2004/11/12 - 2004/11/18
46016位(同エリア59812件中)
のぶりんさん
予想もしていなかった日本長距離フェリー協会の懸賞「Do Ferry」キャンペーンに当選し新日本海フェリー・敦賀ー新潟ー秋田ー苫小牧1等ペア往復チケットをゲットしました。まだ北海道は経験の無い母とともに日本最大のフェリーである「フェリーあざれあ」で片道31時間の日本海クルーズを満喫しました。
Special Thanks to 新日本海フェリー・日本長距離フェリー協会
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「フェリーあざれあ」。新日本海フェリーが運航する国内最大のフェリー。トン数は2万トンを超える。
この船の自慢の施設に前方を見渡せるフォワードラウンジがありますが、今回は厳しい冬のシケにそなえて窓が鉄板で塞がれていました。 -
100%優待の乗船券。
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ルームキー。
乗船の際、インフォメーションカウンターで受取ります。 -
地上作業員の皆さんが手を振って見送ってくれました。
この後、イルカの見送りのオマケまで付きました。 -
エントランスロビー。イスは全て鎖で床に固定されています。サンルーフもあり明るいムードです。
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プロムナードデッキ。非常に居心地の良い場所です。客室にいるよりもここに座っている時間の方が長かったかも。双眼鏡が欲しいところ。
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1等洋室の様子です。窓はありますが、内側を向いている為景色は見えません太った人にはちょっとキツイかも。
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洗面所、デスク、クロゼット、テレビ、ビデオデッキが標準装備です。
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大浴場。シケると浴層のお湯が波打って溢れます。さらにシケがひどくなると使用中止になります。貴重品はインフォメーションカウンターへ。
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コインランドリーもあります。
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翌朝秋田に寄港しました。セリオンタワーが目印です。
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秋田港外で僚船「フェリーしらかば」と出会いました。お互いに汽笛を鳴らし合います。
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恵山岬沖を航行中。天候は回復しましたが、さすがに風はおさまりそうにありません。
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白波立つ津軽海峡で大型コンテナ船と出会いました。
船腹にはHYUNDAIの文字が。
さすがは国際海峡。 -
津軽海峡を抜けると苫小牧に向けラストスパートをかけます。
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