2006/04/26 - 2006/05/07
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marilynさん
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一生分のチューリップを見るため+
一年分のチョコレートを買う(笑)ため、
オランダとベルギーに行ってきました。
【 7日目 PART2 アムステルダム〜ブリュッセル 】
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- JAL
-
予定通り /
アムステルダムに戻って来ました。
駅のホームには王冠の装飾がキラキラな
王室専用のゲートが。 -
みんな賢い /
ホームでも車内でもどこでも、とにかくみんな
じっとフセして大人し〜くしています。
ホームで見かけたわんこ、感じの良い飼い主さんに
OKをもらってパチリ♪ -
原色好き /
わかりやすいイラストで宣伝。
駅の中のお店に・・・ -
-
工事中 /
このとき中央駅は工事中。
駅に地下ができるのかな〜?
カイペルスという建築家が設計したこの駅が
東京駅のモデルになっているのは有名な話。
(写真は一部で、本物はもっと横長の大きい駅)
東京駅の改修工事が終わったら、昔の雰囲気に
戻るということですが、コレに似てくる?? -
港に囲まれて /
アムステルダム中央駅は運河や海に囲まれているので
たくさんの海鳥が空を優雅に舞っていました。
『1600年に日本に到着したオランダ船の乗組員
ヤン・ヨーステンが幕府に重用されて、椰揚子
(ヤン・ヨウス)と名乗り、今の東京駅近くに邸宅を
構えたことから、彼の名前にちなんで八重洲という
地名が付いた』 日本史でも聞いた、冗談のような
本当の話(笑) -
にこっ /
運河クルーズのホランド・インターナショナルは
ロゴのイラストがかわいい。
駅前から出発する、1時間30分の Ultimate Cruise
というツアーに参加してみました。
(1日2回、10時・12時発) -
まずは /
中央駅の裏側を通って・・・
このビルの屋上にはクラウンを模った物が!
今はシェル石油の建物ですが、元々は
王室に関係する建物だったそうです。
つま先立ちしているような足元が優雅(?) -
ここからが /
通常の1時間のツアーと少し違うのは、新興住宅地の
アイ湾(Het Ij) の北側や、KNSM やJava Islands
といった、新しく開発された地区の側も通る点。
右の建物はカラフルで目立つ〜。
『 KNSM島 は1990年代に再開発が行われました。
ヨー・クーネンが島全体の設計を手がけ、
ビジネス棟と住宅棟がバランスよく配されています。
細長い島の中央に目抜き通りがあり、インテリアショップが
軒を連ねています。
昔波止場だった頃の建物もいくつか残され、賃貸住居や
クリエイティブな事務所の入ったスタジオとして、
当時の風情を伝えています』 -
ユニーク /
とても面白かったのは、この集合住宅。
中はどうなっているのか見てみたい!
運河沿いの住宅とは全く違う、斬新な形にびっくりです。
『住居用ビルのバルセロナはKNSM島を代表する建物。
モダン建築に興味がある方にとって外せない建築物
と言われています。
設計はベルギー人のブリュノ・アルベール(Bruno Albert )。
レンガ造りの円形の建物には、325の住居が入っています。
バルコニーを備えた中庭スペースは、イタリアの歌劇場を
思わせる優美な造り』
KNSM Island Housing (Bruno Albert Wing Barcelona )
竣工:1993年 -
天邪鬼? /
時間があれば、どうなっているのか歩いてみたかった橋♪
歩行者と自転車専用のこの橋の愛称は「アナコンダ」(笑)
フツウに造らないところがオランダらしくて面白い〜。
『アムステルダムの東港湾再開発地区にある
ボルネオ島とスポーレンブルグ島を結ぶ2本の橋は、
その色や優美な曲線からモダン建築エリアの
絶好の写真スポットとなっています。
アドリアーン・ヘウゼ設計の橋は全長93メートルと
大きいものですが、用途は人と自転車の交通のみ。
鉄道橋をイメージした幅の空間に、自転車および
車椅子用の低い部分と、歩行者用の高い位置にある
ステップとが分けられています。
踏み板からは下の運河が見える構造もユニーク。
うねった形状から「アナコンダ橋」と呼ばれています。』
Sporenburg and Borneo 竣工:2000年 -
どうしても /
出っ張りが好きらしい(笑) -
信条として /
リビングのカーテンを開けている住宅が多いのは、
信仰上の理由で家の中を見せることが普通だった
オランダ住宅の名残・・・ -
最新モード /
住宅がぎっしり!な上に、みんなそれぞれ細長く
個性的な建物ばかり。でもそんなに違和感を感じないのは、
運河沿いのギュウギュウな建物に見慣れたから?
