ゆっくり歩くさんへのコメント一覧全58件
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大丈夫ですよ。v(^o^)v
ゆっくり歩くさん、こんばんは!ヾ(^o^)
お邪魔しています。
このカモはオナガガモと言って、秋になると北の大地(シベリアなど)から
渡ってくる冬鳥です。春になると繁殖の為にシベリアなどに渡っていきます。
不忍池は都会の中の池ですから、真冬でも全面結氷する事はありませんよね。
野生では水草などの植物質の餌を食べている鳥なので、人間が餌を与えなければ自分で餌を取って食べるでしょう。
天然の餌が無くなれば餌のある池に飛んでいきますので、餌不足で飢死する
事はありません。
むしろ、人間が与える餌は美味しいので鳥は喜んで食べますが、油脂や塩分が多いものは、鳥の健康上よくありません。
鳥の肝臓が悪くなるそうです。
食パンの耳ていどなら良いでしょうが、せんべいのような物は与えない方が鳥の健康の為になるとの事です。
ではまた・・・。(^o^)/~~~ (潮来メジロ)
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おちゃめな狛犬さん
ここの狛犬、雄の方にはきっちり付いて居るんですよね。(^^;
http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/10841890/
このお寺、将来周りの区画までいじって、道路に面した堂々たる寺院に
変貌する予定だそうです。
http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/10841689/
古いアパートや住宅から見下ろされている感じでしたけど、
そうなったら、地場の拠り所って言う、今の気分は無くなりますね。
こま -
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牛街&大柵欄&東角楼
ゆっくり歩くさん、ニーハオ。
私、今年、3度北京へ行きました。
延べにして、35日位滞在しました。
私が、北京でうろついたところは、
どうも、ゆっくり歩くさんが、北京で歩かれたところと、
同じところが多かったようで・・・・
今朝、ゆっくり歩くさんのブログを久しぶりに拝見しまして、
その一致に、驚いています。
牛街に大柵欄に東角楼がそうです。
牛街には、今年の10月24日のラマダン明けに行ってきました。
感じたのは、モスク(と言って良いものか、どうか・・)が
全く、中国チックだったと言うことです。
中華文化に相当同化してしまったというか、溶け込んでしまったと言うか・・・
そういう感想を持ちました。
大柵欄は、奥の道が面白かったですね。
観音寺街(大柵欄西街)とか鉄樹斜街とか・・・・。
ゆっくり歩くさんも書いてますが、
ホントに欧米人バックパッカーが多かったです。
レンタサイクル屋もありましたし、
道端のテーブルで食事をしてる欧米人も多くて、
面白い街並みだと思いましたね。
私も、道端のテーブルで豚の臓物の煮込みをつまみに、
二鍋頭を飲んでしまいました。
いやぁ、北京も面白い!!2006年11月08日12時12分返信するRE: 牛街&大柵欄&東角楼
井上@打浦橋@上海 さん
お返事を差し上げるのがだいぶ遅くなりました。どうも失礼しました。
牛街のモスクは,中国の新しい宗教受容の形式としてみると面白いですね。古い町,つまり,漢文化が主流を占めている町の回教寺院は,外観は私たちが仏教の寺をイメージするものに似ていますね。
外観を同化することで,心を本来の姿で保っているのかなと思わされます。
雲南辺りでは,昆明の町の回教寺院は,お寺風で,漢文化から離れた少数民族地区に近付くと,タマネギ様の屋根を持った寺院が現れます。
貴州の有名な大理辺りですと,もう漢化していますね。
宗教は生き残るために,心を優先するのかなと思いますが,本当のところはどうなのでしょうね。
北京は,時々訪ねる価値は十分にありますね。そこだけに10日などというと,草臥れますから,時たま短期にがいいように感じます。
82,84年と2年北京飯店に住んでいたので,馴染みの町の筈ですが,時々いくと,さすがにいい所は残してあるわい,というより,変な町になっちゃったという感じの場所が増えているので,他所者の勝手な印象に過ぎないのだなと,思い直しています。
上海に住んでいらっしゃると,北京の変化など小せー、小せーというところでしょうか。
2007年01月05日12時56分 返信する -
私も見ました
梁河の紙の馬ですが私も路線バスの中から見ました。
梁河だけでなく雲南の各地でもあるようで、私が行く
新平県のタイ族にもありました。
それから盈江は憧れの地です。また行きたいと思います。
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御徒町・・・
こんにちわ(^^♪
訪問ヾ(^▽^〃)ノありがとう
御徒町にはお盆の度に行くのですが・・・・
こんなユニークなホテルがありましたっけ?
観察力不足でした( ̄▽ ̄;)
旅々 -
いいですねぇ、このセンス
ゆっくり歩くさん、こんにちは。
生き生きとした市場の様子が目にうかぶようです。
いいですねぇ、こういう写真がずらっと並ぶのも@



