のぶちゃんさんへのコメント一覧全67件
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大作の旅行記が完成しましたね(^^)
のぶちゃんさん
こんにちは♪
午前2:30起床。3:20バス出発。
早いですね~!
ラスベガスの時の帰りも早い時間からだったのを懐かしく思い出します。
6:00過ぎに搭乗開始。
ルイ アームストロング ニューオーリンズ国際空港の朝焼け 綺麗ですね。
お土産いっぱい帰ってからもずっと楽しめますね。
グレースランドで出会った『エルヴィスくん』毛並みが良くてかっこいいですね。
帰国の数日後に戦争が始まって 無事に帰って来られて 本当に良かったですね。
大作の旅行記が完成しましたね。
楽しませてもらいました(^^)
ありがとうございましたm(_ _)m -
いよいよ帰国編ですね
南部アメリカ旅行記楽しませていただきました なかなか 南部アメリカには行き難いので のぶちゃんさんの旅行記で行ったことにします
2時半起床の3時20分出発 ご一緒したラスベガスでも同じ様な時間の出発でしたね
アメリカン航空とJAL 同じワンワールドメンバーだから同じターミナルで幸いでしたね
帰りの飛行ルートアメリカ東部から日本へは やはりアンカレッジ付近を通るルートですね 昔はアンカレッジで一度降りて給油してアメリカ東部へ向かってた話を思い出します
成田から羽田へのリムジンバス アクアラインを通るのですね 何度も乗りましてが いつも寝ていたのでしょうね気が付きませんでした 来月乗る時はシッカリアクアライン見てみます
ショットグラス 五つも これらでバーボン?楽しまれますね
アメリカ南部旅行記 大変楽しませていただきました もう次の海外旅行 模索していらっしゃるのではないですか? -
ミシシッピ川クルーズそしてニューオーリンズ・ジャズ♪(^^)♪
のぶちゃんさん
こんばんは♪
ミシシッピ川 アメリカの母なる川 北米最大級の大河だけあって 川幅が広くて大きいですね~♪
お天気にも恵まれて 川面に陽の光が反射して 光り輝いていますね。
『ミシシッピ川ランチクルーズ』は 『Riverboat City of New Orleans』号乗車で ワンプレートの盛り合わせで 南部独特のお料理を味わわれて 貴重な体験が出来ましたね。おっかなびっくりですね。デザートのbread puddingも美味しそうですね。
西宮の『FURUNO』のレーダーが取り付けられていることに よく気がつかれましたね。嬉しい発見ですね。
船内ではジャズの生演奏♪ 素敵ですね。
チコリコーヒー 胃腸の調子も整えてくれる効果のある代用コーヒー兼薬用 良さそうですね。可愛い紙袋に入れてもらえて ジャクソン広場のセントルイス大聖堂とのコラボ写真 映えますね♪
Canal Streetでは 路面電車に出会えて 車体がレトロ調でかっこいいですね。
目の前で繰り広げられるニューオーリンズ・ジャズに酔いしれられましたね。
朝3時30分早朝出発 最後の最後のギリギリまで夜を楽しむことが出来ましたね。
素敵な写真満載の旅行記を見させていただきました。
ありがとうございましたm(_ _)mRe: ミシシッピ川クルーズそしてニューオーリンズ・ジャズ♪(^^)♪
むっちゃんさん、こんにちは♪
いつも『いいね!』とコメントをありがとうございますm(__)m
毎回楽しみに拝読しております(^_-)-☆
ミシシッピ川はメンフィスでも見ていましたが、ニューオーリンズで、
しかも船から見ると、よりその広大さが実感できました。
川風は冷たかったけれど、お天気がよくてよかったです(^^)
以前催行された同じツアーで、ランチクルーズの船に乗ったもののエンジントラブルか何かで船が動かず、ランチだけ食べてそのまま下船ということがあったそうです(-"-) なので、今回船が動き出したとき、添乗員さんが『よかった~、動いた!』と思わず拍手をしていらっしゃいました(^^;)
私たちは夕食を先にすませてしまいましたが、ツアーメンバーの半数くらいのかたたちは、ジャズライブの後に添乗員さんと一緒に夕食を食べに行かれました。ニューオーリンズはシーフードのお店もたくさんあり、またザリガニも名物なんだそうです。通常ザリガニは3月になってからがシーズンらしいのですが、この日は特別にザリガニも食べることができたのだとか。
もう少し早い時間帯だったら、私たちも行ってみたかったです。
このあとは帰国編となります。お土産の紹介などもできたらいいなぁ、と思っておりますので、またご覧いただければ幸いですm(__)m2026年05月03日13時48分 返信する -
本場の聖者の行進!
