panpanさんのクチコミ(3ページ)全61件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2013年11月30日
総合評価:2.0
スーペリアに宿泊。ヴィラフォンテーヌとしては高級な方らしいですが、高級感はなし。
神保町のヴィラフォンテーヌもそうでしたが、客室の扉を開けると外廊下。その廊下が(自称)中庭を囲っていて、要塞の中にでもいるような気がします。また客室に窓はありましたが小さい。隣のビルと接近しているわけでもないのに、なぜあんなに小さいのか。朝食は1階ロビーに机が並べられ、まるで研修所。メニューも基本的に、冷凍食品を温めて袋から出したものばかりで、それが宿泊料金に含まれているのが不満。
取り柄はエレベーターホールからの眺め。天気がよければ富士山がきれいに見えます。また足下の線路がよく見えて、鉄道好きなら喜びそう。
- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 客室:
- 2.0
- 食事・ドリンク:
- 1.0
-
投稿日 2013年03月19日
総合評価:2.0
2012年MRT東門駅ができて徒歩約5分。永康街にも近く便利です。ただし近くに三越などのデパートはありません。
表通りに面した部屋と思って楽天でデラックスツインを予約したのですが、裏側でした。窓の外は裏のマンション。カーテンを全開にしてもなお暗く、朝出かける前に地図を見るのにも苦労しました。
朝食の点心類は冷凍食品。充分に解凍されていないデザートもありました。おいしくないので1回しか利用しませんでした。ただ外で買ってきたパパイヤの皮をむいてもらってそこで食べることはしました。
1階ダイニング奥にあるパソコンには日本語ソフトが入っています。
フロントに言えば、ホテル周辺地図をもらうことができます。
東門市場が近くにありますが、わざわざ市場の中に入っていかなくても、東門駅や永康街との行き来に、臨沂街(金山南路の一本西の道)を通れば、市場の端を通ることになります。コンビニもあります。また金山南路の向かい側の金山鴨肉(金山南路1段88号)のビーフンがおいしいです。ただし昼からの営業です。
康青龍エリアを回るには便利ですが、朝食がおいしくないのでリピートはなさそうです。もしもまた泊まるとしたら表通りに面した部屋にします。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 2.0
-
投稿日 2012年10月14日
総合評価:4.0
○立地
コンビニとカフェ・レストラン以外、近くにお店らしいお店はありませんが、静かなエリアなので、まるで家に帰ったように落ち着けます。しかも駅近。皇居側なら眺めもよし。
○客室
シングル(皇居側・麹町側)にも、和室にも泊まったことがあります。
シングルも充分な広さがあります。
たとえ部屋にいるのが朝晩だけでも、皇居側の眺めは宿泊代金をプラス(シングルの場合、麹町側より+約1000円)する価値あり。
和室はカーテンではなく障子なので、朝早くから明るい。また洋室でインターネットを利用する時には、客室備付のケーブルでつなぐだけですが、和室の場合、フロントでモデムを借り、マニュアルに従って自分でつながなければならないので面倒。
○朝食
和朝食が美味しいのですが、焼き魚の種類が変わるだけ(2種類でまわしている)なので、連泊すると辛い。
○周辺情報
地下鉄駅を出たところに、コンビニ、麹町カフェ、サンマルクカフェなどがあり便利ですが、このあたりのレストランはほとんど日曜定休。日曜にやっているのは桂園http://www.keien.net/keien/hanzoumon.htmlくらい。- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2008年04月20日
総合評価:3.0
日本人オーナーのお店なので、のれん、クッションなど、日本のマンションにも合うものがいろいろ。食器・ポーチなども。でも2008年に買ったシルクオーガンジーののれんは、手洗いでも破れてしまった。日光で劣化した?ブレアロードから移転。http://www.emtradedesign.com/
- 旅行時期
- 2008年03月
-
投稿日 2011年04月24日
総合評価:3.0
金魚胡同のレンタサイクル兼駐輪場。王府井大街から王府飯店に向かうと左手にあります。自転車の借り方は不明。(総合評価は仮に「普通」としました)
