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初めての海外団体ツアー「エーゲ海・アドリア海クルーズ11日間」は、いよいよ大詰め。<br /><br /><br />7日前に「MSCファンタジア」が出港したベネチアに、私はどういう思いを抱えて帰って来るのか?<br /><br /><br />ベネチアは、私を暖かく迎えてくれるのかどうか?<br /><br /><br />今回が、最終章。<br />

〈最終回〉④初めての海外団体ツアー「エーゲ海・アドリア海クルーズ11日間」、私はこうやって11日間を過ごしました

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2014/10/18 - 2014/10/28

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again20

again20さん

初めての海外団体ツアー「エーゲ海・アドリア海クルーズ11日間」は、いよいよ大詰め。


7日前に「MSCファンタジア」が出港したベネチアに、私はどういう思いを抱えて帰って来るのか?


ベネチアは、私を暖かく迎えてくれるのかどうか?


今回が、最終章。

  • 8日目(船内7日目)<br /><br /><br />イタリアを出港し、ギリシャの島々を巡った私達が乗る「MSCファンタジア」は、いよいよ終盤へ。<br /><br />ギリシャのコルフ島(ケルキラ島)を離れ、次に目指した国はクロアチア。<br /><br /><br />ギリシャ同様、クロアチアも初めて訪れる国。<br /><br /><br />「MSCファンタジア」が向かった港は、アドリア海の真珠と言われるドブロブニク。<br /><br /><br />この湾をさらに奥へ奥へと進んで行った先が、ドブロブニクの港。

    8日目(船内7日目)


    イタリアを出港し、ギリシャの島々を巡った私達が乗る「MSCファンタジア」は、いよいよ終盤へ。

    ギリシャのコルフ島(ケルキラ島)を離れ、次に目指した国はクロアチア。


    ギリシャ同様、クロアチアも初めて訪れる国。


    「MSCファンタジア」が向かった港は、アドリア海の真珠と言われるドブロブニク。


    この湾をさらに奥へ奥へと進んで行った先が、ドブロブニクの港。

  • 船は徐々にドブロブニクの港に近づいて行きます。

    船は徐々にドブロブニクの港に近づいて行きます。

  • 船に乗ってドブロブニクへ、半年前には考えてもいなかった。

    船に乗ってドブロブニクへ、半年前には考えてもいなかった。

  • 夜明け前のドブロブニクの港を眺めて、とうとうここまでやって来たのかと感無量。<br />(港にはすでに別の客船が停泊中)

    夜明け前のドブロブニクの港を眺めて、とうとうここまでやって来たのかと感無量。
    (港にはすでに別の客船が停泊中)

  • 「MSCファンタジア」を下船した時に、いつもこうやって船体を眺めて来たけれど、今日もやっぱり眺めてみた。

    「MSCファンタジア」を下船した時に、いつもこうやって船体を眺めて来たけれど、今日もやっぱり眺めてみた。

  • バスに乗ってドブロブニクの旧市街(世界遺産)へ。

    バスに乗ってドブロブニクの旧市街(世界遺産)へ。

  • この橋を渡り、ピレ門から城壁の中に。

    この橋を渡り、ピレ門から城壁の中に。

  • ピレ門にある、10世紀にドブロブニクの街を救った守護聖人   聖ブラホの像。

    ピレ門にある、10世紀にドブロブニクの街を救った守護聖人 聖ブラホの像。

  • その聖ブラホを祀った、聖ブラホ大聖堂。現在の聖ブラホ大聖堂は18世紀に完成。

    その聖ブラホを祀った、聖ブラホ大聖堂。現在の聖ブラホ大聖堂は18世紀に完成。

  • フランシスコ会修道院の塔。

    フランシスコ会修道院の塔。

  • ドブロブニクの目抜き通り、プラツァ通り。

    ドブロブニクの目抜き通り、プラツァ通り。

  • 右手前にあるのは噴水。

    右手前にあるのは噴水。

  • 城壁を登ると・・・。

    城壁を登ると・・・。

  • そこには、赤い屋根、屋根、屋根・・・。

    そこには、赤い屋根、屋根、屋根・・・。

  • 目抜き通り、プラツァ通りに戻って、アイリッシュ・パブを見つけたので入ってみることに。

    目抜き通り、プラツァ通りに戻って、アイリッシュ・パブを見つけたので入ってみることに。

  • お酒の弱い私は、アイリッシュ・コーヒーでホロ酔い気分に。「クルージングに、乾杯!」などと言ってるのでしょうか?

