いぶれすさんへのコメント一覧(2ページ)全112件
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行ってみたい場所(峠と小屋)です。
今年初めてビン谷に入って、そののどかで静かなビン村の不雰囲気に魅せられました。現地で手に入れた地図にあったビンタール小屋はぜひとも行きたく思いました。今夏のいぶれすさんのこの紀行はとても斬新な刺激と参考になりました。来夏は我が家も挑戦したく思っています。ありがとうございました。Re: 行ってみたい場所(峠と小屋)です。
ロク69さん
いつもありがとうございます。
ブログのアップだけでなく、返信まで遅れ、全くもって申し訳ないです。
お気付きかと思いますが、最後の写真とコメントは、ロク69さんに宛てたものです。
もう、既に、計画に入っているものと思いますが。2017年12月12日19時46分 返信するRe: 行ってみたい場所(峠と小屋)です。
ご返信ありがとうございます。ところで、いぶれすさんのこの旅行記の中で「エルネンで、ブルネビール行に乗り換えました。」とありますが、我が家の認識では「フィーシュから終点のBinn Dorfまで行って、そこでブルネビール行きのバスに乗り換える」と思っていました。もし詳細がお分かりでしたらご教授いただけると嬉しく思います。
また、エッガーホルンやフールホルンも参考になりました。どうぞよろしくお願いします。2017年12月13日06時35分 返信するRe: 行ってみたい場所(峠と小屋)です。
お尋ねいただきありがとうございます。
TELで予約した際、エルネンでの乗り換えを指示され、私も驚いたのですが、来年の時刻表を見ると確かに9時前ブルネビール着のバスは、エルネン乗り換え、10時前着は直通もしくはビンで乗り換えとなっています。
尚、ハイ・シーズンであれば、9時前着も土曜日だけでなく平日も運行されます。
私の見落としだったのか、来年から変更になるかはわかりませんが。
念の為、来年の時刻表のURLを記します。
http://www.tableaux-horaires.ch/fileadmin/fap_pdf_fields/2018/12.652.pdf
http://www.tableaux-horaires.ch/fileadmin/fap_pdf_fields/2018/12.653.pdf
ビンから先の追加料金は20フラン強だったと思います。2017年12月13日10時42分 返信するRe: 行ってみたい場所(峠と小屋)です。
早速のご教授感謝します。
SBBのtimetableを見ると、9時前着はエルネン乗換えでBinnまで行って、そこからブルネビール行きに乗り換えるようですね。フィーシュからエルネン、エルネンからBinnまでのバスは同じ便名BS652(末尾は変わっています)ですがエルネンで乗換えとなっています。
10時前着はフィーシュから直接Binnまで行って乗り換えるようです。
ともかく予約の際に確認してみます。
こうしてスイスの地図や情報に接していると、まだ半年以上先の来夏のプランに没頭してしまいそうです。
ありがとうございました。2017年12月13日11時22分 返信する -
テリシュトックは行きたい頂きです
いぶれす様 ご無沙汰を致しました。
テリシュトックは前々から行きたいと思いつつ、実現が出来ていないコースです。頂上からの展望は素晴らしいでしょうね。
フルカ峠~テリシュトック~オーバーワルトのコースはとても魅力がありますが、下りが長いので、フルカ峠からテリシュトック往復でも良いかなと思っていました。
今年もアンデルマットに一週間滞在をしたのですが、この地方は一週間ずっとお天気が悪く、予定したコースは一つも歩く事が出来ませんでした。
仕方なく少しでも良さそうな所に遠征?して行った日もありましたが、滞在地が一週間続けて悪かった事は初めての経験です。
いぶれす様、グラン・ムンテ小屋にいらっしゃったとの事、ろく69様の掲示板で拝見を致しました。
私共は2度参りましたが2度とも日帰りでした。
日中でも素晴らしい景色に感激しましたので、朝夕の光景はたとえようもなく荘厳で美しかった事と思います。
ブログのアップを心待ち致しております。
スイスから帰って後から体調を崩し、先行き不安を感じておりましたが、ようやく元に戻りましたので、週末にでも簡単な山登りに行こうと思っています。
いぶれす様は今も高尾山にお通いになっておられるのでしょうか?
