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again20さんへのコメント一覧(4ページ)全37件

again20さんの掲示板にコメントを書く

  • ユニークな旅行記

    again20さん はじめまして

    今朝は2つのユニークな旅行記に出合いました。海外を自転車で走るagainさんの旅行記とキャッツアイさんの旅です。

    キャッツアイさんの旅行記の登場人物として訪問いたしました。夢とロマンに身を包んで、颯爽と風を切って走るアッピア街道、素晴らしいです。

    pedaruも前まではママチャリで近県を走ってました。ネームもpedaruにしています。
    お二人の旅行記は出発したばかりですが、これからが大変楽しみです。

    これからもよろしくお願いします。

    pedaru
    2014年09月11日06時21分返信する 関連旅行記

    RE: ユニークな旅行記

    pedaruさん

    コメントをありがとうございました。

    自転車好きとしては、まずはpedaruさんというペンネームに
    親近感を覚えました。

    そして、pedaruさんは長年自転車に乗っている方かな?と
    想像をめぐらしてもみました。

    そんな自転車愛好者の方からユニークな旅行記と言っていただき、
    大変うれしく思います。

    ユニークかどうかは分かりませんが、自分の行きたいところに行って、
    その土地を自転車で走り、
    いろいろな方と触れあう、
    実に楽しい旅行をしてきました。


    ですから今は、来年はどこに行こう、どうしようと
    迷いに迷っているところです。


    来年のある時に(来年の話で申し訳ありません)、また、
    ブログに目を通していただけたら幸いです。


    again20

    2014年09月12日21時35分 返信する
  • 健脚に脱帽です

    こんにちは againaさん
    同世代人としてエールを送ります
    停年がない仕事なので追われる毎日ですが合間を見つけて頑張って出かけますがよもや自転車とは思いもかけませんでした
    高校時代に夏休みに自転車で旅行するのが流行し憧れたのを思い出しました
    again20さんの健康に乾杯 Salute!(サルーテ!!)
    2014年09月09日19時02分返信する

    RE: 健脚に脱帽です

    浦島太郎さん

    この歳になるまで、いろいろなことをやってきたのですが、
    自転車だけが残っていた、ということでしょうか。

    身体が言うことを聞いてくれるのが70歳位までとしたら、
    あと4、5年、
    自転車と一緒に海外を走りまわることができるのではないかと、
    思っています。

    できれば来年もイタリアがいいですね。

    イタリアのどの街を目指して走るかは、
    これから決めるつもりです。

    こんなことを考えていることが、またひとつの楽しみでも
    あります。

    コメントをいただきありがとうございました。

    again20


    2014年09月12日20時20分 返信する
  • 自転車君、どうしてますか?

    こんばんは!

    スパッカナポリって面白い響きですね。
    二つに割るっていう意味なんですね!スパッとすっきり〜♪

    無事、自転車でナポリに到着されて
    おめでとうございました。
    お疲れ様でした!
    ゴールに見えてきた卵城を写真で身ながら
    ちょっぴり切なくもありホッと安堵の感あり
    (自転車旅の終わりも意味するんですものね。時間はあっという間ですね〜)
    ナポリの町の様子は
    それまでの自転車旅の景色とまた全然赴きが違って
    交響曲の第2章〜ってくらいの落差。楽しませてもらいました!

    しかし・・イタリア人って・・
    あの人懐こさ、開いたマインド、温かさ、陽気さ・・
    なんなんでしょう!!

    昔からの身内か友人のようにいつでもどこでも迎え入れて包んでくれる。

    ナポリのバールの若いご主人の飛び切りの笑顔
    魚屋のご主人の日本人への温かい思い
    カプール門前の広場の地元の男性達の好奇心と陽気さ

    読みながら心がヌクヌク
    ジーン・・ウルウル・・

    ナポリを危険な街と思い込みしていたことが
    とってももったいないことだったな〜っと
    つくづく。
    agan20さんの目を通すと
    こんなに素敵なナポリなんですものね!

    again20さん、まだ続きありましたよね?
    列車でローマに行かれたお話しも
    お聞きしてみたいです。ぜひぜひ・・

    そして、都内や近郊を相棒の自転車君と行かれているかと・・
    その写真やお話しもきいてみたいです・・

    また
    奥様と行かれるエーゲ海クルーズツアーの旅
    旅行記をすっごく楽しみにお待ちしています。

    何度も海外に行かれているのに
    今回はツアーとのこと。
    それも蓋を開けてのお楽しみですね!
    エーゲ海
    碧い海
    白い家・・
    すてきでしょうね〜!!!

