yamt2525さんへのコメント一覧(2ページ)全19件
-
教会見飽きた私が見たい教会
yamt2525さん 初めまして 私の旅行記にいいねありがとうございました。
この教会いったい何なんですか。ゴージャスでもあり妖艶な雰囲気もありアートっぽくもあり、とにかく素晴らしいです。早速調べてみたら1746年完成となっておりびっくり、戦後の実験的教会かと思っていました。知っていれば前にミュンヘン行ってた時に寄ればよかったと後悔、残念無念です。新しい発見できましたこと有難うございました。
それにしてもお子様は幸せですね。こんないい旅行ができますもん。
子供を主にした旅行企画は4トラでも珍しいかと思います。
寝台車の写真はいいですね。私など乗ることもできないクラスなので珍しく、羨ましいかぎりでした。
この旅行記を通して思うこと・・お子様はすごく貴重な体験をなさって、絶対いい子になります。
olive kenjiRE: 教会見飽きた私が見たい教会
ご丁寧にメッセージをありがとうございます。
詳細に多くの写真を使った旅行記は、旅行に行ったように拝見させていただきました。
小学生以下の子供を連れて行ったので、不安がいっぱいでした。
ということで若いころ住んだことのあるドイツを旅行場所に選びました。
若いころは気ままに一人でよく旅をしたので、その感動を少しでも子供に伝えたいと思い
旅しました。
異国の何とも言えない旅先での興奮と感動はやみつきです。
2017年03月31日18時56分 返信するダンケシェーン
yamt2525さん 私ごときにフォローありがとうございます。
ポチなさったこと後々後悔なきことを願っております。
昔、ドイツに住んでいたのですね。道理でよくもこんな所を何故知っていたんだろうと思っていたものですから。
私も偉そうに知ったかぶりしてドイツの事を演説しなくてよかったです。
今年ドイツに行きたいと思っていますので、その時はまたご相談に乗って下さいませ。
SOSO、私もフォローしておきますよ。
ダンケシェーン ダーリンダンケシェーン olive kenji2017年03月31日21時03分 返信する -
投票ありがとうございます!
yamt2525様
初めまして!
『 【2014ギリシャ・モンサンミッシェル7泊9日(6/7〜6/15)】4〜5日目』に
投票頂きましてありがとうございます
お子様連れてのドイツ旅行、羨ましいです
ドイツはフランクフルトでのトランジェットだけで未踏地です
今は私に時間がないのでせめて孫に思い出を残したいと考えています
また、ゆっくりと旅行記を拝見させて頂きます
私のは拙い旅行記・別荘(病院)生活・観劇・の記録の様なものですが
よろしくお願いいたします。
蔦之丞RE: 投票ありがとうございます!
ご丁寧に掲示板への書き込みありがとうございます。
いつになるかわかりませんが、次に行くならモンサンミッシェルも候補の一つとして
拝見させていただきました。
またの旅行記も楽しみにしております。
yamt25252016年10月21日11時50分 返信する -
はじめまして
こんにちは、はじめまして。私のクリスマス記事への投票、ありがとうございます。
私もドイツに子供を連れて行った(?)こと、あります。正確には、私が出張している所に、娘が来たのですが。小学5年生の時だったので、ドイツ語も英語も話せないなりに、楽しかったようです。結構きちんとした日記(?)を書いていたせいか、高校生くらいになるまで引っ張り出して読み返していたようです。
現在大学生なのですが、留学したい、などという言葉を聞くと、子供のときに連れて行ったのが影響しているのかな、と思わないもないです。
寝台列車も、子供と一緒なら楽しそうですね。年末〜新年ならば、クリスマスや花火などで楽しい時期だし。ドイツにいったことのない下の子(現在小学生)が行きたがっているので、チャンスを見つけて連れて行こうかな、と、思います。そのときは寝台列車に乗せて、いろんな街を回りたいです。
RE: はじめまして
Zebra様
掲示板に書き込みしていただきありがとうございます。
20年も前ですがマインツで1年ほど住んでいましたので、とても懐かしく拝見させてもらいました。