いよいよ観光も最終日ですね
名残り惜しさが残られた事でしょうね
ミシシッピ川のクルーズ船 やっぱり思っていた通りディズニーランドのマークトゥエン号とピッタリの印象です
ランチはご一緒した際も同じ形式だった お皿を持って回ると 自分です取るのでは無く係の人が そのお皿にどんどんご馳走をつぎ分けてくれる様式みたいですね
FURUNOと言えば 魚群探知機という印象を持っていましたが アメリカの船にも採用される様なグローバル企業のレーダーの会社なのですね
船内でもjazz夜もjazz やっぱりアメリカ南部に来たらjazzですね
本場の聖者の行進を聴いてみたいものです
それから僕は一日にコーヒーを何杯も飲むので胃に負担があると思いつつ飲んでいたのでチコリコーヒー 気になります
Re: 本場の聖者の行進!
うっちゃんさん、こんにちは(^^)
いつも『いいね!』とコメントをありがとうございますm(__)m
毎回楽しみに拝読しております(^^)
ランチクルーズは約2時間の船旅でしたが、南部独特のお料理をまとめていただくこともでき、ジャズも聴けて、全く退屈することなく過ごせました(^^)
昔ながらの蒸気船でなかったのは少し残念ですが、以前催行された同じツアーでは船が動かず、ランチだけ食べて即下船…ということもあったそうなので、近代的な(?)船だったのがむしろ幸いだったかもしれません(^^;)
プリザベーション・ホールの『聖者の行進』ですが、翌日になってから添乗員さんにうかがったところでは、演奏前に『この曲に限り、動画を撮ってもいいよ』とバンドリーダーのかたがおっしゃっていたのだとか…(T_T)
早口の英語が聞き取れず、もったいないことをしました(T_T)
カフェ・デュ・モンドのチコリコーヒーは、100%チコリではなく、コーヒーとチコリがブレンドしてあります。我が家では普通にペーパードリップで淹れていますが、お湯を注いだ時に立ち上る香りがちょっとだけ泥臭い、というかやはり何らかの植物の根っこ、という感じがします。ブラックで飲むと独特の苦み・渋みみたいなものがありますが、ミルクを入れてカフェオレにして飲むとそれもまったく感じなくなり、普通のコーヒーと同じように美味しく飲んでおります(*^^*)
お店のかたも『good for stomach』とおっしゃっていましたが、まだ飲み始めて日が浅いせいか、実感できるほどの効能は感じられていないというのが実情です(^^;)
このあとは帰国の行程を残すのみとなりました。お土産の紹介などもできたらいいなぁ、と思っておりますので、またご覧いただければ幸いですm(__)m
2026年05月03日14時17分 返信する -
JAZZの街!
いよいよJAZZの街に入りましたね
ホテルの朝食 バイキングではなくワンプレートのセットメニューなのですね まるで日本の喫茶店のモーニングみたいですね
街の観光前の ホテルの玄関でのガイドさんとの写真を見て ダウンを着てらっしゃる 南部でも冬は冷えてる様ですね
ニューオリンズの街並み 路面電車や建物の昔を偲ぶことができし 昔フランス領だつたのか ノスタルジックな街の風情ですね
セントルイス大聖堂 JAZZのセントルイスブルースと関係があるのですか?
次はミシシッピ川クルーズですね ディズニーランドのマークトゥエン号を思い出しますRe: JAZZの街!
