SwissJoho.comさんのクチコミ(20ページ)全642件
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スイス・チューリッヒのオペラ座を無料鑑賞!【スイス情報.com】
投稿日 2015年07月26日
総合評価:5.0
スイス・チューリッヒのオペラ座で公演されているオペラがライブで屋外の巨大スクリーンでライブ中継されるイベントが先週末にありました。
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12041455079.html
その名も…
Opera Für Alle すべての方に、オペラを!
チューリッヒ・オペラ座♪
格式ばったオペラを「庶民」の皆さんにも楽しんでもらいたいという企画です。
15フラン(約2000円)で椅子を買って鑑賞するのも良し。
地べたに敷物を敷いて、お友だちとワインを飲み、雑談しながら気楽に楽しむのも良し。
あいにくの小雨交じりの天気でしたが、たくさんの方が鑑賞されていましたよ。
30分の休憩時間に中座しましたが、9時前のチューリッヒはまだ夕陽が差していまし。
https://youtu.be/dldBstvnJk4
Facebookでもご紹介しています!
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.10153391005886838.1073742165.135579006837
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- 2015年06月
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投稿日 2015年07月24日
総合評価:5.0
スイスに移住した当初、近くの小学生がみんなこのキックスクーターで通学しているのを見て驚いたことを覚えています。
そして我が家も年齢に合わせて、このキックスクーターを愛用中です♪
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12034671108.html
近くにさっと出掛ける時に便利ですね。
ちなみにこの写真のマイクロスクーターは、スイス発なんだそうです。
スイスでは、本当に高い確率でこのマイクロスクーターを子供達は愛用しています。
みなさんはどちらの物を愛用されていらっしゃいますか?
【マイクロスクーターのHP】
http://microscooters.co.jp/
(日本語)
2015.05.22.
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- 2015年05月
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投稿日 2015年07月23日
総合評価:5.0
スイスで回数券を使用する際には、乗車前に必ずプラットホーム端にある黄色の機械で刻印をしなければなりません。
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12034662592.html
先日、あわてて電車に乗り込んだため、切符の刻印を忘れてしまいました。
どうしようか…係りの人に言いに行こうか…迷いましたが、とりあえず持っていたペンで日付と乗車時間を記入しました。
今日はチケットチェックが無いといいな… なんて思っていると、スイス国鉄のチケットチェック係りの人がやって来ました。
慌てていたため刻印を忘れてしまい、乗車後すぐに自分で日付等を記入しましたと説明すると、「本当はこれは許されない。次は絶対に忘れないように…。」と言って私の回数券に刻印をし、罰金については触れず、その後すぐに次の人のチェックに行ってしまいました。
今回は本当にラッキーで罰金を支払わずに済みましたが、刻印を忘れると不正乗車とみなされ罰金を支払わなくてはいけません。
皆さん、忘れないように気をつけてくださいね。
ちなみに、私のように刻印をうっかり忘れて電車に乗ってしまった方はいらっしゃいますか?
その際はどうされましたか?
撮影日:2015年5月20日
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- 2015年05月
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投稿日 2015年07月22日
総合評価:5.0
この季節、自転車で通勤している人も随分と多くなりましたね!
ただ、朝でも本格的に自転車に乗っていると汗ばむので、出勤してまずシャワーと言う方も多いでしょう (そういう施設があるところはいいですね )。
レンタル自転車でベルン(Bern)を巡る観光客も多く見るようになりました。
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12036725294.html
ベルンでは、4か所あるレンタルステーションがあり、身分証明書と20フランのデポジットで、4時間まで無料で自転車を借りれます ( 以降1時間1スイスフラン)!
