2007/01/01 - 2007/01/07
7252位(同エリア12055件中)
きっちーさん
西塘から、上海へもどります。
単さんの娘(イ青イ青)さんに伺った所によると、平日に西塘から上海への直通便は無く、いったん嘉善バスターミナルで上海行きのバスに乗り換えて行くそうです。
西塘の地図を売って欲しいと頼むと、なぜか西塘のCD−ROMを無料で頂きました。
うーん。
最近はどこもハイテクよのう。
でも、パソコン持ち歩いてないから、見れないんですけど(笑)。
そんなこんなで、けっきょく西塘の詳しい位置関係は分からないいまま。
単さんにバス停まで送ってもらえたので、助かりました。
会ったばかりの人に、観光案内させ、ご飯をおごらせ、おみやを買わせ、あげくのはてに宿泊代を踏み倒すなんざ、オレは極悪人だぁぁぁ〜っ!!
という罪悪感も、美味しそうな朝ごはんを前にどこへやら・・。
だって、あったかいウチに食べなきゃね!
単さんにもらった紙包みに入っていたのは、ちまき・・なんだろうな、一種の。
笹に包まれては、いないんです。
円錐形。
見た目はシュウマイを、でっかくしたような形というのが、一番近いかも。
でも皮に包まれているのは、お肉ではなく、醤油ベースで味付けされたもち米です。
これ、炊いたもち米を皮で包んで、蒸篭で蒸してるんでしょうが、口が閉まってないし、どうやってこの形にするんだろ?
そのまま蒸したら崩れちゃうよな。
うん。
美味しい!
冷凍してテイクアウトにしたら売れそうだな。
西塘のメジャーな屋台メニューなのかもしれませんが、初めて食べる味!
これ作り方教わって売ったら、儲かりそう・・て、そんなことばっか考えてるな。
ごはんに夢中になっているうちに、あっという間に嘉善バスターミナルに到着です。
ここから、上海バスターミナルまでは1時間に2本と、バスの本数は少ないようですが、上海に入ってしまえばどうとでもなります。
2〜30分ほどで、バスが出発します。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー
- 航空会社
-
南京→杭州がやったら長かったので、嘉善→上海がばかに短く感じます。
小1時間ほどで、上海のバスターミナルに到着。
ここ、どこっ(笑)。
ついたはいいものの、現在地がわからず!
よく分からないので、出て行く人にくっついて移動します。
地下鉄への入口が、ターミナルビルの正面にありました。
駅名さえわかれば何とかなる!
あれ?
上海鉄道駅につながってる。
つーことは、どうやら地下鉄1号線『上海火車』駅。
バスターミナルは、『上海長距離バス北ターミナル』だったようです。
おお。
そしたら、鉄道駅の半地下にタクシー乗り場があるな。
荷物もあるから、タクシーで行っちゃおう。 -
まずは荷物を置きたいので、宿泊予定のホテルへ向かいます。
5日前は、南京へ行くので駅近ホテルでしたが、今回泊まるのは、楽天トラベルで人気第1位だった、『東亜飯店』!
値段が安くて、繁華街のど真ん中という。
理想的なホテルです!
上海は今日1日しか遊べないので、ロケーションがいい場所の予約が取れて良かった。
『南京東路』に到着。
この通りは歩行者天国なので、タクシーはここまで。
さて、地図によるとホテルはこの辺り・・。
めんどうなので、そこらへんを歩いてる人をつかまえて、きいてみよう。
よし、あの顔が優しそうな、おばさん。
「チンウェンイーシャ。ウォソウ This Hotel(請問一下。我探、ディスホテル)」って、途中からエーゴじゃん。
『東亜飯店』のメモを見せると、
「う〜ん、ちょっと分からないわねえ」
と言われてしまいます。
すると、通りがかりに会話を耳にした、大学生カップルがわざわざ戻って来て、
「案内しますよ。ついて来てください」
と言ってくれます。
やーさーしーいぃ。 -
5メートルほど行った商業ビルの2階から上が、『東亜飯店』。
1階はフツーにショッピングセンターにしか見えないので、知らないとけっこうウロウロしちゃうかも。
「謝謝」
「不客気」
うーん。
上海人は、さわやかだ。
グランドフロアから、エレベーターでフロント階まであがります。
チェックインを済ませ、お泊り部屋はこちらの、453号室。
ひとり旅なのにホテルプランがツインしかなかったので、ベッドがふたつ。
どっちで寝ようかなー(笑)! -
以前、飛行機で隣り合わせになった、北京在住の佐々木さんという元(今も?)商社マンに、
「今の中国の政治家は上海出身の人が多い。
なので、上層部とのコネが強い上海経済は、非常に活性化している」
というお話を伺ったことがあります。
ひょうきんなおじさんで、フライトアテンダントさんにアルコールをひたすらリクエストしているのですが、酔ったようすを微塵も見せません。
仕事で知り合った中国の女性と、パートナーになったのがきっかけでそのまま住みつき、免許更新の手続きなどでたまに中日間を行き来しているそうです。
「こんど北京にいらしたときは電話ください。地元しか知らない安くてうまい店で、食事をご馳走しますよ」
名刺を頂いてしまいました。
国際的な仕事をしているだけあって、人との関わり方がスマートで、あきさせません。
初対面なのに税関で別れるまで、時間を忘れてお話を伺ってしまいました。
佐々木さんのおっしゃるとおり、行政機関が集中し、中国のまさに心臓部であるはずの北京と比べても、上海はおもいっきり先端をいっちゃってる感じがします。
佐々木さんは「でも北京の方が魅力的なんだよー!」と一生懸命主張されていました!どうでしょう。
さっそく荷物を置いて、おもてにでます。
街なかに立つと、心地よい雑踏のノイズ。
広いスペースで都市整備がされていますが、どこか香港などの国際都市に共通した、躍動感があります。
上海をまわれるのは、きょう1日。
どこへ行こう? -
とりあえず、ここへ行くことは決めていました。
『上海博物館』!
