again20さんへのコメント一覧(2ページ)全37件
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イタリア
イタリア人!好きですか!
最近の日本人って挨拶しない。
例えばコンビニにはいっていくとお店の人からいらっしゃいませ〜
っと声がかかりますよね。
でも、それに対してどうもこんにちは〜なんて言ってる人見たこと無い。
日本人は礼儀正しいと良く言われますが、本島でしょうか?
知らない人に対しての警戒心なのかなぁ?
イタリアに行くと(ほかの国も)Buongiorno!って言わないと始まらないですよね。
挨拶しない自分が恥ずかしくなります。
今日からコンビニでも挨拶を返そう。
いあゃ失礼しました。
again20さんもいろんなイタリア人に会えて親切にしてもらえて良い思い出ができましたね。
うらやましい〜
私なんか空港のカウンターでもレストランでも言い合いばっかしてます。
日本人だと思って!理不尽な扱いは許しません。
でもほとんどのイタリア人は良いやつですね。おせっかいで!てきとうで!
でも、私も好きです。 イタリア人
masshy
RE: イタリア
masshyさん
コメントありがとうございます。
ちゃおちゃおキャットさんは、私をイタリア中毒にさせた張本人です。
私の何十倍もすごいトラベラーです。
イタリアの自動車はビュンビュンすっ飛ばすので、はじめは
イタリアでの自転車旅行は危険で無理だと思っていましたが
(確かに全ての車がビュンビュンすっ飛ばしています)、
2回のイタリア自転車旅行でわかったのは、
イタリアの車の運転手は、ビュンビュンすっ飛ばしてはいるけれど、
自転車旅行者に対していつも温かい目で見てくれている、
ということがわかりました。
そのことで、まずはイタリア人を信頼しています。
それから、私がどうしようもなく困った時にも(ブログには
書いていませんが何回かどうしようもなく困ったことがありました)、
何人ものイタリア人が私を一生懸命になって助けてくれました。
これで、イタリア中毒にならないわけがありません。
masshyさんが言うとおり、ほとんどのイタリア人は良いやつ、
だと思っています。
イタリアのどこかの町で見かけたら、声をかけてください。
again20
2016年04月17日09時09分 返信する -
パルマの生ハム!
はじめまして!先日のボローニャ旅行でサラミやチーズを楽しみました。次回はぜひこうした小さな町や村も訪ね歩きたいです。次の旅行記を楽しみに待ってます。RE: パルマの生ハム!
ボローニャのサラミ、チーズを堪能されたのですね。
ボロネーゼは食べましたか?私の入ったレストランは、
ただただシンプルで、安っぽくて、でも料理は美味しい、
そんなシンプルなボローニャのレストランがいつまでも忘れられません。
ボローニャの喧騒、そしてボローニャに行くまでの小さな町や小さな村々の心に残る人々、また来年もイタリアのどこかの都会や村々へ、と考えています。
コメントありがとうございました。
again202015年07月29日20時37分 返信するRE: RE: パルマの生ハム!
食べました。宿泊先のホストに勧められた店。雰囲気も味もすこぶる満足。また(今度は秋に)行こうと家人と話しています。
> ボロネーゼは食べましたか?私の入ったレストランは、
> ただただシンプルで、安っぽくて、でも料理は美味しい、
> そんなシンプルなボローニャのレストランがいつまでも忘れられません。
>
2015年07月29日21時53分 返信する -
(3)2015北イタリア・・・
ちゃお〜
again20さん、こんにちは!
またまた旅行記を楽しく拝読させていただきました(^O^)
ヨーロッパは自転車走行用の道路が結構配備されている。。というイメージをもっていました。なぜなら、どこに行っても自転車でサイクリングしてたり旅行されているグループを見かけましたから。
細い二車線の国道・・そこにトラックとか通過していくって想像しただけで
怖いです。
まるで日本の国道のようですね。
日本のように狭い土地でなくても細い二車線道路って
あちらにもあるんですね!
