ゆっくり歩くさんへのコメント一覧(6ページ)全58件
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あ、ごめんなさい。
うっかりしてました…ソウルのですv2005年02月27日23時56分返信するRE: あ、ごめんなさい。
解りました。
奥さんがメインで営業しています。
韓国語がダメなものですから,あそこは頼りになります。ご亭主の留学で,ご夫妻とも茨城(確か土浦)で暫く生活したそうです。お子さんも連れて行ったとのことです。
従って,良くも,悪くも知日派です。他の外国人も多く,かなりオープンな考え方のように感じます。国粋的な感覚を感じさせないお二人です。いつも,話込んでしまいます。ご亭主ともお話を遅くまでやっていたことが有ります。
そういう宿です。
インチョンからのバスで,安国で降りて直ぐです。2005年02月28日00時24分 返信する -
はじめまして^^ふーです
韓国の旅行記大変楽しく拝見させて頂きました。去年の韓国旅行で韓国にはまってしまいました。4月か5月に安東に行こうと考えています。あぁ〜やっぱり素敵ですね。安東に行ったら絶対に民宿に宿泊したいです。RE: はじめまして^^ふーです
今晩は!
ハフェマウルは,桜が綺麗な村だそうです。是非来なさいと薦められましたが,それきりで,行っていません。春は良いとしきりにおっしゃっていました。
安東のハフェマウルの入口に観光公社の案内所が有ります。そこで,日本語の分る方のいる家を紹介してくれます。
私が泊ったのは,11番の家(民宿に番号が付けられています)でしたが,お婆さんお一人でしたから,今でも受入れているか分りません。案内所を頼りされたら良いと思います。
安東からのバスは,駅前の道を左側に行き道の反対側の学校の前から出ています。便数は多くなかったのですが,今もそう増えてはいないと思います。バスで着くと,ハフェマウル行きのバス停はターミナルの前になります。
フォンジョンサは,日本のお寺を想定すると小さいお寺ですが,行ってみる価値は有ります。
安東駅前の観光案内所は,私が行った時には閉まっていました。
これが,お役に経てば,幸いです。2005年02月16日00時36分 返信する -
私も上下九路よく行きます。
ゆっくり歩くさん、はじめまして。
背包族のページに訪問くださいまして、ありがとうございます。
個人的に広州は人が多すぎるし、治安も悪く、暑くて、広東人冷たいし、あまり好きじゃないんですが、日本からの出入国を香港で行なう関係でよく広州に行っています。
広州に行く際は、必ずといってよいほど、上下九路を訪れます。
目的は何といっても飲茶!「陶陶居」は、点心の種類が豊富でおいしいです。ゆっくり歩くさんもきっとご存知ですよね?
向かいには月餅で有名な「蓮香楼」があります。
広州で唯一よい所は食べ物がおいしいことくらいかも。
貴州も大好きです。雲南より人が素朴で良い所ですよね!
カイリはまだ行ったことありません。
3年前、三江からトン族の村、肇興に行ったことがあります。
金坑棚田、ぜひ行ってみてくださいね!
2005年01月30日01時41分返信するRE: 私も上下九路よく行きます。
私が広州に数日滞在するのは,そこに規模の大きな郵市が有るからです。その後に上下九路をぶらぶらした後で,食事に良く行くのは西関人家で大規模な飲茶の店です。出かけるのはいつも独りですから隣に座ったおばさんやおじさんが,ああだこうだと言ってくれるので,しゃれた飲茶の店より魅力が有ります。
二つのお店にも言ったことが有ります。
そこから,貴州や雲南に出かける訳です。
凱里はそれ自体は余り魅力のある街ではありません。ただ,金土日に各地からの業者が集まる藍染め,刺繍の市が立ちます。この市は地域ではかなり大型のもののようです。この種の物に興味が有る者には愉しい町です。麻塘が近いことも魅力です。周辺には日帰りで可能な苗塞も多いので,良く行きます。
もう一つの面白い所は,周辺から凱里に出て来て藍染めや刺繍を売っている人達は客を囲い込むことが主目的ではないにせよ,家に来いということで夕食まで引っ張られることが多いのです。そこでは自家製の苦味の強い酒が出たり,トウガラシと塩味だけで食べるトリを主体とした鍋が供されたりという時間が済むと,これはどうだ,あれはどうだと,一族が売り込みをかけて来ることです。
これの難しさは,酒を飲んでも相手の言う値に対抗できるだけの気力と,いらない物にノーという気力とを残しておかなければならないことです。
4月には施洞の姐妹節が有りますから出かけることにしています。2005年01月30日14時51分 返信する -
ご訪問くださいまして、ありがとうございます。
貴州は私も好きですよ〜。クチコミを拝見しました。ゆっくり歩くさんの旅のエピソードも期待していま〜す。2004年10月28日17時51分返信するRE: ご訪問くださいまして、ありがとうございます。
確かに貴州は良い所です。雲南もも又良い所です。漢民族の文化とは違った世界だからでしょう。
若い人は別にして,彼らの辿々しい中国語にはほっとさせられます。そして孫かそれくらいの人達の通訳抜きでは余り意志が通じないなんてのもあの辺りの独特な文化です。
そのうえ,歴史に係わることですが,自分達と同じように日本人は揚子江の傍に居た違いないなどと,真顔で言ってくれるのにはこちらもたじたじです。
しかしそれよりも私には貴州も雲南も中国というイメージと違う人々の居る所となっています。中国の絵画展で女の人を描いた繪を見ると,99%近くが少数民族です。それだけ,彼らの文化が洗練されているということだと思います。全てではないが,あの漢民族に同化しなかった彼らの姿は,彼ら自身が考えている以上に文化の多様性を考える上で重大なことに思えるからです。
のんびりと彼らの世界を歩くと,中国の一部が見えて来るように思います。2004年10月28日20時02分 返信するRE: RE: ご訪問くださいまして、ありがとうございます。
そうですね。同じ中国と言っても、上海に代表されるような発展した沿岸諸地域の都市の人間と内陸に住む彼らは全くの異国人と言ってもいいほどの違いがありますよね。そこに旅人は魅力を感じるのでしょう。
これからもお名前の通り、「ゆっくり歩いて」新しい発見をしてください。2004年10月28日20時40分 返信する