この住宅地は200mくらい続いていました。
『再開発地区の中にあって、この通りは珍しく住人それぞれの
好みに沿った家を自由に作ることが許されました。
夢の家を作るため施主は様々な建築家を雇いました。
自由に建築できるといっても一定のルールがあります。
建物の高さは9.2mまで、1階の天井高は3.5m以上、
玄関は通り側につくり、運河側の窓は大きく開くこと。
結果、出来上がった家の完成度、独創性はそれぞれの
建築家の才能や力量をあらわすものとなりました。
シープスティンメルマン通りはボルネオ島の中にあります。
中庭やルーフガーデンのある家がアドリアーン・ヘウゼにより
設計され、アムステルダム旧市街の下町ヨルダーン地区の
ような風情を醸し出しています。
ボルネオ島の家々は1階の天井高が3.5m以上になっている
ため、狭い間口にもかかわらず光を多く取り込み、
開放的な雰囲気が都会の街並を作っています』
シープスティンメルマン通り Scheepstimmermanstraatt
竣工1999年 -
その効果は? /
外側がフローリングになっている住宅。 -
個性的、その1 /
面白い住宅地が続いていました。 -
個性的、その2 /
どこまでがひとつの住宅?
運河沿いの古い街並みも見ていて楽しいけれど
さらにこういう新しい地区の建物を眺めるのも◎。
自由な発想の持ち主オランダ人の街づくりが
見物できて面白い〜♪ -
個性的、その3 /
手前に写っている船は、ハウスボート。
ちゃんと人が住んでいます。 -
個性的、その4 /
窓の向こう側が見えるのは、リビングのカーテンを
両側とも全開にしているから(笑) -
個性的、その5 /
アイ湾から、17世紀の黄金時代に活躍した港で
オランダ海軍ドックや東インド会社のドックが
あったという、オーステルドック(Ooster Dok)へ。
そこから運河に入る所には、不思議な住宅が!
橋のように海の上にあって、しかも波のように
曲線を描いてる。 -
許可されてます /
ボートというよりも浮かぶ箱のような
家々も並んで・・・
ここからは通常のクルーズのコースに
入っていきます。 -
見えにくいケド /
ガイドさんがアナウンスで教えてくれた白鳥(Zwaan)とその巣。
車窓から見えた田舎の牧草地の水路には必ず泳いで
いましたが、運河でこんなに人家のすぐ側で巣まで
作っているなんて!
