2005/02/02 - 2005/02/31
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adsawinさん
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先日日本から遊びに来た妹の友人のご両親様方を連れてオーキーットファームに行きました。もうもう言葉で説明などいらない状況で全員が写真撮影に夢中!!ほんの30分で殆んどのお客様が120枚を取り付くし・・・疲れています。・・・・・でも咲き乱れに蘭なんて中々出会い無い事が多いんですね、ですし何故か久しぶりの感動が蘇ると言うかなんと言うか???燃えた・・
このシリーズではこれから観光を計画される方に美味しい情報のプレゼント。役に立てば最大限に活用して楽しい旅を続けたい。
人より確かな情報で、あなたもチェンマイ通と呼ばれるかも・・
現地の情報は現地から生が一番です。時期も良ければイベントや行事がたくさんある、短期間でチェンマイへ身軽にこれて楽しければやっぱり研究あるのみ。
2月に入りもう直ぐ真夏が訪れるようなそんな気候が近づきつつ在るのを感じます。旅の旅行計画でチェンマイを計画している方にイベント情報をお知らせします。
? 2月2.3.4日 ハンドーンの先にあるバーンタワイ村で木材工芸祭り
が開かれています。元々バーンタワイではアンティークな家具製品がたくさんあることから観光地となりました。北部タイの木彫り製品や民族品の展示・販売が行われています。伝統芸能も披露されます。
-----終了しました。------
? 2月4日から27日までチェンマイ大学美術館で定年退職された、先生方の展示会が行われています。絵画や陶芸などの芸術品の展示会です流石にその道のプロの作品は新参者とは違う味があり人気を呼んでいます。
? 2月5日から27日まで同じチェンマイ大学美術館で、ラーチャマンカラー大学4年生の卒業制作品が絵画陶器など60点以上がお披露目されています。
? 2月14日から16日バレンタインにブツケタイチゴ祭り
サムアングと言うところで行われているイチゴ祭りではイチゴの品種などを展示、生の苺・ワイン・ジュース・お菓子などが販売されます。良い香がそこいら中を漂いついつい買いたくなる苺たちです。
? 2月14日 ランパーン県にあるエレファント保護センターでは象フェアーが開かれます。タイ北部の伝統的なショーや音楽を楽しむことが出来ます、この収益金は象のフード基金やセンターのプロジェクトに当てられます。これも必見!!象に乗っての結婚式も見れます。
場所 ランパーン県ハングチャット郡タイ象保護センター
これはアマリ知られていないカモシレナイ・・・なこれをしてくれるマッサージ店が少ないからと外人好み?では無いからかもしれない。それでも知りたい・・試み手みたい・・・と思う方にお薦めします!タイ人もあまり知らない謎のマッサージ・・・店は地元チェンマイでも最近は珍しのでタイ人が挑戦して喜んでいるのです、シェラントンホテル(旧ウエスチンホテル近く)の目の前にあるノンホーイ市場の路地を入ると店先に如何でも良いよ風な縁台がおかれているこれだけの店構え・・・ここで?と思うほど何も他にはない。ハーブスチームに入り外も暑いのに更に蒸されて凄い!ガマン・・を抜けるとホッと急に筋肉がほぐれて気持ち良いとの事・・そしてうつぶせ状態で待つと特性オイル(ヤムカーンと言う9種類のハーブと塩・ごま油・椰子油で練り込んだ物)を七輪の炭火にかざす、ボーと激しい炎の音が高く舞い上がり・・・その炎を肌になすりつける・・・・ワッと瞬間的に逃げ腰になるがそれ程熱くないらしく恐怖心がそうさせているらしい、火傷をするほどの物ではないのだ、 そしてその炎を足に付けマッサージをしてくれる・・以外に気持ち良いらしい?体の中がホカホカしてくる。このマッサージはその昔雲南省のシーサンパンナから移住して来たタイルー族の民間医療行為として行われていたそうだ。その昔は僧侶や男性がしていたが時代も代わり今ではチェンマイでもこのノンホーイの彼女だけが女性技能保持者だと言うことだ。これで終わりではなく、ココから皆が知るあのマッサージへと入るのである。効力として頑固な肩こりの痛みを和らげ歪んだ筋肉を修正し行く、手術が必要なケースも何度かのこの治療で治っ他らしい・・2時間350B事前予約が必要です。 053-801123 093-705158 までご確認下さい。
好きな人にはまず訪れたいチェンマイ切手博物館を訪れた事がある人はいるだろうか??
