2014/04/20 - 2014/04/26
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2回目の海外自転車旅行。
2回目はどこを走るか。
当たり前のことだけど、大好きな国を走りたかった。
そして、イタリア自転車旅行は始まりました。
- 交通手段
- 自転車
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2014年4月24日
朝早く、ホテルから見たナポリ湾。
きょうは晴れそうです。
昨晩の願いが通じたか。
本日が、ローマからナポリまでの自転車旅行の最終日。
どうしても晴れてもらいたかった。
写真の左の方がナポリの街。
そこが今回の自転車旅行の最終目的地。 -
今まさにヴェスヴィオ火山の向こうから、太陽が昇ろうとしているところ。
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昨日ホテルから見たヴェスヴィオ火山、雲がかかっていたので、写真も撮らずにいたのですが、今朝のヴェスヴィオ火山、そして、ナポリ湾、もしかしてこの風景が・・・・・。
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そう、この風景がイタリアの格言「ナポリを見て死ね」の風景では?
もしかしたら、この風景が見たくて、ローマから自転車に乗って走ってきたのかも知れない。 -
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4月末のさわやかな朝の空気を感じながら、ホテルをあとにして丘を下りました。
丘を下ると目の前にヨットハーバー。 -
遠くに見える町の向こうに、昨日行ったポッツオリの漁港がある。
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朝の美しい空。遠くクッキリ見えるヴェスヴィオ火山。そして、卵城のシルエット。
最終日にこんな風景に出会えて幸せを感じる。 -
このあたりが、イタリアの名曲「サンタ〜ル〜チ〜ア〜♪」のサンタ・ルチア。
確かに名曲が生まれるだけのことはある。 -
卵城。11世紀に造られ、牢獄として使われていたこともある。
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卵城を別方向から撮りました。
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自転車旅行最終日に、この空の青さに出会えて、心からお天気の神様に感謝、です。
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もう一度ヴェスヴィオ火山を見てみたら、太陽が随分と高くまで昇っていた。
ナポリ湾を離れ、自転車旅行の最終目的地、スパッカナポリ(ナポリの旧市街)に向かう。 -
スパッカナポリ(ナポリの旧市街)に到着。
早朝のため、人通りが少ない。 -
唯一にぎわっていたのが地元の人相手の小さなバール。そのバールの若いご主人、私の自転車に興味を示し、英語で質問責め。
「日本人か?」
「どこから自転車で来た?」「何?ローマから?」「どの道を走って来た?」
もう質問が止まらない。バールのお客さんを放ったらかしで。
「自転車は日本製か?」「自転車は幾らする?」「ユーロに換算すると幾らになる?」「日本が大好きだ」「何歳だ?」「今からどこに行く?」
「道を教えるよ」、とさらに続いたのです。
ここで飲んだエスプレッソコーヒーが、ローマからナポリまでの自転車旅行達成の
祝杯になりました。
もちろん、ローマからナポリまでの自転車旅行達成をバールの若いご主人も喜んでくれて、この写真撮影になったのです。
この若いバールのご主人が、私にとってのナポリの印象的な人物、ナポリの顔になりました。 -
バールの若いご主人にスパッカナポリの見どころを教えてもらい、探索開始。
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ナポリを二つに割った、という意味のスパッカナポリ。このまっすぐな通りが延々と続いています。
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この通りを車が、バイクが、自転車が、そして街の人々、観光客が
ひしめき合います。
朝のこの時間帯は静かなものですが、後半の写真には、その混沌とした
にぎわいが写し出されています。 -
魚屋さんも開店準備。
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まだお客さんがいないので、魚屋のお兄さんに写真を撮っても良いかと聞いたら、ご覧のとおり陽気にリアクション。
先ほどの、バールの若いご主人といい、この魚屋のお兄さんといい、とにかく日本人大好き、人なつっこさは世界一かも知れません。 -
この魚屋のお兄さん、英語で「日本に行ったことがある」「楽しい旅行だった」と言い、私に「良い自転車旅行を」と言ったあとで、少し真面目な表情になり「日本人は美しい」、と二度繰り返し言った時に、一瞬私の目頭があつく・・・。
自転車の旅をしていて、何か一番大切なことをこの瞬間に教わったような気がしました。 -
ナポリに来たら洗濯物がはためくこの風景は絶対に見逃すことはできません。
私のイメージとしてはここが私にとっての自転車旅行の最終目的地かも知れません。
(26歳の時に初めてナポリに訪れて、泊まったペンション(当時は安いペンションがたくさんありました)がこの辺りだったと記憶しています) -
だからここでVサイン。
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偶然、スパッカナポリの朝市を見つける。
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この活気、ゾクゾクするほどナポリを感じる。
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スパッカナポリのメインストリート、トリブナリ通りを奥へ奥へと進んで行くと小さな広場に出ました。
ナポリの守護聖人サン・ジェンナーロのオベリスク。
この周辺にはいくつもの教会があります。
教会巡り。 -