驚きました。
しかもイタリアといえば、スピード出してガンガン飛ばしますものね。
(バスの運転手さん、カーブのある山道でも普通に80キロ出してました。
カーブで速度落として60キロ・・日本ではあり得ませんよねー。)
ときには風圧で吸い込まれそうになったりしませんでしたか?
怖いですよねー。
よくぞご無事でお怪我もなく、良かったですね!
トラックが、間断なく走る道路の危険さ
半端ではなかったのでしょうね
状況で計画を変更する柔軟さも
やはり旅慣れた人でこそ
途中の水田、まるで日本のようで、キュンとしました。
ああ!ついにマントバの石畳に到達されましたね。笑。
足裏マッサージか!っと1人突っ込みしながら
歩くのもクタクタに疲れる石畳でしたが・・・
あのボコボコの石畳の上で
自転車を乗り回す人達の写真に唖然(°_°)
なんて奴らだ〜〜!(゚O゚)
俺たちに明日はないというタイプ・・again20さんの突っ込みに
思わず大爆笑しました。爆笑聞こえました?
おもろいな〜again20さん。
そんなおちゃめで愉快なagain20さんだから
イタリアのあちこちで色々な人達と心が通い
楽しい時間が重なっていくんだろうな〜。
本当に今回も
心に残る
人の温かさ
この旅行記を読んだだけで
読んだあともしばらくホカホカ、のほほーんとしたくつろぎや優しさに包まれました。
ああ、イタリア、なんて素敵な国
次に行くときは・・・
朝食を町や村のバールにしてみたくなりました。
地元の人達の姿に触れられそう!ワクワク〜。
ではまた!
(行った街のことを調べるうち、頭の中が解らない用語で混乱。
時系列で頭の中を整理して歴史を少し知ろうとしはじめました。ら、
夢中になって仕舞い、それが面白くて時間が過ぎてしまい、旅行記が書けていませぬ。まだローマが小国だったころより200年も前にギリシャがさかえていて
哲学や科学がかなりのレベルにあったことや、
古代ローマがあれほど拡大し、なぜ東と西ローマ(ビザンチン)があったのかとか
歴史の中での人間模様や価値観や
古代ローマの、人への鷹揚さ
今のイタリア人の温かさや人種の偏見のなさのルーツを
そこに見た気もして・・・
それにしてもアッピア街道って、色々あったところだったんですね。
ローマの歴史面白くて、はまっちゃいました。
旅行記、書き始めるのはいつになるやら・・
ナポリ最高でした!次は10日くらい滞在してみます🎶)
ナポリを教えてくださって、本当に有難うございました。
今ではイタリアの中でナポリが一番好きです(^-^)
RE: (3)2015北イタリア・・・
キャッツアイさん
コメントありがとうございました。
コメントはとてもありがたいのですが、
コメントを書いてもらうということは、キャッツアイさんの旅行記が
ますます遅くなってしまうということで、痛し痒しです。
気長に待っていますと言いながら、
まだかまだかと心待ちにしている自分がいるのも確かなので・・・
(アッ、また、遠回しに催促してしまった・・・)
何度もイタリアの各地を旅行したキャッツアイさんだから、
バスに乗っていてバスのスピードの出し過ぎでヒヤヒヤする場面に
何回か遭遇したことがあるのでしょう。
ちょうどその時、バスの脇を自転車で走っていて、
バスの風圧で自転車ごとフワッとハンドルをとられている
私がいたりして・・・。
マントバの石だたみ、これだこれだ、キャッツアイさんが言っていた、
もしかしたらマントバの貴重な観光資源、石だたみ。
車のスピードにおびえるのと同じくらい、この石だたみにおびえました。
石だたみの上を走るなんて、とんでもない、石だたみの上を
自転車を押して歩くだけで、タイヤがパンクしそうで。
でも、なぜかマントバの街全体は好印象、
どこかもう一度行きたい所はないかと聞かれたら、
それはマントバと答えます。
キャッツアイさんのコメント、
「そんなおちゃめで愉快なagain20さんだから、イタリアのあちこちで
色々な人達と心が通い楽しい時間が重なっていくんだろうな〜。」
、そのままそっくり、キャッツアイさんにお返しします。
キャッツアイさんのコメント、「ナポリ最高でした!」、
これは良く分かります。
「次は10日くらい滞在してみます🎶)」・・・・・・?????。
あの、キャッツアイさんが?