1910年始めてチェンマイに出来た郵便局としてその姿を登場!1990年には建物が博物館用に手直しされチェンマイ博物館として変身したのです。ここはワロロッと市場の直ぐ隣り市場に足を伸ばしたら是非立ち寄る事をお薦め!中には古切手から真新しい最近の切手まで並べられている。こだわりたいのはシリーズかされている物、花・動物・服・などとても綺麗な物ばかり、その上皇室関係や皇室のマーク入りなどは見逃せないぞ、出たら出たきりでそれ以上追加発売される事が無いからだ・・
シーズンごとに企画されたイベント 観光客を相手にしたり、現地チェンマイ人を相手にしたりいろいろな行事やイベントが催される。
1.毎週日曜日になるとある歩行者天国。穴場・・
時間じゃ夕方16:00頃から22:00頃まででラーチャダムヌーン通り(ターペー門を後ろに見てワットプラシンまで)とプラポックラオ通り(ワットチェディールアンから3人の王様)にて開かれている。一番新しいデザインの小物達が並び其れを買いに来る外国人で賑わいを見せている、必ず値段を交渉しよう、相手は旅行者だと知っているだから、10Bでも値引きすれば大丈夫と思っている・・甘い!30B-40Bは確実に落ちると心得て頑張ろう!
2.こちらは現地人の人気のまと、安い、外国人から見れば生活日常品の多々切り・・という感じだが・・意外にも探せば奥が深い品物が沢山発見できる。 毎月最終日が日曜日、土日にあたるとその前の日に行われる。場所はチェンマイマラリアセンター敷地内(スアンドーク病院敷地内)朝09:00頃から17:00頃まで。
3.知る人ぞ知る・・毎月第1.3日曜日チェンマイ動物園近くのドイステープ自然公園館ステージで夕方から無料コンサートが開かれている。メジャーなグループの登場はないが掘り出し物と出遭えるかもしれない。
4.サンカーンペーンでは毎週土曜日歩行者天国が開かれている。
OTHP村として制定されている伝統工芸品が並べられている。夕方になると屋台がたくさん並び地元の人々で賑わいを見せる。
などなど毎月毎週必ず開かれている楽しいイベントたちもしチェンマイを旅行している時期と重なればいけるといいね!!
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タイといえばTGのお姉さまが良く胸元につけている紫色の蘭の花が印象的です。また観光コース先で蘭園など見学の際に胸元に蘭のはなを飾りつけてくれます。ですから蘭の花はタイには無くてはならない花なんですね、最後の最後まで買えなくて・・と悲しまなくても、空港内の免税店では箱詰めにしてお土産ようとして売られていますし(少々高い)*-*/
帰国前に時間があれば伊勢丹・そごう・大丸・ZENなどのショップ店でも購入可能ですし帰国当日バンコクの空港での受け取りも可能、その上自分が帰国するより先に日本にお届けする方法まである便利なシステムが観光客から喜ばれています。 -
日本では温室で育てないと・・・水を上げ過ぎては駄目・・・・日中 日に当てないと・・・・肥料を上げないと・・・など子育てより大変な蘭・・しかし、ここではアマリ手の掛からない良い子なのです。
水を上げるのを忘れていても、日陰に置き続けても、ぐれる事なく成長を続けています。日差しが強すぎると花が日焼けしたり、葉が日焼けしたりして色があせてしまうのですが、それでも日陰を目指して自分から移動していく力があるんです。何処からか突然飛んできたのか昆虫が体に付けて運んで来たのか?判らないのにそこで息を吹き命を育て美しい花を咲かせます。天然と言うと変ですが、自然にそこにいつ居たランは作られた物とは違う美しい繊細な色を見せてくれます。蘭はタイ国内だけでも1000種類以上あると言われています、掛け合わせて作られた物や、手を加えられた物がたくさん在るので同じ種類で色が違うなど、名前も奇抜で覚えられません。それでも日本では購入できない希少価値の高い種類がたくさんあります。 -
この写真拡大してみて下さい。なんと言うか妙に話し掛けてくるでしょ?覗き込まれていると言うか?