チューリッヒでは、同日に返却すれば何時間でも無料のようですね。
スイス中に、全部で7都市が自転車レンタルサービスを展開していますよ。
町のリストやそれぞれの町のサービスのサイトリンクはこちらのベルンのサイトに掲載されています!
http://www.bernrollt.ch/(独)
無料サービスを上手に使って、効率よくスイス観光をしてくださいね。
そして、是非、自転車レンタルの体験をシェアしてください♪
画像:ベルン/2015年6月5日
チューリッヒ/ https://goo.gl/lbMkyZ 掲載のフライヤー
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- 2015年06月
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投稿日 2015年07月19日
総合評価:5.0
スイスのベルンに行ったら必ず買って帰るものが、こちら可愛い熊の形をした焼き菓子、Mandelbärli/マンデルベアリ♪
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12032239840.html
1864年創業の老舗焼き菓子店"Beck Glatz Confiseur"の人気菓子です。
本店以外にも、ベルン駅構内のパン屋や街のデパートなどでも至る所で見かけます。
詳しい店舗情報はこちらからどうぞ↓
(独):http://www.mandelbaerli.ch/
味は、オリジナルからチョコレート、カプチーノ、ピスタチオ、レモン、アイリッシュクリーム、ココナッツ、その他季節限定のフレーバーも登場したりと種類も豊富!
バターたっぷりのフィナンシェに近い焼き菓子です。
外はカリッと香ばしく、中はしっとりとしてとっても美味しいです。
ベルンに行かれたらぜひ一度食べてみてくださいね 。
みなさんのお気に入りのフレーバーは何ですか?
撮影&購入日:2015年5月4日
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- 2015年05月
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投稿日 2015年07月18日
総合評価:5.0
皆さんはどんな化粧品をお使いですか?
スイスでは「化粧水」という物があまりなく、液体の物はお化粧落としとして使う物が多いです。
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12024978016.html
先日スーパーで見つけたキュウリやグアバが使われているnaturalineの化粧水(Lotion Tonique, Gesichtstonic)、なかなか良い使い心地なのでシェアさせて頂きますね。
数年前から、保存料や化学物質によっては反応を起こし肌が荒れてしまうので 、化粧品を初めて使う時は、緊張してしまいますが、この商品はその心配も全くありませんでした。
ECO CERT(フランスの国際有機認証機関)認定マーク付き!
99.5%の原材料が天然成分。
15.7%はオーガニック栽培の物だそうです。
スイスでは化粧品はフランスやドイツ製の物が多いですが、これはCOOPブランド!
7.75フランと安くてこんなに良い製品が手に入るとは驚きでした。
皆さんのお勧めのスイスの化粧品ありますか ?
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- 2015年05月
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スイス・行ってきました、ナルシス祭り!【スイス情報.com】
投稿日 2015年07月18日
総合評価:5.0
スイスで今年、約60年ぶりに復活したモントルー(Montreux)のナルシス祭り、午後2時に花で飾られた山車がストラビンスキーホール前から出発しました。
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12034743497.html
その数40、オゥディトリアム・ストラビンスキー前からマルシェ広場まで、ブラスバンドや民族衣装などのグループを交えての山車行列が続きます。
大通りの両脇にはたくさんの見物客、前列で見物していた私たちはチーズ、チョコレート、キャンディなどに加えて、たくさんの花をもらって大満足!
約2時間の山車行列はお天気にも恵まれ、モントルーのナルシス祭りは無事復活しました。
そして忘れてならないのが、多くのボランティアの活躍です。
毎土曜日となりのヴヴェイ(Vevey)で立つマルシェもこの日は特別、アルプホルンなどの演奏が披露されたそうです。
(残念ながら、私たちが行ったときには既に終わっていましたが )
祭りがなくともレマン湖沿いの遊歩道はとっても素敵です♪
皆さんもモントルー・リビエラへ足を運んでみてくださいね。
次は夏の大イベント、モントルー・ジャズフェスティバルで !
撮影日:2015年5月30日
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【スイス情報.com】のFacebookでは、今回、ブログに掲載した写真以外にも沢山写真を掲載していますので、ぜひご覧くださいね♪
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- 2015年05月
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投稿日 2015年07月17日
総合評価:5.0
天候が良くなると、どんどん生活もアクティブになってきますね。
夏=プール!
の図式は定番ですが、そこに“ウェルネス”が付くと、喜ぶ女性は多いのではないでしょうか?
