keto1609さんのクチコミ全12件
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投稿日 2006年08月06日
マルセイユ市内からマルセイユ空港に行くにはバスかタクシーを使うしかありません。
バスを使用するならば、Navetteに乗ります。Navetteとはシャトルバスの事。
マルセイユのSt Charles(サン・シャルル駅)前(TGVの駅です)にブースがあり、そこでバスチケットの販売をしています。2006年7月現在の時刻表では、6:10-22:50まで毎時間10分、30分、50分に出発します。おおよその所要時間は25分程ですが、渋滞に巻き込まれる可能性もあるので、余裕をもってお出かけになることをお薦めします。
一人8.50ユーロでした。- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月21日
思い浮かぶのが“ブイヤベース”。
日本で食べたものはとても魚臭い物でした。
本場のブイヤベースを初めて食べましたが、こんなに美味しい物とは思いませんでした。お店の名前はmiramar。マルセイユにいたら、行く価値あります!
開店時間が良く分からず、午前中は開いていませんでした。
夕方6時頃通りかかると開店準備をしていて、口頭にて予約する事ができました。外の席は満席でしたが、代わりに店内の席を予約する事ができました。最も虫が嫌いな私は室内の方が良かったです。
なお、帰国後ホームページ<http://www.bouillabaisse.com/>を見ると、営業時間は火曜日~土曜日の12:00-14:00, 19:00-22:00となっていました。休業日は日、月曜日となっていますが、祝日もお休みでした。営業時間については、再度確認した方が安心だと思います。幸い、ホームページで予約もできるようですので、ついでに確認するといいかもしれません。
なお、割とお高めのお店なので、最低一人7~8千円位は見積もった方がいいと思います。VISAカードは使えました。
ブイヤベースを一つ(2人分より)頼むと、もうそれだけでお腹いっぱいです。お鍋を一人で平らげるような感覚でした。なお、注文の際には、食事、お酒、デザートと別々の人が注文を取りにきます。その担当者の範疇外の注文は受けてくれませんので、必ず聞かれたものだけ注文します。
ワインはCassisの白ワインにしましたが、素人ながら美味しかった様に思います。なお、わりと高級なお店なので、ワインはお店の人がつぎにやってきます。- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月29日
一般的にヨーロッパは夏と秋冬の日没時間の差が大きいようです。フランスも然り。
短期間で多く名所を回るなら夏期をおすすめ。日没が早くなる季節なら、日にちをかけて回るか、パッケージツアーで効率よく回る、と言うのもいいかもしれません。車を運転するならば、少し夜遅くても回るかもしれませんが、以下の点に関してはどうにもなりません。
秋以降注意したいのが、名所が開いている時間。
日没が遅い夏とは違い、閉鎖する時間が大幅に早まり、一日に回れる場所の数が減ってしまいます。
なお、夏でも注意したいのが、秋冬より閉鎖時間が遅いとは言え、開く時間は遅いので1日に回れるのはせいぜい3~4カ所でした。電車の本数があまりない地方へ行くときは、一日そこを回るだけで終わり、と言う日も。
日本程、効率よく回れない。と言う事を念頭に計画された方がいいかも。。。
なお、名所の空いている時間を事前チェックするのは言うまでもありません。そうでないと、せっかく行っても閉まっている日/時間だった、と言う事になりかねません。- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月21日
グリート ホテル マルセイユ サントル サン シャルル マルセイユ
4 Allee Leon Gambetta 13001 Marseille
このホテルは3ツ星となっているようですが、実際は「最低限のものは揃っている」と言う感じのホテルでした。
旅行会社を通じて予約し、料金は一人5000円台位(ツインの場合。シングルは割高になります)の手頃な価格だったので我慢しましたが、サービスはよいものではありませんでした。このホテルがそうなのか、マルセイユ自体観光地になりきれていないのか、そこの辺りは私には判断できませんが、トイレットペーパーやタオルなど備品の数がいいかげんで、フロントに電話をしても、実際に部屋に持ってくるのは大分時間が経ってからと言う事も度々でした。洗面所は水がたまり易く、勢い良く水を出すと溜まってきます。