うっちゃんさん、こんにちは(^^)
さっそく『いいね』とコメントをお寄せいただき、ありがとうございますm(__)m
事前に調べた天気予報では20℃を越えることもあるような予報だったのですが、特に朝晩はかなり冷えました。今年の冬はアメリカもあちらこちらで寒波が襲来していたようで、その影響がニューオーリンズにも及んでいたみたいです。
セントルイス大聖堂とジャズの『セントルイス・ブルース』について調べてみましたが、直接の関係はないようです。大聖堂の『セントルイス』は『聖王』と称されたフランスのルイ9世にちなんで命名されたものだそうで、ブルースのほうの『セントルイス』は、ミズーリ州にあるセントルイスという街を題材にしたものだとか…。
ただ、『セントルイス・ブルース』は、ルイ・アームストロングなどニューオーリンズにゆかりのあるアーティストも演奏しているジャズの名曲なので、そういう意味ではつながりがあると言えるかもしれません。
次回はニューオーリンズ後編、いよいよラストスパートです!
またご覧いただければ幸いですm(__)m2026年05月01日14時37分 返信する -
ニューオーリンズ観光(^^)きょうもお天気に恵まれて観光日和ですね♪
のぶちゃんさん
こんにちは♪
ついに観光としては最終日の朝になりましたね。
ツアー参加者全員揃っての朝食なのに スタッフさんのんびりでお皿が揃わず焦られた事でしょうね。
ニューオーリンズ ビル風が強いのですかね?寒いのですね。
レトロな市内電車が今も健在なのですね。
ニューオーリンズの街で目になさったアイアンレース 手作業でさまざまな細かい装飾がなされていて 素敵なアクセントになって華やぎますね。
『セントルイス大聖堂』青空に白い壁が映えますね♪
アメリカの青空は 日本と違っていて 綺麗ですね。
フレンチマーケットは 観光客向けなのですかね?
地元の人たちは 大型スーパーに行くのかもしれませんね。
次回はニューオーリンズ観光の後半ですね。
次回も楽しみにしています♪Re: ニューオーリンズ観光(^^)きょうもお天気に恵まれて観光日和ですね♪
むっちゃんさん、こんにちは♪
さっそく『いいね』とコメントをお寄せいただき、ありがとうございますm(__)m
ツアーの間、添乗員さんがことあるごとに『南部は時間の流れ方も北部とは違ってゆったりしていて、人の気質ものんびりしています』とおっしゃっていたのですが、ここでその気質が発揮されるとは思っていませんでした(^^;)
とっくに終わっているはずの『マルディグラ』の装飾が残っているのも、その『南部らしさ』ゆえんだったようです(^^;)
ツアーメンバーのどなたかが『晴れ男』か『晴れ女』だったようで、ここでも青空の下で歩いて観光ができました♪
ただ、朝晩は予想よりもだいぶ寒かったです。
次回はニューオーリンズ後編、いよいよラストスパートです!
またご覧いただければ幸いです。2026年05月01日14時24分 返信する -
メンフィス・グレースランド(^^)
のぶちゃんさん
おはようございます。
プレスリーの衣装 こんなにいっぱいのバリエーションがあったのですね。
圧倒されました。
2台の自家用ジェット エルヴィスからお母さんに送った車や愛車の車も何台も凄いですね。
プレスリーのマネージャーが アメリカ永住権を持っていなかったので 活躍の場が アメリカとカナダに限られていたという話は知りませんでした。
のぶちゃんさんの事も改めて知ることが出来ました。
アメリカのスーパー広いですよね。
アメリカでは バスの車内で食べても良いのですね。
ハワイや ヨーロッパではバス車内で食べることが出来無かったような気がします。
お部屋に戻ってのピザ 美味しそうですね。
素敵な旅行記でした。ありがとうございました。
次回はニューオーリンズですね。楽しみにしています♪Re: メンフィス・グレースランド(^^)
むっちゃんさん、こんにちは♪
コメントをありがとうございます(^^)
プレスリーといえば、確かにジャンプスーツのイメージなのですが
その数の多さにはほんとうにびっくりしました。
ホントに全部に袖を通していたのかしら…?と
ふと思ってしまいました(^^;)
マネージャーの話は私も初めて知りました。
もしこの人がちゃんと米国永住権を持っていてくれたら、
ワールドツアーなんかもできたのかもしれません…
でもあのプライベートジェットだったら
日本へ来るのはちょっと無理だったかも…(^^;)
バスの車内で食べてもOKというのは、
今回は特に、最初にアトランタに着いたときから最後のニューオーリンズの空港まで、
ずっと同じバス、同じドライバーさんだったからかもしれません。
確かに、どこかのツアーで『水ならまだいいけれど、コーヒーなどは車内で飲まないように』と言われたことがあったような気がします。
私の実年齢がバレてしまいましたね(^^;)
当時ほんの子供だった私には、プレスリーの魅力は理解できなかったのだろう…と思います(^^;)
次はニューオーリンズ、いよいよ最終目的地となります。
旅行記が完成したあかつきには、またご高覧いただければ幸いですm(__)m
2026年04月25日14時18分 返信する -
グレースランドpart2!
