K.Matさんのクチコミ(2ページ)全40件
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投稿日 2014年10月31日
総合評価:3.5
大橋公園に展望台があり、そこから長江大橋を一望できる。
橋全体を眺めるにはここが一番。
ただ、長江の大きさは、実際に橋を渡ってみるほうが実感できるかもしれない。
公園・展望台から橋を渡りたいと思ったのだが、その階段とやらを見つけることができず、断念。
公園自体は市民の憩いの場ともなっていて、それはそれでくつろげる空間。
大橋公園までは南京駅(バス停は駅の西側)からバスで30~40分で移動可能。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 南京駅からバスで1本
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2014年10月30日
レイク ビュー ホテル 北京 (北大博雅園国際会議中心) 北京
総合評価:4.0
普段は格安のホテルに泊まるものの、縁あって一泊。
ビジネス向きではあるが、二人部屋はなかなか広く、快適。
フロントやホテルマンのサービスも、中国にいることを感じさせないレベルに良い。
インターネット(Wi-Fi)も完備されている。
朝食のバイキングは158元、追加でつける場合は、チェックイン時に宿泊費とともに払うデポジットから差し引かれる。
総じて、値段が他のホテルに比べだいぶ高いが、それ相応の価値はあるように感じた。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.0
- 北京大・清華大からすぐ近く
- 客室:
- 4.5
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投稿日 2014年10月11日
総合評価:3.0
入場料はかからないが、身分証(パスポート)を見せることでチケットを手に入れる。
日中戦争の背景から終戦、中華人民共和国の成立に至るまでが事細かに展示されている。
中国がどのようにこの時代の歴史を認識しているかを理解することができる。
校外学習中の小学生やツアー客などの団体も多かった。
すべての展示をじっくり見ると2時間以上かかり、体力・精神力を要するが、歴史を振り返り、未来のために思考するためにも、日本人として一度訪れる価値のある場所。
少し歩けば盧溝橋を渡ることもできる(別途入場料必要)。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- 北京郊外にあり、地下鉄からバス・タクシーを乗り継ぐ
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
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投稿日 2014年10月11日
総合評価:4.0
最大の見どころはやはりパンダ。
起きて動いているのを見るのなら、朝一番に行くことが大事。
8時過ぎに行った際には、笹竹を頬張っているシーンを見ることができた。
パンダ以外には、これといって大きな特徴もない動物園。
敷地がとてつもなく広いので、すべての動物を見ようと思うならそれなりの体力と覚悟が必要。
パンダのいるエリアへは、動物園の入場料とは別にチケットが必要。
動物園に入る前にまとめて買うことも、入った後に買うことも可能。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- 地下鉄の駅そば
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
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投稿日 2014年10月04日
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投稿日 2014年10月04日
総合評価:3.0
国慶節の連休を利用して訪問。
あいにく博物館は月曜休館で入れなかったが、遺跡公園は月曜もオープンしていた。
北京原人を初めとした遺骨や化石などが発掘された現場を保存している。
さすが世界遺産というだけあって、散策路やお手洗いなどはきれいに整備されている。
天気がよければ、ハイキング感覚で訪れることが可能。
博物館を予め見学してから廻れば、もう一歩その遺跡としての価値を理解できたかもしれない。
北京市南西の郊外にあるため交通の便は悪いが、路線バスを乗り継いでいくことも可能。およそ1時間強。
?「前門西」、「長椿街路口西」バス停などから901快系統で「大董村」へ
?房38系統で「猿人遺址」バス停下車- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- 自力で来ようとすると不便
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 博物館、遺跡公園それぞれ30元
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年09月27日
総合評価:4.5
空港の設備や施設・店舗がとにかくコンパクトにまとまっていてとても便利。
空港内を移動する距離も成田より短い。
江戸小路にあるいくつかのお土産屋やレストランは、早朝ではあったものの開店。
保安検査場通過後のエリアにも、免税店やお土産屋・レストランなどが多いので、時間に余裕をもって中に入るのも楽しいだろう。- 旅行時期
- 2014年08月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.5
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投稿日 2014年09月27日
エアポート リムジンバス 羽田空港線 (東京空港交通) 羽田
総合評価:4.0
8月末に中野6:25発に乗車。
バス乗り場は関東バスと供用の8番乗り場(中野通り沿い、サンプラザの東側入り口付近)
早朝便ではあったが、最後の乗車停留所である中野駅を発車した段階でほぼ満員。
その日は空席があったので予約がなくても乗車できたが、予約しておくと確実だろう。
鉄道を使うと、数度の乗り換えが必須になるため、それに比べると相当楽な移動手段。
とりわけ重いスーツケースなどがある場合には非常に重宝する。
運行のない時間帯は、新宿まで利用しそこから他の手段を使うのも手かもしれない。- 旅行時期
- 2014年08月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2014年09月13日
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投稿日 2014年09月13日
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投稿日 2014年09月10日
総合評価:3.0