ナポリに着いたのにナポリだけは避けた方が良いと考え
ナポリに泊まらずに、
30?離れたカゼルタのホテルに泊まったあのキャッツアイさんが?
こうなると、キャッツアイさんの旅行記をますます読みたくなってきました。
旅行記、待ってます!(今度は、はっきりと催促!!!)
again20
2015年06月25日08時48分 返信する -
初めまして。
はじめまして。イタリア大好きのspumamiといいます。
とっても素敵な旅をされたご様子で、
読んでいる私も素敵な気分になりました。
最初から読んでみたいと思いましたので
後日またお邪魔させて頂きます。
宜しくお願いします。
RE: 初めまして。
spumamiさん、コメントありがとうございました。
イタリア自転車旅行は、昨年に引き続き今回で2回目。
自転車に乗りながら見るイタリアも、意外な発見があったりして、
なかなか良いものです。
少し、スリルもありますが。
イタリアは、感動の宝庫ですね。歴史、建築、美術、食、そして
何と言ってもイタリア人の人間性。
ブログにも書きましたが、もうこれ以上の旅行は、
できないかも知れません。
と言いつつ、また出かけたくなってしまうのが、イタリア・・・、
多分、spumamiさんも同じようにイタリア旅行を
繰り返しているのではないでしょうか?
again20
2015年06月25日08時29分 返信する -
素晴らしい旅
again20さん、こんばんは
また、お邪魔しています^ - ^
ブレシアの街ってただ小さい街と思って見過ごしてました。
でもagain20さんの旅行記で俄然興味。
只者ではない気配にビックリしました。
歴史的にも見逃せない所だったんですね!
調べてみたら
ミラノに続くロンバルディア州の第2の都市!
しかも昔からミラノとヴェネチアの東西を結び
南と北をも結ぶ要所だったとは!
巡礼、商人、旅人がブレシアの街に行き交い
他国の文化や風習が混じり目眩がするほどの歴史が集積した場所だったことを
ここで初めて知り、さらに深くイタリアに開眼した思いです。
興奮してしまいました🎶
サンタ・ジュリア博物館、素晴らしいですね!
ブロンズ像「翼を持った勝利の女神」
2000年も経っているのに
完全な形でこうして目の前で見られることに絶句しました。
ちょっと風が吹くと服の襞がサラサラと動くんじゃないかしら
どう目を凝らしても像が生きているように見えて
私もagain20さんの撮られた写真に釘付け
そして修道院の壁という壁、天井・・一面のフレスコ画!
写真で見ても圧倒されるのですから
実際そこに居たら口ぽっカーンで絶句のまま立ち尽くしそう・・
again20さん、先生に何を質問されたのでしょう?
学生の方達もとってもフレンドリーで
イタリア、やっぱりいいですよね〜〜!
車で先導して道を教えてくれた青年といい
パキスタンの方といい、その他様々な方達の
心の垣根のない直の温かさの数々
again20さんと袖触れ合う方達との様々なエピソード
胸がジンワリあったまり、イタリアが(帰ったばかりなのに)恋しくなっちゃいます
パンクしないで進まれてますね!
良かった、良かった!