サン・パオロ・マッジョーレ教会。原形は9世紀に完成し、その後、16世紀に改築された。
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サン・パオロ・マッジョーレ教会を下から撮る。
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サン・ロレンツォ・マッジョーレ教会。7世紀に建設され、13世紀に改築された。
オレンジ色風の建物が、サン・ロレンツォ・マッジョーレ教会。 -
サン・ロレンツォ・マッジョーレ教会。
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サン・ロレンツォ・マッジョーレ教会の入り口。
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サン・ロレンツォ・マッジョーレ教会の回廊。
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教会巡りの途中、寄ったのはクリントン元アメリカ大統領もここで食べたという
ピザの名店「ディ・マッテオ」。
開店早々なので空いてます。
「ディ・マッテオ」はテイクアウトの店。そして選んだのはもちろん・・・。 -
ナポリにきたら、やはりナポリピッツァの代表格「マルゲリータ」。
トロトロのトマトとモッツァレラチーズが、口の中いっぱいに広がり、ナポリにやって来たその実感を味わいました。 -
1時間後に「ディ・マッテオ」の前を通ったら・・・。
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スパッカナポリの入り口にあたる、カプール門に一度戻ってきて、お昼のレストラン探し。お目当てのお店は・・・・・・。
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目指すレストランが見つからなく、このカプール門の周辺をウロウロ。カプール門前の広場のオープンカフェに地元の4、5人の男性(平日のこの時間にカフェに4、5人の男性。ひとりはジャージ姿。一体彼らは何をしている?)。でもいいや、彼らにお目当てのレストランを聞いてみよう。レストランは通りの反対側だった、でもレストランのオープンまで1時間くらいあるらしい。ここでコーヒーを飲んで時間をつぶそう。
4、5人の男性、会話の話題がつきたのか、私の自転車が話題に。
来た来た来た・・・ナポリ人の日本人大好き、旺盛な好奇心・・・来た来た来た。
その中のひとりジャージ姿のお兄さんが食いついて来た、例によって片言英語で私に質問責め、そしてそのあと自転車に乗っても良いか?ついに来た、イタリア人の何でも試してみよう何でもあり精神。(ジャージ姿のお兄さん、時間はたっぷりあるのだろう)
基本的に性善説の私としては、ためらわずにOK!ジャージさん、私の自転車に乗ると広い広場をどこまでも走って行った。そこに残った仲間の4、5人の男性、笑いあっている。私の勘は鋭い。4、5人の男性が笑いあっている内容は、
「(すべてイタリア語で)ジャージはあのまま自転車に乗ってどこかにトンズラするんじゃないか」。もちろん、皆目が笑っていて冗談で言ってるのです。
ジャージさん、広い広場の隅から隅まで走ってきて、残った4、5人の男性が何を笑いあっていたか知るよしもなく、私に満面の笑顔で「グッド!」。 -
これが、ジャージさんの満面の笑顔。
このあと残っていた4、5人の男性からワイワイ冷やかされたことは(もちろん、すべてイタリア語)、言うまでもありません。 -
昼食後ふたたび教会巡り。
ナポリ大聖堂(ドゥオーモ)。13世紀に建設され、その後何回か改築されている。 -
ドゥオモの真ん前にある、ジロラミーニ教会。16世紀に建設され、その後何回かの改築を繰り返す。
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サンタ・マリア・マッジョーレ教会。6世紀に建てられた教会が、17世紀に現在の原形となる教会に改築され、その後も改築を繰り返す。
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サン・ドメニコ広場。
右奥の建物、サン・ドメニコ・マッジョーレ教会。13世紀に建設され、その後何回か改築されている。
このサン・ドメニコ広場、真っ青な空の下で祝祭的な雰囲気が繰り広げられていた。
このサン・ドメニコ広場を通って、スパッカナポリを離れ、トレド通りに向かいました。
歴史を感じさせる建物の密集する歴史地区(スパッカナポリ)を離れ、トレド通り周辺に入ると一転して近代的な建物が出現。 -
その近代的と言われるトレド通り、今一押しは、
地下鉄のトレド駅(2012年9月完成)。 -
歴史を題材とした壁画が、超近代的なセンスで表現されている。
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地下鉄トレド駅、超近代的な表現の極めつけはエスカレーターの天井と壁。
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この地下鉄トレド駅のこの空間に初めて来て、感嘆の声をあげない人はいないと思います。
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これが地下鉄の駅のエスカレーターなのか、ディズニーランドの宇宙の国に迷い込んだエスカレーターなのか、我が目を疑うこの超近代性。
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地下鉄の電車には乗らなくても、地下鉄トレド駅のこのエスカレーターに乗ってみる価値は十分にあります。
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華やかな雰囲気のトレド通りを自転車でゆっくりと走り(このトレド通りは石畳みではなく、自転車にとって相性の良いアスファルト道路。スパッカナポリ地区の道路はほとんどが石畳みで、タイヤのパンクが心配で自転車を押して街歩きをしました)、やって来たのはウンベルト1世のアーケード。1890年に建てられた。
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ミラノのガッレリアにそっくり。それもそのはず、ミラノのガッレリアを模して建てられたそうです。