中国の国内線を利用する際にはいつも利用する。
早朝・深夜便を中心にチケットが安く、(中国の他エアラインに比べて)ほどほどなサービスが受けられる。
美味かどうかはともかく、飛行時間が2時間程度でも必ず機内食も出てくる。
ネットで事後申請することで、JALのマイレージとして貯めることができるのがうれしい。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.0
- 日本ほどのサービスを求めなければ
- 機内食・ドリンク:
- 2.5
- 国内線でもドリンク、機内食ともにあり
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 2.0
- 個人用の設備はなし
- 座席・機内設備:
- 3.0
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投稿日 2014年09月09日
総合評価:3.5
天安門広場(長安街の南側)は入れないものの、
夜になると天安門がライトアップされ、なかなか絵になる。
日が暮れたあとなら人も少なめでおすすめ。
交通の便も良いため、ホテルから散策がてら足を延ばしてみるとよいのでは。
天安門東駅からひと駅乗れば王府井で、こことセットで回ることも可能。
国慶節(10月1日)前後など、大きな連休のときには
故宮とともにまさしく人だらけになるので、考慮するべき。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 駅から若干歩くものの地下鉄が便利
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 時期は注意する必要あり
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投稿日 2014年09月06日
総合評価:3.0
中国国際航空(国内線含む)やANA・JALなどは第3ターミナル、中国東方航空などは第2ターミナルからの発着。
第1ターミナルへは、第2ターミナルから徒歩移動するか、無料のターミナル間連絡バスを利用することが可能。
第3ターミナルは、出発ロビーと搭乗口がまったく別の建物になっていて、移動・出国審査等でかなりの時間を要するので、余裕を持っての移動を。
(チェックインが搭乗クラスに関わらず出発60分前なのもそのため)
夜の到着などにはタクシー待ちの大行列(1時間以上)に遭うこともあるので、覚悟が必要。
列に並んでいる間に声をかけてくるのはすべて白タクなので、相手にしないこと。
運行時間帯であれば、機場快軌や空港バスを利用するのが有効。
各ターミナルそれぞれ出発ロビーやその上階に食事処・喫茶店などがある。
物価が高いのは致し方ない。- 旅行時期
- 2014年09月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2014年09月05日
総合評価:3.5
八達嶺長城へ行く際にはここから列車(S2線)で1時間30分。
バスで行くよりも楽に移動できるため、おすすめの交通手段。
ただし1日10往復前後しかないため、ダイヤは予め調べておくことが大事。
八達嶺・延慶方面へは交通カードも利用可能だが、残高が20元以上ないと改札を入場できないため注意が必要。
切符またはカードがないと駅構内に入場できない。
中国国内の列車は基本的に指定席であるが、このS2線は全車自由席。
そのためホームへの入場が始まると猛烈な勢いで座席争奪戦が始まる。
多少早めに駅に到着しておくのが望ましい。
建物自体は他の北京駅・北京南駅・北京西駅に比べてコンパクト。
売店等はあるものの食事処は駅構内にはない。
日中時間帯であれば、周辺のショッピングモールや地下街等を利用できる。- 旅行時期
- 2014年05月
- アクセス:
- 4.0
- 地下鉄西直門駅直結
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 時期によりけりだが、市内の他ターミナル駅よりは少ない
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2014年09月05日
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投稿日 2014年09月05日
総合評価:4.5
25元の運賃は決して安くはないが、速くて確実性のある交通手段。
20分少々で北京市の中心部から移動することができる。
東直門発の列車は6:00~22:30、空港(T3)からの列車は6:21~22:51の運行。
一部の混雑時間帯を除き10分間隔での運行。
東直門・三元橋を出た電車は、第3ターミナル→第2ターミナルの順に停車していく。
海南航空等が発着する第1ターミナルへは、第2ターミナル駅で下車し空港内を徒歩移動、もしくはターミナル間無料連絡バスで移動できる。
第3ターミナルの改札を出ると、出発・到着ロビーにそれぞれ通路(動く歩道あり)で直結していて、重い荷物でも快適に移動できる。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- もう1歩安ければなお良し
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2014年09月05日
総合評価:3.5
鉄道博物館を見てその足でふらっと寄った場所。
北京の発展などを学ぶことのできる博物館である。
最大の展示物は、2008年オリンピック当時の北京市を再現した、300平米にも及ぶ巨大ジオラマ。
750分の1スケールで再現された北京は、特徴的な建物等を中心になかなか精密に作られている。
これ以外にもジオラマ・模型やパネル等の展示は小規模ながら充実しており、興味があれば楽しむことができるだろう。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 他の観光地に比べて圧倒的に空いている
- 展示内容:
- 3.0
- 北京市を再現した模型は見もの
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投稿日 2014年09月05日
総合評価:4.5
北京からの移動は、高速鉄道(城際列車)を利用すると便利。
片道54.5元(二等席)で、北京南駅~天津駅の120kmを33分で駆け抜ける。
6時台~22時台の運行で、1日80往復以上運転されている。
うち数本は天津東郊の塘沽まで運転されている。
北京に長く滞在するのであれば、日帰りで天津を観光することも可能である。
チケットは当日駅で購入可能だが、土日の夜の北京行きなどはチケットが売り切れ直近の列車に乗れなくなるので、事前に購入しておくと安全。
中国国内各所にある列車チケットの代理販売店で購入できる。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 5.0
-
投稿日 2014年09月05日
総合評価:4.0
最大の魅力は料金の安さ。
現金で支払う場合は1元~、交通カードを利用すれば6割引きの0.4元=4角!