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12031706507.html
このドイツのボーデン湖畔沿いにある温水プールにはウェルネスエリアもありますよ〜
ここのプールは2時間、4時間、1日券と時間制限を付けてのチケット購入が可能です。
もし長くなってしまった場合も、後で30分毎に清算可能ですよ。
嬉しいのは、腕に付けるバンドにチップが内蔵されているため、中のレストランでの食事や、ロッカーの利用の際にお金が全く不要なこと。
帰る時にまとめて清算出来るので、お金を持ち歩く心配がなく、気長に楽しむことができました。
ちなみに私のお薦めは、ミストサウナ。
ほんのりアロマの香りで癒してくれる上に、温度調整も私には的確でとても心地良かったです。
また、スイスなどの一般のプールでアリガチな、プールへの飛び込みはここでは禁止されています(飛び込み台を除く)ので、カップルや小さいお子様連れもまったりと楽しめると思います。
ウェルネス部分はわずかに追加料金を支払いますが、落ち着いた雰囲気でたった1.5ユーロ分(2015年5月現在)の追加はお安いと思います。
みなさんもボーデン湖を眺めながら、こんなプールで一日を過ごしてみませんか?
【Bodensee-Thermeのサイト】
http://www.bodensee-therme.de/
(独・英)
撮影日:2015年5月24日
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- 2015年05月
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投稿日 2015年07月16日
総合評価:5.0
昨今の健康ブームで注目されているのが、日本でも大人気のココナッツオイルですね。
私は昨年、健康オタクの日本の友人に教えてもらってから愛用しているのですが、どこを探してもスイスでは見つかりませんでした。
そこで、隣国ドイツのスーパーで購入していたのでしたが・・
ありましたよ〜、ここスイスにも!
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12031147550.html
しかも、250mlでたったの3.5フラン
ちょっと安すぎるのが逆に怪しいですね・・
そして愛用されている方はもうお気づきかもしれませんが、まさかのこの形の瓶入り。
カッチカチに固まったこのオイルをどう出そうかお店の方に相談すると、毎回使用時に45度以上に温めてくださいとのこと。
私は面倒くさいので1度に全部温めて、他の容器に移し替えましたよ。
このココナッツオイルは、先月スイス北部シャフハウゼンのダウンタウンに新しく開店した、アジア食料品店で購入しました。
質の良いココナッツオイルを求めて、またスイス国内でも探してみようと思います。
みなさまも、ココナッツオイルを愛用されていますか?
【購入したアジア食料品店の住所】
Krummgasse 25
8200 Schaffhausen
2015.05.02.
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旅行時期
2015年03月- 旅行時期
- 2015年05月
-
投稿日 2015年07月11日
総合評価:5.0
スイスに来てからよく"散歩"をする様になった気がします。
語学学校でドイツ語を勉強していた時も、すごく早い段階で散歩をするという単語 (シュパツィエレン Spazieren)が教科書に登場したのを覚えています。
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12036704214.html
散歩中にすれ違うと、見知らぬ人でも"Grüezi グリュツィ" (スイスドイツ語で"こんにちは")と挨拶し合うのもスイスではよく目にする光景ですよね。
自然、山や湖が身近にあるスイスだからこそ、みんなが散歩を楽しみ、挨拶を交わしあう、そんな素敵な環境が整っているのでしょうか?
もちろんスイスには散歩道がたくさんありますが、すごく動物に優しいなぁと思うことは、木に鳥のお家が備え付けられいる光景をよく見ることや、Wildbienen Hotel (野生の蜂のためのホテル) と書かれ、大小様々な蜂が "寝泊まり" できるように色んな大きさの穴が用意されています。
ちょっとしたところで動物に対しての配慮が感じられるのはスイスの良いところですよね。
実は、スイスの連邦参事会が定める動物愛護規則(ティエレシュッツフェオードゥヌング Tierschutzverordnung)にはたくさんの規則が定められています。
例えば、モルモット (ギニー・ピッグ) の1匹飼いは厳密的には違法とされています。
(保有する場合は2匹以上)
その理由に従来モルモットは1匹の雄と1~6匹の雌が共にグループで生活する動物 (グルッペンティエレ Gruppentiere) として分類されているからだそうです。
その他にも、ハリネズミは1匹から保有できますが、チンチラは2匹以上、近年日本でも人気が出てきている齧歯類のデグーは5匹以上、など様々な動物の生態、生活環境に合わせてこういった決まりが定められています。
飼育されている動物や、ペットとして飼われている動物の数が必ずしも規定通り守られているかという点には疑問を抱きますが、それでも動物に対して少しでも暮らしやすい生活環境を与える配慮をすることはとても大切です。
動物達が生き生きと過ごすことができるそんな環境が今後もっと増えるといいですね。
皆さんはスイスで、"動物に優しい環境"など感じられたことはありますか?
