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11月7日(木)<br /><br />夕べ早く寝たせいで、小刻みに眠りから覚める。天気は曇り。寒そうだ。6時には起きだし、支度をし、7時朝食にいく。<br />Buon giorno!客はほとんど日本人。しかも若い人が多い。朝食も悪くはない。papasanはカプチーノ。私はテ(ティ)。イタリアのティは美味しくないのはわかっているが、やっぱり温かい飲み物はほしい。ミルクも温めて出してくれた。いつものことだがパンをひとつ余分に取りポケットへ。これはハトにやるため。<br /><br />7時半にはチェックアウトし,中央駅に行き、手荷物を預ける。手荷物預のところにも警官がいて、預ける荷物もふたを開けてチェックする。近くにトイレがあったので行くと、有料で0.6ユーロ。<br /><br />フィレンツェまでのESチケットも買っておく。トーマスクックであらかじめ調べ、ノートの切れ端に行き先とESの列車番号と時刻、人数、2等と書いて窓口へ出す。カードもOKだ。<br /><br />今日のメインはサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会の「最後の晩餐」だ。以前、ここを訪れたときは修復中で公開されていなかったので、ぜひ見たいと思っていた作品である。予約は8時45分。予約時間の20分前までにチケットを買う必要があるので、タクシーで行く。窓口で予約ナンバーを言い、チケットを買う。8時40分にチケット売り場の横に来てくれという。見学は1回に25人定員。見学時間は20分。<br /><br />8時40分まで、入り口に座って、第二次大戦で爆撃され、破損されたこの教会の様子(危ういところでこの壁画は難を逃れたのだ)や、復元過程の写真を眺めている。待っているのは個人はヨーロッパ人夫妻と私たちだけ。あとは日本人団体さん。後から来た団体が先に入って行く。ところが、Papasanがちっとも来ない。<br />チケット売り場をのぞきに行くと、ガイドテープを貸してくれるとかで、パスポートを請求されている。<br />papasanはパスポートは首からつるしてYシャツの下にいれているので出しにくいのだ。私はウェストポーチにいれてある。私のパスポートを出すと、それでOK。<br /><br />でも、私はガイドテープは要らないと断る。<br />「せっかく貸してくれるのに」とPapasanが私の分も借りては来た。でも、私は使わないとスウィッチを切ってしまう。<br /><br />自動的に開けてくれるまでは入れないガラスのドアを2つ越えて中に入る。広いホールの右手の壁にはダ・ヴィンチが描いた「最後の晩餐」、左手にも大きな壁画がある。前には空調器がある。ダ・ヴィンチはこの絵を描くのに、フレスコでなく、テンペラを使った。それが保存に災いしているのだと何かの本で読んだことがある。<br /><br />先ず「最後の晩餐」の前に立つ。しかし、ツアコンがなにやら絵の説明しているのでざわついて見ている気がしない。そこで反対側から眺めることにする。papasanはホールの中央に立って、ガイドテープを聴きながら絵を眺めている。説明が終ったらしく、団体が移動したので、ひとり占めの形で、絵のまん前に立って、じっと作品を眺めた。<br /><br />イエス・キリストが12人の使徒に向かって「汝らの一人、我を売らん」と言った瞬間の使途たちの反応を描いた作品。真ん中にイエス・キリスト、そして左右に使徒たちの姿が描かれてる。使徒たちの姿は実に写実的で、いかにも人間の感情をよく現している、が中央のイエスは使徒たちの世界とは一人異なって、こんな表現をしては悪いが、なにか虚ろな表情をしている。来るべき運命を知り、静かに待ちうけながらも、やはり人の子としてのイエスを感ぜずにはいられない。とはいえ、単なる人の子のそれではない。どう表現したらいいんだろう。<br /><br />イエスから使徒たちに目をやると、生々しい生を感じる。またイエスへ目をやると、そこだけ次元が違う。言葉にあらわせないが、ダ・ヴィンチの思いが伝わってくるようだ。イエスから目がはなせなくなった。最後の最後までじっとイエスの顔だけを見つめていた。<br /><br />外に出て、予定通りタクシーを拾ってスフォルツェコ城へ行こうと思ったが、タクシーがない。以前は地下鉄で移動したことを思い出したが、そんなに遠くないから歩こうと、Papasannがいう。<br />私は例の5キロを肩に掛けているので、歩くのはいやだ。<br />しかしタクシーがないので、地図を見ながらのpapasanの後について歩く。寒いので、ポケットから革の手袋と帽子を出し被る。こんなことならマフラーも入れておくのだった。<br /><br />子どもたちが大勢見学に来ている。ここはどこ?レオナルド・ダ・ヴィンチ科学技術博物館だ。