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今朝早く自転車に乗ってスパッカナポリに着いて、それからスパッカナポリを中心に街を散策し、ナポリの空気を十分に味わってきた。
本日泊まるホテルもスパッカナポリにある。
再びスパッカナポリに戻り、ナポリの夜に備えることにしよう。 -
今朝早くスパッカナポリに来た時には人通りが少なかったこのメインストリート、夕方になるとこの様子。
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この混沌とした通りの雰囲気。
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スパッカナポリのこの混沌とした雰囲気が好きだから、ここをローマ〜ナポリ自転車旅行の最終目的地にしたのだと思う。
4日間のローマ〜ナポリ自転車旅行、短い時間ではあったけど、私にとって多くの貴重な心の財産を手にすることができたと思っています。
その貴重な心の財産を糧に、また日々の生活をいきいきと過ごすことができればいいなと・・・・・・。
そんな充実感に満たされて、今晩はこの混沌とした喧騒の中のホテルで眠ることにします。 -
2014年4月25日
昨日、4日間のローマ〜ナポリ自転車旅行を終え、そして、きょうから数日間ローマで過ごします。(自転車でローマの街を散策)
ローマまでは列車で。
ローマに行く前に一ヶ所行きたいところが・・・。
ナポリから北に30kmのところにある世界遺産カゼルタ宮殿。
ナポリ駅から列車に乗ってカゼルタ駅まで行きます。
・・・そして列車は、カゼルタ駅に到着。
カゼルタ駅を出てすぐ目の前がカゼルタ宮殿。 -
カゼルタ宮殿、18世紀後半にナポリ王国の王によって建設された。
フランスのヴェルサイユ宮殿の影響を強く受けていることは間違いありません。 -
バロック様式の贅沢を極めた宮殿内部。
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中に進んで行くと、徐々にその豪華さに圧倒されていく。
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左右のライオンが、豪華さに加えて威容さを表している。
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「表敬の階段」、と言われている階段。
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「表敬の階段」の天井。
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宮殿内の豪華さに圧倒され、頭の中がややフラフラ状態。
そして、宮殿内部を見終わったら、次に宮殿の庭園へ。 -
この目の前の広大さは何だ。頭の中のフラフラ状態がいっきに爽快感に変わる。
この延々と続く庭園の道を、歩いて行く人、自転車で行く人、ジョギングで行く人、馬車に乗って行く人、そして私は折りたたみ自転車をセットしてペダルをこいで北へ北へと進んで行きます。 -
私の目の前を自転車でスピードを出して行く人。
私は爽やかな風を頬に受けて、ユックリと走った。 -
永遠にゴールがこないような錯覚にとらわれる。
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中央が水。水の両脇が道。
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しばらく走るとこの噴水。
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水の次は、芝のじゅうたんが延々と続く。芝の両脇に 道がある。
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またしばらく走るとこの石像。
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ここまで走ってくると、ゴールらしき所が見えてくる。
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ゴールらしき所に近づいてきました。
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もう少しでゴール。
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ここが庭園のゴール。この先、滝の流れは続きますが、さらに前には進めません。
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ここで後ろを振り返ってみます。小さく小さくカゼルタ宮殿が見えています。この途方もない距離の庭園が、カゼルタ宮殿の庭園。
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今から自転車でカゼルタ宮殿に戻ります。
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カゼルタ宮殿に戻ってきました。
昨日、ローマからナポリまでの自転車旅行を終え、そして本日ローマに向かうまでの数時間、このカゼルタ宮殿の庭園を自転車で走ってきました。
昨日までの心を熱くして自転車で走っていた4日間とは違い、今朝のナポリ駅からカゼルタ駅まで、そして、カゼルタ宮殿で過ごした数時間は、何か特別に清々しく透明感に包まれた数時間だったような気がします。
さて、来年はどこの国のどこを走ろうか。
今から、その計画を練る楽しみが、始まります。
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この旅行記へのコメント (4)
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- procidaさん 2014/09/16 09:15:48
- はじめまして!
- again20さんへ
ローマ〜ナポリの三部作をじっくりと読ませてもらいました。
面白過ぎです!そして凄過ぎです!