(市内12km以内であれば距離制料金の路線でもこの値段)
(800・900番台のバスは現金初乗り2元~)
路線網は非常に発達していて、市内でバスで行けないところはほぼないと言ってよい。
中距離以上の移動であれば、地下鉄で付近の駅まで乗り、バスに乗り継ぐのもあり。
北京駅等をはじめとする市の中心地には終夜運行している深夜バスも存在する。
今後さらに郊外への深夜バスを増加する計画が発表されている。
【乗車】
バス停にある各路線の番号を確認して乗車する。
3つ扉の連接車は中乗り・前後扉おり、2つ扉の車両は前乗り・後おり。
連接車や二階建てバスなどには必ず車掌が乗車している。
【料金支払いについて】
カード利用の場合は、乗車時に読み取り機にタッチ、600~900番台のバスなどは下車時にもタッチ。
現金利用の場合、ワンマンバスなら乗車時に運賃箱へ、車掌がいる場合には車掌に現金を手渡す。
距離制運賃を採用している路線の場合、車掌に下車するバス停を聞かれることがあるので、漢字で予め記しておいてそれを見せればOK。
(英語が通じない場合がほとんど)
【下車】
日本の路線バスのように降車を知らせるボタンなどはなく、原則すべてのバス停に一度停車する。
バスが停車する前に立ち上がり、下車することを車掌・運転士にアピールすることが大事。
でないと降車扉を開けてくれなかったり、夜間で乗客が少ない場合などには最悪通過することもある。
【難点】
渋滞にはまると抜け出せないこと、そして多くの路線は乗客で混雑している点が難点。
バス停に時刻表がないため、渋滞時をはじめ長時間(30分~)待つリスクは予め考慮する必要がある。
このため、ラッシュ時の利用は避けたほうが無難といえよう。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- カードがあれば安い
- 利便性:
- 4.0
- 渋滞・時間が読めないのが難点
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投稿日 2014年09月05日
総合評価:4.0
地下鉄で移動できるところであれば、便利。
バスに比べると料金が高いものの、渋滞を考慮するとやはり市内では有効な交通手段。
市内の中・遠距離移動であれば、近くまで地下鉄を利用しそこからバスに乗り継ぐと効率的。
料金は均一制(どこまで行っても2元)だが、
距離制への変更等も含めて、現在値上げを検討中。
※首都国際空港~市内を結ぶエアポートエクスプレスは25元。
年々路線網が発展していて、北京市郊外への路線も充実してきている。
通州・房山・昌平区などに出向く際にも利用することが可能。
不便な点といえば、乗り換え。
駅構内で非常に長い距離を歩かされるケース多数。
(例:13号線西直門駅)
スーツケース等の重い荷物がある場合には、タクシーなども手段として検討すべき。
・すべての駅で荷物検査を実施。
原則通れないことはないが、刃渡りが8cm以上の刃物などは没収されるので注意。
ペットボトルの水などは、「一口飲んで」と確認を求められることもある。
・交通カードがあればいちいち切符を買いなおす必要がなく非常に楽。
駅窓口等で購入可能。
(各駅購入できない窓口もあるので要確認)- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 3.0
- 乗り換えが不便



















