いやだぁ、反対方向にきてしまった。ぶーぶー。<br /><br />先ずはドゥオモに行こうよ、そうすれば地理がわかるから、と道を聞きながらドゥオモに向かう。ドゥオモは修復中。緑色の紗がかかっている。中に入って、思い出したようにぎこちなく<br />「マリアさま、どうぞお天気にしてください」と祈る。<br />Papasanが「にわか信心もいいとこ。でも一瞬でも信仰心をもつことはいいことだ」と笑う。<br /><br />広場でハトにパンをまく。ハトにパンをやるのは趣味のひとつ。機内食のパンもクラッカーもみんな備え付けのあの袋につめて持ってくる。それをコートの右ポケットに入れてある。だからいつも右ポケットはパンパンにふくれている。この袋は旅が終るまでパンいれとして役立つ。<br /><br />かなり足の悪いハトがいる。先天的奇形なのか、事故による後天的なものかわからないが。足の悪い子に、そっと投げてやるのだが、すぐ気づいて群れが飛んでくる。数が多いいから、パンのストックがすく底をついてしまう。<br /><br />ドゥオモからスフォルツェスコ城は見えるので歩いて行く。ここの地下に「ロンダニーノのピエタ」がある。これは、盲目になったミケランジェロが手探りで彫ったという未完成の荒削りの作品。ピエタとはイタリア語では「哀れみ」とか「敬虔な心」とかの意味だが、美術では十字架に掛けられ死んだイエスを抱くマリアの姿を写したものだ。このピエタは中世絵画のようなスタイルが、かえって内面を表しているようでとってもいい。<br /><br />寒いし疲れたしお腹も空いたので、戻って、最初に見つけたドォウモ近くのバールで、Chainti Classico とパルマのプロシュートを注文して一休みする。<br />「寒いね」というと、ボーイも「とても寒い」と日本語で答える。スパゲッティも頼む。papasanはボンゴレ、私はポモドーロだ。スパゲッティの量は一人70gと頼む。<br /><br />トイレを借りに二階へあがっていくとき、店の奥のケースに料理が並んでいるのを見つけた。しかもスパゲッティも並んでいる。これはヤバイ。案の定、出てきたスパゲッティはすでに調理済みのものを温めただけ。よってパスタはふにゃふにゃ。<br />「これはアルデンテではない」と文句を言うと、<br />「イタリアン・スタイルね」とボーイが言う。要らないと私は食べない。CHAINTIはBuono。<br /><br />飲みながら通りを見ていると、日本人団体客が切れることなく続く。アーケードの先にあるレオナルド・ダ・ヴィンチの像を見に行くようだ。一行はすぐ戻ってくる。だから、この通りはまるで日本人に占拠されてしまったみたいだ。「日本人多いね」と言うと、「とても多いい」とボーイがうなづく。<br /><br />疲れてしまったので、もう他は行かなくてもいい、フィレンツェに行こうと私が言い出す。地下鉄のyellow lineで中央駅まで戻り、荷物を受けだし、予約は3時なのでPapasanが2時のESに代えてもらいに行く。<br /><br />大体私の体内時計は7,8時間狂っているから、ヨーロッパへ来てちょうどいいのだが、今回は時差ぼけになってしまったらしく眠くて車中は居眠りばかりしている。この路線は何回も往復しているから、かなり覚えている。<br /><br />私の前に座っていた若い女の子もフィレンツェで下りた。大きなザックを背負い、前にもザックを掛けて持っている。もしかしてこの子、デモに参加するのだろうか。<br /><br />出かける前、appleから外務省通達がFAXで送られてきた。それによると「ヨーロッパ社会フォーラム」が6日から10日までフィレンツエで開かれ、グローバリゼイションに反対する大規模なデモが9日に予定されているので、この日近くは、フィレンツエへの出入りは避けるようにということだった。しかしどちらかというと、私には興味がある。というよりグローバリゼイションには私とて反対である。出来ればデモに参加したいくらいだ。<br /><br />お天気が悪いせいか4時半ごろだというのに、フィレンツエはもう薄暗い。タクシーでホテル・リッツまで行く。アルノ川沿いのホテルだ。部屋は二間続きでバスルームがもうひとつある。きれいな部屋だ。窓を開けるとベランダがあり、アルノ川の流れが見える。ポンテ・ヴェッキオはもう少し上流。正面の小高い丘はミケランジェロ公園だ。ダビデ像がライトアップされている。<br /><br />リストランテはないので夕食は外に出なければならない。前に来たときフィレンツェは3泊している。駅近くのトラットリアが美味しかったので、毎晩通ったのだが、あそこまで歩くのも面倒。夕食まで一眠りだといってねたのはいいが、もう夕食に出かける気もなくなってpapasanひとりが食事に行き、ピザとパニーニとワインとジュースを買ってきてくれた。ピザは小さかった。少し食べて、残りは明日ハトにやればいいと、また寝てしまう。<br />