    ではまた!
    キャッツアイ


    2014年08月10日21時55分返信する 関連旅行記

    RE: 自転車君、どうしてますか?

    おはようございます。

    いつも丁寧に読んでいただきありがとうございます。

    そして、こちらがうれしくなるようなキャッツアイさんのコメント、
    ブログづくり冥利に尽きます。



    ナポリは初めてではなかったのですが、バールの主人、魚屋さん、
    ミスタージャージに会えて、
    初めてナポリの良さ、面白さを知ったのではないかと
    思っています。

    ホントに、イタリア人てなんなんでしょう?

    南イタリアの気候風土がそうさせているのでしょうか?


    まだまだ興味が尽きない国です。



    キャッツアイさんのアドヴァイスで、
    ジェルブロワとローマ〜ナポリの自転車旅行記をつくってみました。

    あらためて写真を何べんも見直して、海外自転車旅行の楽しさを
    そのまんま思い出させていただきました。

    感謝します。

    本当に。


    キャッツアイさんのコメントに、さらに旅行記をのお言葉、
    大変うれしいのですが、
    これでしばらくは、travel4のブログづくりはお休みしようかと思います。


    travel4のブログづくりは、思っていたよりもエネルギーを使いますね。

    現在、少し仕事もやっていて、従来からの比較的ノンビリマッタリブログも
    続けていきたいので、一度そちらに戻る必要があると思い、
    travel4のブログづくりは一時お休み、
    ということにします。


    キャッツアイさんのおっしゃるとおり、
    次にtravel4のブログづくりをするとしたら、
    10月後半のエーゲ海クルーズ(もしも行ければの話ですが)のブログに
    なるかも知れません。


    ただし、キャッツアイさんの新しいブログ(No.7)がいつアップされるか、
    いつも楽しみに注意して待っている、
    カゼルタの自転車君です。


    そんなわけで、待ってますよ、第7弾。


    again20


    2014年08月11日07時41分 返信する
  • わくわく

    待ち遠しくていましたので
    目を皿のようにして読んでたでしょうね、自分。
    (出先で、携帯から)

    帰宅して、再び、今ゆっくり読ませていただきました。

    羨ましいの一言!!!

    スペルロンガとか

    セルモネータの村

    ポオッツオリなど

    日本人には知名度が低いか殆ど知られていないかの村や街を
    again20さんはどのようにしてご存知になられたのか
    それがとっても興味が湧きつつ気になりつつ・・

    頑張ってペダルを漕いでいると
    道を通る人や車を運転している人などは
    「おお!ガンバッてるな〜〜」っと
    その一途な勇士を・・
    めちゃ応援する気持ちで見つめていたことでしょうね!

    >オープンカフェで働くイケメンのお兄さんから笑顔で声をかけられました。
    「車で坂道を登っている時に、あなたが一生懸命ペダルをこいでいるのを
    見たよ。ガッツがあるね」

    きっと相当な坂だったのでしょうね。
    本当にガッツありますよね!

    到着した時の達成感や安堵感を想像すると
    「自転車、やめられない」思いが伝わってくるような・・
    やめられないといえば・・
    モッツァレラチーズや観光地ではない地元ならではのお料理が
    食べられることですよね・・ホント、羨ましい!!

    しかしスペルロンガの街はすばらしい居空間ですね。
    そこにたたずむって、どんな贅沢でしたでしょう!

    ちょっとオストゥーニに似てましたが
    観光地化されていない
    手付かずのイタリアの村という感じが素敵ですね。

    この先も
    簡単には訪れることが出来ない村のままでいてほしいです〜。

    イタリア、恐るべし!
    ポッツオリにもそのまま残る古代ローマの遺跡
    水道橋や円形競技場・・
    それも特別に扱われていると言うより、普通の景色だもの・・

    ため息しかありません。

    追記
    昨日、図書館で「スペイン自転車一人旅」みたいなタイトルの本を
    チラッと見かけました。
    帰るときに、ちゃんと見てみたいと思って探したのですが
    展示されて目立っていたためか、もう借りられた後だったみたいで
    題名も確認できませんでしたが・・
    次の登場は・・本でしょう! 
    again20さん、いつか全国にわくわくする夢を!

    キャッツアイ





    2014年08月08日19時30分返信する 関連旅行記

    RE: わくわく


    おはようございます。

    コメントありがとうございました。

    スペルロンガ、インターネットで探した「イタリアの最も美しい村」のリストに載っていたのがスペルロンガでした。

    セルモネータの村は、やはりインターネットに簡単な紹介文がのっていました。

    ポッツオリもインターネット。

    ですのでインターネット(ほとんどアイパッドを使用)がなかったら、
    私の定年後の海外自転車旅行は成立していたのかどうか?