王府井書店の東(東単三条と校尉胡同の交差点、北西角)にも駐輪場がありましたが、レンタサイクルをやっていたかどうかは不明。- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
-
投稿日 2010年09月19日
総合評価:4.0
写真はホテル前から乗れるリムジンバス(桃園空港で撮影したので、行き先表示は逆ルート。行き先は、英語表記と中国語表記が電光表示で交互に現れる)。
ホテルフロントで、空港行きのバスについて聞くと、バス会社名・料金(83元?)などを印刷した紙をくれます。それで料金を確認して、乗る前に現金を用意しましょう。停留所はホテル前の車道中央部、バス専用路にあります。時刻表はなし。20〜25分間隔。バスの止め方はhttp://www.taipeinavi.com/special/5029890の「ホテル前など、中間停留所から乗車する場合」参照。空港には第1ターミナルと第2ターミナルがあるので、降車時に注意。 わたしの場合は11時過ぎに乗車して12時頃に第1ターミナルに着きましたが、このバスは一般道を走る区間が長いので、所要時間は流動的。
逆ルートは使ったことがありませんが、三徳飯店サントスホテルの次の停留所(民権中山=民権西路と中山北路の交差点)で降りればいいのだと思います。中山北路を渡れば民権東路。民権東路の北側(バスの進行方向左手)にホテルがあります(台北駅行きのバスで富都飯店で降りるより近い。でも渋滞にかかったりすると空港→民権中山に90分かかることもあるらしい)。降りる時には、降車ボタンを押すことになっていますが、ボタンで意思表示するのが難しければ、運転手にあらかじめ<民権中山>を書いて示し、可能であれば出口近くに座って、声をかけられるのを待つのがいいのでは?と思います。
このホテルは便利でコスパがいいと思います。ただし清潔かどうかは疑問。
【照明】客室の照明が明るい。夜、部屋で読書、デスクワーク等をしたい人にはお勧め。
【掃除】床の掃除はしているのだろうか?という感じ。最初はじゅうたんの色のために目につかなかったけれど、前の客のものか、長い髪の毛が落ちたままだった。洗面台の上も(少なくとも連泊中に)拭いたりしている感じはなし。結局、タオルなどをとりかえ、ベッドメイキングをしているだけ?
【冷蔵庫】スイッチあり。ONにしないとただの箱。
【パソコン】1階に共用パソコン2台。日本語に設定されていて、中国語の入力は困難。印刷はできる。紙は1枚5元。
【洗濯】手洗いをし、タオルで水分をとっただけでは、高い湿度のため、なかなか乾きません。洗濯機があるらしいので、それを使った方がいいかも。
【その他】?フロント前に、ホテルオリジナルの周辺地図が置いてあって、自由にとれるようになっている。コンビニ、市場、24時間営業のスーパー、レストラン、マッサージ店などが出ていて役に立つ。?フロントに「はかり」あり。スーツケースの重さも測れる。
【アクセス】民権西路駅からの距離を遠いとみるか近いとみるかは人によるでしょう。
【HP】HPの宿泊プランは、週末ならシングル1泊1800元から(現地払い)。安い連泊プランの場合、滞在中、シーツ・枕カバーの交換はなし。- 旅行時期
- 2009年08月
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2010年09月19日
総合評価:3.0
4部屋しかない。ツインBという部屋に宿泊。インターネット(ブロードバンド)接続は無料。泊まった部屋にはデスクなし、バスタブなし。床暖房なので室内は暖かい。
建物はおしゃれだが、ホテルと思わない方がいい。アルバイト風の従業員がフロントにいるだけでサービスはゼロに近い。昼は彼らが、バーで好きな音楽をかけてくつろいでいる。連泊しても、ごみ箱のごみはそのまま。外からの電話はつないでくれるが、外へ電話をかけることはできない(隣のユースホステルに公衆電話あり)。夜、玄関に鍵をかけて、従業員が宿直部屋で寝てしまうと、朝、外に朝食を買いに行くのにも、従業員を電話で起こさなければならない。
HPで登録すると会員価格で予約できる。ツインは520元、ダブルは480元。ダブルのA・Bは庭に面している。ツインBは庭に面していない2階。ツインAが(ツインBの下)、庭に面していない側の1階の部屋だとすれば、窓の外が塀で暗いかも。朝食は1人50元、食べていないので内容は不明。(向かいの平江客棧のレストラン膳房の中国式朝食セットは48元。朝の営業時間は7:00~9:30)。
