aya-photripさんへのコメント一覧(70ページ)全857件
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いいなぁ〜♪
ayaさん、こんばんは!
テレビでは良く見かけたことがありますが、トラと触れ合えるんですね〜。
前回の象に乗るのも憧れですが、トラと一緒に写真を撮るっていうのも、日本じゃできないことですもんね。
また、続きも楽しみです!
うるる -
想像してしみます。
はじめまして
興味深く拝見させて頂きました
こういうところが無くなっていくのは寂しいですね
夜は多くの行燈で華やかだったのでしょう
ずっと昔、大阪の天王寺に同じようなところがあると教えてもらい
友人に連れて行ってもらった記憶があります
大変感激し今でも覚えています
いまでもあるのかなぁ、ないかなぁ
ご存知だったらブログお願いします
夢
RE:
YUMEさんはじめまして!
訪問・書き込みありがとうございます。
また、私の旅行記に投票頂きましてありがとうございました。
コアな内容なのでどうかなと思いつつ作成したので、
コメント頂きましてとても嬉しく思います。
どうしても、時代の流れと共に衰退してしまうのは
悲しいかなしょうがないことですよね。
このような文化があるということを記録しておきたく思い、
旅行記を作成しました。
天王寺という飛田新地だと思います。
飛田は現役バリバリなので、今もYUMEさんが見られた光景のままです。
飛田は写真は御法度で、一人歩きもなかなか難しい雰囲気なんです。
私も車で数回通ったことがある程度です^^;
最後まで読んで頂いてありがとうございました。2013年04月14日13時28分 返信するメールありがとうございます
ayaさん
有難うございます。
> コアな内容なのでどうかなと思いつつ作成したので、
> コメント頂きましてとても嬉しく思います。
>
> どうしても、時代の流れと共に衰退してしまうのは
> 悲しいかなしょうがないことですよね。
> このような文化があるということを記録しておきたく思い、
> 旅行記を作成しました。
是非残して下さい。
文化を残すのは大事なことですが、関心ある方が少なくて
私は変りものと思ってました。
>
> 天王寺という飛田新地だと思います。
> 飛田は現役バリバリなので、今もYUMEさんが見られた光景のままです。
> 飛田は写真は御法度で、一人歩きもなかなか難しい雰囲気なんです。
> 私も車で数回通ったことがある程度です^^;
現役バリバリですか?
大阪に行くことがあれば通天閣、串カツ食べて飛田新地はまた行きたい
これぞレトロな大阪だと思ったところです。
翌々考えると御法度頷けます
これからもヨロシク!
追伸
フォトコンの素敵な写真を見てアクセスしました
夢
2013年04月14日13時58分 返信する -
はじめまして 壁ぎわです
実は… 宮川町までは 春と秋には毎年のように行っていたのですが。
その南にこんな所が有ったとは…
そして空が消えゆくものとは…
もっとも知っていても なかなか利用は出来ませんが 翌日でも街並みを見る位はできてましたね。
写真を見ても 時代に置き去りにされた華やかさ、そんな場所に影に隠れた女性達が居たと 何とも言えない気持ちになりますね。RE:
壁ぎわさんはじめまして!
訪問・書き込みありがとうございます。
また、私の旅行記に投票頂きましてありがとうございました。
ひっそりとした場所なので、
地元の人でも知らない方は多いのではないでしょうか。
あのような場所・文化があり、それが消えつつあるということを
記録しておきたく、旅行記を作成しました。
五条楽園は、昔からのお茶屋の伝統と現代の風俗が混合した
とても特殊な場所だと思います。
そういった他の遊郭・赤線跡と違う点に惹かれます。
老朽化は進んでいますが、まだたくさんお茶屋跡は残っていますので
機会があれば是非見に行かれてみて下さい。
読んで頂きましてありがとうございました!2013年04月13日21時41分 返信する -
京都にこんなところが
はじめまして&ご訪問ありがとうございました
足跡からたどってこちらの旅行記を読ませていただいたのですが
京都にこんなところがあるとは知らなかったので
大変興味深く読ませていただきました。
数年間京都に住んだことはあるのですが
京都人の友人からも聞いたことはなかったです。
でもきっと生粋の京都の人たちなので知ってはいたんでしょうね。
efishは何度かランチをしにいっていたので
あの近くにと思うと驚きでした
歴史は移りゆくものなので、しかたないですが
建物だけでも残っていくといいなと思います。
貴重なお話ありがとうごさいました。
RE:
エズさんはじめまして!
