yukiさんへのコメント一覧(43ページ)全688件
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母と息子
カメラちゃんさん
いつも本当に楽しく羨ましく、そして切なく拝見しています。いつもいつも思うのですが、本当にしっかりされた息子さんで、、そして、その息子さんへの愛が溢れる旅行記を楽しみにしている読者の一人です。
私はカメラちゃんさんみたいに文章が上手く書けないので、自分の想いが上手く言えないのですが、大きくなって反抗期に突入した息子を持つ母の喜びや悲しみを魔法のような言葉で言い換えられますね。
いつも胸を熱くし、過ぎ去った怒涛の育児を振り返り、感慨にふけったりしています。
夜泣きがひどくて病気じゃないかと心配したこと。
オムツが取れなくて悩んだこと。
お友達と同じように出来なくて心配したこと。
どれも今となってはなぜあんなに悩んでいたか、謎です。
もう私の息子はとっくに成人し、どこにも付いてきてくれなくなり、会話も減り寂しくなりましたが、幼い日の甘い切ない思い出があれば、なんとか頑張れるものですね。
この先また成長された息子さんとの旅行にどんな珍事が起こるのか、、楽しみにしています。Re: 母と息子
ptrabbiさん(o^^o)
こんばんは。
ありがとうございます。
成人までまだまだ…と思っていますが、よく考えたら、あと10年もありませんでした。
生まれて今日までがあっという間だったので、それより短いんだと思いました。
私はペラペラ自分のことをここで話して、ptrabbiさんの様な優しいフォロワーさん達に”分かるよー”って言ってもらえて自分を慰めながらやっているだけです。へへへ…(o^^o)
ptrabbiさんがおっしゃる怒涛の、という言葉で、昔@(・●・)@が赤ちゃんの頃、助産師さんが掛けてくださった言葉を思い出します。
助産師さんが自宅を訪問しに来るとき、部屋が散らかっていて恥ずかしいですと言った私に、”部屋が散らかっていたら育児を頑張ってる証拠。部屋が綺麗だったら私は心配になります。”
と言いました。
私はその時の助産師さんのその言葉に、今も救われながら怒涛の日々を過ごしていると思います。。(o^^o)
ptrabbiさんの小さいですがアイコンの写真の、優しそうな面影を見て、想像しています。。
いつもありがとうございます。
カメラちゃん
2018年07月09日18時52分 返信する -
私も一人旅に出たくなりました!
カメラちゃんさんへ
こんにちは。いつも旅行記楽しく読ませていただいています。
幸せイコール、自由。自由イコール、一人でどこかに行きたい
この言葉がズーンと心にきました。
一人旅をしてみたい!そんなふうに思ってるのですが、
英語も話せないし読めないし、いろんなことが心配になっちゃうしで、
そんな理由ばかり並べてなかなか行動にうつせません。
でもカメラちゃんさんの旅行記を読むたび、私に勇気をくれます!
あ、なんだか一人でも行けそう♪って!
これからの旅行記も楽しみにしています。
キャシー
Re: 私も一人旅に出たくなりました!
キャシーさん♪
こんにちは!
大丈夫ですよ、
キャシーさんが行かれる時は、私が必ずフォローしますから!(o^^o)
それに、キャシーさんクロアチアにも行かれて、私が行ったことがない場所です。♪
私も行った事がない場所へは、私には行けなそうって思います。
でも、なぜか突然舞い降りるように、初めての国でもその路地を歩いている自分が思い浮かべられる時があって、そういう時が呼ばれてるって感じる時です。
キャシーさんが一人旅行きたいなって思われるなら、私も大賛成です!
妻でもなく、上司、部下でもなく、本当に自由でいられる時間が旅行だと思ってます。
それに、少し旦那さんにナンパされるんじゃないかって心配させ続ける事が、恋心が冷めない様にする長年の秘策です。笑笑
もし難しそうって思われたら、私の行った旅行のどれか、そっくり真似してみてください。
何も難しい事も、危険な場所へも行っていませんから、安心ですよ(o^^o)
また遊びに来てください。
カメラちゃん
2018年06月28日14時45分 返信する -
シアトル!