東亜飯店から徒歩でいけます。
歩行者天国の南京東路をぶらぶらと進み、やがて車の合流する大きな道路の向こうに、人民広場が見えてきます。
その一角に立つ、巨大なミュージアム。
現代的な外観の建物です。
おお、もう12時か。
お昼は、展示をみてからにしよう。 -
海外の博物館って、写真オーケイなところがスタンダードで好き!
ひとけのなかった南京博物院とは対象に、上海博物館は団体客から個人旅行者まで、盛況です。
「カタログは重くて買う気がしないけど、説明はチョこっと聞きたい」
そんな旅行者のために、入口にフリーペーパーが置かれ、分野別の展示物紹介がされています。
日本語のもありますので、読みながらすすみましょう。
館内はゆったりしたつくりで、分散できるように配慮されています。
行列して、人の頭越しに展示を見るような、小狭い日本の博物館とは大違い。
上海博物館、バンザーイ! -
ここでは、中国をまわっていても、なかなか見られなかった古仏が、おおく展示されています。
-
由緒ありそげなお寺さんに入っても、建物は古いのにご本尊がやけにピカピカしていて、最近の作っぽかったり。
文化大革命や日本の侵略戦争などの影響なんでしょうか。 -
今回の旅で訪れた南京博物院や、西安の兵馬庸博物館のように、皇帝や古代王朝にかかわるグレートな展示は(嬉しいことに)あちこちで見学できますが、こうして仏教美術やその他宗教関係の美術品を、まとめて見られたのは、初めてです。
-
唐三彩は好みじゃないので、あんましありがたみがないんですけど。
-
それでも貴重なものなんだろうな、やっぱ。
-
なので、いちおう写真に収めてみたりして。
-
そういえば北京の故宮で、側室たちの居住スペースの瓦は、唐三彩で作られていました。
上海博物館・教育部の説明によると・・・
『唐三彩は唐代の彩色釉陶器の通称で、鉱物質を着色剤として800〜1000℃ぐらいの低温の窯で焼成する。
一般には緑、黄、藍、白、紫など多種あるが、黄、白、緑を主とする。
主に副葬品として使われた』・・・そうです。
へ〜。
ゴージャスな埴輪みたいなもんか。
へ〜。
ちなみに陶器と磁器の違いについて、ご存知でしょうか?
陶器・・・普通の粘土、鉄分の含有量は一般に3%より高い。
(焼くときの?)温度1000℃以下。
釉薬は、無釉または低温釉を施す。
磁器・・・磁石、磁土、鉄分の含有量は一般に3%より低い。
温度1200℃以上。
釉薬は、1200℃以上の高温釉。
ハイ、教育部の受け売りです!
磁石使ってるなんて、初めて知りました〜。 -
個人的にはこういう展示のほうが好き!
少数民族の工芸ブース。
解説がなければ、中国じゃなくてネイティブアメリカンの民族衣装と間違えそう。
美しくて手が込んでいます。
『中国は56の民族で形成された多民族国家。
古風で飾り気がない民間気風と精美な技芸を反映し、各民族の創新勇気と幸福生活に対する憧れ及び情熱を象徴している(上海博物館教育部)』
ふむふむ。
例として、雲南省『(人秦)族の銀器・四川涼山彝族の漆器・ウイグル族の鏨彫りなど、写真入りでとりあげられています。 -
これ!