訪問・書き込みありがとうございます。
また、私の旅行記にも投票頂きましてありがとうございました。
ハノイ旅行記、自分の旅行を思い出しながら拝見させて頂きました。
私もハノイの交通量には本当に驚きました。
ま〜クラクションの盛大なこと!
最初は道路を横切るのが恐ろしくて;
それもだんだん慣れてくるのが不思議ですね(笑
ブンチャー美味しいですよね。
エズさんも書かれていますが、香ばしさがたまりません。
エズさんの旅行記を見て、ハノイにまた行きたくなってしまいました。
efish行かれたことがあるんですね。
本当にefishのすぐ側です。
おしゃれなカフェと旧遊郭というギャップがまた、
時代の流れをより立体的に感じさせてくれます。
コアな内容なのでどうかな、と思いつつ作成したので
コメント頂きとても嬉しく思います。
ありがとうございました。2013年04月11日21時37分 返信する -
色濃く、そしてセピアな味わい深い旅行記!
ayaさま
こんばんは、しょーきちです。
初めまして。
なかなか話題にしにくいテーマを優しさの溢れる写真、丁寧なコメントで
味わい深く仕上げてらっしゃいますね。
そして新旧の写真を比較してご紹介戴き、五条楽園がどんなところだったのか
とってもよくわかりました。
しかしまだ置屋が営業していた頃によく写真撮れましたね。
やり手ババアですか。
旅行記を拝見すると、こういったところに足を踏み入れなかったのがとっても残念に
思えて来ます(笑)。
そういえば、10年程前のソウルにも置屋街があり、やり手ババアが客引きしていたのを
思い出しました。繁華街のデパートのちょっと先に妙にケバケバしい灯りがみえるので
何だろうと歩いて行くと置屋街でした。このときも通り過ぎただけでした。
これも今はなくなったそうです。今思えばこっちもちょっと残念かな(笑)。
ayaさまの写真は風情というものが溢れていますね。
貴重な旅行記ありがとうございました。
RE:
しょーきちさんはじめまして!
この度は訪問・書き込みありがとうございます。
また、私の旅行記に投票頂きましてありがとうございました。
もったいないお言葉、恐縮です;
今回の五条楽園の旅行記は、このような場所・文化があり
そして、それが消えつつあるということを記録しておきたく作成しました。
コアな内容なのでどうかなと思ったのですが、
しょーきちさんのようにコメントを頂くことができとても嬉しく思います。
現役時代のお茶屋の写真は、
やりてばばあの方がいない所をささっと撮らせて頂きました。
五条楽園は飛田新地などと比べるとひっそりとした場所なので、
大きな通りなら女一人でも歩ける雰囲気でした。(カフェもありますし)
ソウルにもそのような場所があったのですね。
気になってネットで検索してみました^^;
しょーきちさんが見たのと同じか分かりませんが、
それらしき画像を見つけることができました。
ガラス張りな店構えが横浜の黄金町を彷彿とさせますね。
しょーきちさんの旅行記も拝見させて頂きました。
美しい写真とキュートなしょーちゃんに癒されました!
特に八坂神社の西楼門から望む四条通りのお写真、本当に素敵です。
祇園の写真では学生時代アルバイトしていた
お茶屋が背景に写っていました^^
他の旅行記もまたゆっくり拝見させて頂きます。
これからもよろしくお願い致します。2013年04月10日21時39分 返信するRE: RE:
ayaさま
こんばんは、しょーきちです。
フォロー開始、恐れ入ります。
私は旅行記アップのペースがとても遅いですが、よろしくお願い致します。
素敵なシーンを切り取ったお写真にそれに添えられるセンスの良いコメントの数々、
私もayaさんの旅行記をフォーロー開始させていただきました。
> 今回の五条楽園の旅行記は、このような場所・文化があり
> そして、それが消えつつあるということを記録しておきたく作成しました。
> コアな内容なのでどうかなと思ったのですが、
> しょーきちさんのようにコメントを頂くことができとても嬉しく思います。
ほんと貴重で素敵な旅行記です。
それにしてもなんとも言えない風情がありますね。
> 現役時代のお茶屋の写真は、
> やりてばばあの方がいない所をささっと撮らせて頂きました。
すごい!!