隣のユースホステルの方が、公衆電話を含め、旅行者に必要なものはそろっている感じだし、安い部屋からそれなりの部屋まで、選択肢が多い。
平江路にはタクシーが入れない。タクシーには平江客棧を告げ、平江客棧前で降りて橋を渡ればユースホステル。その左が築園会館。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- サービス:
- 1.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2009年01月31日
総合評価:4.0
家族旅行で3部屋利用。
2部屋はハーバービュー(1418号室、1430号室)。1418号室と1430号室では、西寄りの1430号室から見た景色の方が、どちらかと言うといいと思いました。小学生が一人いたので、ホテルがエクストラベッドを用意してくれましたが(12歳以下には無料)、窮屈になるので断りました。
プラザビューの部屋では、テレビで、ハーバービュールーム側の眺めをモニターできます(ちょっとミジメ)。利用した1415号室は、上記ハーバービューの部屋より、かなり広く、こちらであればエクストラベッドを入れる余裕あり。
ホテルHP内「子供用アメニティ」によれば、子供にはパンダのぬいぐるみをプレゼント。子供用のスリッパなどの用意もあるそうですから、HPで必要な情報をおさえておいて、使えるサービスは使いましょう。
朝食は毎日外で。隣のニューワールドセンター3階に恒香棧というレストランがあり、中・洋の朝食が食べられます。朝7:00~。ただしトーストなどは香港風です。ホテルとニューワールドはつながっているので、屋外に出る必要はありません。ニューワールドに入ってすぐのエスカレータで3階にあがっていくと、すぐに見えます。恒香棧の隣にマクドナルドもあります。
- 旅行時期
- 2008年12月
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2010年09月19日
総合評価:4.0
家族旅行で4部屋利用。観光には便利。朝食バイキングも種類豊富で、こどもから年寄りまで家族はみな満足。ホテル向かいの足つぼマッサージもよかったらしい←日本語でも大丈夫。
- 旅行時期
- 2007年03月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2010年09月19日
総合評価:3.0
ツインに宿泊。13,000円。部屋はシックですが、バスルームはビタミンカラー。部屋によってデザインは違うようですが、元気の出るバスルームでした。
半蔵門駅からエレベータで地上に出ると目の前。- 旅行時期
- 2008年10月
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.0
-
投稿日 2010年09月19日
-
投稿日 2010年09月19日
総合評価:5.0
17階、築地側のスーペリアツインに、エクストラベッドを入れて家族3人で宿泊。エクストラベッドを入れると、ベッドの周りを壁にへばりついて歩くような感じ。スーペリアツインにはデスクなし。
朝食は高いですが絶品。パンケーキをその場で焼いている。スクランブルエッグ等はあらかじめ作ってある。種類は少ないかもしれないが、有機野菜など、素材が厳選されている感じがする。眺めもいい。
宿泊案内のファイルの中に、汐留シティセンター内各レストランの割引券があった。- 旅行時期
- 2010年07月
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
-
投稿日 2010年09月19日
総合評価:3.0
土曜日の午後2時頃にホテルに着いたら、チェックインする人が多くて時間がかかりました。それ以外の問題はありませんでした。
- 旅行時期
- 2009年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
-
投稿日 2008年01月10日
総合評価:2.0
中国の予約サイトを利用してツインHKD734.50(税サ込み)。チェックイン時に禁煙階を希望したが、とれず、結局21階の部屋に。最上階だったが、周りはビルばかりで、眺望がいいわけではない。角部屋(例えば2105号室)はやや広いようだが、それ以外は狭い。バスルームのタイルの目地に黒カビ。そういうことが気になる方は他へ泊まった方が。