    話はそれてしまいますが、インターネットで
    あらゆる情報が瞬時に探せる良い時代に、
    シニアライフを送っているなあと、つくづく思います。



    前に少し書きましたが、キャッツアイさんのようにイタリア語ができたら、
    もっと旅に広がりがでてくるのにと何度歯がゆい思いをしたことか。

    イケメンのお兄さんとの会話も(彼も片言の英語でちょうどつりあいがとれていたのですが)それでおしまい。もう少し突っこんだ話ができれば・・・ここが私の弱点。

    ですので旅の本は無理、無理、無理。残念ながら。


    旅の本は無理ですが、ブログは(キャッツアイさんに紹介してもらった
    このブログを含めて)続けて行きたいですね。


    前回も書きましたが、めざせ!70歳まで。めざせ!好奇心の続く限り。


    again20


    2014年08月09日09時03分 返信する
  • お待ちしていました

    いよいよ、イタリア編ですね。

    アリタリアの大雑把な飛行機でも
    自転車君はフィウミッチーノ空港のバゲージのレーンに
    無事乗っかって登場!!
    ホッとしました〜\(^o^)/やった!

    テルミニ駅に向うレオナルドエクスプレスの車内販売
    笑っちゃいました。売り物のお菓子をねぇ・・

    でも・・この緩さがイタリアなんでしょうね〜、
    これが、イタリアじゃ、普通に「アルアル」情景
    その場面に遭遇して、目をしばたいているagain20さんの顔のほうを
    見てみたかったで〜す(笑)
    あ・・でも爆笑してたかな、again20さん。

    ローマの早朝の・・フォロロマーノの衝撃
    その次にあらわれたコロッセオの圧巻と感動

    早朝のローマの風の中に
    感動でたたずむ姿に重ね
    again20さんの旅行記は
    読むものを改めて、
    ローマの前に無防備に唖然と飲み込まれる圧倒感を味わわせてくれます。

    そして、バスの窓から見た門(のようなお城のようなもの)が
    「なんだろう?」っとずっと気になっていたのですが
    サン・セバスティアーノ門だったと、今知りました。
    引っ掛かりが解け、スッキリしました。
    ありがとうございました!
    アッピア街道があそこからはじまるんですね!

    >アッピア街道、このあたり車がかなりスピードを出して頻繁に通る。
    ・・ホントほんと!
    あんなにゴツゴツした道を、あんなスピードで!もうビックリと言うか不思議というか・・よくタイヤがもってますよね。日本のタイヤだったらすぐパンクものでしょうが・・イタリアはタイヤがちがうのでしょうか??

    セルモネータの街
    初めて聞きました。自転車だからこそ、自由にいけちゃうのでしょうね。
    羨ましいです。
    街の中は階段もあるようですが、その時は自転車は抱えていかれたのでしょうか?普通に転ばしてあるかれたのかな?などと街の素敵な景色を
    自分が歩いているような気分。
    石造りの家や道、そこに咲く花々・・正に中世の街に紛れ込んだよう・・。

    自分まで自転車で風を感じ旅をしている臨場感にひたり
    楽しく過ごさせていただきました。
    ありがとうございました。

    続き、楽しみにしております。
    大変でしょうが、頑張ってくださ〜い。

    キャッツアイ


    2014年08月05日21時55分返信する 関連旅行記

    RE: お待ちしていました

    コメントありがとうございました。

    20代で初めてローマに行って、30代、40代、そして今回60代。

    この歳になって初めてローマの良さを知りました。

    海外自転車旅行、イタリアを選択して本当に良かったと思っています。

    もしかしたら、旅の良さも、自転車旅行を通して
    今初めて知ったのかも知れません。

    自分の体力が許す限り、海外自転車旅行は続けるつもりです。

    めざせ!目標70歳。

    (今までに日本一周自転車旅行は考えたこともありませんでしたが。
    それを考えたキャッツアイさんに敬意を表します。日本一周自転車旅行を考える?
    キャッツアイさんは、私の何倍もパワーを秘めている)


    あと、1日か2日ぐらいで続きを出す予定です。

    なかなか大変な作業ですが、その大変さを楽しんでいます。

    ありがとうございました。


    again20

    2014年08月06日08時05分 返信する
  • 初登場、おめでとうございます。お待ちしていました!