スイスも完全復活をなさいました事を、我が事のように嬉しく思っております。
いぶれす様の旅行記をいつも参考にさせていただいております事をお礼申し上げます。Re: テリシュトック
スイス大好きさん
書き込みありがとうございます。
スイス大好きさんのページを拝見し、ご体調についてお尋ねしなければと思っていたところでした。
http://haizisan.sakura.ne.jp/
お元気になられたとの事で何よりです。
テリシュトックのコースは、仲間にローヌ氷河末端を見てもらいたかったのでフルカ峠へ戻る案を立てたのですが、オーバーヴァルトへの下りは、急ではありませんでした。
交通の便と共に、いつも私が挙げるこのサイトをご覧になればオーバーヴァルト案を採られるのではないでしょうか。
http://www.ueliraz.ch/2010/gletsch.htm
又、ブログには書きませんでしたが、このコースを歩く我々と是非、一緒に記念写真が撮りたいと随分遠くから同じ場所に留まっていたベルン近郊のカップルがありました。
よほどこのコースに思い入れがあったのだと感じました。
ムンテ小屋ですが、訪れる前は、仲間と一緒に暮れなずむ高峰を眺め続けようと思っていたのですが、夕食が盛り上がって長く、その時間は取れませんでした。
私のブログは、もう何があったか忘れてしまう程、書くのが遅くなってしまいました。
気長にお願いします。
ところで、高尾にお二人でお越しの際は、ご案内いたしますので、是非、是非声をかけて下さい。お願いします。
メール・アドレスは、ご存知ですよね。2017年11月03日22時31分 返信する -
はじめまして
いぶれすさん、こんばんは
私の旅行記を見てくださってありがとうございます。
いぶれすさんのアウクシュトマットホルン登山編を拝見し、すばらしいな
と思いました。
残念ながら私は山登りの体力も技術もありませんが、美しいブリエンツ湖
を眺めながらのこの稜線歩きにすっかり魅了されました。
ここ数年はスイスを離れていますが、いつか歩きたいなと思っています。
いぶれすさんのトラベラーページのお写真は、なんとエーデルワイスの
お花畑なのですね!
私は、一度にこんなにたくさんのエーデルワイスを見たことがありません。
写真の撮影場所が知りたいですが、やっぱり秘密なのでしょうか?
poodle714RE: はじめまして
poodle714さん
書き込みいただきありがとうございます。
マイナーな低山登山記にご興味をもっていただきこれも感謝です。
アウクシュトマットホルンは、下の方にも書きましたが、インターラーケンヴェスト駅からハプケルン、ロンバッハアルプと乗り継ぎが更に便利になったようですので登れると思います。
それに、ブリエンツ湖の周辺には湖を眺めるもっと楽なコースもありますね。
私が、今年見直したテーマ・ウォークです。
http://www.schweizmobil.ch/en/hiking-in-switzerland/routes/etappe-01788.html
http://www.schweizmobil.ch/en/hiking-in-switzerland/routes/etappe-01789.html
参考になればうれしいです。
ところで表紙のエーデルワイスのお花畑はマイナーな場所です。
http://4travel.jp/travelogue/10372695
でも、こんな所へ行かなくとも、ツェルマットのロートホルンから北へ降りて更に西へ降りれば登りがほとんど無しで見られるようです。
2017年09月13日07時13分 返信するこれからもいろいろ教えてください
いぶれすさん、こんばんは
早速のお返事をありがとうございます。
ブリエンツ湖が大好きなので、2013年にブリエンツに
3泊したことがあります。
標高の高いほうにばかり目が向いて、いぶれすさんが紹介
してくださったような湖畔のコースを歩けなかったことが
悔やまれます。