【MRT】MRT金鐘へ行く場合、パシフィックプレイス3を経由して行けば、動く歩道があって便利。ただし時間帯によっては、動く歩道の方向が違うかも。
【バス・トラム】ホテル前にバス停あり。トラム駅もすぐ近く。バス・トラムを使いこなせるなら便利。でも土地感がない人には、エアポートエクスプレスの無料シャトルが停まるエンパイア等の方がいいかも。
【食事】晏頓街沿い南の車仔麺は地元で人気の店- 旅行時期
- 2008年01月
-
投稿日 2010年09月19日
総合評価:5.0
シングル利用。
MRT中央公園駅から徒歩15分、市議会駅から徒歩10分。
美麗島などを回るホテル専用市内循環バスがあり(本数は多くない)チェックアウト後はそれを利用して美麗島へ行き、美麗島からMRTで左営へ行った。
ツアー客が多い。チェックアウト後、上記循環バスが出るまでの間、荷物を預けたら、ツアー客と勘違いされて、荷物をツアーのバスに積み込まれてしまった。要注意。
台北から、現地JCBプラザを通じて予約したら、6000円弱だった。- 旅行時期
- 2009年11月
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2010年09月18日
総合評価:4.0
○客室
6階の禁煙シングルに宿泊。シングルは狭い。コンパクトにおさめるため、テレビは薄型、電話も壁付け、デスクは折りたたみ式(写真左のキャビネットは折りたたんだ状態)。部屋の狭さと比べると、浴室は広い。
オルガン坂寄りの部屋の場合は、深夜、外の大声が聞こえる場合も。
備え付けのマグカップはフランフラン。
BSはNHKしか映らない(2010年9月時点)。
○ベッド
柔らかい枕が1つだけだったので、頭が沈んで枕の役割を果たしていないように思いました。リクエストすれば、もう1個借りられたのかもしれませんが。
○朝食
http://ikyubiz.blogspot.com/2010/05/blog-post_4144.htmlに紹介あり。3種類のセットのうち、パンケーキはブルーベリーや木イチゴがトッピングされていて、左に掲載されている写真よりももっとキュートです。和食は、個人の好みかもしれませんが、お米がイマイチでした。窓際のテーブルにはパソコン(マック)が置いてあって、インターネットも見られます。明るい店内で、気持ちよく朝食をとることができます。テラス席もあります。なおホテル向かいのスタバも朝7:30から開いています。
○料金
部屋の狭さを考えると、新規開業特別料金(2011年3月末まで、シングル1万円など)でも高いと思いますが、客室カードキーで作動するエレベータなどセキュリティも高く、安心で快適なホテルだと思います。- 旅行時期
- 2010年09月
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
-
投稿日 2010年09月18日
総合評価:4.0
老親や親戚を連れての家族旅行で利用しました。ホテルの建物自体が文化財ですし、ショップも充実しているので、市内観光は上海環球金融中心などいくつかにしぼって、ホテルにゆっくり滞在、というのもいいと思います。
○クレジットカードのサービスデスク
ホテル2階にJTBグローバルアシスタンスのサービスデスクがあります。JCB・ニコス・DC・セゾンなどクレジット会社各社のサービスデスクを兼ねています。以前はJCBプラザが6階にあり、そこでガイドブックを眺めながら休憩することもできたのですが、2010年6月からJCBデスクも2階のJTBに委託されるようになりました。JCBデスクが6階にあった頃は、マッサージ店やエステ店の割引券を常備していましたが、現在はどうなっているかわかりません。
○ワタベ
3階にワタベがあります。そこでチャイナドレスなど着て写真を撮ることができます。ローカルの「芸術写真」は、たくさん撮影して、写真を選んでいるうちに分厚いアルバムになったりするようですが、ワタベで見開き2枚等にすれば、結局安くあがったりするようです。営業時間は通常9時からですが、予約すれば、朝8時からメイクして撮影、といったこともできますから、短い旅行時間を有効に使うことができます。ただウエディングドレスが中心なので、中国風の服は「芸術写真」の店より少ないかもしれません。
○周辺情報
パークソン(地下鉄陝西南路駅の2番出口直結)というデパートの地下が買い物に便利です。天仁銘茶のショップもありますし(試飲や試食をさせてくれます)、日本メーカーの上海版商品(チョコ、キャンディーなど)や紹興酒などもあります。
