nikkuneemuさんのクチコミ(2ページ)全34件
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投稿日 2018年09月10日
総合評価:3.5
アジフライが高名な小田原漁港の魚料理屋さん。普通アジフライでイメージする「骨付き・背開き」の形ではなく、三枚に下ろしたものを揚げているので、骨も尾もなくまるごといただけます。店内はカウンター2席と4人掛けテーブルが3つ。開店直後の(1回転目の)グループに入れないと、かなり待つ覚悟がいります。順番が来たときその場にいなければ飛ばされるし。
特筆すべきは駐車事情のひどさ。漁港の駐車場に止めるのですが、狭くて台数も少ない。案内も誘導もないし、複数方向から車が入ってくるので、いったん満車になったらいつどこが空くのか全くわかりません。まあ観光客向けのPではないので仕方ありませんが、すんなり停めて1回転目でうまい思いをしようと思ったら、平日でも10時には現着しておくべきだと思います。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- 素晴らしい
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投稿日 2018年09月06日
総合評価:4.5
久々に宿泊しました。マリンパークの営業が終わる16時過ぎから翌朝まで、館内はもちろん島内にはスタッフと宿泊者しかいないので本当にゆっくりできます。露天風呂の素晴らしさは他の方の口コミ通り。
朝早起きして、島の上にある淡島神社にお参りするのも一興です。ずっと上りの石段で、一部滑りやすい箇所もありますが、恵比寿様の石像(古いものは江戸時代!)など、古くから海と暮らしてきた土地柄を感じさせてくれます。
朝食が、ビュッフェから和0r洋の定食に変わっていました。- 旅行時期
- 2018年08月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
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投稿日 2018年05月05日
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投稿日 2018年03月19日
総合評価:3.0
駅からは近い。チェックイン前でも荷物を預かってくれる。接客も丁寧。しかし室内空調が全館一律で「暖房」か「冷房」のどちらかに設定されており、客は選べない。例えば春先に、「今日はやけに暑いな~」と思っても、ホテルが「暖房」モードになっていれば我慢するしかない。季節の変わり目など、人によって冷暖の好みが分かれる時季には結構ビハインドだと思います。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.0
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投稿日 2017年12月12日
総合評価:3.0
送迎バスは熊谷から所要25分、森林公園から所要15分。
内湯が1つ、屋外にジェットバス・露天・混浴露天・サウナ小屋・あかすり小屋。
内湯の温度は40度。ぬるめかと思いきや温泉効果でぽかぽか。
ホテルの大浴場を日帰り向けにも開放している感じなので、日帰りユーザーに
とっては入浴以外にさしたる楽しみはありません。
「日帰りの受付がある棟」と「浴場のある棟」を結ぶ通路が結構寒かったです。
冬場に行かれる方は心の準備を。- 旅行時期
- 2017年12月
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投稿日 2017年12月07日
総合評価:4.0
宜蘭車站からタクシー向かいました。タクシーだと敷地の中に入ってメインの建物(案内図中の④酒堡)の前まで届けてくれます。バスだと当然公道上のバス停で降ろされるので、少し歩くことになるかも。
お土産コーナーでは、普通のボトルのほか、各種ウィスキーが50mlのビンに詰めてバラ売りされています。そばに2本用~6本用の箱が置いてあるので、好きな銘柄を好きな本数チョイスして会計する仕組み。当然、同じ50mlでも銘柄によって値段は変わります。
帰りは、行きのタクシーに名刺をもらっていたので迎車を頼みました。わざわざ来てくれたお礼に、お土産コーナーでオマケに貰ったミニボトルを進呈したら、それまで日本語がまるで通じなかった運転手さんがニコニコして「アリガトゴザイマス」だって。
ちなみにタクシーは片道250NTD程度。- 旅行時期
- 2017年11月
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投稿日 2017年11月22日
総合評価:3.5
とにかく駅から近いのがウリです。
リラックスは台北火車站付近に4館ありますが、ここ「5」は
・桃園MRTの台北4番出口から徒歩4分
・台北MRTの北門駅から徒歩8分
・台北地下街のZ10出口から徒歩2分
というナイスな立地です(いずれも地上に出てから信号待ちを含まない主観的な数字ですけど)。
その代わり、施設やサービスにはあまり期待してはいけません。