    相棒の自転車君、
    空港で預けるときから
    無事手元に届きますように!っと
    ちょっと心配でドキドキ。
    写真を追いながら
    その勇姿?を確認して、ホッとして

    のっけから夢中で読んでしまいました。
    感動を味わっています。

    驚くほど素敵な写真の数々
    辿る道の、様々な顔
    楽しくそしてワクワクする文章

    微笑んだり
    笑ったり
    メルシーーと言っちゃう気分になったり
    ワクワクしたり
    ほっぺたがジーンとしたり


    他人の旅行記なのに
    不思議ですよね〜。
    皆さんの旅行記もそうなのですが
    まるで自分がそこで旅をしている目線になって
    楽しんだり驚いたり笑っちゃったり・・・

    自転車にそれほどまでに惚れ込むって羨ましいと思います。
    そして
    人生の大切な相棒として
    (もちろん!1番の大切な相棒さんは奥様ですが)
    again20さんの人生の青春を伴走してくれてますものねー。
    本当、『夢中になれる』ものがあるって、う・ら・や・ま・し・ひ〜!

    廃虚のようだった無名の小さな村、ジェルブロワ
    そこに画家のアンリ・シダネルという人が移り住んできたことで
    村が『バラの村』として命の華やかさを持ち活気を得たこと。
    ここで始めて知り、大変興味を持ちました。

    個人旅行でないと、行けない場所ですよね?
    でも、大丈夫🎶

    again20さんの旅行記のおかげで
    なんだか、行って、見て、村を歩き、バラを味わい
    ゆったり素敵な時間を過ごした充実感があります。

    こんな贅沢をいただけるなんて
    本当に感謝です。
    旅っていいですよね!

    2013年の6月って、去年じゃないですか!
    じゃ、1年も待たないでイタリアのアッピア街道を走っちゃったんですね。
    そしてまた、醍醐味を味わってしまわれて。。
    旅行記書きながら目線はその先の
    さて、どこを見つめていらっしゃりのでしょうか。
    楽しみです。

    イタリア編だけでなく
    都内や日本での相棒君との日記も
    これから楽しみにしております。


    ありがとうございました!

    追記
    お聞きしたいのですが
    雨(程度にもよるでしょうが)や、強風の時
    それでも走られるのでしょうか。
    服が濡れることはないのですか?
    自転車の故障の時は
    ある程度ご自分で修理出来てしまわれるのですか?
    道がゴツゴツ(特にイタリア)だと、タイヤにダメージが早く来たりしませんか?
    (学生の時自転車で日本一周しようとして、買いに行った先の丸井の店員さん達に反対された理由がわかるかもしれません)(笑)


    2014年07月27日13時20分返信する 関連旅行記

    RE: 初登場、おめでとうございます。お待ちしていました!

    キャッツアイさん

    心あたたまるコメントありがとうございました。


    > お聞きしたいのですが
    > 雨(程度にもよるでしょうが)や、強風の時
    > それでも走られるのでしょうか。
    > 服が濡れることはないのですか?
    > 自転車の故障の時は
    > ある程度ご自分で修理出来てしまわれるのですか?
    > 道がゴツゴツ(特にイタリア)だと、タイヤにダメージが早く来たりしませんか?
    > (学生の時自転車で日本一周しよ
    > うとして、買いに行った先の丸井の店員さん達に反対された理由がわかるかもしれません)(笑)
    >


    雨の時も走ります。大雨でも走ります。
    ジェルブロワの時はまったく雨は降らなかったのですが、
    ローマからナポリに向かう途中で2、3時間ほど雨の中を走りました。

    雨具は必需品です。雨用の上下を常に持っていますが、
    ナポリの手前で降られた時は、レインジャケットだけで、
    レインパンツ(ズボン)は使いませんでした。

    自転車にとって強風(特に向かい風)の時が一番手強いのですが、
    まあ、のんびり行こうと腹をくくって走りますので、これも問題ありません。

    自転車に乗れないのは、台風の時と雪道だけですね。



    自転車の故障、一番多いのがパンクですが、パンク修理は何回も練習して
    海外に行きます。パンク修理ができなかったら、9割9分自転車旅行は
    それで終わりですね。

    たまたまジェルブロワでもローマ〜ナポリでもパンクはしませんでしたが、
    自転車のパンクは常に一触即発の状態です。ですので、
    ほとんど石畳みの街ナポリでは、いつも自転車を押して移動していました。

    (キャッツアイさんのコメントの中で、私がローマからアッピア街道を通って
    ナポリまで行ったとありましたが、私が走った道路は、アッピア街道はローマの郊外までで、そのあとは舗装されてある道路を走りました。
    といっても、その舗装道路のあちらこちらに穴ぼこがあって、
    ナポリまで苦労の連続ではありましたが)

    キャッツアイさんが自転車日本一周をやっていたら、
    さぞかし旅行記の傑作ができたことでしょう!


