2005/07/16 - 2005/06/16
2373位(同エリア2724件中)
背包族さん
小樽のグルメスポットは寿司屋「政寿司」が有名みたいですけど、私は個人的に刺身が食べられないので、行ったことがありません。
かなり前のことですが、小樽で行ったことがあるレストラン、甘味処をあげてみます。
−レストラン−
?「海猫屋」
小説の舞台になったところで有名なレストラン(値段は高い)。
今は夜はバーとして営業しているらしい。
?「叫児郎(きょうじろう)」
小樽駅そばの商店街の近くのレンガ造りの隠れ家的レストラン。
ポテトの重ね焼きがうまかった。
ここは以前に小樽に住んでいるイトコから教えてもらった。
今もあるかは不明。
?ラーメン村
運河沿いにある。
デビット伊藤が経営するラーメン屋があった。
?「ベリーベリーストロベリー」。
今もあるのか?
−甘味処−
?「あまとう」(和菓子系)(住所:稲穂2−16−3)
セントラルタウン都通というアーケード内の行列ができる店。
女子高生で込んでいます。
まっぷるにも乗っていたから、まだあるでしょう。
?「小樽洋菓子舗ルタオ」(住所:堺町2−16)
メルヘン交差点にあり、場所的に便利。
2Fが喫茶スペース。
?「北菓楼」(安い)
シュークリームで有名な、砂川本店のお菓子屋さん。
空港、札幌市内のデパートでも売っていて北海道の代表的なお土産のひとつになっている模様。
シュークリームは安くて大きいが、わたしにはちょっとくどすぎる。
「北海道開拓オカキ」(烏賊味、鮭味、昆布味)もおいしい。
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裕次郎ホームと呼ばれる、小樽駅の4番乗り場。
ヨットが好きだったことから、スポットに仕立て上げたらしい。
小樽には親戚もいるから、子供の頃からよく行っていたが、このホームの存在は、旅行ガイドで初めて知った。 -
札幌から汽車で小樽駅到着。
駅出口そばに、無料の地図やパンフレットが置いてある。
ボランティアのおじいさんが配布中。
私はドサクサにまぎれて手を握られてしまったゾ!
欧米人観光客の姿もちらほら。 -
確か「旧日本銀行」。
今度、ちゃんと地図でチェックしなきゃ。 -
「海猫屋」を探している途中で見つけた建物。
結局、小説の舞台になったレストラン「海猫屋」発見できず・・・。
前に行ったことがあるのに。 -
運河の手前、色内地区の建物。
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観光客あふれる色内通り、堺町通り沿いの建物。
文化財に指定されている。 -
お店として使われている。
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軒先のドラム缶。
用途は何だろう。 -
色内地区は、石造り倉庫が多い。
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形がかわいい。
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小樽運河。
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運河沿いは案外、観光客が少なかった。
観光客が多かったのは、北一ガラス等のショップが並ぶ、堺町通り。 -
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よく見かける構図の写真。
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染色工房Kazu。
中央通を海側まで歩いて右に曲がるとすぐにあるショップ。
製品は中国の少数民族雑貨に似ている。
やっぱり人件費の高い日本、値段は中国の10倍。
藍染めの巾着、服、マフラー、ハンカチなどを製作しながら販売中。 -
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中は見るだけだ〜。
私には百均のガラスで十分だ。 -
キタイチガラスではないガラス店。
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すごく素敵な建物発見。
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吹きガラス体験工房。
ギャルが参加申し込み、ガラス職人はナンパモード。 -
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窓のステンドグラスが広州を思い起こさせる。
なんか、旦那がここはトイレだって言ってたけど、ほんとかな。 -
すっごく感じの悪い店員のいる「可否茶館」。
まっぷるのガイドブックに紹介されてた、このパフェは、味は別に普通。
昔は、札幌市内の店も行ったことあるけど、やっぱ、観光客向けだな・・・。 -
メルヘン交差点。
旦那が中国人女性に撮影を頼まれる。
どうやら一人旅の模様。 -
旧手宮線跡。
中央通りに記念碑あり。 -
現在は使用されていない線路。
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この旅行記へのコメント (2)
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- なっちさん 2005/10/15 09:30:13
- 小樽の町並み
- いいですね。私も来週小樽へ行くので参考になりました。
小樽駅とか、周りの建物とか、レンガ造りが多いんですね。
楽しみになりました
- 背包族さん からの返信 2005/10/15 16:10:44
- RE: 小樽の町並み
- なっちさん、お気に入りにご登録いただき、ありがとうございます。
修学旅行で小樽に行かれるということは、高校生ですか?
私は北海道が地元なので、修学旅行は、大阪、京都、奈良、三重などの関西方面でした。
京都でフリータイムがあったのですが、当時はボーっと生きていたので、私を含め誰も下調べしておらず、どこに行ったかほとんど覚えていません。
なっちさんは、ちゃんと準備されて、しっかりしていますね。
小樽のグルメスポットは大人?には寿司屋「政寿司」が有名みたいですけど、私個人的に刺身が食べられないので、行ったことがありません。
小説の舞台になったところで有名なレストラン「海猫屋」(高い)は行ったことがありますが、今はバーみたいになっているらしいので高校生にはどうなんでしょう。
あとは「叫児郎(きょうじろう)」というレンガ造りのレストランは堺町商店街、ダイエーの近くにあったと思うのですが、ここは以前に小樽に住んでいるイトコから教えてもらったところですが、今もあるかは不明。
甘味どころとしては、セントラルタウン都通というアーケード内の「あまとう」(和菓子系)(住所:稲穂2−16−3)が有名で、女子高生で込んでいます。
あとは、メルヘン交差点にある「小樽洋菓子舗ルタオ」(住所:堺町2−16)や、砂川に本店がある「北菓楼」(安い)は空港、札幌市内のデパートでも売ってますが、お姉さま方がお土産に買ったオレンジ色の紙袋をもって歩いているのを見かけると思います。
シュークリームが有名なんですが、日持ちしないので、その場で食べましょう!
私は、ここで、土産用に「北海道開拓オカキ」というのを買ったことがあります。
え、食べ物情報は必要ないって?
観光ですと、小樽の繁華街は駅前の中央通と色内通、北一ガラスなどのある堺町本通です。
本屋で”まっぷる”などの北海道ガイドブックを読んでみるのもいいと思いますよ。
ちなみに地図は、小樽観光地図は、小樽駅でもらえます。
小樽観光、楽しんできてくださいね。
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