【Der Bundesrat Das Portal der Schweizer Regierung
連邦参事会 HP】
その他にも動物に対するたくさんの規則がこちらのウェブサイトから見れますよ~
気になった方は覗いてみてくださいね。
Der Bundesrat Das Portal der Schweizer Regierung
連邦参事会ホームページ (独/仏/伊/一部英語での閲覧可能)
動物愛護規則のページへは、
このURLを検索サイトで検索
https://www.admin.ch/opc/de/classified-compilation/20080796/index.html
又はホームページより、この順でページを開いてください。
Bundesrecht → Systematische Rechtssammlung → Landerecht → 4.Schule - Wissenschaft - Kultur → 45 Natur- und Heimatschutz → 455.1 Tierschutzverordnung vom 23. April 2008 (TSchV) (独語)
写真撮影日 2015年3月
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- 2015年03月
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投稿日 2015年07月10日
総合評価:5.0
夏日の土曜日の6月6日 、世界遺産で有名なラヴォーのブドウ畑 の中にある小さな村、シャルドンヌ(Chardonne)を歩いてきました。
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12036724305.html
一月ほど前までは青々しくなかった畑も、葉が増えてすっかり緑に。
お天気もよく、青いレマン湖の湖上に浮かぶヨットや遊覧船を見ながらのブドウ畑の中の散歩は、本当に気持ちよかったですよ。
眼下にはネスレ本社のあるヴヴェイが広がり、遠くには雪を頂くアルプス 。
いつ訪れても魅力いっぱいの、レマン湖とラヴォーのブドウ畑 。
皆さんはどの季節がお好きですか ?
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- 2015年06月
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投稿日 2015年07月06日
総合評価:5.0
スイスの国際空港として有名なのは、チューリッヒ国際空港とジュネーヴ国際空港ですが、それに次いで3番目に大きいのが通称バーゼル空港として知られるユーロ・エアポート(EuroAirport)。
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12034646230.html
この空港はバーゼル(Basel)の国際空港なんですが、実はフランスにあるんです
運営に関してもスイスとフランスの2国間で協定を結ばれています。
今回、飛行機大好きな子供と一緒にユーロ・エアポートに飛行機を見に行ってきました
私たちはバーゼル側から車で空港に向かいましたが、途中でフランスの看板があることから空港の立地場所がフランス国内にあるんだなーと、知識では知っていたけれど改めて少々びっくり。
今まで使用したことのあるスイスの国際空港としては、チューリッヒ国際空港とジュネーヴ国際空港の2か所だけなので、それと比較するとユーロ・エアポートはかなりこじんまりとしていて、迷うことなく移動できますよ。
空港内はどうなっているかと言うと、中でスイス側とフランス側に分かれていました
この看板の向こう側はフランスです。(写真?)
そしてこの看板の向こう側はスイスです。(写真?)
空港内でフランスとスイスに分かれていると言っても壁があるわけではなく、半分ほどガラスの壁があるだけで、人がそれぞれの側に自由に移動できるようになっていました。
今回の私たちの目的である見学デッキは、フランス側にあります。
普段は上空を飛ぶ飛行機を庭から見るだけなので飛行機のお腹しか見れないため、デッキで様々な飛行機を間近にエンジン音を聞きつつ見れることに子供は大興奮。
空港内では、いくつか飲食店もありますよ。
私たちはスイス側のコーヒーショップを利用しましたが、当然かもしれませんが店員さんはドイツ語もフランス語も流暢でしたよ。
飛行機に乗るため以外に、飛行機を見るためだけに空港を訪れてみるのも楽しいですね。
【ユーロ・エアポートの情報】
公式ホームページ(独語、仏語、英語):
http://www.euroairport.com/de/
空港からバーゼル駅までは、路線バス50番で約20分ほど。
スイス政府観光局のスイスの国際空港に関するページ(日本語):
http://www.myswiss.jp/jp.cfm/transport/international/airport/
スイス政府観光局のホームページ(日本語):
http://www.myswiss.jp/jp.cfm/home/
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- 2015年05月
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スイス・チューリッヒ日本人学校の運動会レポート【スイス情報.com】
投稿日 2015年07月04日
総合評価:5.0
スイスのチューリッヒにある、スイスで唯一の全日制日本人学校の運動会に参加させていただきました。
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12037937889.html
運動会が開催されたのは、先週末の2015年6月7日日曜日。
真夏のような暑い一日でしたよ。
全日制の生徒のみならず、4歳から参加できる補習校の子どもたちや地元の飛び入り参加の子どもたちも参加していました。
もちろん、親たち大人の種目もありましたよ。
午前の部の締めくくりは、恒例『盆踊り』です。
見本をみせてもらって、みんなで踊りました!