楽しくワクワクする時間をいただきました。
次の旅行記をまた、楽しみにしていまーす。
ちゃおちゃお〜🎶( ´ ▽ ` )ノ
キャッツアイ
RE: 素晴らしい旅
キャッツアイさんへ
コメントをありがとうございました。
ブレシアについての歴史的な背景をまとめていただきありがとうございます。
少しは名の知れた街なら、その街の歴史などを頭にたたき込まなければ
いけないのですが、
出発前も、帰国してからもまったくやっていません。
私の代わりにキャッツアイさんにまとめていただいちゃいました。
お恥ずかしい。
ブロンズ像「翼を持った勝利の女神」は写真のとおり
柵も何もないところにポツンと置かれているのですね。
2,000年前の作品がポツンと、です(さすがに係員はいたと思いますが)。
それから、作品の写真撮影禁止が多い中、
フラッシュをつけなければ撮影可能というのも、
このサンタ・ジュリア博物館への入場者が少ないから、それができる
ということなのかも知れません。
旅行記(2)冒頭の写真の部屋に入った瞬間思ったのは、
ここは教会か?と思ったのです。
それで「ここは教会ではないのですか?」と先生に言ってしまったのです。
先生、ここの修道院と教会の関係を英語で説明しようとして・・・・
・・・先生を困らせてしまいました。
キャッツアイさんが言っていたとおり、昨年よりも今回の方が、
イタリア人とそれ以外の国々の方との触れ合いが多かったと思います。
その精神を育んだのは、まさに、キャッツアイさんのブログでして、
キャッツアイさんのブログから滲み出てくる人と人が触れ合うあたたかさ・・・大いに影響を受けていると思います。
キャッツアイさんの新しいブログ、楽しみに、気長に、待っています。
again20
2015年06月16日14時16分 返信する -
お帰りなさい!
again20さん、おかえりなさい。
北イタリアの旅、ワクワクさせていただきました。
出てくる知らない街の数々の名前にウキウキしたり
どうやって下調べをされたのか感心して目をパチクリしちゃいました。
そしてその積極的な行動力
改めて精神パワーの若々しさを見
感動させられました。
私も、もっと頑張れるに違いない・・そんな刺激を頂いちゃいました。
自然に地元の人々と交わって楽しまれているagain20さん
イタリア人に負けないくらいのオープンマインドですね!
わ〜逞しいな〜
楽しんでいらっしゃるな〜っと、感心してしまいました。
回を重ねるごとに
そのパワー、増してませんか?
めちゃ増強された感がしてきます・・・🎶
日記から
イタリアの人々の
日常の生活感が伝わってくるようで素敵ですね!
写真をみていると臨場感に包まれ
実際そこに居なくても、
その場面場面に出くわしてる気がしてきて
ついワクワクして読んでしまってました。
躍動感のあふれる旅行記
ありがとうございました!
とても楽しかったです🎶
ツアーや観光化された街では味わえない
人々の飾らない日常の何かにタッチできる感覚は
もしかしたら、旅の本当の楽しさなのかも。。っと
今回拝見させていただいて強く感じました。
旅の醍醐味は人との触れ合いにあるのかも(私にとってですが・・)
無事のお帰りと旅行記の早いアップを喜び
嬉しく拝見させていただきました。
ではまた!
ちゃおちゃお〜
キャッツアイ
(私はスローペースになりそうです。2日前に帰国しました)RE: お帰りなさい!
キャッツアイさん
さっそくコメントをいただきありがとうございました。
まずは、キャッツアイさんお帰りなさい。
JALファーストクラス読みました。一度でいいから体験してみたい・・・です。
何と優雅で贅沢なフライトなんでしょう。
これから外国の地を旅行するという高揚感の中での最高の和食、
これぞ夢の世界というお話でした。
その夢の世界のお話は、今後ブログに登場するのでしょうか?