KLMの広告写真のような親子のポーズで、ふわふわの
ヒナ鳥を見たかった〜〜。
(白鳥のすぐ後ろにあるのはハウスボート) -
復元ですが /
海洋博物館前には18世紀のVOCが所有していた
アムステルダム号が係留されています。
今見てもとても素晴らしい帆船。 -
実は帽子 /
元々は16世紀初頭に造られた城壁の見張り台で
屋上には大砲が載せられていたそうです。
時計台は17世紀になってから取り付けたもの
だそうです。名称は、モンテルバーンズの塔
(montelbnstoren)。 -
公園代わり /
運河沿いには木が植えられているし、
ベンチもあるのでみんなおしゃべりしたり
本を読んだり。 -
いちおう名所 /
17世紀に造られた、木製の跳ね橋。
ほんの数年前まで手動で動かしていたなんてっ。 -
橋だらけ /
ここではないのですが、真っ直ぐな運河にかかる
レンガ造りの古い橋が7つまで見通せる場所も
見所とされていました(笑)
市内の運河は半円を描くように張り廻らされて
いるので、真っ直ぐな運河は名所になるらしい・・・(笑) -
運河から /
クルーズ日和のお天気でした♪ -
う〜ん・・・ /
運河が見える窓辺でお酒を片手に語り合うふたり、
優雅な雰囲気だな〜と思い、撮ったのですが・・・
後でよく見てみると、女性の服には漢字で「寿」
とプリントされている・・・しかもびっしり×
さらに良く見るとシャネルのロゴ。このような
デザインは「あり」?!
めでたい感じで、良いと言えば良いのだけれど(笑) -
「見てください」? /
窓辺のカーテンが大きく開かれたお家もたくさん。
中の絵画や本棚まで見えます。 -
今でも活躍 /
赤い鎧戸の建物が古そうだな〜と眺めていたら、
左隣の最上階のお部屋で滑車を使っているのが
見えました。改装工事中? -
公園代わり、その2 /
運河に浮かぶハウスボートの上で本を読んでいる人も。
静かで読書にぴったり。
これらのボートは、荷を運河で運んでいた頃に使用していた
運搬船を家に転用したのが始まりだとか。 -
そこかしこ /
船の上でガーデニング?!
白鳥の巣があった藪も、ボートの持ち主が
造った水上のお庭でした。 -
運河から /
レンガの建物がずっと続いていて全部同じに見える!
でもよく見てみると形が違うものが並んでいました。
切妻屋根の形も時代によって流行があったとのことです。 -
古いほど /
市内の運河沿いの住宅は、建物が古ければ古いほど
お値段が高いのだそうです。 こちらは1655年築! -
意外とフツウ /
破風の向こう側は、普通の屋根です(笑)
みんな手前に盛大に傾いています! -
運河から /
新しいものか改修したものかは不明だけれど
形が面白い。 -
午後のひととき /
ベンチでのんびりしている人たち。
クルーズツアーのボートからではなく、
こういう風にのんびり過ごせたら♪ -
そうは言っても /
運河クルーズは普通のコースとこのコースで
実は2回も参加してしまいました(笑)
時間が節約できて、旅行者にはとても便利♪ -
さすが /
バイクよりも自転車が重宝される、エコな街。
中央駅前にある巨大な立体駐輪場、
これ(まで)も運河の上に出っ張っています(笑)
1時間30分の面白かったツアーもあっという間に終了! -
超便利 /
トラムは安全快適。
夕方の駅前でトラムの出発渋滞が起きたりするほど、
本数も多くて便利。
運転手さんの気分によって、チケットを切らない人も
(たま〜に)いたり、(正直に申告すれば)1回の制限時間を
過ぎたチケットでも(15分くらいなら)OKと言ってくれる人も
いたりします(笑) -
馬もつられて /
中央駅前にも馬に乗った警察官がいました。
駅前の混雑を見渡すには、自転車にはない「高さ」が便利?
格好よくステキなのでパチリ。
右の女性が携帯で話し始めると、それまできりっと
していた馬も、首をもたげて少しだけ休めの姿勢(笑)。
人の様子を察知する馬は本当に賢い♪ -
気温急上昇! /
前日までは晴天だけれどまだ寒くて、
みんな冬着だったのですが・・・。
この日から急激に気温が上がり、
春の、というより初夏の陽気!