次の機会にはぜひ、ギースバッハの滝といっしょに楽しめ
たらいいなと思います。
エーデルワイスのお花畑についても、ご丁寧にありがとう
ございました。
バセ峠編の旅行記にある La Fouly という地名は、初めて
聞きました。
強風にも負けず、無事に目標を達成できてよかったですね。
別行動された奥様にも、エーデルワイスのお花畑を見せて
差し上げたかったのではないでしょうか。
poodle7142017年09月13日21時09分 返信する -
今年も行かれたんですね。
いぶれすさん
ご無沙汰です。今年もお元気でスイス行なされたんですね。
このあとの紀行も楽しみにしております。
この記録の7月20日は我が家もフィーシュからビン村へ向かいました(ブリーク滞在)。朝方は小雨模様でハイキングはあきらめて、雨の似合いそうなビン村を初めて訪れることにしました。長い時間は取れませんでしたが、雨に煙る教会や古い石橋などを見て回りました。
この吊り橋は、ブリークへ移動中の列車から眺めました。こんなところに吊り橋があることを知らなかったので驚きながらカメラを構えました。
また、初めてアレッチ方面を訪れてその素晴らしさにも感動した次第です。
帰国後1ヶ月が経ちましたが、来夏のプランを考えています。フィーシュに滞在してアレッチ、ビン谷、ゴムス谷などを歩いてみたいとがんがえています。
またいろいろと教えていただけたら嬉しく思います。
どうぞよろしくお願いします。 -
さすが、まだまだ行けますよ
いぶれすさん、こんばんわ。
ご無沙汰しております。
昨年は、旅行記を再開され喜んでおりました。
私は、2年ほどサボっておりました。
なんとか再会せねばと、少しだけアップしました。
今後も、ちびちびとアップできればと思っております。
今年も旅行されると、昨年は宣言されておりますが、予定されてますか?
またのアップを楽しみにしております。
さて、今年はカンデルシュテックとアンデルマットに行く予定です。
ゲーリホルンの途中から歩いてカンデルシュテックに行くコースを考えていますが、ロングコースなので、ちょっと迷ってます。
それとも、ゲーリホルンにした方が、良いですかね。
投票ありがとうございました。
温泉スイスお便りありがとうございます
温泉スイスさん
お久し振りです。
はい。私も今年スイス行きを予定しています。
それに、実行できるかどうか不明ですが、ゲーリホルンの所で書いたメジャーなコース『BLS鉄道の北側遊歩道』も今年の候補には入っています。
http://www.wanderland.ch/en/routes/etappe-01249.html
http://www.wandersite.ch/Tageswanderung/720_Bern.html
コースタイムは、6時間となっています。
温泉スイスさんのコースの所要時間は、ほぼ、これと同じくらいでしょうか。
急坂は無さそうですし、地元に滞在されるのですから充分可能だと思います。
両コースに共通の最終盤は長く感じそうですが。
2017年07月09日00時13分 返信する -
ご訪問いただきありがとうございました。
いぶれすさん、こんにちは。
以前、TMBの件からいろいろとお世話になったすうりんです。
いぶれすさんが、先日あしあとを残されていたので懐かしくなってメールしてしまいました。
最近、山の記録は自分のホームページだけにして4travelにはアップしなくなりました。
さて、去年、スイスアルプスへ行かれたのですね。
私も去年の夏、アオスタ周辺のアパートに滞在してトレッキングしました。
今年の夏もアオスタ周辺に滞在する予定です。
また、今年の夏はTMBで知り合ったフランス人の女性のお宅も1泊でお邪魔する予定です。
TMBから15年も経ってしまい、その女性もすっかりおばあさんとなり、今年お会いするのが最後になるかもしれないと思っています。
いぶれすさんも今年もスイス・トレッキングのご予定がおありですか?