では利点は何か、と言うとTGVが止まるサン・シャルル駅に近く、その割に手頃な値段だと言うことです。
駅に隣接するibisと言うホテルがありましたが、看板の提示する金額は安い物ではありませんでした。それほど高級ホテルにも見えません。ならば、View Port近くのホテルにしよう、そう考える方もいるかもしれませんが、サン・シャルル駅を出るとすぐ、大階段が待ち受けています。スーツケースを持っている場合は、大回りをする必要があります。さらに道路は工事中だったりガタガタで、港までの距離さえ長旅に感じられる事でしょう。しかし、スーツケースを持って地下鉄に乗り、ホテルまで行く予定でしたら、選択肢は広がるでしょう。
私の場合は、炎天下の中、クーラーの入っていない地下鉄に乗るのも、歩くのも同じでした。そう言う意味では、ホテルのロケーションは良かったと思います。
唯一気をつけた事と言えば、周りにうろうろしている人たちの雰囲気が好きになれなかったのであまり街中で立ち止まらない様にした事です。現に日本領事館の情報によるとマルセイユはあまり治安は良くないとの事です。
なお、朝食は1F奥で7時から。部屋にある注文表に記入し、朝4時までにドアの外ノブに掛けておくと、ルームサービスにもできますが、時間通りには来ません。忘れているかもしれないので、フロントに電話を。なお、英語はフロントの人にしか通じません。- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月21日
シャルルドゴール空港からパリ市内へ向かうにはいろいろな方法があります。
タクシーの場合は問題ないのですが、それ以外で行く場合、調べた限り、次の方法がありました。RER(エールエーエール)、Roissy bus(ロワシーバス)、Air France Busがあります。それぞれ到着場所が異なるので、使い分けた方がいいと思います。RERはBラインに乗り、北駅に到着します。Air Franceは確か凱旋門近くに到着だったと思います。
ちなみに私が使用したロワシーバスは、朝6時から大体15~20分間隔で走っていました。料金は8.50ユーロ。早朝到着する方は、CDGは10時を過ぎないとお店等開かないのでお金は日本で換金されておいた方がいいかもしれません。
到着場所はオペラガルニエのすぐそばでした。なお、車内放送はありません。
RATP<http://www.ratp.fr/>のInternational passengers->Airport accessにもバスの情報が載っていますが、実際の時刻表と少し違っていたので、バス乗り場で確認された方かいいかもしれません。- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月21日
フランス国内の移動について、電車を利用する場合についてですが、パリの周辺の電車については何種類かあるようです。RER(エールエーエール)やmétro(地下鉄)だけではないようです。他にもterやtransilienと言うのも見ました。
これらはなかなかガイドブック等には載っていませんが、心配する事はないと思います。現地に行って、日本の様に壁にある路線図等を落ち着いてよく見て下さい。どの線に乗ればいいのか、分かると思います。出口マップでさえ、ホームで見つける事ができました。
またはAccueilやinformationに行って聞けば教えてくれます。これらには大体英語が話せる人がいるようです。
パリ市から乗る電車については、RATPのホームページで予め調べておく事もできます。日本の乗り換え案内と同じ要領です。右上のinternational passengersをクリックすると英語版に変わります。なお、Bus、Tramも調べる事ができます。ちなみにバスは車内放送がありませんが…。
http://www.ratp.fr/- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月21日
パリ市内、およびパリ郊外一部の名所を訪れる際に役に立つのがPARIS MUSIUM PASS(旧カルト•ミュゼ)です。
2日パス、4日パス、6日パスがあります。いずれも、連続した日にちだけ有効です。
これのメリットは、現在、ダヴィンチコードで混んでいるルーブルも見せるだけで入れる上、ヴェルサイユ宮殿も入れることです。
ただし、すべての名所で有効ではありません。また、美術館の期間展では使えません。私の場合は、常設展だけで十分堪能できたので、元は取れたと思います。
日本で購入する時は以下のURLから。私もここから購入しました。
http://www.parismuseumpass-japon.com/