カメラちゃんさん、こんばんは。
シアトルは私も思い出の街です!
学生時代、夏休みにホームステイに行きました。
もう、すごーく昔の話で、記憶も曖昧ですが、スタバ1号店だけはカメラちゃんさんの旅行記を見て思い出しました!(^^)!
当時はスタバもこんなに有名じゃなかったし、日本にスタバはあったのかな???
今思えばとても貴重な時間だったのに、友人たちと日本語で話してしまっていたし、もったいなかったなぁと思います。
カメラちゃんさんはご主人様との思い出の街ですね!
シアトルまでお迎えに行くって斬新!
WALA -
同感♪
カメラちゃん♪
‘マウントレーニア’ とても心地良い響きです。
森永カフェラッテが登場した時、美味しさもさることながら
今では当たり前のチルドカップの登場は斬新でした。
ほどなくして日本に乗り込んできた'黒船スタバ'
ぼくは元々珈琲が好きで、いつも自分で生豆を煎って
飲んでいるので、同じくシティローストのスタバは
すぐにお気に入り&ライバルとなりました。
そんな珈琲文化の世界的発信地シアトル
シアトルと言えばエバレットのボーイング社も。
きっとシアトルがなければ、今ほど海外旅行も
普及していなかったことでしょう。
そして忘れちゃならない、マリナーズ!!
そんなこんなで、ぼくも全米で一番好きかも。
シアトル♪
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日本人移民の歴史とパイクプレイスマーケット!
カメラちゃん、こんにちは!
カメラちゃんのシアトルの思い出(*´-`)
カメラちゃんの「アメリカで一番好きかも」と言う言葉にドキッん!
アメリカや世界のほんの少ししか知らない私が少しだけ見たシアトル。
シアトルはときめく街で目が輝く感じがして坂道から見た海の景色。「私がこんな素敵な所にいる!」と感じた所。
古さと新しさ、少しどんくさくもありの近代的で斬新で、いろんな重なりが何とも魅了的で! 子どもらと行った計り売りの店のように感じました。
パイクプレイスマーケットは、日本人なしでは発展しなかった市場だとか。
そんな日本人移民の人々のご苦労と活躍を感じとり、マウントレーニアをタコマ富士とふるさとを懐かしみ過ごした当時の人に感謝し、海沿いで生牡蠣を頂きました!(スタバには行かず)
あのチャウダーやさん。前に並んでいた方は数種類の試食をしてその吟味した中の1つを買われていて、アメリカを感じました。
どっから来た?のピン面白いですね。
私は、ガムの壁を見に行きましたが、貼る勇気はありませんでした。ピン刺ししたかったな~
空港から近いのですね。未来の経由旅行で寄れそう!
また空港からちょっと寄れるシリーズをお願いします!
Re: 日本人移民の歴史とパイクプレイスマーケット!
まむーとさん、こんにちは。
まむーとさんもシアトルの旅行記がありましたものね!
こんなに楽しい場所、どうして日本の人は旅行先にあまり選ばないんだろう?と思います。
日本から一番近いアメリカですものね。
私もそのどんくささ、感じます♪
ねー、それダサいんじゃないの?っていう、きっとニューヨークに行ったら地方出身て言われるような出で立ちも、私これが好きなのっていう自負を感じます(o^^o)
シアトルは誇れるものが沢山あるからだと思います。
空港からちょこっと寄れるシリーズ、いいですね!
まむーとさんもぜひそれ、お願いします。(o^^o)
カメラちゃん2018年06月27日17時01分 返信する -
わぁ~
カメラちゃんさん
おはようございます。ケルンの様子再読しました。
カフェから見る教会に思わずわ~って思いました!!
