2006/04/26 - 2006/05/07
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marilynさん
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一生分のチューリップを見るため+
一年分のチョコレートを買う(笑)ため、
オランダとベルギーに行ってきました。
【 1日目 アムステルダム 】
- 航空会社
- JAL
-
すっきり青空 /
JL411でアムステルダム・スキポール空港に到着。
空港前からホテルを循環するCONEXXIONのバスに乗って
最寄のNHアムステルダムセンターホテル前まで移動。
泊まったホテルはその近くの・・・↓ -
横長〜 /
NHアムステルダム・センター・ホテルから
歩くこと2分。
近くのライツェ広場の喧騒も聞こえない、
静かな住宅街にある、ホテル・フォンデル・
アムステルダム(Hotel Vondel Amsterdam)に
宿泊しました。 -
シンプルでも広い〜 /
入り口は急な階段が5段ほどありますが、その後は
(スライドではない)自動ドアなのでラク。
その先はこんな感じのレセプションになっています。
とってもシンプルだけれど気に入ってしまいました♪ -
フツウなのに /
レセプションにあったお花です。
植えられているのは普通のマリーゴールド。
でもガラス製のとっても大きくて横長〜な器に
入っているのがとてもユニーク。
水ゴケ栽培が素敵に見えるなんて(笑) -
ロビー、その1 /
ロビーのひとつを階段からパチリ。
中央に下がっているように見えるライトは
人気のあるスタンドライト。
ちょっとしたところに面白いものが置いてあって
楽しい♪ -
ロビー、その2 /
広くはないけれど、とても面白い空間。 -
-
何もかもが /
Exective Room(#202)に泊まってみました。
写真では分かりにくいけれど、天井が(住宅でもなく
4★の)ホテルなのに、3.5mくらいはあります。
ドアも大きくて高いし、普通のホテルの部屋にしては
上に広がる感じがあって良かったです。
平均身長の高いオランダ人仕様? -
クマ?? /
なぜか可愛らしいクマの後姿の絵が。
右のドアが入り口で左のドアがバスルームのドア。
大きなクローゼットの前にトランクを2つ広げられるので
ベット周りもゆったり。 -
意外と /
バスルーム、バスタブが4★にしては広いです。
写真で全てを伝えられないのが残念・・・
シンクは石でできていて、丸くない!
奥の溝に水は流れていきます。
珍しい形でしたが、意外と使いやすい。
清潔さは完璧。
(シャワーカーテンは外に出して乾燥中(笑)) -
やっぱり /
お膝元だけに、液晶TVはPHILLIPSでした(笑)
(電機メーカーに勤めている人が身近にいないので、
公平に日本製と比べて)残像感も全くなくて
見やすい!
超・余談ですが、帰国後見かけた新聞記事では、
フィリップスは家電から撤退し、医療電子機器に
注力していくとのことでした。もったいないかも -
手始めに /
この周りは小さなホテルも並ぶ閑静な住宅街。
少しだけ夜の散策。 -
きれい /
オランダらしいきれいな建物を眺め、
広い公園の横を通りつつ、のんびりお散歩。 -
とりわけ豪華 /
ホテルの目の前にある建物は
壁面の装飾がきれいでした。
何の建物? -
すぐ近く /
通りをはさんですぐの所にある
大きなフォンデル公園。 -
近くです /
中央駅からホテルまで、通常の移動では
トラムに乗って5つ目のLeidseplein(ライツェ広場)
で降りて、そこから徒歩で3分。
トラムも朝夕のラッシュを避ければ時間はさほど
かかりません。
ホテルから美術館には歩いてすぐ。
今回のホテル選びは、歩いて美術館に行けることと
中央駅や大通り、広場から少し離れていることが
必須条件でした。
その理由は、後ほど・・・ -
オランダ代表 /
の画家、レンブラントの生誕400年を祝って
国立美術館には 「400歳?私が?」と
つぶやくレンブラントの垂れ幕が(笑)。 -
名画でようこそ /
レンブラントの代表作「夜警」の登場人物が
お出迎え。 -
楽しみに /
18:00までなので、3日後に見に行くのを
楽しみにしつつ、通過・・・
(美術館の様子は 0429にあります) -
-
ナニユエ? /
街ナカを歩いていたら、小さな広場に
満開のチューリップが♪
喜んで近付くとその手前には
こんなオオトカゲの像がっ。
しかも芝生にもとたくさん・・・(笑) -
水辺でほっ /
近くをひと回りして、ライツェ広場近くまで
戻ってきました。
運河の水はきれいではないけれど、
静かな水辺はほっとできます。 -
これは何? /
暮れて行く空に浮かぶ、クラウンの飾り。
その答えは0429に・・・ -
きらり /
ホテルの通りの先にある小さな教会が
沈む夕日に照らされていました。
次は、一面のお花畑へ!
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