    お酒の弱い私は、アイリッシュ・コーヒーでホロ酔い気分に。「クルージングに、乾杯!」などと言ってるのでしょうか?

  • アイリッシュ・パブを出ると、目抜き通りプラツァ通りがたいへんなにぎわいになっていました。

    アイリッシュ・パブを出ると、目抜き通りプラツァ通りがたいへんなにぎわいになっていました。

  • そして、「MSCファンタジア」に。

    そして、「MSCファンタジア」に。

  • ドブロブニクの絵画のような美しい旧市街ともこれでお別れ。

    ドブロブニクの絵画のような美しい旧市街ともこれでお別れ。

  • 「MSCファンタジア」は、最後の港ベネチアに向けて、ドブロブニクを出港。

    「MSCファンタジア」は、最後の港ベネチアに向けて、ドブロブニクを出港。

  • ドブロブニクの港が、だんだんと離れて行きます。

    ドブロブニクの港が、だんだんと離れて行きます。

  • フィットネスセンターへ。船上でのフィットネスもこれが最後。<br /><br />ウォーキングで一汗流す。

    フィットネスセンターへ。船上でのフィットネスもこれが最後。

    ウォーキングで一汗流す。

  • 甲板のプールはさすがに寒すぎるので、皆さん屋内プールへ。

    甲板のプールはさすがに寒すぎるので、皆さん屋内プールへ。

  • でも、甲板上のエンターテインメントチームによるプログラムは、最後の最後まで船客を楽しませてくれています。

    でも、甲板上のエンターテインメントチームによるプログラムは、最後の最後まで船客を楽しませてくれています。

  • クロアチアを出て、イタリアのベネチアに向かう「MSCファンタジア」。<br /><br />

    クロアチアを出て、イタリアのベネチアに向かう「MSCファンタジア」。

  • 夕陽が海の向こうに落ちて行きます。<br /><br />今回のクルージング、船上で見る夕陽もこれが最後。

    夕陽が海の向こうに落ちて行きます。

    今回のクルージング、船上で見る夕陽もこれが最後。

  • 明日の朝、ベネチアの港に「MSCファンタジア」は戻り、私たちのエーゲ海・アドリア海クルーズは終わる。<br /><br />夢のような航海は、あと数時間で終わる。

    明日の朝、ベネチアの港に「MSCファンタジア」は戻り、私たちのエーゲ海・アドリア海クルーズは終わる。

    夢のような航海は、あと数時間で終わる。

  • 9日目(船内8日目:船内最終日)<br /><br /><br /><br /><br />ベネチアに戻ってきました。私達の乗る「MSCファンタジア」を、暖かく出迎えてくれたのは朝陽。

    9日目(船内8日目:船内最終日)




    ベネチアに戻ってきました。私達の乗る「MSCファンタジア」を、暖かく出迎えてくれたのは朝陽。

  • ベネチアを出港したのが7日前。快晴のベネチアだった。そして、きょうも朝陽を浴びての入港。

    ベネチアを出港したのが7日前。快晴のベネチアだった。そして、きょうも朝陽を浴びての入港。

  • サン・マルコ広場に帰ってきました。サン・マルコ広場が、今回のクルーズのいわばホームタウン。「MSCファンタジア」の甲板から「ただいま〜」。

    サン・マルコ広場に帰ってきました。サン・マルコ広場が、今回のクルーズのいわばホームタウン。「MSCファンタジア」の甲板から「ただいま〜」。

  • 陽光あふれるサン・マルコ広場を、期待に胸をふくらませて出港し、そして今、満ち足りた気持ちで戻ってきました。ベネチアの街がよく帰って来たなと、大きく大きく包み込んでくれているような、そんな気がします。