    コメントありがとうございました。

    again20

    2014年07月27日15時46分 返信する
  • 感動!

    again20さん
    感動しています。
    読み終えた後も!

    こんな素敵なバラの村があることを
    初めて知りました。
    教えていただいたことに感謝です。
    そしてそこには物語もあったのですね。

    夢を実際に叶えられたこと
    そして
    そこに至る思いや熱意、
    情報収集や計画の練り時間・・
    常に夢への焦点がぼやけることもなくズレることもなく

    ついにその日がきた
    その日の感慨はいかほどだったろうかと
    想像するだけで

    誰でもがきっと
    心が震える感動をここで一緒に味わうことでしょう。

    美しい一枚一枚の写真
    その向こうにある人の営みや自然の素晴らしさ愛らしさ
    まるで自分が自転車と旅して
    写真を撮り村を訪ね美味しい食事に感激したような
    そんな豊かでワクワクした芳醇な時間を
    again20さんの旅行記は味わわせてくださいます。
    読むものを導いて旅をさせてくださいます。

    きっと、何度も繰り返し味わいに
    おとずれるファンもふえ、
    勇気や若さや元気をもらえて
    『よし、今日も頑張るぞ!』っと英気を養うでしょう。

    読む度に
    そこに流れる景色、空気、風、香り、
    日常を離れて、このひととき、旅をさせていただける気分。

    夢っていいな〜
    実現させるってすっごいな〜

    こんな素敵な旅日記、待ってました!

    旅行記、大変でしょうが
    相棒君と綴る旅日記
    これからも
    楽しみにしています。

    あー!素敵な旅日記を読めて
    素晴らしい爽やかで爽快な日曜の朝です。
    ありがとうございました!

    キャッツアイ


    2014年07月27日10時34分返信する 関連旅行記

    RE: 感動!

    キャッツアイさん

    ありがとうございます。

    キャッツアイさんの感想を読んで、あらためて自分のやっている自転車旅行は、
    自分自身にとってかけがえのない、大切なことを目指していたのだな、
    間違ってはいなかったのだな、
    と思いました。


    多分、この気持ちが持続している限り、自分は生き生きと生活していけるのではないかなと思っています。


    来年の海外自転車旅行は?
    もう一度イタリアを、が頭から離れません。
    イタリアのどこか?
    もう少し時間が経つと頭の中で整理されていくと思います。

    突然、四国の高松へ、なんて頭が切り変わってしまうかも知れませんが。


    あたたかなコメント感謝します。

    キャッツアイさんの旅日記も待っています。


    again20
    2014年07月27日12時11分 返信する

again20さん

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  • 旅行記

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0都道府県訪問

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again20さんにとって旅行とは

ヨーロッパの街々を自転車で走ってみたい、

中学生の頃からの夢でした。



それはフランスであり、イタリアであり、スペインの小さな街々を自転車で訪問する、
いつもいつも夢に描いていました。



自転車には常に自由な空気感が漂っています。

自転車に乗ってどこかに出かける、その時自分自身の心は解き放たれる。



多分、自転車に乗ってそんな解放感が得られる究極の旅が、
フランス自転車旅行であり、イタリア自転車旅行であり、スペイン自転車旅行だ、と中学生の頃
思っていたのかも知れません。




今から5年前に定年退職をしました。62歳の時です。


20歳の時に、東京から高松まで自転車で走り、さらに四国を自転車で一周しましたが、
定年退職をする数年前から、定年退職したらもう一度自転車で東京から高松まで走ってみよう、と
思い続けていました。
もう一度、あの20歳の自分に戻って人生を振り返ってみよう、と。


4年前の64歳になった春、
東京から高松までの自転車旅行(走行距離 945km)を
3週間かけて実行しました。



そして東京から高松までの自転車旅行の次に何をするか。

その翌年、いよいよ中学生の頃からの夢、海外自転車旅行に挑戦。

フランスを自転車で走ってきました。

その次の年は、イタリア ローマからナポリまで自転車で走ってきました。

そして昨年、北イタリアを自転車で走りました。

こんな自由で気ままな海外自転車旅行を、
できれば、体力、意欲の続く限り続けたいと思っています。

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