イタリア4

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2002/11/05 - 2002/11/16

2979位(同エリア3145件中)

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buchijoyce

buchijoyceさん

11月7日(木)

夕べ早く寝たせいで、小刻みに眠りから覚める。天気は曇り。寒そうだ。6時には起きだし、支度をし、7時朝食にいく。
Buon giorno!客はほとんど日本人。しかも若い人が多い。朝食も悪くはない。papasanはカプチーノ。私はテ(ティ)。イタリアのティは美味しくないのはわかっているが、やっぱり温かい飲み物はほしい。ミルクも温めて出してくれた。いつものことだがパンをひとつ余分に取りポケットへ。これはハトにやるため。

7時半にはチェックアウトし,中央駅に行き、手荷物を預ける。手荷物預のところにも警官がいて、預ける荷物もふたを開けてチェックする。近くにトイレがあったので行くと、有料で0.6ユーロ。

フィレンツェまでのESチケットも買っておく。トーマスクックであらかじめ調べ、ノートの切れ端に行き先とESの列車番号と時刻、人数、2等と書いて窓口へ出す。カードもOKだ。

今日のメインはサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会の「最後の晩餐」だ。以前、ここを訪れたときは修復中で公開されていなかったので、ぜひ見たいと思っていた作品である。予約は8時45分。予約時間の20分前までにチケットを買う必要があるので、タクシーで行く。窓口で予約ナンバーを言い、チケットを買う。8時40分にチケット売り場の横に来てくれという。見学は1回に25人定員。見学時間は20分。

8時40分まで、入り口に座って、第二次大戦で爆撃され、破損されたこの教会の様子(危ういところでこの壁画は難を逃れたのだ)や、復元過程の写真を眺めている。待っているのは個人はヨーロッパ人夫妻と私たちだけ。あとは日本人団体さん。後から来た団体が先に入って行く。ところが、Papasanがちっとも来ない。
チケット売り場をのぞきに行くと、ガイドテープを貸してくれるとかで、パスポートを請求されている。
papasanはパスポートは首からつるしてYシャツの下にいれているので出しにくいのだ。私はウェストポーチにいれてある。私のパスポートを出すと、それでOK。

でも、私はガイドテープは要らないと断る。
「せっかく貸してくれるのに」とPapasanが私の分も借りては来た。でも、私は使わないとスウィッチを切ってしまう。

自動的に開けてくれるまでは入れないガラスのドアを2つ越えて中に入る。広いホールの右手の壁にはダ・ヴィンチが描いた「最後の晩餐」、左手にも大きな壁画がある。前には空調器がある。ダ・ヴィンチはこの絵を描くのに、フレスコでなく、テンペラを使った。それが保存に災いしているのだと何かの本で読んだことがある。

先ず「最後の晩餐」の前に立つ。しかし、ツアコンがなにやら絵の説明しているのでざわついて見ている気がしない。そこで反対側から眺めることにする。papasanはホールの中央に立って、ガイドテープを聴きながら絵を眺めている。説明が終ったらしく、団体が移動したので、ひとり占めの形で、絵のまん前に立って、じっと作品を眺めた。

イエス・キリストが12人の使徒に向かって「汝らの一人、我を売らん」と言った瞬間の使途たちの反応を描いた作品。真ん中にイエス・キリスト、そして左右に使徒たちの姿が描かれてる。使徒たちの姿は実に写実的で、いかにも人間の感情をよく現している、が中央のイエスは使徒たちの世界とは一人異なって、こんな表現をしては悪いが、なにか虚ろな表情をしている。来るべき運命を知り、静かに待ちうけながらも、やはり人の子としてのイエスを感ぜずにはいられない。とはいえ、単なる人の子のそれではない。どう表現したらいいんだろう。

イエスから使徒たちに目をやると、生々しい生を感じる。またイエスへ目をやると、そこだけ次元が違う。言葉にあらわせないが、ダ・ヴィンチの思いが伝わってくるようだ。イエスから目がはなせなくなった。最後の最後までじっとイエスの顔だけを見つめていた。

外に出て、予定通りタクシーを拾ってスフォルツェコ城へ行こうと思ったが、タクシーがない。以前は地下鉄で移動したことを思い出したが、そんなに遠くないから歩こうと、Papasannがいう。
私は例の5キロを肩に掛けているので、歩くのはいやだ。
しかしタクシーがないので、地図を見ながらのpapasanの後について歩く。寒いので、ポケットから革の手袋と帽子を出し被る。こんなことならマフラーも入れておくのだった。