また、折をみていぶれすさんのページをお邪魔させていただきたいと思います。
お元気で。
すうりん2017年06月28日13時40分返信するこちらこそ
すうりんさん
お訪ねいただきありがとうございます。
お懐かしいです。
単独でTMBを踏破されてから、もう15年も経ちますか。
すうりんさんのHPを見たくて検索したのですが,見つけられませんでした。
是非URLを教えて下さい。
私もこの7−8月に20日近く昨年と同じVisperterminenに滞在の予定です。
今年は、男性3名で行きます。
2017年06月28日14時41分 返信するホームページのアドレスをお知らせします。
いぶれすさん、早速お返事をありがとうございました。
今年の夏もVisperterminenに滞在ですか。
私もいぶれすさんに教えていただいて一度滞在しましたが、展望の良いところですね。
今年のトレッキングは8月12日より去年に引き続きアオスタ周辺に1週間滞在します。
アパートは去年とは違うところです。
最近は長期滞在は専らAirbnb利用です。
今回、初めてヨーロッパ・トレッキング旅行の為にミラノ往復のチケットを購入しました。
いつもはスイス往復を購入し、去年はジュネーブイン、チューリヒアウトの飛行機なのにアオスタ滞在で少し遠かった為、今回はイタリアから入ることにしたのでした。
それから、私のホームページは去年から以下に引越ししました。
旅のアルバムみたいな簡単な作りですが、良かったらご覧下さい。
http://surin.main.jp/
すうりん2017年06月28日15時32分 返信する -
暫くでございました
いぶれす様
スイスハイキングへのご復活、お喜び申し上げます。
今まで大変お世話になっておりながら、今になってご挨拶とは、ご無礼をお詫び申し上げます。
いぶれす様のハイキング紀行が、私達の背中を押していただき、助けていただいた事は数々で感謝の気持ちでいっぱいです。
今年いぶれす様がいらっしゃったオクゼホルンは、私共はまだ行った事がなく、興味津々です。
でも標高差1000mはもう無理のレベルになりました。
それにあんなに雪が多かったらお手上げです。
今年のスイスは雪に悩まされる事が多く、事前情報と言うより直前情報が私達レベルでは必要だと思いました。
今、私は「エーグルからラ・コンバラ」を書いている途中です。
いぶれす様はトゥール・ダイに登られておられるのですね。
その時ピークを踏むなど考えもしなかったのですが、今思えば一つは踏みたかったと思いました。
いぶれす様の定宿地、ヴィスペルターミネンは以前シンプロン峠から下って行った事があり、その時「ああここがいぶれす様の・・・・」と、騒々しくない素晴らしい所で「さすが通」と思いました。
今年の更新はまだまだですが、来年は大学生の孫が行きたいと言うので実現できたら心強いと思っています。
この度、本当に嬉しくてコメントさせていただきました。
またいろいろお教えいただきたく存じます。
2016年10月09日15時20分返信するお便りありがとうございます
久しぶりのスイス行が決まってようやくスイス大好きさんのページ『ハイジの小部屋』を始め、スイス常連の皆様の頁を拝見するようになりました。
今年ではアツモリソウ属の群落を羨ましく眺めました。ガシュテルン谷で見られることは知っていましたが、具体的にどの場所かは、わかりませんでしたし、あれ程の規模とは思いも寄りませんでした。もし、今年の仲間と訪れることができたのなら全員狂喜したと思います。
それに、ラ・コンバラは初耳です。川沿いに歩かれたのでしょうか。興味津々です。
尤も、今回、唯一朝一番のバスでしか行けない場所で実現することは無かったその近くの山ピック・ショシは候補地には入っていました。とても良さそうな山で、来年にはと思っています。
それとも、スイス大好きさんは、今年行かれましたか?2016年10月10日12時23分 返信する早速ご返事をいただき有り難うございました
いぶれす様
「ハイジの小部屋」をご覧下さり有り難うございます。
相変わらず幼稚なホームページですが、自分の記録の為と思って頑張っております。
「エーグルからラ・コンバラ」を先ほどアップ致しました。