    陽光あふれるサン・マルコ広場を、期待に胸をふくらませて出港し、そして今、満ち足りた気持ちで戻ってきました。ベネチアの街がよく帰って来たなと、大きく大きく包み込んでくれているような、そんな気がします。

  • 私達の船室から見る風景もこれが最後。

    私達の船室から見る風景もこれが最後。

  • 皆さん下船の準備。数日前にフォーマルな装いでホールに向かったこのスワロフスキーの階段ともお別れ。

    皆さん下船の準備。数日前にフォーマルな装いでホールに向かったこのスワロフスキーの階段ともお別れ。

  • 4,000人の乗船客が、今、順番に下船しているところ。

    4,000人の乗船客が、今、順番に下船しているところ。

  • 下船の順番がきました。

    下船の順番がきました。

  • これが間近で見る最後の「MSCファンタジア。

    これが間近で見る最後の「MSCファンタジア。

  • 我が団体ツアーの皆さんバスに乗り込み、バスはこれからベネチアを離れて、ヴェローナに行きます。ヴェローナの街を観光したあと、ミラノに行き、ミラノで一泊し翌朝ミラノの飛行場から成田空港に飛び立ちます。

    我が団体ツアーの皆さんバスに乗り込み、バスはこれからベネチアを離れて、ヴェローナに行きます。ヴェローナの街を観光したあと、ミラノに行き、ミラノで一泊し翌朝ミラノの飛行場から成田空港に飛び立ちます。

  • 一番左の船が「MSCファンタジア」。

    一番左の船が「MSCファンタジア」。

  • バスでヴェローナに向かう途中の田園風景をうっとりと眺めていました。<br />ぶどう畑がどこまでもどこまでも続く田園風景を。このあたり一帯のぶどうでつくるワインは、ここの土地の名からとったソアベ。お酒はあまり飲まない私ですが、このソアベの白ワインは好きです。

    バスでヴェローナに向かう途中の田園風景をうっとりと眺めていました。
    ぶどう畑がどこまでもどこまでも続く田園風景を。このあたり一帯のぶどうでつくるワインは、ここの土地の名からとったソアベ。お酒はあまり飲まない私ですが、このソアベの白ワインは好きです。

  • バスはヴェローナの街に入ってきました。

    バスはヴェローナの街に入ってきました。

  • ヴェローナ、バスの中から見るヴェローナの街の第一印象、落ち着いていて静かなきれいな街。

    ヴェローナ、バスの中から見るヴェローナの街の第一印象、落ち着いていて静かなきれいな街。

  • バスを降りてすぐにこの景色。すてきな街だ。

    バスを降りてすぐにこの景色。すてきな街だ。

  • ヴェローナ観光としては、古代ローマ時代のアリーナ、

    ヴェローナ観光としては、古代ローマ時代のアリーナ、

  • 「ロミオとジュリエット」を想起させる中世のお屋敷、

    「ロミオとジュリエット」を想起させる中世のお屋敷、

  • でも、私が注目したのはヴェローナの街並み。私がかつて行ったことのあるイタリアのどの街とも違う。何が違うのだろう?この落ち着いた感じ、緑の多さ、自転車が街に溶け込み美しく静かに走っている。

    でも、私が注目したのはヴェローナの街並み。私がかつて行ったことのあるイタリアのどの街とも違う。何が違うのだろう?この落ち着いた感じ、緑の多さ、自転車が街に溶け込み美しく静かに走っている。

  • もう一度、ヴェローナに自転車で来ようか?<br /><br />

    もう一度、ヴェローナに自転車で来ようか?