蘭のカオは元々人間の顔に似ていることがありますから?少々色の黒い蘭やその色彩豊かなカオはたのしめるんですよねえ・・・ -
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しかし考えて見れば販売できる量を生産している所は凄い量なんでしょうね・・見たいですね、街に近いところではまず無いので、そちら方面に行くチャンスが何と駄目なんでしょうけれど、想像しちゃいますその広大な敷地の中の蘭の咲き乱れ状態・・・・・いいですねええ・
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同じ種類で色が少しずつ違う様子が見れますか?特に掛け合わせてしているのではなく、自分が隣に合わせるようにまた、蜂などの昆虫から混ざり合い、自然の力で混合された色なんです。
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ココまで来るとお年寄り顔ですよね近くで見ると不思議な顔で離して見ればまさに目尻が下がりあごをしゃくりあげたおじいさん・・・・
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これなんて笑えるんですが、自分だけかな?
帽子を深めに被り紙を長めにしてあごが大きい・・その上中心の顔がキチンと目、鼻、口に見えるから不思議でしょう? -
これは少々異星人敵かな?オペラで出てきそうな国王様衣装のオペラ歌手参上・・なんて。
どうしてこのくらいまで離すと顔に見えるんでしょうね・・・これが面白くて取り捲るんですが・・ -
これも白い髭をたくさんハヤシている?ナンでしょうね、顔や姿形に見えると想像してしまうので、突然の思い出し笑いが耐えない車中です、皆それぞれが想像して一人笑いをしてしまうので・・合唱しているみたいで最終的には全員が大笑いしてました。赤い色ならサンタクロースだよね・・とか?
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これはチョット怖いかもしれない、珍しい物らしいから・・・異星人??
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これでも蘭の種類ですからね・・凄いですよね貴重な種類なのでたくさん咲き乱れと言うことはありませんが、タイの国内には1000種類も確認されています。
これはほんの一部なのでその不思議な姿と色彩で奏でられた美しい姿をみたいでしょう???大丈夫です。もう直ぐ登場します。お待ち下さい。 -
これでも蘭なんですよね・・離してみたら妙にねずみの顔に見えたりして・・自分だけでしょうか?
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噂の炎のマッサージ
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見た目が少々よくないけれど、してみた人が言うには?体の中からポカポカして来て不思議な気分・・・・ンンンン?どんなかな?マッサージの幅は凄く広いのが、タイトラディショナルマッサージの良い所でもあるんです、自分がこのマッサージで何を求めているか?筋違いが苦しい・筋肉痛が痛い・カラダが痛い、捻挫や打ち身が痛い・・など、たくさんの理由があるからマッサージを受けたい。マッサージを始める前にそれをモーヌアットに伝え見ようきっと効き目が違うハズ。
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何を目的にしたパーティーなどで何をどう利用するかで、こんなに変わるとは思わなかった・・全体を黒でまとめているのに淵に赤いバイアスが貼り付けられている、其れが強烈に印象に残る、インテリアデザイナーの女性が教えてくれたのは自分がそこに何を使えばそこが華やかに見えるか?自分の一番好きな物を置く事が一番の持て成しです、と・・この女性フランス人のご主人を持ち自分もイギリス人とタイ人のハーフ、心なしかインターナショナルな雰囲気がこのイメージを沸かせているかな?と感じる物がある。
伝統的な製品にはやはりタイを主張できる力があるな、たくさんの人への持て成しに良い物で対応できたら楽しいだろうな?? -
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本物の牙を使う事が出来ても外国への持ち出しが禁止されていますから。本物を使用することも殆んどなくなりましたね。
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大きいものから小さい物までピンからキリまで売られています、お土産要にもOK!自分の家ようにインテリアで購入する人もたくさんいます。
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バンタワイのアンティーク製品には手が込んだものが多い・・・それは元々新品で作成されたものをワザワザアンティークにするために、時間と年月を掛けて雨や風自然環境に放り出す事でその美しさを作り出しているからです。彫り物や飾り物にはセンスが光最近でh本当に優れた作品が出ています。
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木の彫り物でも銀製品でも細工の素晴らしさには驚かされます。木枠にキチンと入れたら値打ち物です。
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これらを総称して最近OTPと呼んでいます。
最近のチェンマイではこれらの種類別・原産地別・テーマを分けて街中でイベントが行われています。
あんまり続けて有ると飽きてしまうのですが。その種類やテーマに興味がある人には楽しいイベントかも知れません。それを確認して立ち寄りたいと思う人にはタイ観光局などにその日時と場所が紹介されていますので、立ち寄れるといいですね。チェンマイ観光局はナワラット橋を後ろに見て左斜め横辺りに位置した所にあります。尋ねて見ると以外な発見もできるかも知れません。 -
玄関や庭にインテリアとして置いたら?素敵!