エクスペリエンス・ツアーの様子 堪能させてもらいました
エルビスの有名な白地の衣装 いつも同じ柄のスーツと思ってましたが とんでもない いろんな柄のスーツが有つたのですね エルビスは凄い衣装持ち
それを一点一点飾って有る 博物館ならではのですね
それに凄い枚数のゴールドディスク 世の中に沢山の楽曲を出したかが表されてますね
僕の好きな乗り物も プライベートジェットが大小二機 当時の懐かしい型のジェットです それにド派手なピンクのキャデラックを筆頭に何台もの燃費無視の大型自動車 権威の象徴ですね
マネージャーの事は全く知りませんでした そう言う人だったのですね
そして のぶちゃんさんの 年齢のご披露まで これも知りませんでした
次はjazz三昧ですか? 楽しみにしていますRe: グレースランドpart2!
うっちゃんさん、こんにちは(^^)
コメントをありがとうございますm(__)m
エルヴィスといえば確かにジャンプスーツ、なのですが
あれだけ数があるとは知りませんでした…
壁を見回してただ茫然としていました(^^;)
アメリカのお金持ちはこぞってプライベートジェットを使っているようなので、
プレスリーもきっとお金があったから購入したんだろうなと思っていたのですが
飛行機嫌いだったからこそプライベートジェットを使っていた、というのは
初めて知ってびっくりしました。
私の実年齢がバレてしまいましたね(^^;)
ほんの子供だった当時には、プレスリーの魅力はまだ理解できなかった…のかもしれません(^^;)
次はニューオーリンズ、いよいよ最終目的地となります。
完成したあかつきには、またご高覧いただければ幸いですm(__)m
2026年04月25日14時01分 返信する -
グレースランド!
この日の前半グレースランドツアー シッカリ楽しまれましたね
ご主人の歌声も良いけど やっぱりプレスリーの「Love me Tender」は格別だったことでしょうねぇ
この日の朝食も ワッフル食べられず残念でした ワッフルメーカーにギターの焼き目 さすがご当地ですね
さすがプレスリー 自宅も広大で豪華絢爛ですね 自宅敷地内に自分の墓標があるなんて
プレスリーの愛車やジェット機 楽しみです -
プレスリー(^^)
のぶちゃんさん
プレスリーの甘い歌声を子守歌にお休みになられたのですね(^^)イイ
朝から お茶目な彼女と楽しく過ごせましたね。
真ん中にギター模様のワッフル 召し上がられなかったのは残念ですが 添乗員さんに見せてもらって 写真に残せて良かったですね。
グレースランドは 目を引く ゴージャスな装飾のお部屋ですね。
ダイニングも豪華ですね。
ソファーには クッションがいっぱいで 3台のテレビで同時に別々の番組をチェックしていたのですね。
別棟まであって 乗馬を楽しめる馬場や プールまで 広々として 凄いですね。
楽しい旅行記をありがとうございました。
次回も楽しみにしています(o^^o)
Re: プレスリー(^^)
むっちゃんさん、こんにちは♪
いつも『いいね』とコメントをありがとうございますm(__)m
このホテルのお茶目なお姉さんをはじめ、各地で出会った現地のスタッフのかたはみんな優しく温かく接してくださいました(^^)
南部特有のおもてなし精神といわれる『サザン・ホスピタリティ』を体感できたような気がします(*^^*)
グレースランドは、やはりさすがロックンロールの帝王だけのことはある…!と思わせられる豪邸でした(^^;)
あの生家から出発して、この豪邸に到達するまで
いろいろ大変なこともあったとは思いますが…
次の旅行記もまだプレスリーが続きます(^^;)
もう少しおつきあいくださいませm(__)m2026年04月22日15時15分 返信する