私も撮ってみたい。
アムステルダムの置屋街なんて、運河沿いに古いシックな建物、そして窓からエキゾチックな
照明が漏れ、そしてドアには美しい女性が立っている・・・
ものすごく美しい写真になるはずですが、写真禁止ですね・・・残念・・・
> ソウルにもそのような場所があったのですね。
> 気になってネットで検索してみました^^;
> しょーきちさんが見たのと同じか分かりませんが、
> それらしき画像を見つけることができました。
> ガラス張りな店構えが横浜の黄金町を彷彿とさせますね。
ライトグリーンやピンクの韓国独特の照明色で、あの色合いの中に
綺麗な女性とやり手ババアがいる様は、これぞ裏のソウルかという感じでした。
私が見たのは 永登浦(ヨンドンポ)というころでした。
横浜の黄金町がガラス張りなのですか。
行って“見たい”なあ(笑)
> しょーきちさんの旅行記も拝見させて頂きました。
> 美しい写真とキュートなしょーちゃんに癒されました!
> 特に八坂神社の西楼門から望む四条通りのお写真、本当に素敵です。
> 祇園の写真では学生時代アルバイトしていた
> お茶屋が背景に写っていました^^
お茶屋さんでアルバイトされていたとはすごいですね。
まさに京を知り尽くされているのですね。特にディープな部分を・・・(笑)
私は夕暮れ時の街並が一番好きです。
西楼門から望む四条通りは、ええどすねえ
これからもよろしくお願い致します。
2013年04月11日23時54分 返信するRE:
しょーきちさん
私のページもフォロー頂きましてありがとうございます!
とても嬉しく思います^^
アムステルダムの飾り窓、いつかこの目で見てみたいなぁと夢見ています。
ライトアップされているのが妖しさを増していますよね。
しょーきちさんもおっしゃっているように、
建物もまた素敵で雰囲気がありますね。
黄金町は今はもう壊滅してしまっているんです。
横浜開港150周年に向けて街のイメージアップを図るため、
一斉に退去させられてしまったとか。
ちなみに嬢たちは外国人が多かったそうです。
でも黄金町もバーなどに再利用されているところがあるそうなので、
いつか歩いてみたいなぁと思っています。
再来週祇園の都をどりを観に京都に行きますので、
西楼門から望む四条通り、見に行こうかな^^
ではでは。2013年04月12日16時17分 返信する -
初めましてでしょうか?足跡たどって訪問しました
ayaさん、こんばんは〜
学生生活7年間の間、授業が終了したあと、七条から四条辺りはよく歩いて散策していました。最近の京都は行くたびにお店も変わり、どんどん違った顔になって行くようで、少し寂しいですね
shimahukurouRE:
shimahukurouさんこんばんは、はじめまして!
訪問・書き込み頂きましてありがとうございます。
また、私の旅行記にも投票頂きありがとうございました。
メジロちゃんに惹かれてお邪魔させて頂きました。
美しい写真の数々に釘付けです…!
咲き誇る梅の花と、可愛らしいメジロの姿にとても癒されました。
また、すやすや眠る猫ちゃんにも…^^
本当に素敵なお写真ばかりで感動です。
shimahukurouさんも学生時代を京都で過ごされたんですね。
訪れる度に新しいお店ができていたり、
本当にどんどん街が変わっていき、時間の流れを感じます。
これからも素敵な旅行記を拝見したいと思いましたので、
フォローさせて頂きました。
これからよろしくお願い致します。2013年04月09日21時17分 返信する -
失われゆくもの
高校生のころから存在は知っていましたが、足を踏み入れることもなく。
数年前に真昼間に散策することが出来ました。
失われていくものなのでしょう。それはそれで仕方のないこと。
こうしてayaさんが記録を残していただいたことが重要だと思います。
大学の頃友人は立川の遊郭あとに下宿していて、玄関や廊下には妖艶なステンドグラスが残っていました。40年もたった今では場所も思い出すことができません。 もう残っていないでしょう。
少しでも記録が残っていれば・・と思うのですが。
ガイドブックに載らないようなところは残らないでしょうね。古い時代のガイドブックは貴重な資料に成り得ます。高台寺あたりは既に破壊されてしまいました。 高台寺自体がそれを望んでいるのでしょう。仕方のないことでしょうね。
RE:
A_KASAIさんこんばんは!