私はシングルを利用しましたが、部屋が四角くなく部屋のほとんどがベッドです。とは言ってもTVも洗浄トイレも金庫もあり、ベッドメイクなども毎日してくれますし、エレベータも部屋のカードキーをタッチしなければ動かない仕組みです。
朝から晩まで遊び倒すからホテルは寝に帰るだけ、というユーザーには文句なくお勧めです。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
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投稿日 2017年11月21日
総合評価:5.0
開場時刻の06:30少し前までは駐車場への通路を送迎バスが塞いでいるので進入は出来ませんが、事務室の中から係の方がこちらのナンバーを確認し、開場即受付できるようにスタンバイしてます。
朝一で3組の利用者がいましたが、テキパキと手続きが進み、06:40には第2ターミナルに到着出来ました。
帰りも、税関を通過した21:30過ぎに携帯がなり、「今日はお客さん(つまり私)で終わりなんで、もう送迎車が着いて待ってますから」と至れり尽くせり。
料金も満足できるもので、絶対リピートします。- 旅行時期
- 2017年11月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
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投稿日 2017年10月02日
総合評価:3.5
地元観光協会とのタイアップツアーで、「ロープウェイで登り、管理用道路を歩いて下る」という企画に参加しました。
5合目の「鹿の瀬駅」から7合目の「飯森高原駅」との間、ロープウェイはほぼまっすぐ2.3kmで結んでいますが、管理用道路はうねうねとしているので5.5kmほどの道のりです。両駅の標高差は580m。
5.5kmのうち上半分は、関係者以外立ち入れない勾配のきつい砂利道で、うっかりすると足を取られます。下半分は一般車両も通る舗装道路。ヒヤヒヤするけれど歩いて面白く、景色もいいのは上半分ですね。
このイベントは年に何回かしか行わないようですが、山歩きがお好きな方は一度訪れてみたら面白いと思います。- 旅行時期
- 2017年09月
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2017年06月11日
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投稿日 2016年12月04日
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投稿日 2016年11月28日
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投稿日 2016年11月18日
総合評価:4.0
★森鉄本線・阿里山号の予約はhttp://alishan.railway.gov.tw/で15日前から可能です。画面は中国語ですけどなんとかなるでしょう。予約が取れたら同じページからカード決済もできます。
★最後に表示されるフォームをプリントアウトして、乗車前日or当日に嘉義駅の阿里山鉄道窓口に出せば発券してくれます。
★5両編成で出入口は各車両の左右に1カ所ずつ。また、車両間の移動はできません。
★指定券に号車と座席番号が印字されます。座席番号が連番では振られていないので、乗車時に戸惑うかもしれません。画像をご参考に。
★竹崎から先は、上下左右に相当揺れます。立席でも乗れますが、吊革も手すりもないので過酷です。- 旅行時期
- 2016年11月
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投稿日 2016年11月18日
総合評価:3.0
★嘉義BRT
路線全体としては[嘉義公園⇔嘉義県立体育館]で、[台鐵嘉義]も[高鐵嘉義]も中間駅になります。位置関係でいうと[嘉義公園⇔台鐵嘉義⇔高鐵嘉義⇔嘉義県立体育館]です。
★系統
7211系統(BRT1)
→[嘉義公園⇔嘉義県立体育館]の全区間を走り、一日54往復108便。
7212系統(BRT2)
→コアとなる[台鐵嘉義⇔高鐵嘉義]のみを走り、一日12往復24便。
バス停は共用ですので、台鐵⇔高鐵の移動であれば、系統を気にせずに来たバスに乗ればOKです。
★行先表示
嘉義公園行きは[往 嘉義]、高鐵から台鐵に向かうならこっち
嘉義県立体育館行きは[往 朴子]、台鐵から高鐵に向かうならこっち
★運賃
「高鐵嘉義で乗降する高鐵利用者」は無料。乗車時に運転手に高鐵乗車券を示すと、専用ICカードを渡されます。降車時にはそのカードを運転手に返すだけ。カードのタッチも運転手がやってくれます。未購入のため手元に高鐵乗車券がなくても、スーツケースとか持ってそれ風に見えればOKみたいでした。
★定時性
そもそもバスなので、あまりあてにはできません。台鐵⇔高鐵の移動なら、待ち時間と乗車時間トータルで1時間くらい見積もった方がいいと思います。
★余談
高鐵のバス停には、BRT1の始発駅である嘉義公園/嘉義県立体育館の時刻表と、「この時刻から**分くらいで着くよ、詳しくは接近表示板を見てね」みたいなことが書いてありましたが、接近表示板は故障中でした(^^;)。- 旅行時期
- 2016年11月










