綱引きの様子の動画です↓
https://youtu.be/ywXX9w6SFEc
私はベルンに住んでいて、親が日本語を話す家庭でも
現地校に通う子どもたちの共通語はスイスドイツ語になりがちです。
しかし、チューリッヒ日本人学校の10代の子どもたちが流暢な日本語で普通に会話しているのがとても新鮮で、羨ましくも思えました。
遠く離れたスイスでも、日本語や日本の文化を子どもたちに継承したいですね。
チューリッヒ日本人学校の職員の皆さん、お疲れ様、そして、ありがとうございました。
【スイス情報.com】
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- 2015年06月
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投稿日 2015年07月01日
総合評価:5.0
5月30日は、お天気よかったですね~
皆さんはどのように過ごしましたか?
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12036634621.html
私は、Basel バーゼルから友人が遊びに来てくれたので、パノラマヨット(船?)で観光してみました。
乗ったパノラマヨットの名前は、サファイア(SAPHIR)
1時間10分の遊覧でしたが、話し込んでるとあっという間。
窓ガラスが大きくて、景色を楽しむことができ、中ではコーヒー やサンドイッチな ど買うことができます。
解説を聞きたい場合は、ヘッドセッドを借りて、聞くこともでき、しかも日本語で聞くことができるんですよ~
(私は息子ちゃんと一緒だったので、残念ながら、聞くことは不可でしたが・・・)
日本語も含め、11ヶ国語で聴けるそうです。
5月30日から、便数も増えて、運行が5回。
好きな時間に合わせて、遊覧船を楽しむことができそうですね
もう乗ったよーって方がいれば、是非感想をシェアしてくださいね。
遊覧船の情報はこちらのウェブページより確認ください(独語、英語)
http://www.lakelucerne.ch/de/angebote/panorama-yacht.html
写真:5月30日
【スイス情報.com】のFacebookでも紹介しています。
https://www.facebook.com/SwissJoho/posts/10153346407591838
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- 2015年05月
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投稿日 2015年06月30日
総合評価:5.0
子供に体を思い切り動かしてもらいたいのと、普段体験できないような動きを体験させたくて念願のクラベルジム(独語:Krabbel−Gym)に行ってきました。
このクラベルジムが行われている場所は、クンストトゥルンハレ(独語:Kunstturnhalle)で体操競技の練習で使用されている体育館。
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12033248163.html
中では沢山の幼児が体を思い切り動かして遊んでいました。
体育館の中はどうなっているか簡単にご紹介!