20年来使っていなかったドイツ語ですが今回の旅行するには通じにくかったこともありましたが、最低限のコミュニケーションはとれたかなって感じでした。
子供は女の子二人ですが、大学生ぐらいになった時、留学などして色々外を見てきてほしいというのが私の夢です。
なかなか旅行には行けないのですが、ここのサイトで色々拝見させてもらい楽しませてもらってます。
今後とも宜しくお願いいたします。2016年02月24日23時03分 返信するRE: RE: はじめまして
yamt25252さん、
フォローまで、ありがとうございます。
私が良く行くのもマインツです。のんびりしていて、でも不便ではなくていい町ですよね。私の行く大学や研究所にも日本の研究者が入れ替わり立ち代り来ている――そんなに人数は多くないので同時期の人ならば面識があったりする――ので、もしかしてその中のお1人だったらどうしよう・・・・・・なんて思います。
でも、20年前だと、私が行くようになるより前のようですね。私が行き始めた頃、当時のマインツ南駅の周りで、ローマ時代の遺跡が出た、と騒いでいたような気がします。2000年前後かなあ。
ドイツ語、本当は使えると便利なんですが、英語が通じてしまうので、ついつい、本気で学べません。学生時代は選択していたので、友達の子供と話せる程度には、復活させたいのですが、なかなか難しいです。
今後ともよろしゅう……
2016年02月25日01時17分 返信するRE: RE: RE: はじめまして
Zebra様
マインツについてのお話ができるとはとても嬉しいです。
残念ながら僕が滞在してましたのは、1991年から1992年で
正確に言いますと25年も前になります。
大学や研究といったものでの滞在ではなかったので、お会いすることは残念ながらなかったかなーーーと思います。
マインツではほとんど日本人をお見かけしませんでしたから。
住まいはマインツ郊外のバスで30分ほどのzornheim、
ドイツ人ご夫婦の家に一部屋借りてました。
バスにたまたま隣に座った方から、日本人?と声をかけられ、
話をするうちにマインツで剣道をしているということで、僕も剣道の経験があると話したことからマインツの武道場で剣道をする経験もしました。
今から思うと、当時セピア色のマインツがよみがえり古き良き時代だったと
思い出されます。
先日ベルリンやミュンヘンを旅行しましたが、そのころに比べますと洗練されて観光客も多くただただ当時を懐かしく思いました。
またマインツに行かれるときは是非旅行記に書いていただけることを楽しみにしております。
2016年02月26日09時38分 返信する -
寝台列車いいね
私の旅行記に訪問ありがとうございます。なかなか時間が無く今ゆっくり旅行記を拝見させてもらいました。予行列車は私は好きです。日本ではもう乗れないので残念です。ドイツ国内は難民問題でも大丈夫そうですね。夏にドイツに行く予定にしているのでちょっと心配しましたが、後近隣国への入国は問題ないか、日本ではなかなか情報が入ってこないので皆さんの情報は役に立ちます。次の旅行記を楽しみにしています。RE: 寝台列車いいね
おかんさん
掲示板へのコメントありがとうございます。
今回の旅行ではやはり、難民問題とテロを心配しました。
ただ大晦日にはテロ予告でミュンヘン中央駅が一時閉鎖されてたようですが、ベルリンの友達が3日にミュンヘン入りしようとしてた僕らに、閉鎖は解除されてるし大丈夫でしょうといわれ旅行を予定どうり続けました。
ベルリン、ミュンヘン駅や観光地でも難民問題は見る限りは感じませんでした。ただ心配は尽きないです。
ヨーロッパでも減りつつある寝台列車に乗れたことは子供達にも大きな思い出になったと思います。
おかんさんのバイロイトでのオペラ鑑賞をうらやましく拝見させてもらいました。僕も若いころバイロイトのチケットなしでバイロイトにのりこみ、チケット求で劇場前に立ち当日1枚ゲットし、頻繁に当日券売り場に顔を出してたら、チケット売り場のおばさんが今1枚出ましたよと声をかけてもらい1枚ゲット。なかなか経験できないだろう思い出があります。