水受けに花を散らしても良いかも、アイデアは以外に身近にある。ある日本人はタバコの灰皿にしていて少々哀しいィ気がした。良いものは来たお客様に見てもらいたい。季節を感じる物で飾れば凄く生きてくると思いませんか? -
伝統刺繍や伝統織物を組み合わせた作品は流行りのデザインで人気を集めています。外人さんはその鮮やかな色合いの物でも上手く着こなしそのセンスには光る物を感じます。女性でも男性でも着れるようにサイズもデザインも考えられていました。
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色合いもたくさんあり、旅行者から指示される色は赤・ピンク・紫・スカイブルーが多く紺色や暗色系は逆にタイ人が好んで来ています。
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日本でパンダを見るためには??東京は上野動物園まで行かなければならないね! でもこのチェンマイでは昨年からパンダを中国から借りて育てているんです。1年前に来たときじゃまだ小さな赤ちゃん・・・・しかし食べるは食べるでまん丸肥満になり、ただいま減量中なのです。それでも毎日各方面からパンダを見ようと訪れる人で動物園は大満足!!
そんな自分もまだ身にいけてませんが・・・・大人外国人 100B タイ人50B子供は20B 9時から17時まで
さてそんな動物園が次なる作戦を発表・・したのが、ナイトサファリーその名もトワイライトズー・・・・本格的オープンは2005年4月の予定だが、2004年10月から夜間の18時30分から21時大人400B 子供200B(食事つき)食事なし大人300B子供150Bで楽しむ事が出来る。パンダにしても動物の多くは夜行性そんな観察を楽しみましょう。 -
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旅行は楽しい・・でもお土産を買いすぎてそんなあなたの見方はやはり荷物ごと先に日本に送ろう!
旅は楽しめど返りの荷物の心配はメンドクサイそう思う事ありませんか?そんな時、旅の途中でも先に日本に荷物を送れば帰りは更に買い足しても大丈夫!以外に利用すれば簡単で尚かつ便利です。まず先に送りたい荷物を選び出して、そのまま郵便局へ行こう、日本は箱や包装紙の心配が先でしょうが?タイは大丈夫郵便局で其れに合う大きさの箱を購入、大きさにより値段も異なれど17Bから30Bくらいの物、箱を閉じれば紐で結びそのまま箱に宛名を書き何で送るかを選択する。EMSが一番安全で早く付くが、少々高めならば、書留にしては如何でしょう??どちらも必ず手元に控えが残りますから追跡調査もインターネットで出来るので安心です。料金は重さや形、その選択した方法により異なりますが、空港で超過料金を取られるよりも安い! -
チェンマイは珈琲店がたくさんあり何処が美味しいか迷うほど・・珈琲と言えば、ブラジル・ジャマイカ・キリマンジャロ・・・など、中南米諸国が有名ですよね、アフリカエチオピア・インドネシアなども・・
意外なことに北タイ産珈琲も最近人気が上昇しているんです、山岳部の冷たい気候はこの珈琲の栽培に意外と適しているんです。
北タイで有名な産地はチェンライ県のドイトゥンやドイウワビー、メーホーソンのなどがあります。
一番近い場所で栽培されているのは、メーテン郡にあるムアンカーイ生産村です。
このあたりは広大な敷地が沢山あり、山岳民族もたくさん生息しています。
自由に歩ける人は是非、見学に行くといいと思います。
ここで収穫された珈琲はタイ政府が運動を起こしたOTOPと言う製品として品質管理を十分にした製品なので,世界各国勿論日本にも輸出されているのです。
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この旅行記へのコメント (6)
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- 桜桜さん 2005/02/03 19:25:54
- 紫色の蘭の花(*^−^*)
- おひさしぶりですadsawinさん。
その後、チェンマイに戻られて、いかがお過ごしでしょうか・・・。
今日はチェンマイの旅行記を楽しませていただきました。
紫の発色がきれいな蘭ですね〜、うっとり。おっしゃるように、以前空港で買ったら高かったです、でも美しさに負けて買っちゃった。 ふふ。
やはりさすが現地にお住まいの事はありますね!膨大な現地情報に感心しきりです。
そうそう、あの炎のマッサージ! ・・・強烈な・・・何と表現していいのやら・・・。タイのマッサージってアクロバティック的要素がある(?)とは思いますが、これはまたすごい! 試す勇気は・・・無いな〜(苦笑)
桜桜
- adsawinさん からの返信 2005/02/04 00:30:55
- RE: 紫色の蘭の花(*^−^*)
- 今日は、ほんとにご無沙汰してます。ハハハハ・・・あの炎のマッサージは勇気が要りますよね、そのマッサージ自体はそんなに恐怖ではないんですが・・・場所がね不衛生でそちらの心配が先に立ちます。ネッ!!
