2006/08/12 - 2006/08/19
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antabaさん
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青森2日目。今日は薬研温泉から下北半島半周して一路十和田湖へ。。
薬研温泉〜恐山〜尻屋崎〜青森市街〜十和田湖
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自家用車
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古畑旅館の朝ごはん。きのこのお味噌汁も卵焼きも美味しい!
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薬研温泉から細い山道を走り恐山に到着。駐車場脇の六大地蔵さま。
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山門を通って。。。
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硫黄でかなり腐食しているのか??
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ご本尊さまにお参り。
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恐山らしい風景。
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誰が置いたのか、極楽浜の風車。
(やらせじゃないよ。) -
硫黄のにおいが立ち込める荒涼とした地獄。
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息をのむほど美しく、静寂に包まれた宇曽利湖を望む景色。硫黄のにおいさえしなければ高原のリゾートと勘違いしてしまいそうです。
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いきなり現実に引き戻されますね。(゚ー゚*)。oO○
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三途の川を渡るにはヒールは履かない方が良さそうです。
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尻屋崎へ。
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尻屋崎へ行く途中、私がイメージしていた景色とは大違いでいきなり巨大な工場が目の前に。。。
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お目当ての寒立馬たちは岬の近くで無心に草を食んでいました〜
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道のド真ん中で母に甘える子馬。
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春に生まれたであろう子馬はまだ食事するのも不器用そう。
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本州最北東端ですって。
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同じ半島の中でも目まぐるしくお天気が変わります。岬以外はかなりガスってます。
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一番小さな子馬はゲートの近所で見かけました。とても穏やかな表情。
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いくつかのガイド地図に載っていたので足を伸ばしたヒバ埋没林。
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駐車場から歩く事、400メートル。こ、これがそのアレですかっ??森の中に砂地があるのはかなり不思議ですが。。。
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これと言った見せ場もなく
(´ヘ`;) う〜ん
グルッと林を一周出来るのかと思いきや、途中で「今来た道をおもどりください」なんて書いてあります。何かあったのかとドッキリします。。。 -
気をとりなおしてアイスを食べにミルク工房 ボン・サーブへ。
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期間限定、さっぱりとしたヨーグルトソフト。
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夫がど〜してもまた食べたいと言って無理やり寄った、青森市内のラーメン屋さん「くどう」。
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細めの麺とあっさりとしたスープの中華そば。営業時間は夕方4時までなので気をつけて。
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ついでに海沿いにある観光物産館アスパムへ。
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エレベーターで13階まで上がるとそこは展望台となっているのですが、入場料300円が必要です。青森市街が一望ですし、300円の中に100円分のドリンク券が付いているので有料と知らずに登ってしまっても折角だから入場してみては???
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夕方6時過ぎ、十和田湖の秋田県側にあるホテル、十和田ホテルに到着。
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お部屋は新館の洋室。
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落ち着いたインテリアで快適です。
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7時から夕食。時間はこちらの希望を言えばその時間に用意してもらえます。
本日のお献立。 -
ビミョーな味わいの十和田ワイン。ワインと言うよりも葡萄酒といった印象。山葡萄を入れたのがイイのか、悪いのか。。。。
(´ヘ`;) う〜ん -
「鮪のタタキ」。梅ドレッシングで頂きます。
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やや薄味のヴィシソワーズ。
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固形燃料がちょっと哀しい、牛ヒレの陶板焼き。
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色鮮やかなデザート。
初日の夕食時、私は多少お洒落してダイニングへ趣いたのですが、殆どのお客さんが浴衣にスリッパ姿だったので
Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーンとなってしまいました。。。
ちょっと良いホテルだと思っていたので。。。あれ?(・_・;?
2日目の夜は私も浴衣にスリッパにしてしまいましたが。。。
テヘヘ(* ̄ー ̄)>
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