ゆっくり歩くさんのクチコミ全15件
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投稿日 2007年08月26日
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投稿日 2005年03月28日
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投稿日 2005年03月28日
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投稿日 2005年03月28日
マカオへ香港からのフェリーで着くターミナルの2階に郵便局が有る。ターミナルからマカオを抜け中国に行く場合でも,足を着けた場所として手紙やはがきで出したい時は,ここで切手を買って出すことが出来る。
もう一つは,1階の出て左側,両替所の裏側にフラマと言う電子切手の発売機が有る。ここは,マカオのコインしか使えない。2Fでは香港ドルも使える。
マカオに泊るなら,町中のあちこちに真っ赤なポストとフラマの自販機とが一体となった大きな機械が置かれている。そこでフラマ(日本の切手と思えば良い)を買い,ポストに『今,マカオに居るよ,明日は中国に行くよ』,とか『香港に戻って,帰るよ』とかのハガキを出せば,お土産無しでも済むかも知れない。
日本への郵便料金は,手紙もはがきも10g以内3.10パタカ。10g以内ということで,大きな絵はがきを売っている新聞スタンドなどもある。
- 旅行時期
- 2005年10月
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投稿日 2005年02月25日
一緒に行った友人は,子供の頃父親が良く作ってくれた,と語っていた。上海では昔から庶民も洋風の料理を食べていたと。
ところで,この挟み上げ,意外に軽い味で,如何にも上海と言う味。- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年02月12日
酸菜雪貝爽を初めて食べた時,何だか分らなかった。聞くと,豆腐であると。
酸味があり,歯ごたえも。固いのに豆腐?そうだとの返事。ビールにベストと言う感じ。夏に食べた時も,この1月に食べた時も。
場所は,茂名南路。長楽路との交差点を超え,左側を北に向かって直ぐ。- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2004年10月17日
民族賓館の周りには10軒ほどの土産屋が有る。商品は藍染め,刺繍片など。値段は交渉が必要。ポシェットなどは,10-30元くらい。使っている刺繍によって値が決まる。状差しのように使ってもベリーグッド。
この付近には大抵の場合,店を持たぬ老若をとわぬ売り子が沢山目を光らせている。家に来いと言うのだ。実際,店よりも種類も質も良いものを持つ人達も多い。ハズレも有るけれど。
金土には郊外の民族体育館や商貿街(金泉湖)に市が立つ。バス(7角),タクシーなら金泉湖とか体育館と告げれば連れて行ってくれる(ホテルの位置に拠るが,10元以内,メーター制)。そこに並ぶ商品の種類と量とに圧倒される。買手は,子供のために作る民族衣装の部品を買う人々や,ここで買い付け,北京(潘家園)や上海,昆明,貴陽に売りに行く人も多い。時々日本人ではない外国人も見かける。陽気に価格交渉をやっています。
- 旅行時期
- 2005年10月
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投稿日 2005年03月01日
凱里では苗族が主体になって観光客に貴州各地の刺繍品,藍染めなどを売っている。
店も,苗族経営が多い。
価格的に手頃なのは,古い刺繍を使ったポシェット。10-30元位で買える。値段は交渉ごとになる。手が込んでいれば,彼らも頑張って,そう安くは売らないかも。
今出来の刺繍のものもたまには有るが,刺繍が笑っちゃう程下手糞なのが多いから,古い刺繍を使ったものの方がお買得。
古い刺繍を使ったものでも,刺繍以外はほとんどが新しい(写真参照)。全部が古いのは味が有り過ぎるかも知れない。けれど,その値段はいくぶん高め。
最近増えているのが,機械織のテープなど使ったもの。金色や赤色が多いピカピカルのも有る。刺繍自体が機械刺繍で,手作り部分が無いポシェットも有るからご注意。凱里でも,北京,上海でも結構見掛けた。
金土には,民族体育館,金泉湖の民族工芸品市場(露店がほとんど,雨が降れば,休みに近い)でも売っている。