踏切板を使用した坂道を登った先には小さなトランポリンの様なものがあり、そこを超えるとベッドのマットレスが置いてあります。
平坦な道以外を歩く練習に良さそうですね。
板の坂道を登った先には、平行棒とマットを利用した山があり、その先はマットの滑り台。
子供たちが一生懸命かつ慎重に板の坂道を登った後に、お父さんやお母さんの補助を受けつつマットの山を登ります。
そのあとは、マットの滑り台へ。
子供に人気の滑り台、たくさんの子供が果敢に何度も挑戦していました。
小さめのクッションが沢山入った穴へと続くマットの滑り台があり、子供たちがマットから滑り降りては、マットの滑り台を一生懸命登りまた滑り降りていました。
私の子供も、最初は怖がっていましたが最後には何度も楽しんでました。
写真左横の台の上からクッションの穴へ飛び込むことも可能ですよ。
クッションが下までぎっしり入っているので、飛び込んでも痛くなくかつクッションに埋もれるのが楽しい ようで子供たちは何度も飛び込んでました。
潜って遊べる筒状のものもありました。
私の子供は今までは机の下などを潜る行為が苦手で全くしなかったのですが、今回クラベルジムに来て色々と遊ぶうちに、この潜って遊ぶと言うこともやっとできるようになりました。
写真には納めてませんが、他にも平均台を利用した細道があったり、ブランコがあったり、吊り輪や鉄棒にぶら下がったり、鞍馬の障害物があったり、大きなボール転がしができるようになってました。
普段の生活ではなかなか体験できないことを体験できたりと子供には良い刺激になったようです。
クッション性のあるマットが弾いてあるので、転んでも余り痛くないのも良いですね。
我が家からは少々遠い場所にあるため頻繁に通うことができませんが、次回またいける機会があればぜひとも利用したい場所です。
ネットでKrabbel Gymを検索したら、スイスのドイツ語圏内の様々な場所で行われているようでいろいろと出てきました。
皆さんのお近くにもあるかもしれないので、ぜひ検索してみてくださいね。
そのほかの言語圏については、検索してませんがあるかもしれませんので、Krabbeln(意味:ハイハイ)、Gym(英語:意味はジム)、Kunsturnhalle(器械体操の体育館)などの単語をそれぞれお住いの地域の言語で該当する単語に置き換えて検索してみるといいかもしれません。
以下は今回、訪れたクラベルジムの場所等についてです。
【Krabbel Gym in Liestal】
場所:Kunstturnhalle Rosen 1
Rosenstrasse 12
4410 Liestal
(カントンは、バーゼルラント準州)
※無料駐車場有り
※電車の場合、バーゼル駅からLiestalまで行き、Liestalからは徒歩約10分程度。
対象年齢:1歳前後から幼稚園入学前の子供
開催時間:月曜日 午前9:45−11:15
水曜日 午前10:15−11:45
金曜日 午前8:30−10:00、10:30−12:00
注意:バーゼルラント準州の学校の休暇期間及び祝日は、利用不可。
事前申し込み不要
使用料:5スイスフラン(水曜日は使用方法により金額が異なる場合有り)
持ち物:動きやすい服装、子供および保護者も体育館内では靴下着用。
※滑り止めの靴下を着用のほうがお子さんは、滑ることなく動きやすいと思います。
その他注意事項:お子さんが体育館内で遊具等使用時は保護者が側にいる必要あり(注意義務は保護者に有)
体育館内では飲食禁止
公式ホームページ(独語):
http://nkl-liestal.ch/sportangebote/krabbel-gym/
【スイス情報.com】
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- 2015年05月
-
投稿日 2015年06月29日
総合評価:5.0
昇天節の日(2015/5/14)、スイスは祝日でしかも出掛けるにはもってこいのお天気!
(昨日は夏の到来を思わせるほど暑かったのですが)
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12031452580.html
五月の雪と呼ばれるナルシスの自生地のひとつ、レ・プレイアード(Les Pléiades)に出掛けてきました。
この季節にしか見られない純白の可憐なナルシスの芳香が、あたり一面に漂う野原。
遠くにアルプスを望み、レマン湖の水面が霞でやんわりと輝き眺望も最高です。
休日ということもあり、たくさんの家族連れがハイキングを兼ねてナルシスの群生を楽しんでいました。
車だと、駐車場から周りの景色を楽しみながらちょっとしたハイキング。
ヴヴェイから出る登山列車だと終点がレ・プレイアードで、ここから歩いてすぐのところなので小さなお子さんでも大丈夫ですよ。
5月中旬から月末までが見ごろと言われています。
ナルシスに逢いに行きたい方は、この時期を逃さないでくださいね♪
なお標高が1,350mあり、日が翳ったり風があると少し肌寒く感じられることがあるかもしれません。
一昨年レザヴァン(Les Avant)で見たナルシスもですが、周りの風景もとってもきれいですよ。
【スイス情報.com】のFacebookでも紹介しています。
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.10153291689246838.1073742143.135579006837&type=3
【スイス情報.com】
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- 2015年05月
-
投稿日 2015年06月26日
総合評価:5.0
スイスのお隣の国、イタリアで開催されている、ミラノ・エキスポのニュースは日本でも耳に、目にされているのでは。
パビリオンなどのインフラの建設が遅延しているニュースが日本で流れていたと耳にしましたが、開催には何とか間に合ったようですよ。
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12026251953.html
そんなエキスポの開催地、ミラノ。
先日、【スイス情報.com】のFBサイトに他のメンバーからミラノの町に行く際、電車利用のお勧めの投稿がありましたよね♪
https://www.facebook.com/SwissJoho/photos/pb.135579006837.-2207520000.1431520340./10153274600521838/?type=3&theater
ミラノ市内には、色々な車の交通規制(ZTLやArea Cなど)があり、知らずに入ってしまうとちょっと面倒です。
見どころの多い町、ミラノ。
では、車なしでどうやって効率よくまわるのか?