ケルンの駅でスーツケース預けて・・・
そうです、そうです。
そこもどうなんだろうって思ってたんですよ。
カメラちゃんさんの旅行には私が気になる旅のヒントがたくさん詰まっています。
う~、もうカメラちゃんさんって感じです。
カフェで教会見ながら過ごすの、そんな時間たまらないな~。
飛行機が夜発だったらよかったのに~とイマサラです。
とても参考になりました。
ぴぴまる。
Re: わぁ~
ぴぴまるさん
私これからアメリカで、空港に向かっています。
昨日は家に一人で寂しかった時、ぴぴまるさんからのメールをいただいて嬉しかったです。
でも返事返せずに、洗濯物やらに追われていました~。( ; ; )
私は自分がガイドブックや、人の細かい説明が読めないので、自分だったらこういうのが分かりやすいっていう書き方をたぶんしています。
私が人の言葉で参考になるのは、”こじんまりしてます”とか、”地図はいりません”とか。
トイレも細かく説明されるよりも、あっちって指だけ指してくれた方が有難いです。
だって大人なんだから行けば分かるだろって事は割愛してよくありませんか?
だからガイドブックって読めないんです。何でも細かいから。
駅は観光地だったら大体ロッカーあると思います。
私、このとおり仕事がほぼアメリカで隔週か毎週行ってるので、アメリカと比べるとヨーロッパは近いっていう感じを持っているんです。
だから2泊で最終日が夜の便なら十分ゆっくりは出来るんですよね。
JALはないんですけど、ANAは深夜発で朝着くフランクがあるのでもし可能ならよろしいと思います。でもぴぴまるさん羽田も遠いからそれも大変かな。。
私はちなみに朝に着くのは自分のスタイルに合わなくて、、
私は着いた日は活動しないんです。
ホテルでしっかり寝て、翌日綺麗にしてシャキッとしてからが旅行の始まりなんです。
この前たぶん初めて、朝に着く飛行機を選びました。カルカッソンヌに行った時。
2泊4日しか家を空けられなかったので。
ぴぴまるさんのおっしゃる様に、その時は時間の有効活用しないとならなくて。
だから初日に飛行機乗り継いでカルカッソンヌに着いた時は本当に疲れてました。笑
ヨーロッパ発は日本行きは夜の便なので、ほぼ丸1日そこで過ごせるので、逆の考え方をすれば、ホテル代が一泊浮いたようなものだと思います。
乗り継ぎ便と比べると飛行機代だけ見れば高いですが、内容はプラス1日なので、いいと思うんです^_^
カメラちゃん
2018年06月23日13時42分 返信するRE: Re: わぁ
カメラちゃんさん
こんにちは。
もう今頃は空港でしょうか。
今日からアメリカなんですね。
というか、今週アメリカから帰国されたばかりでしたよね。
土日も関係なくお仕事、時差調整、お疲れ様です。
確かにカメラちゃんさんの旅行記を拝見すると到着日はホテルでというスタイルですよね。
前回のシカゴの時、睡魔に勝つなんて言っていましたが、実際にはそんなことできなくて、睡魔に逆らわずに寝て結果楽しく過ごせました。
日本発のヨーロッパ行は現地夕方に着くのでそのまま寝れて、それがいいんですよね。
帰りは現地夜発が多いので確かに最終日もゆっくり過ごせました。
自分のロンドン旅行記読み返して思い返したり。
ANAは羽田から深夜発のフランク行きがあるんですね。
すごい。
そうですね、飛行機代は高いけどその分現地滞在時間があるのでそれに価値がありますよね。
私もカメラちゃんさんからのメール嬉しいデス、楽しいデス。
またお話しましょうね。
では、カメラちゃんさんお仕事気を付けていってらっしゃい。
ぴぴまる。
2018年06月23日16時04分 返信するRe: わぁ~
ぴぴまるさん
こんにちは。
毎日メールしていたので、少しお久しぶりです(o^^o)
ご旅行は7月の連休とおっしゃっていましたから、あとちょっとですね!
私はあと3回アメリカに行ったら旅行です。
旅行のこと考えて、頑張れわたし!