現地で購入する時はOffice du tourismeにて。ただし、日•祝はお休みなのでご注意を。場所によっては土曜日も休みの所があります。
前記のURLにて、パスで入れる場所を調べる事もできますが、現地の切符売り場で「これ使える?」と聞くのが最も簡単です。入り口でパスが使える、と明記していない所も多くありますので、聞くのが一番確実です。- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月21日
パリ市内には見切れない程たくさんの名所がありました。
また、郵便局など行きたい所があってもガイドブックにはそこまで載っていない場合もあります。
または、Office de Tourisme(観光案内所)にて、ガイドブックに載っていない名所の情報を得たとき、そこで地図を手に入れると言うのも一つの手ですが、文庫サイズに近い地図が手元にあると、とても便利です。
私は国内でmichelinの\"PARIS Du NORD au SUD\"を買って行きましたが、現地の本屋や空港などの本屋でも似たようなものを見つける事ができると思います。
利点は文庫サイズのため大きく広げる必要がなく、どこでもチラっと見ができること。さらにStreetの名前を索引から調べる事ができるので、レストランの場所を調べる時などにとても役に立ちました。- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年07月20日
名所や駅にはプロの狡猾なスリがいたり、治安がそれほど良くない所もあるようですので、絶対騙されない、絶対犯罪に合わないと言う自信のない方は、防御策を取られる事をお薦めします。
- バックのチャックに鍵をかける
- 財布に鎖などをつけて服•バッグ内へ繋ぐ
- 最低限の現金しか持ち歩かない、財布には現金以外は入れない
- どんな時にもバッグに常に手をかけておく、名所を訪れる時はリュックなどは前に背負う
- 現地の人のファッションを取り入れる、雰囲気を真似して溶け込む(ファッション、持ち物、身振りで日本人だと分かってしまうようです)
- 頻繁にマップやガイドを広げたり、広げたまま長い時間立ち止まらない。周りをキョロキョロ見ない
- 同じ場所で何度もキャッシング、両替をしない
- 早足で歩く。暗くなる前にホテルに帰る
- 不安な顔をしない(道に迷っていても)。聞く場合はその辺の人に聞かず、informationに行って聞く
- 言葉が分からない事を前提に、事前に調査、準備をしっかりする- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2005年08月21日
挽肉などをマッシュポテトで包んで茹でた「ツェペリナイ」を食べたお店です。
リトアニアの料理を手頃な値段で食べれるお店。と言っても、私はツアーなので料金は込みでした。
Zhirmunu Str. 68, Vilnius, Phone (5)2762635- 旅行時期
- 2004年05月
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投稿日 2004年05月24日
比較的新しい近代的なホテル。
中心街は歴史の古いホテルが集中しているため、このような新しいホテルは、やはり郊外になる。
古いホテルは素晴らしいが、水周りがいい方が…と思われる方には、このホテルをお薦め。旧市街までタクシーで30リタス位(渋滞の状況により変わる)。個人的には快適なホテルだったと思う。
シャワーの湯は豊富に出るし、排水もきちんとしている。リンスinシャンプーがシャワーストールに備え付けてあり、ボディシャンプーとしても使用できる。ただし、バスタブはない。
ツインで1泊229リタス。
http://www.baltpark.com/- 旅行時期
- 2004年05月
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投稿日 2004年05月24日
リトアニアの料理、それもビーバーや野性のイノシシなど珍しい獲物料理を堪能できる。
ただし、数に限りがあるので、問合せが必要。
私が食べたのは伝統的なポークローストだったが、なかなかおいしかった。
店の門の前には、たぬきのような熊の像が座っている。Lokysとは“熊”と言う意味とのこと。
Address : Stiklių 8
Tel : 262 90 46
Fax: 262 52 67
Website : http://www.lokys.lt
Open daily :12:00-24:00- 旅行時期
- 2004年05月