面白いですよ。
『中国歴代書法』の案内ですが、『小篆』(秦小篆)っていう書体。
これが始皇帝の中国統一後に、全国で使われた文字だそうな!
絵記号と現在の漢字の中間みたい。
国家の統一によって失われた言葉があるでしょうし、それは非常に残念ですが、この頃の文字が現在でも理解できてしまうのに驚きを感じます。
漢字って発明品だよなあ〜。
習字は大嫌いでしたが(笑)。 -
こちらは明清家具コーナー。
明代の椅子は簡素でいながら、構造は科学的。
背中板がS型になっていて、人体の背柱曲度とほぼ一致し、足の高さも下半身の高度にあわせてあるそう。
方卓の細かい装飾の種類や、中国家具に使われる、紫檀・黄花梨・鶏翅木・欅木・紅木・癭木についても、フリーペーパーで特徴も確認できます。
中国の博物館で必ずチェックを入れる、大好きな玉の展示は、南京博物院のほうが質の高い収集をしています。
(台北の故宮博物院も噂にたがわずスゴイです)
なので、個人的には南京まで足を伸ばすことをお勧めします。
列車で行けば、南京は上海から日帰りも可能です。
ただ、いろんなバリエーションでみられるし、近場という点では上海博物館は、有利かも。 -
さて、先日TVを観ていたら、こちらでは来たる上海万博にむけて、マナー向上キャンペーン中だとか。
キャッチフレーズは、『可愛い新上海人になろう』!
新上海人とは、昔から住んでいた人を『老』とするなら、『新』は新しく住みはじめた人、というニュアンスがあるようです。
はじめきいた時は、バーゲンのキャッチコピーかと。
しかし!
上海行政は真剣です。
いわく、
?路上での喫煙の禁止、ポイ捨て禁止
?歩道の自転車での走行の禁止
?あくびの禁止
?路上でのマージャン・ゲーム、洗濯物干し禁止
?信号無視禁止
?バス・地下鉄上下車の順番の厳守
このほかにも、えらいこまかく決め事がつくられていて、スゴいんです。
上記の条例(?)にしても、?はともかく、ほかは日本でだってよく目にする光景なので、良いか悪いかは別として、「堅苦しい!堅苦しいぞっ」という感じですが。
小学校教育の場から整備が始まっていて、かなり大掛かりなキャンペーンのようです。
増えつづける地方・農村からの移住者たちと、都心で暮らしてきた人たちの摩擦も背景になっているよう。
中国って日本の26倍ですから。
国がいくつもあるようなものですから。
習慣の違いは、たしかにあるだろうなあ。 -
こう書くと、都会の人はマナーできているけど、地方はまだまだと、受け取られる方もいらっしゃるかも知れませんが、どちらともいえないかも。
『横入りをしない』とか、『乗り降り』の部分では、地方都市のほうがちゃんと順番を守っていたりするし、北京でだってバスの中や地下鉄で、お年寄りや子連れのご両親に座席を譲ってるのを頻繁に見かけたし。
そもそも中国のマナーよりも、私が改善を希望するのは、フィレンツェ市内のいたるところに散らばる馬糞とお犬さまの○○○だ!
おりゃ、飼い主さん。
観光用のお馬はともかく、フンの始末は飼い主のマナーです。
片付け用の小バックは持ち歩きましょう!ねっ。
夢みたいに綺麗な町なのに、足元を見なきゃ歩けないなんて、もったいない。
話がそれましたが。
中国は行くたびにいろんな人が、困ったときに手を貸してくれるので、ぬかしちゃ友の会(横入りメンバー)をのぞけばそんなにマナーが気になったことはないんですが。
それでも、上海くらいの国際都市ともなると、いろいろクレームをつけられ易いのかも知れません。
『可愛い新上海人』がどんな人にあたるのか分かりませんが、ああやってホテルまでわざわざ案内してくれる、さわやカップルがいる町なら、いいんじゃなかろうかと。
そのうち日本の都道府県でも、『寝癖があるからって、したスーツなのにカジュアルなキャップをかぶって、通勤しない社会人になろう』(やや自爆)とか、『元旦に行列しない○キュー人になろう』とかキャッチフレーズが出来たりして・・。
上海はインフラが非常に優れているので、一人旅でも誰かと接触しなくて済んでしまいます。
現地の人に頼ったり、勝手が分からなくてヒヤヒヤしたりということがないので、きっとこれだけ人気なんだろうな。
極端な話、誰か同伴者がいればその人とだけくっついて歩いて、あとはサービスを受けていればいいような。
自己完結的な旅が出来てしまいそうです。
うんにゃ、そんなんはアカン!
失敗と緊張の連続、目もくらむような怒涛の旅が、自分の生きている証だ!!
という人には(いるのか?)物足りないかも(笑)。
私は・・・どっちなんでしょう?