広場やカフェのテラス席も急に満席に(笑) -
暑いといえば /
飛ぶように売れていたのがここのアイスクリーム。
シンゲル運河沿いで人気のあるお店のようです。
お店の名前はチェックし忘れた〜× -
何もかもが /
お化けかぼちゃ(小さめ)の切り売り。
野菜も果物もつやつやのぴかぴかで
とてもよい品物ばかり。 -
睡魔に勝てず /
お店番をしていたわんこ。
至福のひととき・・・(笑) -
どこでもチューリップ /
レストラン前に飾られていたもの。
その場をぱっと明るくしてくれるかわいいお花♪ -
あちこち /
市内には至る所にお花屋さんがあります。
ここはガイド本にも載っていたヘルダ。
涼しい店内には美しい花々!
(きれいに撮れなかったので外観だけ(笑))
世界最大の花卉取引所、アルスメール生花
中央市場も楽しそう♪ -
きりっ /
チーズのお店前にいた、大きな看板わんこ。
さすがにこの大きさだと繋がれてる・・・
それとも放浪癖あり?(笑) -
さぁ・・・どうでしょう? /
街には首輪をしているにゃんこがたくさん。
余程の降りでないと傘を差さないオランダ人、
そんな主に飼われる「家にゃんこ」も雨には強い? -
-
見つけにくいケド /
古いだけじゃない、モダンなお店も
たくさんあります。 -
道を歩いても /
ボートクルーズでも通る、「紳士」の意味を持つ
「へーレン」運河(Herengracht)。
その運河沿いにゴールデンカーブと呼ばれる
有名な場所があります。
その両側には、間口が広く装飾の豪華な
17世紀の豪商たちの元邸宅が並んでいます。
時間の都合で入れなかったのですが、その通りには
カッテンカビネット(Kattenkabinet)という、
ねこの博物館があります。
そこには本物の黒にゃんこがいるらしい〜♪ -
階段は必須 /
へーレン運河沿いの建物には、必ずゆったりした
階段があり、その上に玄関があります。
階段の下には小さめのドアが。
このドアは直接台所につながっていて、
昔は使用人の出入りする勝手口になっていた
そうです。
窓にある太陽と星の飾りがきれい♪ -
今では /
ワンフロアの借り賃が、週当たり数十万という
地区なので、住宅は数少なく、領事館や銀行、
保険会社のオフィスになっているそうです。 -
きっと豪華! /
そんなゴールデンカーブには、ウィレット・
ホルトハイゼン美術館(Willet-Holthuysen Museum)
があります。
ここも残念ながら入れませんでしたが、
オランダ黄金時代の豪華さを実感できそう!
→ www.willetholthuysen.nl -
珍しい /
今回オランダで見た自転車の中で、五本の指に入る
可愛いさでした♪
何を入れて運ぶのか、これも動いているところを
見てみたかった!!
これって三輪車と呼ぶべき? -
「ごは〜ん」 /
と鳴いたかどうかはわかりませんが(笑)
にゃんこが地階のお部屋をのぞきこんでいました。
こんな光景が見られるオランダとも
この日でひとまずお別れ・・・ -
曲がってる× /
そして手前のヤギたちがブレてる×
これはブリュッセル(ブラッセル)へ移動中に
タリスの中から、あわてて撮ったもの(笑)
畑の手前側も一面のチューリップ畑だったら
よかったのに! -
ほっと一息 /
ブリュッセルの南駅で下車。
駅は改修工事を終えたばかりなので、
とてもきれいだし、構内のお店が遅くまで
開いてるので便利です。
(夜の駅構内には警察官もいたりしますが)
ブリュッセルのホテルは、Hotel Froris Avenue 。
お部屋もプチホテルとしては広くて快適です。
(ホテルの中の様子は〜0504 PART2〜にあります) -
広さは充分 /
ここでもクローゼットは大きくて使い易くて◎
バスルームも、丸窓と水色のシャワーカーテンが◎
場所はミディ駅とグラン・プラスの間にあって、
どちらへも徒歩700mぐらいなので、とても便利。
(※人通りのある時間は安全ですが、夜間人通りが
絶える時間は、駅までの道は通らないほうが無難)
グラン・プラスにも系列のホテルがあるのですが、
今回泊まったこちらのほうは夜の騒音も特になく、
改装したばかりのようで、新しくてきれいでおすすめ。
(グランプラスのほうは、HPの写真を見ただけなので
正確には新しさを比較できないのですが・・・×
あと、グランプラスに近いホテルの中には騒音が
気になるところもあるとのことなので、こちらを
選んでみました)
→ www.grouptorus.com/Pages/Flo_stal/flostal_rooms.html
次は、中世の面影が残る街へ!