  • ヴェローナの美しい街並みを頭の中にいっぱい詰め込んで、

    ヴェローナの美しい街並みを頭の中にいっぱい詰め込んで、

  • ふたたびバスに揺られて、このツアーの最終訪問地ミラノへ。

    ふたたびバスに揺られて、このツアーの最終訪問地ミラノへ。

  • ミラノではスカラ座、

    ミラノではスカラ座、

  • ヴィットリオ・エマヌエーレ2世ガレリア、

    ヴィットリオ・エマヌエーレ2世ガレリア、

  • そして、ドゥオモへ。<br /><br />このドゥオモ見学が、今回のツアー「エーゲ海・アドリア海クルーズ」最後の最後の見学地。<br /><br />そんな最後の最後の見学地、ドゥオモをバックに記念の1枚。

    そして、ドゥオモへ。

    このドゥオモ見学が、今回のツアー「エーゲ海・アドリア海クルーズ」最後の最後の見学地。

    そんな最後の最後の見学地、ドゥオモをバックに記念の1枚。

  • そして、ミラノの中央駅前のホテルで一泊した私達は、翌朝バスでミラノの空港へ。

    そして、ミラノの中央駅前のホテルで一泊した私達は、翌朝バスでミラノの空港へ。

  • 私の「エーゲ海・アドリア海クルーズ」11日間、こうやって過ごしてきました。<br /><br />その11日間におつきあいいただきまして、どうもありがとうございました。<br /><br /><br /><br />ブログの中で何回か書いてきましたが、大型客船による「エーゲ海・アドリア海クルーズ」、十分すぎるほど満喫することができました。<br /><br /><br />その大きな理由は、やはり船内でのプログラムにたくさん参加してみたのが良かったのではないでしょうか。<br /><br /><br />初めはちょっと恥ずかしい、でも少しの勇気で十分すぎるほどの満足感が得られるのですから、思いきってたくさんのプログラムに参加してみるものです。<br /><br /><br /><br />いくつもの楽しかった思い出を抱えて、ミラノの空港から成田空港に向けて飛行機は飛び立ちます。<br /><br /><br /><br />生まれて初めての海外団体ツアー、もしも機会があったらまた参加したい。<br /><br /><br />もちろんその海外団体ツアーは、もう一度大型客船による海外クルージングツアー・・・・・できればMSCヨットクラブで・・・・・・・。<br /><br /><br /><br /><br />  ー完結ー<br /><br /><br />

    私の「エーゲ海・アドリア海クルーズ」11日間、こうやって過ごしてきました。

    その11日間におつきあいいただきまして、どうもありがとうございました。



    ブログの中で何回か書いてきましたが、大型客船による「エーゲ海・アドリア海クルーズ」、十分すぎるほど満喫することができました。


    その大きな理由は、やはり船内でのプログラムにたくさん参加してみたのが良かったのではないでしょうか。


    初めはちょっと恥ずかしい、でも少しの勇気で十分すぎるほどの満足感が得られるのですから、思いきってたくさんのプログラムに参加してみるものです。



    いくつもの楽しかった思い出を抱えて、ミラノの空港から成田空港に向けて飛行機は飛び立ちます。



    生まれて初めての海外団体ツアー、もしも機会があったらまた参加したい。


    もちろんその海外団体ツアーは、もう一度大型客船による海外クルージングツアー・・・・・できればMSCヨットクラブで・・・・・・・。




    ー完結ー


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この旅行記へのコメント (3)

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  • キャッツアイさん 2015/03/08 17:12:30
    〈最終回〉?初めての海外団体ツアー「エーゲ海・アドリア海クルーズ11日間」編に書き込みです。
    again20さん、こんにちは
    今日は、三寒四温の寒の一日ですね〜。
    いかがおすごしでしょうか?

    とうとう・・クルージングの旅の最終章編
    充実した素敵なクルージングの旅ですね!

    楽しく居心地のよい旅はまだ続いていてほしいけれど・・
    後髪を引かれる思いの最終章。。

    旅はまだ先と思っているときは不安や期待でワクワクドキドキですが
    最終の辺りはちょっと切なさが込み上げてきますね。

    写真はクロアチアに到着、そしてドブロブニクから、ピレ門、旧市街へと進み、なんだか皆さんの足音まで聞こえてきそう・・
    守護聖人聖ブラホのことをここで初めて知り
    そして聖ブラホ大聖堂へと続きます。
    読む私は、居ながらにして、行った事のないクロアチアの町を散策している
    ・・なんという贅沢時間でしょ!
    クロアチアはオレンジ色の屋根が街を包み、美しくて温かを感じますね。
    行った事のある人は皆さん、本当に良かったっておっしゃるんですよ。
    このオレンジ色の屋根の連なりは本当に素敵ですね!