ミラノの町でその日何をしたいかにもよるのですが、ミラノに行った際に私がよく購入しているのがミラノの地下鉄の1日乗車券。
このチケットで、ミラノ市内を走るトラム やバス も1日乗り放題なんですよ。
毎回、毎回チケットを買う手間も省けるのでとっても便利!
チケットは地下鉄の券売機で買えますよ。
ちなみにこちら はイタリア国鉄の券売機なので、買えません お間違えなく。
ミラノの地下鉄は4つのラインがありますよ。
ドゥオーモ広場を始め、主な観光地の近くには地下鉄の駅があることが多いのでミラノの地下鉄はとっても便利。
色々と町をまわろうと思った際、歩いてばかりだと大変。
もちろん、スイスからECでアプローチした際到着するミラノ中央駅からも地下鉄は出ていますよ。
但し、エキスポが行われている会場はミラノの郊外にあるので、このチケットは利用できませんのでご注意くださいね 。
こちらの1日乗車券は、4.5ユーロ。
ちなみにミラノ市内の地下鉄の単独チケットは1.5ユーロで90分間有効ですよ。
また、2日券や10回の回数券などもあるので、旅行プランに合わせてどのタイプのチケットが有効か検討してみてくださいね。
なお、パリをはじめ、ヨーロッパの大都市には多いのが、スリ!
大都市ミラノの地下鉄もスリ被害が多発しています。
地下鉄ご利用の際にはくれぐれもご注意くださいね!
【ミラノ地下鉄公式サイト】
http://www.atm.it/en/Pages/default.aspx
(伊語・英語)
【スイス情報.com】
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- 2015年05月
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投稿日 2015年06月26日
総合評価:5.0
先日知人男性の差している傘を見て、思わず二度見してしまいました。
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12023491691.html
ま、まさかの牛柄!
写真を撮らせて〜とお願いすると、なぜか彼の彼女がプンプン怒り出しました。
どうやらこの傘を差していると、同じリクエストが絶えないのだとか。
この傘の所持者である男性は、その後も快くみんなに傘を見せていましたよ。
正直自分が持つには遠慮したい傘ですが、憂鬱な雨が楽しくなる傘ですね。
みなさまも、こんな傘を見たことがありますか?
「スイス情報.com」Facebookページでもご紹介しています。
https://www.facebook.com/SwissJoho/photos/pb.135579006837.-2207520000.1431156019./10153270878406838/?type=3&theater
2015.05.03.