是非、その場面を見てみたい気がします。
もちろん、南イタリアのお話も。気長に待っています。
北イタリア自転車旅行、思っていたよりも良い旅行になりました。
何が良いかと言って、キャッツアイさんもご承知のとおり
イタリア人の人間的な魅力にまたまた引き込まれていった、
ということだと思います。
ブログには書くつもりはないのですが、
ヴェローナのアグリツーリズモに行った時に(山の中です)、
広大な庭の門が閉められていて誰も人がいない、
ドアフォンのベルを押しても応答しない、1時間以上それを繰り返したのですが
変化がない、仕方なく隣(隣と言っても距離があるのですが)の
開店前のレストランに行って事情を説明(英語)したら、
そのレストランのオーナー(キャリアウーマン風:英語堪能)が
四方八方に電話をしてくれて、何とかアグリツーリズモと連絡がとれた、
ということがありました。
このキャリアウーマン風のオーナーの
アグリツーリズモと連絡をとろうとする時の一生懸命さをみていて、
キャッツアイさんが、マントバのB&Bで受けた親切なスタッフのことを
すぐに思い出したのです。
北イタリア自転車旅行が終わり、もう来年のことを考えています。
多分、多分来年もまたイタリア自転車旅行をやると思います。
もう一度、キャッツアイさんの南イタリアの旅行話し、楽しみに待っています。
again20
2015年06月13日08時54分 返信する -
Buon viaggio!
again20さん、いよいよ出発ですね!
体調はいかがですか
again20さんのことですから
準備は滞りなく済まされて
穏やかなお気持ちで出発前夜をお過ごしのことでしょうね
先日、テレビの番組で
自転車は青春を象徴するものだ
っという言葉を耳にしました。
なるほど!
そこには凝縮された冒険の世界がありそうですものね!
いつまでも青春
探究心と感動を大切にする青春そのもの。。
まっさきにagain20さんのお顔が浮かびました。
どうぞお気をつけて
様々なコンディションに恵まれ
旅の女神と共にありますように
お祈りしております。
素敵な素敵な旅になりますように!!!
行ってらっしゃいませ〜( ´ ▽ ` )ノ
キャッツアイ
2015年05月16日22時37分返信するRE: Buon viaggio!
キャッツアイさん
思いがけないメッセージ、ありがとうございます。
昨年に引き続きイタリアへ。
今回は、昨年の倍以上自転車で走る予定です。
こんなに武者震いをするような気持ちになるなんて、
もしかしたらキャッツアイさんに出会って、
こちらもイタリア中毒になったのかも知れません。
そうに違いありません。(感謝しているのです)
どんな旅になるのか・・・キャッツアイさんも味わった期待感と
不安感のいりまじったこの気持ち、
今、
成田空港行きの列車の中で、そんな気分に浸りながら返事を書いています。
旅の途中の様子を、「42年ぶりの自転車旅行」(ウェブリブログ)に
毎日出すつもりです。
旅が終わってしばらくしてから、フォートラベルに記録を出すことにします。
キャッツアイさんのナポリ旅行の記録、楽しみにしています。
(ナポリ旅行から、お帰りなさい、で良いのですよね?)
それは、自分自身にとってのナポリ旅行体験みたいなものですので。
思いがけないメッセージ、ありがとうございました。
では、行ってきます。
again20
2015年05月17日07時46分 返信する -
オペラ「アイーダ」をみて、ヨーロッパ旅行の考え方が変わった 1回目 ♪
おかえりなさい!!驚きました!
4月にも旅行を予定されていらしたんですね!
クルージングの旅の次のご予定は・・5月、とばかり思っていましたら・・
その間を縫って奥様とヨーロッパツアーを楽しまれていらっしゃったんですね〜!なんて行動力!なんというタフさでしょう!
まず最初
「ええ〜!again20さんが団体ツアーに参加されたんだ!」・・と
わが目を疑い、もう一度読み直してしまいましたよ〜(笑)
どうしたどうした・・と心配しつつ読み進め
そして・・すぐに安心してしまい、同時に笑ってしまいました。
だって・・
団体ツアーといえども、そこはagain20さん
やっぱり、お仕着せでないアレンジ満載の旅にアレンジされてますものね。
自由度を満喫され個性的に行動され・・
again20さん、ここにあり!さすがです!!!!
