sakuraさんのクチコミ(5ページ)全256件
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投稿日 2019年08月09日
総合評価:3.0
高松築港駅から、琴電で琴電琴平駅まで、1時間数分で到着。琴電琴平駅を出て左に行くと、2~3分の所に、高さ27m、木造燈籠として高さ日本一の高燈籠がありました。内部は3階建てです。人が数人いましたが、観光客はほとんどいなかったです。国の重要有形民俗文化財に指定されています。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
琴電の琴平線、始発高松築港駅から終点琴電琴平駅まで、乗りました
投稿日 2019年08月09日
総合評価:3.5
ことでんには、3つ路線がありますが、琴平線に乗りました。始発の高松築港駅から、終点琴電琴平駅まで乗りました。高松築港駅のホームからは、高松城址公園である玉藻公園の鞘橋が見えました。1時間と数分でした。途中はのどかな風景で、のんびりとしていました。混雑はなく、最後まで立っている人はなく、車内は空いていました。590円と安いです。JRで高松から琴平に行くと、特急などもありますが、指定のない列車で850円です。
- 旅行時期
- 2019年06月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2019年08月09日
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投稿日 2019年08月09日
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玉藻公園内にある、現存する櫓。本来の意味は月見でなく「着見櫓」だそうです。
投稿日 2019年08月09日
総合評価:3.5
玉藻公園にある、現存する櫓です。高松城は天守閣は残っていないので、この月見櫓が、写真スポットになります。
高松城の月見櫓は「着見櫓」とも表記し、海から到着する船を監視するための用途があった、との事です。長野の松本城は本当に月を見るための櫓ですが、高松城は違うのですね。
海城(うみじろ)は、海に面して作られ、海水を堀に引き入れている城で、高松城は海城です。ちなみに、高松城、今治城、中津城が、日本三大海城(あるいは三大水城)です。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2019年08月09日
総合評価:3.5
玉藻公園で、二の丸跡から、風情のある鞘橋を渡ると、本丸跡の天守台になります。天守台には、展望デッキがあります。展望デッキには、工事中かと思うようなパイプがある階段を上っていきました。展望デッキからは堀や鞘橋が見え、景色が良かったです。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年08月09日
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投稿日 2019年08月09日
総合評価:3.0
玉藻公園の西門から入りました。二の丸跡をすぎると、水門にでました。水門では、鯛のえさやり体験と、城船体験ができます。水門からは、城船体験の船と、石垣が見えました。北は海、三方に堀をめぐらし、海水を引き入れた日本三大水城のひとつです。完全に海水を堀に取り入れた城は高松城だけ、とされています。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年08月09日
総合評価:3.5
玉藻公園内にあります。整備された庭園があり、とてもきれいでした。
披雲閣は、江戸時代の松平氏時代には現在の2倍の規模の御殿でしたが、1872年に老朽化により取り壊され、1917年松平家高松別邸として、3年の歳月をかけて建設されました。内苑御庭という枯山水の庭が作造され、2012年、近代和風建築として国の重要文化財に指定されています。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年08月09日
総合評価:3.5
玉藻公園内にあります。高松城の橋です。長さ31m。
本丸と二の丸をつなぐ橋です。橋上が露天ではなく屋根と側壁がある廊下橋の構造で、それを刀の鞘に見立てて、鞘橋、と名が付いたそうです。
風情のある橋で、たいへん良い写真スポットになります。ことでんの高松築港駅ホームからも、鞘橋が見られました。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年08月08日
総合評価:3.5
高松港のフェリー乗り場の近くに、リミナルエアコアが立っています。鮮やかな色合いの独楽のような高い塔が2本。船や海が見え、絶好の写真スポットです。作者は、現代美術作家の大巻伸嗣という人です。2010年作、高さ800cmです。ここから200mくらいの海辺の散策路には、Matakitenoという作品もあります。こちらは彫刻家、作庭家の流政之さんの作です。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年07月15日
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吉備津神社の回廊の近く、宇賀神社も立ち寄ると良いと思います。
投稿日 2019年08月08日
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吉備津神社の360m続く回廊、他では見られません、素晴らしいです
投稿日 2019年08月08日
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吉備津神社の本殿・拝殿、国宝で大きく立派です。唯一の様式の「吉備津造」です。
投稿日 2019年08月08日
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矢置石(岩)、吉備津神社入口前にあります。キビツヒコが戦いの時、矢を置いた石。
投稿日 2019年08月08日
総合評価:3.0
吉備津神社入口の前にあります。大きな石が置いてあります。この石の説明は次の通り。
昔々吉備の国に、百済の国の温羅というおそろしい者がやってきた。船を襲い、積み荷を奪い、女子供や弱い者を連れ去り城に閉じ込め、人々を釜茹でにしたりする。
里人たちは朝廷に助けてくださいと訴えた。そこでキビツヒコが遣わされた。キビツヒコは吉備の中山に陣を据え、石の楯を築いた。
温羅とキビツキコの戦いがはじまった。キビツヒコは岩に矢を置き、矢を放った。温羅も矢を放つ。お互いの矢が当たり相手に届かない。キビツヒコは二本の矢を同時に放つ。お互いの矢が1本ずつ当たるが、もう1本の矢が温羅の目に刺さる。この後も壮絶な戦いが続くが温羅を退治する。この時の矢を置いた石です。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年08月07日
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投稿日 2019年08月07日
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投稿日 2019年08月07日
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投稿日 2019年08月07日


























