2007年の口コミに、ホテルを出ると物売りが寄ってくる、とありますが、2010年2月・3月には全く見かけませんでした。ただしパークソンの横、陝西南路付近に行くと、よく見かけます。それも、無視すれば危ないことはありません。
*写真は部屋から南側を撮影。左のシックなビル群は1970年代にニクソンや田中角栄も泊まった老舗の錦江飯店。- 旅行時期
- 2010年03月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2009年05月06日
総合評価:4.0
中国のホテル予約サイトで手配。スタンダード680元/室、デラックス810元/室(税サ込み、朝食付)。
ホテルが面する灯草胡同は、タクシーが入りたがらない狭い路地です。しかしタクシー利用時は大通りで乗り降りすればいいし、地下鉄のほか、自転車を使うという手もあるので、動きやすいホテルです。
最低気温3度、最高気温11度という季節でしたが、室内温度に問題はありませんでした。
部屋によってベッドや家具が異なります。写真は812号室(デラックスツイン)。デスクについては、ある部屋とない部屋があります。可能であれば、チェックイン時に好みの部屋を選ばせてもらうといいでしょう。
部屋の照明は読書に充分ではありません。夜に部屋で仕事をしたい方には不向きです。
またシャワールームの排水がやや悪い部屋があるので、ビーチサンダルのようなものを用意することをお勧めします。
ホテルに無料のレンタサイクルあり。王府井や北海公園には自転車で。王府井付近では金魚胡同や校尉胡同などに駐輪場あり。駐輪料金は2~5角。
空港からホテルまでは、一般のタクシーで約75元+高速料金10元。ただしタクシー運転手が灯草胡同を知っている可能性は少ない。東四から南下し、灯草胡同より南まで進み、Uターンして北上、灯草胡同で右折、ということになりますが、灯草胡同は細い路地のため、時々車が詰まる。わたし自身、滞在中、進むことも戻ることもできなくなったことがあり、その後は(帰国時を除き)東四南大街でタクシーを乗り降りしました。
ホテルの近くに廃品回収ステーションと公衆トイレあり。といっても寒い季節だったためか、その前を通っても悪臭はほとんどありませんでした。- 旅行時期
- 2009年03月
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 2.0
-
投稿日 2008年08月02日
総合評価:2.0
ルックJTBのパックツアーで利用。でも今後、泊まることはないと思う。
・朝食バイキングは洋食中心で、中華メニューがおろそか。点心類(蒸し物)は明らかに冷凍食品。
・コンシェルジェで、鉄道について尋ねたけれど、時刻表を渡されただけで、どのページを見ていいかわからない。このページ?と尋ねても、自信がなさそうな返事(結局違っていた)。
・MRTの駅から遠い。ただし民権路に敷設中のMRTができれば、もう少し便利になるかも。
*廊下がおそろしく寒い。廊下にエアコンのスイッチがあったので、ときどき自分で切った!
*説明はなかったけれど、広めの部屋だったらしい(写真手前に2人掛けのソファ)。バスルームにはバスタブのほかにシャワーボックス。ただしシャワールームの水はけはあまりよくない。またバスルーム全体に床がすべるので要注意。
*ホテルの少し北、交差点にセブンイレブンあり。- 旅行時期
- 2008年07月
- サービス:
- 2.0
-
投稿日 2008年04月20日
総合評価:4.0
例えば77番のバスがマリーナスクエア−ラッフルズホテル−国立博物館−オーチャードロード(西行きは1本南のオーチャード・ブルバード)−植物園を通っている。
ショッピング等の後、ホテルに帰る時には、MRTシティーホールで降りて、ラッフルズホテル横からバスに乗ってホテルに帰ることもできる(写真がラッフルズホテル横のバス停。ラッフルズホテルとラッフルズシティの間の道Basah Rd.にあり)。
その他:パックツアーでバルコニー付きの部屋指定。開放的でよかった。
靴みがきの無料サービスは靴墨を塗りたくっただけで×。
日本人スタッフは見かけなかった。室内には日本語の案内があるけれど、何かを頼むのに電話をすると、日本語のできないスタッフだったりする。
隣のマリーナスクエアに無印良品あり。- 旅行時期
- 2008年03月
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 5.0
- 客室:
- 5.0





