訪問、そして書き込み頂きましてありがとうございます。
私の拙い旅行記に感想をお寄せ頂きとても嬉しく思います。
祇園などの現役の花街もとても魅力的ですが、
赤線や遊郭などの方にさらに惹かれます。
時代と共に消えつつあるものだからこそ、
こんなにも魅力を感じるものなのかもしれません。
遊郭跡に下宿されていたご友人がいらっしゃるのですね!
遊郭・赤線跡は旅館やアパートになっていた所が多いようです。
ステンドグラスが残る遊郭跡に学生が住む…まるで小説の一コマですね。
五条楽園だけでなく、他の遊郭・赤線跡もまた訪れられれば思います。
その時はまた、旅行記でご報告させて頂きます。
最後まで読んで頂きましてありがとうございました。2013年04月08日21時53分 返信する -
感銘を受けました
ayaさん こんにちは
前編、後編と拝見させていただきました。
ayaさんの旅行記を見て、五条楽園の路地を歩いてみたくなりました。
遊郭跡や赤線跡は、わたしはひとつの文化だと思っています。
その路地を歩くと、とても深いものに包まれる気がするのです。
ayaさんの旅行記が素晴らしかったので、
わたしの旅行記に度々登場いただいているwちゃん(4T非会員)にお知らせしました。
wちゃん情報で飛田新地・鯛よし百番や木江遊郭跡へ出かけた経緯があります。そのwちゃんからわたしのほうに旅行記の感想をいただいていますので下記に転記させていただきます。
★〜★★の間の部分です。
★
ayaさんの旅行記は、五条楽園の2009年と2013年との写真による
対比が本当にわかりやすくて素晴らしい!
貴重な記録ですね。
廃墟探索趣味だけでなく、対照的に現代のおしゃれなカフェのことや、
カフェに転用された元御茶屋(=喫茶たか橋)の話もあって、話に
より立体感が感じられます。喫茶たか橋のように内部がそのまま保存されて
見ることができる物件が1軒だけでもあるのとないのとでだいぶ違いますね。
喫茶たか橋の内部で撮られた五條会館歌舞練場でのイベントのポスター
の写真がありましたが、これの演芸会の開催日は一斉摘発より約2年後の
2012年10月13日ですね。現在では歌舞練場は看板を外しているよう
ですが、少なくとも2012年の時点ではまだ現役だったのですね。
無くなって駐車場になった建物は残念ですが、あれほどのステンドグラス
なら破壊されずにどこかの骨董屋が買い取って持っていったんじゃない
かなあ?
せっかくの貴重な町並みなので、うまく活用されることを祈ります。
ayaさん、ありがとうございました。
★★
RE:
kodeyanさんこんばんは!
書き込み、そして投票頂きましてありがとうございました。
もったいないお言葉、そして私の旅行記を紹介して頂き恐縮です。
kodeyanさんは百番に行かれたことがあるんですね!
私も行ってみたい行ってみたいと思いながら
まだ成し遂げられていません。
何分同行者を募ることがなかなか難しいもので;
今のところ外観をチラ見しただけです…。
あんな建物が外観も内装もそのままで残っていて、
しかも料理店として現役営業しているなんて奇跡的ですよね。
以下にwさんへのお返事を書きますので、
もしよろしければお伝え頂きますようお願い致します。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
wさんはじめまして!ayaと申します。
この度は私の拙い旅行記にご感想頂きましてありがとうございます。
現役時代は真ん中の大きな通りをささっと
通ったことしかありませんでしたので、
今回ゆっくり散策をしてみて、こんなにも多くのお茶屋があったのか!と
改めて五条楽園の遊郭・赤線としての歴史を感じました。
同時に、暖簾や屋号がそのままになっている建物を見ると
本当につい最近までこの街は現役だったんだなぁと…。
歌舞練場、内部は今どうなっているのか分かりませんが、
あのようなイベント事に利用されることで
建物が残されればなぁと願います。
人が出入りしなくなると、一気に建物は寂れていきますもんね…。
『たか橋』との出会いは帰り間際の偶然だったんですが、
当時のままの内装を見ることができ感動でした。
あまり時間が無かったので、
改めて訪れてもっと色んなお話を伺えればと思います。
その時はまた、旅行記にしてご報告させて頂きます。
本当にありがとうございました。
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kodeyanさん・wさんのように、遊郭や赤線について
同じような思いを持つ方がいることをとても嬉しく思います!
最後まで読んで頂きましてありがとうございました。2013年04月08日21時37分 返信する