上海博物館のお洒落なカフェテリアで、遅めの昼食をとりながら考えます。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- romanさん 2010/02/09 18:52:59
- はじめまして〜♪
- きっちーさん はじめまして。
足跡からお邪魔させて頂きました。
こちらに遊びに来て下さって、ありがとうございました。
「可愛い新上海人になろう」というマナー向上キャンペーン中
なるものが2007年にあったのですね!
2010年に上海に行ったのですが、
?路上での喫煙の禁止、ポイ捨て禁止
?歩道の自転車での走行の禁止
?あくびの禁止
?路上でのマージャン・ゲーム、洗濯物干し禁止
?信号無視禁止
?バス・地下鉄上下車の順番の厳守
どれもこれも守られていなかったような…。
あ、あくびの方は、気がつきませんでしたが。
ホント堅苦しいですよね!
大学生カップルが、ホテルを教えてくれたり
北京在住の佐々木さんと出会ったり、
素敵な出会いが満載なのも
きっちーさんのお人柄なんでしょうね〜♪
ちなみに上海と北京はどちらがお好きですか?
それでは、今後共どうぞ宜しくお願いします。
ろまん
- きっちーさん からの返信 2010/02/09 19:18:19
- こちらこそ、お邪魔しております〜
- romanさん、こんばんは!
素人訳があっているかは、アヤシイのですが〜(笑)。
やる必要があるのか、不思議なキャンペーンですよね。
ならび順は守ってほしいですが、同じ中国でも田舎の方へ行くと、みなさんフツーに順番を守っているので、忙しい都会ならではの現象なのかな、とも思います。
北京と上海!
ゼータクな選択ですね・・う〜ん。
個人的には、最初、北京の方ばかり行っていたので、私のイメージ的な「中国!」は北京を含めた華北地域です。
あのちょっと黄砂まみれっぽいところが、好きv
空気が乾燥しきった感じというか。でも、人はあったかいぞ、みたいな。
上海は、中国国内を移動するにはメチャメチャ便利だし、不慣れでも不安を感じさせない地域です。
とくに上海中心部は、外国人にすんごい免疫があるので、特別扱いはされないけれども、スッと受け入れてくれるのが、安心できます。
まさに、国際都市!って感じですよね。
万博も成功するといいなって思います。
どんなことするのかは、知らないですけど(笑)。
地道に宣伝していますよね。
romanさんは、どちらがお好きですか?
- romanさん からの返信 2010/02/09 19:32:24
- RE: こちらこそ、お邪魔しております〜
- きっちーさん、再びこんばんは!
> ならび順は守ってほしいですが、同じ中国でも田舎の方へ行くと、みなさんフツーに順番を守っているので、忙しい都会ならではの現象なのかな、とも思います。
なるほど。
そうなんですね。
実は、今年初めて上海に行ったばかりなので、田舎も北京も知らないんです。
> 個人的には、最初、北京の方ばかり行っていたので、私のイメージ的な「中国!」は北京を含めた華北地域です。
> あのちょっと黄砂まみれっぽいところが、好きv
> 空気が乾燥しきった感じというか。でも、人はあったかいぞ、みたいな。
そうなんですね。
北京の黄砂まみれっぽい空気を吸いに行きたくなりました!
> 上海は、中国国内を移動するにはメチャメチャ便利だし、不慣れでも不安を感じさせない地域です。
> とくに上海中心部は、外国人にすんごい免疫があるので、特別扱いはされないけれども、スッと受け入れてくれるのが、安心できます。
> まさに、国際都市!って感じですよね。
そうですね。
何処に行っても、あまり不便な事を感じませんでした。
上海では、暖かで親切な人にも出会えたし、
ホント、大好きになりました!
(vol.4の旅行記で、素敵な出会いを書いてあります。)
> 万博も成功するといいなって思います。
> どんなことするのかは、知らないですけど(笑)。
> 地道に宣伝していますよね。
>
> romanさんは、どちらがお好きですか?
と言う訳で、北京に行ってみたいです!
ろまん
- きっちーさん からの返信 2010/02/09 22:39:05
- 拝見しました!
- やばい・・豫園は行ったことない〜(笑)。
留園(蘇州)はあるんですけど、豫園のほうが広そうですね☆
迷路みたいで、拝見していてすごく面白かったです!
romanさんのお写真、どれもキレイでうらやましいです。
なぜか、いっつもピンボケになっちゃって。
ご飯写真も、食い意地が張っているので、食べたあとに残骸を撮るという、ありえないこともたまにやります(笑)。
黄砂が楽しい北京は、ぜひぜひ行ってみて下さい。
そして、またサプライズあり、出会いありの、楽しい旅行記を読ませてくださいネ!
ではでは。
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