    10世紀にこのドブロブニクの街は
    どんな危機に瀕していたのでしょうね?
    もしかしたら、
    このころに沿岸を中心に荒らしまわっていたイスラムの海賊なのかな?
    どんなふうに聖ブラホがこの町を救ったのか興味持ちました。
    彼を称えての大聖堂は18世紀にできたもの・・と読んだ時
    一瞬、何を感じたと思いますか?
    「ずいぶん新しいのね。最近のものなんだ・・」・・っと

              ・・ちょっと待て!  ・・ですよね〜。

    欧州の遺跡建物絵画など、紀元前やら10世紀やら・・って普通に見てきたので・・感覚が鈍ってました。そのことに逆にびっくりでした。

    よく考えたら・・18世紀の日本は江戸時代・・
    その頃の建物が残っていたらそれは貴重な貴重な文化遺産なのに・・
    こんな浅はかな感覚で受け取ってしまうのも、
    欧州がいかに歴史的に貴重なものが豊かに恵まれて、残存し、
    また大切に保存されてきているということですものね。
    古いものを大切にする文化が脈脈と続いているのは
    本当に羨ましいことです〜・・

    プラツァ通りのアイリッシュパブで、
    アイリッシュコーヒーを飲むagain20さん、
    幸せそうですね〜。
    充実したお顔をされていらっしゃいます。
    おっと、ヒルフィガーではありませんか。
    我が家も大好きな服です。うふふ。トミー仲間発見♪

    プラツァ通り、すごい人、人、人・・日曜日でしたか?それともフェスタだったのでしょうか?
    そして戻ってきた港にデーンと聳え立つMSCファンタジァ!
    どう見てもそれは船じゃない、でかいビルかマンションです!

    こんな船で、いつか私も・・っと憧れちちゃいます。

    クロアチアを後にした船から見る夕日・・すごく印象的で・・
    なんだか感動しちゃいますね・・

    海に沈む大きな夕日。
    空の青をバックに残しつつ
    「いい旅だったね!」と「また来るんだよ〜」っと
    オレンジ色の太陽が語りかけて微笑んでいるかのよう・・
    人も自然の一部なんだ・・っと・・ふと感じたりもして
    胸がキュンの素敵な写真をしばらく見つめてしまいました。

    長くなったのでこの辺で止めておきますね・・><

    次はきっと相棒の自転車君との旅でしょうか
    計画を練っていらっしゃるころでしょうか
    さて、何処に行かれるのかな?
    行きたい所だらけで困っちゃいますよね・・

    ではまた!
    次の旅行記、またうきうきと楽しみにお待ちしておりま〜す!
    ちゃおちゃお〜
    キャツアイ ((´∀`))/












  • duc teruさん 2014/11/09 21:59:00
    お帰りなさい
    again20さん

    MSC Fantasiaの旅楽しく拝見いたしました。

    実は来年1月28日より、カナリア諸島クルーズでこの船に乗ることになっています。
    そしてキャビンも13階Arcobaleno Deckの最後尾です、でもバルコニー付きではありませんよバルコニー付きに憧れてはおりますが。

    大変参考になりました、ピレウスは残念でしたがコルフ島は素敵でしたね。

    又again20さんの旅行記をお待ちしています。

    duc teru

    again20

    again20さん からの返信 2014/11/10 06:56:27
    RE: お帰りなさい
    duc teruさん

    カナリア諸島クルーズ、1月ですか。

    カナリア諸島・・・どんなところなのでしょう。

    「エーゲ海・アドリア海クルーズ」では、
    ギリシャ映画「その男ゾルバ」の踊りを甲板で踊りましたが、
    カナリア諸島では甲板にスペインの音楽が流れるんでしょうか。

    クルージングは、音楽があり、踊りがあり、
    そしていくつものアクティビティーが用意されてますので、
    一日があっという間に過ぎて行きます。

    私も、もう一度どこかの国のクルージングツアーに参加したいと
    思っています。


    1月28日カナリア諸島クルーズ、待ち遠しいですね。


    again20

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