ランは一年中咲いているんですが、ヤハリこの時期が一番鮮やかで、色合いが凄く綺麗です、いいカメラが欲しくなります。
もう少し乗せるつもりで居ますので少々お待ちを・・・トニカクランの顔が楽しくてですね、取り捲りなんですよ。
先日、プーケットに足を運び少しだけ載せましたが、災害からの複旧は凄いスピードで進みまるで何もなかったような様子が哀しい気がします。
まだ、身元不明の人達が沢山居ると言う現実だけが残り、被害者の家族もお気の毒です、日本人もまだ行方がつかめない方が多くて・・日本から沢山確認の電話があるにも拘らず、どうする事も出来ない大使館の方々も煮え切らない思いを隠せません、見つけてあげたいのにどうする事も出来なくて、DNAの検査結果を待つだけで、遺体安置所を遠く眺めている様子がご心配の被害者の遺族の方々には伝わらないですから・・・本当に気の毒に思います。また、今タイは選挙の追い込みで毎日大変なんです、6日が終わればもう少し先の状況が分かると思うんですがねえ。
- adsawinさん からの返信 2005/02/06 03:47:14
- RE: 紫色の蘭の花(*^−^*)
- こんばんは、今桜ー桜さんは旅行中でしょうか?
チェンマイの欄をご覧頂きたくて。。
近日中に更にお見せします、貴重な花々がココゾトバカリに登場します、身に来てくださいね。
- 桜桜さん からの返信 2005/02/06 08:37:53
- RE: RE: 紫色の蘭の花(*^−^*)
- adsawinさん、お忙しいところ御連絡ありがとうございます!
感謝です! 蘭のお花大好きです!
もうフラワーフェスティバル万歳!! v(^0^)V
うふふ〜〜(*^−^*)うれしくて、マッハで飛んできちゃいました(笑)
日本でも花博とか結構行くんです。
それでは今からじっくり拝見させてもらいます。
PS 上海旅行は2月下旬です、まだもう少し先のお楽しみ・・・。
桜桜より
- 桜桜さん からの返信 2005/02/06 09:01:24
- RE: RE: RE: 花車・・・
- フェスティバルって豪華煌びやかな花車だったんですね・・・。
美しいけど、お花がかわいそう・・・(;−;)まあ、大勢の人のために1日だけ精一杯輝くなら・・・本望ですかね?
私は個人的にあの蘭の方が好き!
もう、うっとり・・・(*^^*)
特にあの異性人?の蘭! 貴重種ですね〜。個性的でユニーク、素敵!
もう何枚も拡大して大きな写真で鑑賞しちゃいました〜。
す〜て〜き〜〜〜! (桜桜小躍り中) *〜(^0^〜)
蘭が大好きで、価格は高いけど、常に家に蘭の花を鉢植えで飾っています。私の憩いの場所、心が安らぎます。
冬場は日持ちがよく、家にある胡蝶蘭は40日ぐらいたった今も綺麗に咲いています。
去年、貴重種の蘭を頂いたんですが、管理の仕方がわからずあまり日持ちさせてあげられませんでした。かわいそうなことをしてしまいました。もっと上手に育ててあげられる専門家のほうがお花は幸せだったかな。
いや〜、adsawinさん、写真、美しく撮れてます! ため息ものでした。
特にあの紫の貴重な蘭!紫の花びらが流れ落ちるような迫力!
もう、感激〜。写真に撮りまくる方の気持ちがよくわかるわ〜(*^^*)
- adsawinさん からの返信 2005/02/07 02:11:01
- RE: RE: RE: RE: 花車・・・
- 今晩は、如何ですか?旅行記3紀文に載せましたよ!!
とにかく凄い見ごたえです。イベント事態は大したこと無いですがね。この花が最高です。自分も蘭を囲いました。
賞取りにも係わらずですねオトナシイ良い子ですが、部屋の中に入れるとですね・・・とても息苦しいんですよ???
花が大き過ぎてですね。押しつぶされそうな気分です。
ここの温度関係条件だからこれだけ良い物が育つわけなんでしょうが、来年咲かせる事が出来ない場合はどうしようかな???と責任を感じてしまいます。
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