旅を能動的に意識的に行動される方は
たとえ形がどんな旅であれ
内容は自己発見型であり追求型であり
心はいつも「感動したり感性の動きを磨いていこうとする」ものなんだと改めて教えていただいた気がします。
そのような熱い思いで過ごす旅からは
得ることは、無限大なのかもしれない・・っと
改めて、・・ちょっと感動しながら拝見させてただきました。
イタリア以外は興味を広げたくない・・と思いつつも
4トラの皆様の様々な旅行記を拝読させてただくと・・
他のさまざまな土地に興味の扉が開かれてしまいそう・・
一つ一つ丁寧に土地土地を知って行きたいと思うのに
あの国も、あの町もと・・行って見たい衝動が・・
ああ・・大変。イタリアは下調べもせず衝動買いしてしまうけれど
他の国や地域は、4トラの皆様の情報をいっぱい頂いてから
「もう、ここに来たことあるわ」と最初に感じるくらいにまでなって
出掛けてみようとおもいま〜す。そして
今回も、again20さんの行かれた素敵な街の一つ一つも
いつか訪れてみたいと、刺激をうけた場所ばかりでした。
「刺激と情報をありがとうございました!」
オーストリア航空、機内食が充実しているんですね!〆(^∇゜*)メモメモ
食事は航空会社選択の「決め手」になりますものね
いつか選択肢に入れてみたいで〜す!
オーストリア航空の日本人のCAさん、ハーフ?っと思っちゃいました。
奥様、ほんとうにスレンダーで美しいかたですね!!
もしかしたらかつてCAさんでしたか?っとお聞きしたくなるくらい。
お写真からオーストリア航空のクルーの方達の明るさや温かさが伝わってきました♪素敵なお写真ですね〜☆
ウイーン・・大昔、ツアーで1度。
連れて行かれるままに身を任せ、ただ開放感を楽しんでいただけ
思い出は他の国や街と混じってしまい記憶薄れ
今となってはまったく知らない街になってま・・・
いつか、真面目に改めてウイーンに行こうと決心しました!
素敵でダイナミックな旅行記ですね!
ありがとうございました♪((´∀`*)
2編目はさらにダイナミックですね!
すばらしい旅行記
じっくりゆっくり楽しませていただきたいと思います。
また時間を見てコメントさせていただきますね
追記
5月の自転車の旅の準備も順調でしょうか。
ヴェローナ・・私もアレーナでオペラを鑑賞できると思って出かけましたが
ホテルのコンシェルジェに尋ねたら夏だけだとのことでガッカリしたものでした。春とか秋でもやってくれたらいいのにね!
ベルガモ・・欧米人男性客にはデレデレで笑顔満載なのに、東洋人に冷たいフロントの女性スタッフが印象悪いベルガモのままですが・・again20さんの後で、もう一度行きたい場所になっちゃたらどうしましょ〜・・イタリアからなかなか卒業できなくなっちゃうYO〜〜・・
ちゃおちゃお〜
キャッツアイ╰(*´︶`*)╯♡RE: オペラ「アイーダ」をみて、ヨーロッパ旅行の考え方が変わった 1回目 ♪
キャッツアイさん
今回のツアーについては、フォートラベルに出すつもりはなかったのですが、
「アイーダ」で受けた感動をどうしても表現したくなってきて、
急遽とりまとめてアップしてしまったというわけです。
今までオペラにはまったく興味がなかったのに、
今回プラハで自分たちは何をしようかなと思案していた時に、
たまたまオペラ(アイーダ)の公演があることがわかり、
そして、チケットも取れてしまったという、
実に、すべて運良く事が運ばれていった、と思っています。
そして、アイーダをみた結果、
もしも5月の北イタリア自転車旅行の行程の中で、
オペラ公演があればみに行くぞーと思ったのですが、
そう現実は甘くはありませんでした。
でも、まだまだ次がある、次がある・・・。
5月の自転車の旅の準備ですが、
繰り返しパンク修理のトレーニングをしているところです。
なぜなら、今度こそ旅行中にタイヤがパンクするような気がするので。
あのマントバの石畳みが頭から離れないのです。いい情報でした。
キャッツアイさんのナポリ再訪も大いに楽しみですね。
まもなく出発でしょうか。
ナポリの街を元気よく歩くキャッツアイさんの姿が見えてきそうです。
again20
2015年04月25日22時11分 返信する -
〈最終回〉?初めての海外団体ツアー「エーゲ海・アドリア海クルーズ11日間」編に書き込みです。
again20さん、こんにちは
今日は、三寒四温の寒の一日ですね〜。
いかがおすごしでしょうか?