ぴぴまるさんも、楽しみですねー(o^^o)
カメラちゃん
2018年06月27日17時11分 返信するおかえりなさい。
カメラちゃんさん
こんばんは。
ぴぴまるです。
シアトルからおかえりなさい。
本当に毎日メールしていたので久しぶりですね、って数日ですが私もそう思いました。
シアトルの旅行記拝見しましたが、最近カメラちゃんさんのちょっと前の話や思い出が記されていて、とても楽しく拝見しています。
時差早見表、すんごくいい。
今はホント携帯で何でも知ることができて便利ですが、カメラちゃんさんとおじ様とのいい思い出ですね。
大切にされてるんだなって心なごみました。
おじ様は理系ですか?
私はY様が理系で元素記号を暗記してて、スラスラ最後まで言ったことにとても感激したことを思い出しました。
しばらくトイレに元素記号表を貼っていました。
あと3回渡米したら夏休みですか?
楽しみですね。
私も楽しみです。
そうです、そうです。
頑張れわたしたち!!ですね。
ぴぴまる。
2018年06月27日20時58分 返信する -
カメラちゃんさんの歴史
カメラちゃんさん、こんばんは☆
ヨーロッパが大好きな、旅が大好きな、自分の旅スタイルを持っているカメラちゃんさんの今の姿に納得な自叙伝的エピソードでした。
私の叔母も「あぁ、山に行きたい」って言います。
普段は山ばかりの田舎に住んでいる叔母ですが、孫の世話で都会に出てくると山が恋しくなるみたいです。
山は人を自由にさせてくれるらしいです。
カメラちゃんさんの行動力はお母さま譲りですね!
朝から山っていいな!
旅先で急ぎすぎないで、無理をしすぎないで、飛行機は直行便に限る!
私も身をもって感じています(^^ゞ
と、言いながら欲張ってあちこち見たくなってしまうのは貧乏性。
だから帰ってきて1日、休養日が必要になるのです(*_*;
WALA
Re: カメラちゃんさんの歴史
WALAさんへ
こんばんは(^。^)
歴史というほどじゃありませんが、旅行が楽しみで仕方なくて、つい書いちゃっただけでした。WALAさんの旅行好きエピソードももっと聞きたいな♪(^。^)
私は時々、無性に海が見たくなる時と、山が見たくなる時があります。今は山モード。でも山ガールじゃないので、あんまり歩くつもりはなくて、眺めるだけです。えへへ…
@(・●・)@が一緒に来たくないと思ったら、意外にも行くと言うので、どこに行きたい?と聞いたら、スイスと言いました。
そしたら無性に山が見たくなって、牛の首に付けている鈴の音が聞きたくなりました。
旅行から帰ってもちろん休養は必要です。笑
頭と気持ちを整理して、また次の旅行のために頑張らネバダです!(^。^)
カメラちゃん
2018年06月21日22時28分 返信する -
私の本棚にカメラちゃん伝記をください♪
カメラちゃんへ
考え方や習慣、自分を形作るベースに両親の影響は計り知れない
人生経験豊富な人の話は面白い
絶対的居場所がある前提での自由こそ最高の贅沢
大人になってから実感を持って理解したことをたくさん感じるお話でした。
私は実行するのは二人旅ばかりだけど、きっと一人旅も大好きです。
世界の外側と自分の内側を行き来するような楽しみは一人でしか、
上へ駆け上がる喜びは人と一緒でないと味わえないというのが私の感想です。
本当に美味しい物を食べた時はどうしても、美味しい!を共有したくなるもので(笑)
カメラちゃんの著書はいつ発売されますか?
予約が始まったら教えてくださいね!
NOAHRe: 私の本棚にカメラちゃん伝記をください♪
NOAHさん♪( ´▽`)
可愛いZOOの愛をください♪みたい。
分かるなー。って、私は未経験!テヘペロ
“一緒に上は駆け上がる喜び” !!
NOAHさんとちまさんが、一緒に手を繋いで広い丘を駆け上がる情景が文字通りに浮かびました。
人生にそういう友がいることは宝です。
私も、NOAHさんの写真集が欲しいっていつも思ってます!