【スイス情報.com】
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- 2015年05月
-
投稿日 2015年06月25日
総合評価:5.0
5月8日に、ツイッターとYouTubeに投稿しましたが、ベルンでスイス軍のパラグライディング訓練に遭遇しました。
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12025128367.html
You Tubeでの投稿:
https://www.youtube.com/watch?v=vVukoyHKihw&feature=youtu.be
ツイッターでの投稿:
https://twitter.com/swissjoho/status/596673400027906049
ベルンにはパラグライダーが飛び降りれる高い山がありません
飛行機 かヘリコプターから飛び降りたと思われます。
この日は、強風 で、パラグライダーの操縦も大変だったのではないでしょうか。
翼の色が単一で、観光地でみるカラフルなパラグライディングではなかったので、スイス軍であろうと感じました。
近くが広場だったので着陸地点を見たいと行ってみましたが、道路向かいの別の広場を目がけているようで、残念ながら着陸は見れず・・・
しかし…
その後、重々しく大きなリュックを担いだ迷彩服の団体が歩いてきました。
パラグライディングがコンパクトに収まっているようです。
ベルン市近くでは、ベアテンベルク(Beatenberg) がパラグライディングで知られていますが、そこに向かう人たちは、2,3倍の大きさのリュックを担いでいます。
軍隊仕様なのでしょうか・・・
前日は、迷彩服にミリタリーバイク(自転車)の団体にも遭遇しましたよ。
あなたのスイスミリタリー体験もシェアしてくださいね。
画像:2015.05.08撮影
【スイス情報.com】のFacebookでも紹介しています。
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.10153280029886838.1073742142.135579006837&type=1
【スイス情報.com】
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- 2015年05月
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投稿日 2015年06月13日
総合評価:5.0
私が個人的に 『マジック•パウダー 』と呼んでいるこの調味料、スイスに住まれている方ならご家庭にも1つはあるのではないでしょうか?
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12022853214.html
黄色いの丸筒に入った、
小人なのか?人間なのか?が
笑顔で
おたまなのか?スプーンなのか?
を持って
スマイリーに飛んでくるパッケージが印象的なあのクノール商品...
この商品、スイスの山頂レストランのテーブルなどで塩・胡椒の横に一緒に置いてあることもあるのですが、あまりの美味しさに観光客の盗み被害を被っているというニュースを遥か昔に聞いたことがあります...!
さてクノールと聞けばまずコーンスープを思い浮かべる人が大半ではないでしょうか
私もそのうちの一人です。
クノールの歴史は、1838年にドイツ人企業家のカール・ハインリッヒ・クノールが、ドイツのハインブロンで食品を開いたことにはじまり、1907年に工場をスイスに移し世界で初めて乾燥スープの生産を開始したそうです。
(クノール公式サイト -クノールのヒストリー-より)
もちろんここスイスでもスープを始めパスタソース、デミグラス風ソース、
固形・パウダー状のブイヨン、カップ麺など様々な商品があります。
この中でも私の一押し!
黄色い丸筒スマイリーが印象的なあの商品とは。。。
もう気づいた方もいられるかもしれませんが、
クノールのうま味調味料アロマット(Aromat)
材料を見てみると ヨウ素添加食卓塩、うま味調味料、ラクトース(乳糖)、小麦デンプン、酵母エキス、植物油、玉ねぎ、ケイ塩素、オニオン、ヤマドリタケ(キノコ)、パセリ香辛料。。。
何~となくどんな味かお分かりでしょうか?
このアロマットちょっとした時にすごく役に立つんです。
炒飯、炒めもの、魚料理 、スープやパスタなどの味付けにも。
ちなみに私のスイス人の友人はご飯の上にアロマットとレモン汁をかけて食べるのが好きらしく、これでご飯が何杯でもいけるみたいです(笑)
ちょっと日本のふりかけみたいなイメージですね。
スーパーなどでは筒状タイプ 90g
2.9フラン
372円
と
詰め替え用 270g
4.8フラン
615円 (2015年5月現在)
とがあり、詰め替え用は3袋1セットで販売されています。
もちろん私の家には詰め替え用が常備。
スイスのスーパー、ミグロなどで購入できるので、お味が気になった方ぜひ試してみてくださいね。
ちなみに私は日本に帰国するときチョコやチーズとともにアロマットもお土産として持って帰っていますよ。
主婦やママ、料理好きの方にはきっとこのアロマットが役に立っているはず。
コンパクトで軽量なのでスーツケースが嵩張ることもなく、
この点でもとっても万能なのです。
1家に1つあると便利なアロマット。
みなさんはどんなレシピと組み合わせて使っていますか~
(下記のホームページにもクノール商品を使った、
たくさんのレシピが紹介されていますよ~)
【クノールHP】
Willkommen bei Knorr Schweiz (独/仏)
購入場所: ミグロ (Migros)
撮影日:2015年3月
【スイス情報.com】
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- 2015年05月

























