自転車で行くなんて。頭が下がります。でも列車やバスでの移動と全く違う楽しさが満載ですね。私もいつかそんな旅をしてみたいです。
私もイタリアには何度か行ってます。大好きな国です。行く度にどんどん魅力を感じます。
これからもよろしくお願いします。
プロチダ
- again20さん からの返信 2014/09/16 21:17:50
- RE: はじめまして!
- プロチダさん
コメントありがとうございました。
ただの自転車おじさんです。
自転車に乗っていること自体が喜びで、加えて、旅行が好きなんです。
いつも自転車に乗っていますが、小さな頃からの習慣みたいな
ものなんでしょうか。
そして、ひとつ目的地を決めると、自転車に乗ってそこに行くまでが
楽しくて楽しくて、とうとうローマからナポリまで走ってしまった、
という感じです。
多分、身体が動けなくなるまで自転車旅は続くでしょう。
さて、それが何歳までなのか?自分でもわかりません。
現在66歳、当面の目標は70歳まで、70歳までは
海外自転車旅行を続けたいと思っています。
できれば来年も、イタリアのどこかを走るつもりです。
again20
-
- キャッツアイさん 2014/08/10 21:55:33
- 自転車君、どうしてますか?
- こんばんは!
スパッカナポリって面白い響きですね。
二つに割るっていう意味なんですね!スパッとすっきり〜♪
無事、自転車でナポリに到着されて
おめでとうございました。
お疲れ様でした!
ゴールに見えてきた卵城を写真で身ながら
ちょっぴり切なくもありホッと安堵の感あり
(自転車旅の終わりも意味するんですものね。時間はあっという間ですね〜)
ナポリの町の様子は
それまでの自転車旅の景色とまた全然赴きが違って
交響曲の第2章〜ってくらいの落差。楽しませてもらいました!
しかし・・イタリア人って・・
あの人懐こさ、開いたマインド、温かさ、陽気さ・・
なんなんでしょう!!
昔からの身内か友人のようにいつでもどこでも迎え入れて包んでくれる。
ナポリのバールの若いご主人の飛び切りの笑顔
魚屋のご主人の日本人への温かい思い
カプール門前の広場の地元の男性達の好奇心と陽気さ
読みながら心がヌクヌク
ジーン・・ウルウル・・
ナポリを危険な街と思い込みしていたことが
とってももったいないことだったな〜っと
つくづく。
agan20さんの目を通すと
こんなに素敵なナポリなんですものね!
again20さん、まだ続きありましたよね?
列車でローマに行かれたお話しも
お聞きしてみたいです。ぜひぜひ・・
そして、都内や近郊を相棒の自転車君と行かれているかと・・
その写真やお話しもきいてみたいです・・
また
奥様と行かれるエーゲ海クルーズツアーの旅
旅行記をすっごく楽しみにお待ちしています。
何度も海外に行かれているのに
今回はツアーとのこと。
それも蓋を開けてのお楽しみですね!
エーゲ海
碧い海
白い家・・
すてきでしょうね〜!!!
ではまた!
キャッツアイ
- again20さん からの返信 2014/08/11 07:41:30
- RE: 自転車君、どうしてますか?
- おはようございます。
いつも丁寧に読んでいただきありがとうございます。
そして、こちらがうれしくなるようなキャッツアイさんのコメント、
ブログづくり冥利に尽きます。
ナポリは初めてではなかったのですが、バールの主人、魚屋さん、
ミスタージャージに会えて、
初めてナポリの良さ、面白さを知ったのではないかと
思っています。
ホントに、イタリア人てなんなんでしょう?
南イタリアの気候風土がそうさせているのでしょうか?
まだまだ興味が尽きない国です。
キャッツアイさんのアドヴァイスで、
ジェルブロワとローマ〜ナポリの自転車旅行記をつくってみました。
あらためて写真を何べんも見直して、海外自転車旅行の楽しさを
そのまんま思い出させていただきました。
感謝します。
本当に。
キャッツアイさんのコメントに、さらに旅行記をのお言葉、
大変うれしいのですが、
これでしばらくは、travel4のブログづくりはお休みしようかと思います。
travel4のブログづくりは、思っていたよりもエネルギーを使いますね。
現在、少し仕事もやっていて、従来からの比較的ノンビリマッタリブログも
続けていきたいので、一度そちらに戻る必要があると思い、
travel4のブログづくりは一時お休み、
ということにします。
キャッツアイさんのおっしゃるとおり、
次にtravel4のブログづくりをするとしたら、
10月後半のエーゲ海クルーズ(もしも行ければの話ですが)のブログに
なるかも知れません。
ただし、キャッツアイさんの新しいブログ(No.7)がいつアップされるか、
いつも楽しみに注意して待っている、
カゼルタの自転車君です。
そんなわけで、待ってますよ、第7弾。
again20
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