子どもたちが大勢見学に来ている。ここはどこ?レオナルド・ダ・ヴィンチ科学技術博物館だ。いやだぁ、反対方向にきてしまった。ぶーぶー。

先ずはドゥオモに行こうよ、そうすれば地理がわかるから、と道を聞きながらドゥオモに向かう。ドゥオモは修復中。緑色の紗がかかっている。中に入って、思い出したようにぎこちなく
「マリアさま、どうぞお天気にしてください」と祈る。
Papasanが「にわか信心もいいとこ。でも一瞬でも信仰心をもつことはいいことだ」と笑う。

広場でハトにパンをまく。ハトにパンをやるのは趣味のひとつ。機内食のパンもクラッカーもみんな備え付けのあの袋につめて持ってくる。それをコートの右ポケットに入れてある。だからいつも右ポケットはパンパンにふくれている。この袋は旅が終るまでパンいれとして役立つ。

かなり足の悪いハトがいる。先天的奇形なのか、事故による後天的なものかわからないが。足の悪い子に、そっと投げてやるのだが、すぐ気づいて群れが飛んでくる。数が多いいから、パンのストックがすく底をついてしまう。

ドゥオモからスフォルツェスコ城は見えるので歩いて行く。ここの地下に「ロンダニーノのピエタ」がある。これは、盲目になったミケランジェロが手探りで彫ったという未完成の荒削りの作品。ピエタとはイタリア語では「哀れみ」とか「敬虔な心」とかの意味だが、美術では十字架に掛けられ死んだイエスを抱くマリアの姿を写したものだ。このピエタは中世絵画のようなスタイルが、かえって内面を表しているようでとってもいい。

寒いし疲れたしお腹も空いたので、戻って、最初に見つけたドォウモ近くのバールで、Chainti Classico とパルマのプロシュートを注文して一休みする。
「寒いね」というと、ボーイも「とても寒い」と日本語で答える。スパゲッティも頼む。papasanはボンゴレ、私はポモドーロだ。スパゲッティの量は一人70gと頼む。

トイレを借りに二階へあがっていくとき、店の奥のケースに料理が並んでいるのを見つけた。しかもスパゲッティも並んでいる。これはヤバイ。案の定、出てきたスパゲッティはすでに調理済みのものを温めただけ。よってパスタはふにゃふにゃ。
「これはアルデンテではない」と文句を言うと、
「イタリアン・スタイルね」とボーイが言う。要らないと私は食べない。CHAINTIはBuono。

飲みながら通りを見ていると、日本人団体客が切れることなく続く。アーケードの先にあるレオナルド・ダ・ヴィンチの像を見に行くようだ。一行はすぐ戻ってくる。だから、この通りはまるで日本人に占拠されてしまったみたいだ。「日本人多いね」と言うと、「とても多いい」とボーイがうなづく。

疲れてしまったので、もう他は行かなくてもいい、フィレンツェに行こうと私が言い出す。地下鉄のyellow lineで中央駅まで戻り、荷物を受けだし、予約は3時なのでPapasanが2時のESに代えてもらいに行く。

大体私の体内時計は7,8時間狂っているから、ヨーロッパへ来てちょうどいいのだが、今回は時差ぼけになってしまったらしく眠くて車中は居眠りばかりしている。この路線は何回も往復しているから、かなり覚えている。

私の前に座っていた若い女の子もフィレンツェで下りた。大きなザックを背負い、前にもザックを掛けて持っている。もしかしてこの子、デモに参加するのだろうか。

出かける前、appleから外務省通達がFAXで送られてきた。それによると「ヨーロッパ社会フォーラム」が6日から10日までフィレンツエで開かれ、グローバリゼイションに反対する大規模なデモが9日に予定されているので、この日近くは、フィレンツエへの出入りは避けるようにということだった。しかしどちらかというと、私には興味がある。というよりグローバリゼイションには私とて反対である。出来ればデモに参加したいくらいだ。

お天気が悪いせいか4時半ごろだというのに、フィレンツエはもう薄暗い。タクシーでホテル・リッツまで行く。アルノ川沿いのホテルだ。部屋は二間続きでバスルームがもうひとつある。きれいな部屋だ。窓を開けるとベランダがあり、アルノ川の流れが見える。ポンテ・ヴェッキオはもう少し上流。正面の小高い丘はミケランジェロ公園だ。ダビデ像がライトアップされている。

リストランテはないので夕食は外に出なければならない。前に来たときフィレンツェは3泊している。駅近くのトラットリアが美味しかったので、毎晩通ったのだが、あそこまで歩くのも面倒。夕食まで一眠りだといってねたのはいいが、もう夕食に出かける気もなくなってpapasanひとりが食事に行き、ピザとパニーニとワインとジュースを買ってきてくれた。ピザは小さかった。少し食べて、残りは明日ハトにやればいいと、また寝てしまう。

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