですので。
> http://www.geocities.jp/ariyan9909n/
以前から愛読者ですよ♪
読んでワクワク、バーチャル旅をしております。
ほな、また。
- アリヤンさん からの返信 2009/01/11 12:10:15
- RE: サバディー♪ アリヤンさん、今年もよろしくです。
- がまだすさん、
とうとうインド・ネパール進出ですねえ。いいですねえ!
当方の「ユーラシア大陸自由自在」計画(あくまで予定は未定)ではアジア(まだシルクロードや四川省やチベットが残ってる)のあとは、インド・ネパール最低3年、中央アジア最低3年、それから更に西へ、っとなっています。
インドと言っても北と南では文化と人種が結構ちがっているので奥が深そうですねえ。まあ楽しみに取っときます。
でもウラヤマシイ!!!
チェンマイ集合、楽しそうですね。当方のタビは「予定は未定」方式なので皆目ワカランけど、もし今年の秋ころにチェンマイ付近に居るようであれば是非とも参加したいですねえ。
では現地では頑張ってブログのアップに努めますので、よろしくお願いします。
アリヤン拝
-
- yo haiさん 2007/05/01 22:34:09
- 綺麗な 夕日ですね
- アリヤンさん こんにちは
綺麗な夕日見せていただきまして ありがとうございます
私もベトナムのフエから ビエンチャンに行くか サワナケット行くか決めかねていつときに メコンに沈む夕日が見れそうだというのと 時間がビエンチャンよりかからないというので 夕日を楽しみに行ったのですが 見れずに 悔しい思いをしました。
確かに何もないとこでしたが 色んな出会いもあり 子供たちの屈託のない笑顔に 癒されたとこでした。
ただ唯一心残りは メコンに沈む夕日を見れなかったことでした。
いつの日か 見に行こうという思いがつのってます。
その他のラオスも いい感じのとこたくさん紹介してくださってるので 参考にさせていただき 今度は少し時間をとって ゆっくり回ってみたいと思ってます。
ありがとうございます。
- アリヤンさん からの返信 2007/05/10 12:18:04
- yo haiさん
- 夕日しか見られないところ、朝日しかみられないところ、世界はひろいのでいろいろあるもんですね。これからもユーラシア大陸自由自在を目指していろんなところに旅をしたいとおもっています。今後ともよろしく。
yo haiさんのブログも極力見るようにします。でもネットカフェのネット状況が悪いところが多くて困ったモンです。
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