卓上カレンダーも買うっ♪
めくるたび、何か旅の一言が添えてあるといいな♪
ひそかに、前から言ってますが、もう発売しているんじゃないか、、と思ったりしています。
私は芸能人にうといから、目の前にいても気がつかないと思うので、NOAHさんとちまさんてそういうお仕事では…とか。
ここで書いてバラしちゃだめですねー!
NOAHさんはいい女ですね。(*´ω`*)
私が始めたよりきっと10年早くから色んなところへ旅をしてる。
そこでたくさん色んな事を見て、感じて。。
だから、私の歳になる頃は引き出しが今の私よりいっぱいに溢れていると思う。
それに賢い。
本当にNOAHさんに言われるとおり。
私が孤独が好きなのは、本当に孤独じゃないから。。
美味しいものを食べて、美味しいねー!って言える人がいるのは素敵なことですね♪( ´▽`)
カメラちゃんより
ハート2018年06月21日17時40分 返信する -
素敵ですね♪
書かれているバックボーンがいかにも田舎の本家って感じがして、何か妙にリアルですね(笑)
私は、田舎の一人っ子で親戚が年上ばかり、同じ年頃の子がおらず、父は放任、母が依存体質だったので、1人に何の苦痛を感じた事もなく、18で一人暮らしを始めた時には開放感いっぱいで、ホームシックなんて1ミリもかかった事はありませんでした(笑)
残念なことに、その頃にはまだ旅の楽しさには出会っておらず、結果1人旅はした事がありません。
今は、夫が置いていかれると悔しがるタイプなので、可哀想で行けませんw
本当は行ってみたいです!
自分にしか分からない高揚感、哀愁ってありますよね。
でも、幸いなことに、夫とは結構その感覚が合う事が多くて、お陰で旅の楽しさに気づけました。
お互いこれからも、楽しいと思える旅をしましょう☆ -
遠くへ行きたい。
カメラちゃんさん。こんにちは。bamzoです。
お母さんとの切ないお話。自分の母親と被って思わず泣きそうになりました。
私の母は、4年前に72歳で亡くなったのですが、それこそ苦労ばっかりで何か楽しいことがあったのかなと思うぐらい家族のために働いてきて、これから少しゆっくり旅行にでも連れて行ってやりたいと思っていた矢先に病気になってこんなに早く亡くなってしまいました。昔からよく、親孝行したいときには親はなしって言われてましたもんね。
ところで、知らない街を旅してみたいという冒頭の暗い旋律の歌は、遠くへ行きたいといううタイトルで同じタイトルの番組の主題歌で、ジェリー藤尾という今は亡き歌手が歌っていたように思います。私も子供のころ日曜日の朝に聞いて、日曜日の朝からなんてテンションの下がる歌かなぁと思って聞いた記憶があります。この旅番組は母が好きでよく見ていたように思います。実際には行けないけど海外旅行に行った気分になれたんでしょうかね。母は一度も海外に行ったことがなかったので、病気が治ったら、近くでいいのでどこかに連れて行ってやりたいなぁと兄妹で話していたのですが、実現できずに残念でした。
長くなりましたが、カメラちゃんさんもお母さんを大切にしてください。私のように後悔しないために。
bamzoRe: 遠くへ行きたい。
bamzoさんへ
こんにちは。
お気持ち察します。昔のお母様の時代の苦労は、今とは比べ物にならなかったでしょうね。
息子さんのbamzoさんの優しいお気持ちはお母様もきっと嬉しいと思われていることと思いますが、しかし母とすれば、生まれてきてくれた瞬間に、もう一生分の恩返しをもらったようなものですよ。
子供としての後悔はやはり残るものだと私も思いますが、実際は親はそうは思っていません。あなたを私に育てさせてくれてありがとうという気持ちだけです。
母とはそういうものではないでしょうか。
私はまだ子育て真っ只中で、bamzoさんが大先輩ですが。^_^
カメラちゃん
2018年06月21日14時42分 返信する



