憲さんのクチコミ(4ページ)全69件
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投稿日 2011年11月21日
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投稿日 2011年11月21日
総合評価:3.0
揚州の市街地から西、揚州火車駅に行く途中にあります。
市街地からはやや郊外に当たり 地域開発が始まった所にあります。
交通の手段としては、駅に行くバスやタクシーを使うことができますが、本数は少ないようです。
博物館は一棟が歴史・美術博物館で、もう一棟が印刷関係の博物館になっていました。
左側の棟は 歴史の展示・工芸品・書画が展示されています。
メインは国宝の青磁器の壺でした。
また、鑑真和尚を紹介し、日本とのつながりも展示されていました。
もう一棟の方は、印刷関係が展示されていました。
紙の発明・木版による印刷の発明と 中国の誇る文化を紹介しています。
日本と同じように、地方政府が箱物博物館を作るのが目的でつくった博物館のようで、歴史のある揚州を紹介してるかと思ったのに、展示物は一般的でちょっとがっかりしました。もう少しローカル色があるとよかったと思います。
入場料無料ですので、一遍見ておいてもよいかと思います。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.5
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投稿日 2011年10月14日
総合評価:4.0
2011年9月に赤壁へ行って、長江の川岸の「赤壁」の文字を見てきました。
レッドクリフにちなみ、一大テーマパークに変わり、入場料が60元から150元に値上がりしていました。入場の切符売り場で、中国の観光客も入場料が高い・学割/老人割引もなくて、怒っていましたが 遠くから来た観光客なので仕方なしに、高額の入場料を払いました。
新しい箱物はステージや土産屋で、沼に建ってる舟型の建物は食堂として使うような作りになっていましたが、これらの箱物は まだ、工事中で営業していませんでした。
ステージの出し物も 入場時に提示されていた演題はまだやっていませんでした。
長江の遊覧船から赤壁を見れる案内があったのですが、これもまだ営業していませんでした。←これは、がっかり、赤壁の文字を川から眺めかった。ほかの旅行記にはフェリーがあり、そこから眺めることができると載っていたのですがフェリー乗り場が判りませんでした。
昔からのテーマパークの展示物はまだ健在でしたが、広いテーマパーク内に道案内がないので、まごつきました。
長江の川岸の「赤壁」の文字、対岸の烏林をながめ、大きな周瑜の像を見上げ、1800年前の三国志時代の現地を堪能してきました。
中国国内の旅行ブームを当て込んでテーマパーク拡大したようですが、まだ 早すぎたようです。2・3年後には 入場料に見合うテーマパークになっているのではないでしょうか。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- 武昌から赤壁へ火車、赤壁から赤壁鎮までバス、スムーズに行けました
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- テーマパークになって、値上がりして入場料は150元もしました。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 広いテーマパークに人はまばら。人が来ないので、お土産物屋は少なく、食堂はやってなくて昼食は退場して街の食堂で食べました
- 展示内容:
- 3.0
- 川岸の赤壁の文字など第一期の展示物は良かったのですが、最近作ったものは、金もうけ主義の箱物でがっかりです。長江遊覧はまだやってませんでした。
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投稿日 2011年10月21日
総合評価:3.5
中国のビジネスホテルのチェーン店にとまりました。
ロケーションは 城陽駅前にあり、古隆中に行くにはバスのこの駅前から出ます。
ホテルは新装したばかりでした。
バスタブは有りませんが、中国のビジネスホテルはバスタブは有りませんが、安いです。
1泊 148元(二人部屋)。
古隆中見学に行くのに、荷物はフロントで預かってもらいました。
古隆中見学後 列車の時間までかなりあったのと、夏で汗をかいたので いったんチェックアウトしたのですが 休憩として延長しました。休憩4時間は80元。
シャワーをして・昼寝をして 夜行寝台車に向かいました。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- その他
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 2.5
- バスタブは有りません。シャワーです
- ロケーション:
- 4.0
- 襄樊駅前で便利です
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2011年10月20日
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投稿日 2011年10月20日
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投稿日 2011年10月17日
総合評価:4.0
あこがれの三国志楼桑村。吉川三国志の巻頭のエピソードである劉備の故里 タク州楼桑村へ行ってきました。
天津からの長距離バス(40元・3時間)に乗って、タク州に到着。
張飛廟/古井戸(入場料20元)、桃園の誓いの三義宮(入場料20元)、劉備の故里楼桑村。
市内の移動には、バスなどのアクセスが良くなさそうなので、タクシーを借り切りました。(200元を150元に値切りました)
タク州市の地図にも場所がしっかり載っていましたが、タクシーの運転手も道に自信ないようでした。特に楼桑村の劉備の故里は、バス通りから離れているので、近くの人に場所を聞きながら行きました。
三国志は中国でもポピュラーな物語で、10年ぐらい前中国の大河ドラマで1年間三国志が放映されて、みんなが見たというほどの人気番組だったようです。
しかし、現地に来てみると、観光客はまばら。張飛廟は1組、三義宮は5組ぐらい、楼桑村劉備故里は誰もいませんでした。
三国志ファンとしては、小説のスタートでもあり とても感激しました。
張飛廟のある村は、張飛にちなんで忠義村になっていたり。1800年も前のドラマに思いをはせました。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 火車の便数は少ない。今回は天津から長距離バスに乗って行きました
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 地方都市ですのでまずまずの物価
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 観光客はほとんどいません
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投稿日 2011年10月14日
総合評価:3.0
亀山三国城と地図にあったので行ってきました。
しかし、タクシーの運転手も亀山三国城は知らなくて、亀山公園は知ってるとの事。
入場料15元。
小高い山に木がこんもりと茂っている。
市民は鳥かごを持って集まって、自慢話をしている。
市民の憩いの場となっていた。
100体の三国志関連の彫像があるとのことだったが、今は 魏の曹操、呉の孫策孫権、蜀の劉備・関羽・張飛の 三体の像が山頂の遊歩道に置かれていた。
東端には、テレビ塔・魯粛の墓があり、山頂からの長江を見ると向こう岸は霞んでいて、黄鶴楼は霞んで見えなかった。
三国志絵画館は閉鎖、テレビ塔も中には入れなかった。
三国志のテーマパークとして観光地化を図ったが、来客が少ないので三国志関連は縮小し 市民の憩いの森・山になっていた。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- タクシーに乗ってても、亀山三国城は知らなかった。亀山公園で行けるようだ。
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 市民の憩いの場。武漢の里山。
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投稿日 2011年10月14日
総合評価:3.5
中秋節の休みに行ってきました。
前日は赤壁へ行ってきたのですが赤壁は人がまばらでしたが、この黄鶴楼は沢山の人が訪れていました。
入場料は80元。中国としては高めの入場料です。
場内は かなり広くて、京劇を演じているところもありました。
歴代の黄鶴楼の模型があり、古くからのあった建物のようです。
最上階からの見晴らしも良く、長江の対岸はかすんでいました。
三国志時代に劉備と周瑜の逸話が残っているようです。
黄鶴楼自体は 再建されたコンクリート製で、日本でいえば大阪城や名古屋城と言ったところでしょうか。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 沢山の人が訪れる場所のようです
- 展示内容:
- 3.0









