とうとう・・クルージングの旅の最終章編
充実した素敵なクルージングの旅ですね!
楽しく居心地のよい旅はまだ続いていてほしいけれど・・
後髪を引かれる思いの最終章。。
旅はまだ先と思っているときは不安や期待でワクワクドキドキですが
最終の辺りはちょっと切なさが込み上げてきますね。
写真はクロアチアに到着、そしてドブロブニクから、ピレ門、旧市街へと進み、なんだか皆さんの足音まで聞こえてきそう・・
守護聖人聖ブラホのことをここで初めて知り
そして聖ブラホ大聖堂へと続きます。
読む私は、居ながらにして、行った事のないクロアチアの町を散策している
・・なんという贅沢時間でしょ!
クロアチアはオレンジ色の屋根が街を包み、美しくて温かを感じますね。
行った事のある人は皆さん、本当に良かったっておっしゃるんですよ。
このオレンジ色の屋根の連なりは本当に素敵ですね!
10世紀にこのドブロブニクの街は
どんな危機に瀕していたのでしょうね?
もしかしたら、
このころに沿岸を中心に荒らしまわっていたイスラムの海賊なのかな?
どんなふうに聖ブラホがこの町を救ったのか興味持ちました。
彼を称えての大聖堂は18世紀にできたもの・・と読んだ時
一瞬、何を感じたと思いますか?
「ずいぶん新しいのね。最近のものなんだ・・」・・っと
・・ちょっと待て! ・・ですよね〜。
欧州の遺跡建物絵画など、紀元前やら10世紀やら・・って普通に見てきたので・・感覚が鈍ってました。そのことに逆にびっくりでした。
よく考えたら・・18世紀の日本は江戸時代・・
その頃の建物が残っていたらそれは貴重な貴重な文化遺産なのに・・
こんな浅はかな感覚で受け取ってしまうのも、
欧州がいかに歴史的に貴重なものが豊かに恵まれて、残存し、
また大切に保存されてきているということですものね。
古いものを大切にする文化が脈脈と続いているのは
本当に羨ましいことです〜・・
プラツァ通りのアイリッシュパブで、
アイリッシュコーヒーを飲むagain20さん、
幸せそうですね〜。
充実したお顔をされていらっしゃいます。
おっと、ヒルフィガーではありませんか。
我が家も大好きな服です。うふふ。トミー仲間発見♪
プラツァ通り、すごい人、人、人・・日曜日でしたか?それともフェスタだったのでしょうか?
そして戻ってきた港にデーンと聳え立つMSCファンタジァ!
どう見てもそれは船じゃない、でかいビルかマンションです!
こんな船で、いつか私も・・っと憧れちちゃいます。
クロアチアを後にした船から見る夕日・・すごく印象的で・・
なんだか感動しちゃいますね・・
海に沈む大きな夕日。
空の青をバックに残しつつ
「いい旅だったね!」と「また来るんだよ〜」っと
オレンジ色の太陽が語りかけて微笑んでいるかのよう・・
人も自然の一部なんだ・・っと・・ふと感じたりもして
胸がキュンの素敵な写真をしばらく見つめてしまいました。
長くなったのでこの辺で止めておきますね・・><
次はきっと相棒の自転車君との旅でしょうか
計画を練っていらっしゃるころでしょうか
さて、何処に行かれるのかな?
行きたい所だらけで困っちゃいますよね・・
ではまた!
次の旅行記、またうきうきと楽しみにお待ちしておりま〜す!
ちゃおちゃお〜
キャツアイ ((´∀`))/