またバイロイトでオペラを見ることが夢です。
旅行記を楽しみに拝見させてもらいます。
宜しくお願い致します。2016年02月21日12時37分 返信する -
フォローの御礼
yamt2525さん
こんばんは。
フォローして頂きありがとうございました。
昔からドイツに憧れ、ゲーテ語学学校にも通われたとか、いわゆるドイツ学派、ドイツ大好きのご様子、当方もフォローさせていただきましたので、
どうぞ宜しくお願い致します。
他の方にも自己紹介を兼ねて書きましたが、4Travelではドイツの伝説・民話からスタートし、様々なことを書いてきました。
ドイツの旅で始めから終わりまで掲載したのは2009年のドイツのクリスマス、そして2015年黒い森とアルザス・シュヴァーベン地方の旅です。
その他の多くは伝説・民話、レストラン、ケーキ、古城めぐり、古城ホテル、ロマンチックホテルなどなどです。
2015年の後述分はまだ掲載中です。
ドイツの旅では、バラの奇蹟Das Rosenwunderで知られる聖女エリザベート、美貌で名高いオーストリア・ハンガリー帝国の皇妃エリザベート、あるいはザクセン王アウグスト強王の愛妾であったコーゼル伯爵夫人(49年間、85歳で死ぬまで幽囚された)といった女性たちに加えて、
ナチス・ドイツ抵抗運動のシンボルとなったシュタウフェンベルク伯爵についても興味を持って、その事跡を巡る事が多かったのですが、ご興味をもってお読みいただければ幸いです。
jijidaruma
2016年02月21日01時37分返信する -
雪の新白鳥城
yamt2525さん
初めまして、こんばんは。
お立ち寄りとご投票ありがとうございました。
家族旅行で冬のドイツを楽しまれたようですね。
幻想的なノイシュヴァンシュタイン城の写真を拝見しました。
素晴らしいですね。
この城を平原から望む景観も好きで、数回季節を別にして訪れていますが、冬景色は良いものです。
日記によると、初めて訪れたのは1974年3月3日の事でした。もう40年以上も前になります。雪で山道も歩くのに難儀し、漸く登ってみれば、城門は無情にも締まっていました。
当時、冬季の期間は閉館していたようです。
古い話ですが、1970年代生まれの娘たちよりもyamt2525さんはお若いのでしょうね。
当時はドイツ着任後、就業前の2ケ月間(2月と3月)、Prienプリーンゲーテ語学学校(ミュンヘンとザルツブルクの中間にあるキームゼー湖畔の町にありました。今は閉校になっていますが。)に通わされていた時期でした。
週末というと、ミュンヘン、ザルツブルク、ウィーン、インスブリュック、リヒテンシュタイン、チューリッヒなどを観光して回り、不勉強で大した成果もなく、デュッセルドルフのドイツ法人で仕事を始めて、大いに困ったものでした。
写真をみながら、古い、そして30歳の若い頃を思い出しましたよ。
ありがとうございました。どうぞ宜しく。
jijidarumaRE: 雪の新白鳥城
jijidaruma 様
掲示板への書き込み有難うございます。
家族を連れてのドイツ旅行は初めてですが、僕は25年前に白鳥城に行ってから今回で4回目でした。
僕は昔からドイツに憧れ、25年前にフランクフルトのゲーテドイツ語学校に1ヶ月ほど通い、その後日本人のいないドイツ人に交じって1年ほどマインツで仕事しました。
この1年は時間があれば美術館をめぐったり、天井桟敷でオペラを観たりクラシックを聴きに行ったり、近隣諸国を含め小旅行をしたりとても充実した時期を過ごしました。
その頃は若かったのでしょう、興味あることが多くドイツ生活での寂しさや不安はまったくなかったのです。
ただ今は違います、なかなか時間もないし、幼稚園児を連れてのドイツ旅行はかなりの決断が必要でした。もしものことを色々と考えてしまいます。
でも僕としても12年ぶりのドイツで子供たちも初めてのドイツをとても喜んでくれてほっとしました。
なかなか海外は行けれませんが、このサイトから色々な旅を自分が行ったかのごとく楽しませてもらってます。
宜しくお願いいたします。
yamt252016年02月21日00時47分 返信する