- 旅行時期
- 2005年05月
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投稿日 2005年03月22日
苗族グッズとしては,藍染めも面白い。図案は手書き,染めは天然藍,そして運が良ければ,生地も手織り木綿なんてのも有る。
価格は大小,図案,産地で異なる。小さなものなら10元位から。布団表位に大きくなると400元なんてのも有り,予算と好みで選ぶしかない。
パンダナサイズがどう言う訳か少ない。
何せ,手で蜜蝋を使って布に描き,それを染めるのだから大変な手間。最近は,機械織の生地,化学染料,プリントも有ると言う。手書きであれば,我慢するか,と言うくらいが良いかも知れない。
写真は貴州西部の苗族の藍染め。これ型押しやプリントじゃないのです。
営盤坡民族賓館付近や商貿街の手前の広場に移った(金,土,日のみ)市場で。他にも各々のホテルの周辺に客を探している売り子もいる。値段はどこでも交渉が必要。それが愉しいという人も多い。青い目の人も値切っていますよ。- 旅行時期
- 2005年05月
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投稿日 2005年05月31日
05年4月末の時刻表です。土地の人に言わせると,今後更に充実するとか。
銅仁空港は,銅仁地区の大興に有り銅仁からの道は良い。湖南の鳳凰からの道(鳳大公路)は工事中だが,通行は可,銅仁ー鳳凰ー懐化または吉首間のバスは運行されている。- 旅行時期
- 2005年04月
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投稿日 2005年05月23日
北京の鼓楼煙袋斜街の了蕪痕の隣に有る苗族グッズの店は“貴州省黔東南州少数民族服飾”。この写真の方,店をやる,土日には潘家園に店を出す,更に北京苗族芸術団の団長も兼ねている。店には他にも数人の苗族の人達がいる。土日に北京に居られない,或いは貴州まで行く時間がない方には便利な店だ。
服も刺繍片,蝋染がそして苗族などの衣服が所狭しと並んでいる。
残念なことに,日本語は誰もダメだが,漢字を書けば問題無し。
- 旅行時期
- 2005年04月
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投稿日 2005年05月22日
伝統工芸の店:了蕪痕
西城区鼓楼煙袋斜街73号
電話:8405-0734
今の中国の伝統工芸を担う各地の工芸家の作品を展示,販売。
北京民間芸術家協会などの支持を得て最近開設されただけに繊細な,見事な物ばかりが目立つ。但し,値段もまたしっかり。
本物の良質な中国の伝統工芸品が欲しい方向け。
勿論,見学は自由だが,欲しくなること請け合い。- 旅行時期
- 2005年04月
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投稿日 2005年03月01日
中国でも整形は盛ん。各地の夕刊新聞の広告には整形の広告が少なく無い。
上海のタクシーの中に,韓国の整形医の広告が。これにはびっくり。今や整形は韓国の重要産業になっていて,日本では韓国へいらっしゃいと言うようだが,上海へは出前か。- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年02月25日
大木橋路にある雲州商厦の外側に土日に骨董市がでる,露店だから雨の日は休み。
石や金属等の他,紙(本,紙幣,切手,その他)がビルの三方をぐるりと囲む。
ビルの5,6階には切手,コインなどの常設の大型小売りマーケットが有る。- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2004年10月17日
地元の味は,トウガラシと塩に酸味。苗族の人に呼ばれての食事は,歓迎
の意味で鍋かと思ったら,日常的に鍋を食べるようです。たれは粗い粉にしたトウガラシに塩を加え,スープを加えて溶いたもの。鍋には客が有ると鶏が入っています。
食堂でも基本的に同じ。野沢菜の古漬け様のものが入った酸味の強いスープや酢で味付けた冷たいスープに浅漬け野菜などを入れたスープも。ご飯はぱらぱらではないが,日本米に比べると味が少ない。
辛いものや酸味が強いものがダメなら,中華料理の店へ。但し,四川,雲南風の味の店が多い。
地元の酒は米酒(30度以上の焼酎)で,苦味が強いものも有る。苦味のないものはない。ビールも有るので,心配はない。- 旅行時期
- 2004年09月

