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この旅行記へのコメント (2)
-
- すずかさん 2007/04/16 14:49:22
- 奥が深いですね。オランダって♪
- marilynさん、またまたすずかです。
いや〜〜〜〜〜〜オランダ&ベルギー大大作ですね!!
お花たっくさん、ワンコたっくさん(^0^)、絵画たくさん、キレイな景色たくさん!
とりあえず本日はこの旅行記のアムス→ベルギーへ行くところまで拝見させていただきました。
いい時期に行かれましたね〜〜〜。
女王の日のあのお祭り!
ワンコもオレンジのスカーフしてるなんてかわいすぎ(^-^)
あのお祭り騒ぎ。
すんげー楽しそう☆
全身オレンジにして参加したいです♪
キンデルダイクって「子供堤防」って意味だったんですね。
しっ・・・しらなかった(^◇^;
やっぱり、あの風車が並ぶ風景圧巻ですよね。
小さな時から想像している「これぞオランダ」っていう風景ですよね!
ロッテルダムってこんな変わった建築物がある所だったんだ・・・・
このキューブハウスお家なんですね。う〜〜ん、住み心地はどうなのかしら?!
想像だけですが、決して住み心地良いとは思えないっすよね。。。
>この時期にライデンを通る路線に乗るときは絶対に2階席がおすすめ!!
もう、びっくりの絶景ですよ〜〜〜〜〜〜〜〜。
あの一面のチューリップのじゅうたん。
2階席からだとあんなに素敵に見えるんですね!
霧に煙っているチューリップのじゅうたんも超素敵です☆
そしてそしてそして!!
またまたフェルメールっすね!さすがオランダ♪
「真珠の耳飾りの少女」
これ、素敵ですよね〜〜〜〜〜。東京のフェルメール展でダンナがこれがプリントされた
何かを買い求めてましたよ(^^)
アムステルダムから少し離れただけで、本当に牧草地なんですね。
道路沿いのポプラ並木のお写真めっちゃめちゃキレイ!!!!
かわいいお家家はほんと絵本の家のようだし、置物のような本物の鴨もいるなんて(^0^)
置物だと思ったのにいきなり動くとびっくりしますね!
いや〜〜〜オランダってきれいだし、奥が深い国ですね。
marilynさんの旅行記でオランダ再発見です!!
今度はベルギーにお邪魔させて頂きますね♪
すずか
- marilynさん からの返信 2007/04/17 23:19:48
- RE: 楽しめましたっ、オランダ♪
- だらだら長々旅行記を見てくださって
カキコまで・・・ありがとうございます!
たくさん見所があって、まだまだ行きたい場所が
あったのですー× ジカンガ ε=ε=ヘ( >_<)ノ タリーン
女王の日は、良い意味でみんなネジが飛んでて
見ていて面白かったですよっ (^0^)
ライデンに行くときの光景が見れたのも
すずかさんのキューケンホフの
お写真があったからですっヾ(^o^)o
すずかさんはグランプラスのフラワーカーペットも
見てるんですよね〜いいな〜〜・*:.。.☆
この春も、すずかさんのトコロに初めてお邪魔したとき
わたし的にびっくり×感動してカキコした場所に、
1月に予約したので行ってきますっ。
マタサンコウニ(*^_^*)サセテイタダキマシタ〜♪
ではでは、よかったらまた来てくださいね (^.^)/~~~
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