http://haizisan.sakura.ne.jp/Leysin.html
このコースは小川清美著「スイスアルプス・ハイキング案内」を見て歩きました。
いぶれす様がおっしゃっておられるピック・ショシこの山かなと思って地図を見ました。
私も行って見たいなあと思いますがアプローチが大変そうですね。
いぶれす様のこれからの更新を楽しみにしています。(楽しみが一つ増えました)
これからも「ハイジの小部屋」をよろしくお願い致します
2016年10月10日15時07分 返信するラ・コンバラの記事拝見しました
スイス大好きさんの歩くコースは、相変わらず長くて難しそうだと感じました。
トゥール・ドゥ・ファムロンも間近に迫るこのコースに比べればピック・ショシは易しく見えます。
昔、スイス在住の方が『スイスの百名山』のサイトを立ち上げており、私はその中のトゥール・ドゥ・ファムロンの記事を読み、そこで触れられていたトゥール・ダイ行を決めたような気がします。
私は今年の計画で、PTT作成の冊子にあったモース峠からリオゾン湖を経てラ・ルシュレットへ下るコースを見て、モース峠〜ピック・ショシ〜リオゾン湖〜モース峠を思いつきました。
ごめんなさい。押し売りになってしまいました。2016年10月10日17時57分 返信する -
雪が多いですね。
いぶれすさん
オグゼホルンへの登山は結構タフな様子ですね(標高差約1000m)。
残雪も多くさぞかし苦労されたのではないかと推察します。
アイゼンの着脱も面倒ですし。
(単独で歩かれたのでしょうか?)
「稜線(尾根)のルート」は見晴らしがよさそうですね。
途中の岩場は手強いかな。
ビーチホルン、アレッチポルンなども美しく見えていますね。
スイスアルプスの景観を堪能されたことと思います。
これからの紀行もおおいに期待しております。
どうぞよろしくお願いします。
ロク69
RE: 雪が多いですね。
コメントをいただきありがとうございます。
私は雪の経験が乏しいので必要以上に怯えてしまいます。
ルートに関しては、地図を見て尾根は無理と判断して疎水沿にしたのですが、後から調べると尾根ルートも白赤白の普通ルートでした。
それどころか、尾根ルートが主流のようで、ネットの登山記録は全て尾根ルートでした。
http://www.hikr.org/gallery/photo2081609.html?post_id=108840#1
上記のような怖そうな写真もありますが、
http://www.hikr.org/gallery/photo2081610.html?post_id=108840#1
これを見ると安心しますよね。白赤白もはっきり写っていますし。
このオクゼホルンは『滞在中ベストだった』という記事もあるくらいで、とても展望の良い山だと思います。
ロク69さんなら稜線からGsponへ抜けるコースも候補になるのではと思います。
尚、滞在中、この日が一番の標高差で、後は易しいルートばかりでした。
2016年10月04日22時19分 返信する -
Glacier3000
いぶれすさん、こんにちはー。
この場所、自分もすっごく気になっていたところなんです。
(たくさんある)いつか行きたい場所の一つなのですが、
情報が少なすぎて、途方にくれておりました。
いぶれすさんのおかげで、よくわかりました。
素晴らしい場所ですね。
ありがとうございます。
*ちなみに、この山頂付近は小さな子連れには不向きな場所ですよね?
子ども向けの遊具はなさそうだし、多分、そうだろうと思っているのですが。。
じゃが♪RE: Glacier3000
じゃが♪さん
書き込みありがとうございます。
この展望台は、アルプスの主脈とは距離がありますが、その分見える山の数は多いと思います。
残念ながら、お子さん用の施設はなかったように記憶しています。
でも、アルパイン・コースターが稼働していれば、二人連れの写真が出ていますので、少なくとも上のお子さんなら大丈夫だと思います。
http://www.glacier3000.ch/en/information/news-and-events/summerseason
2016年09月23日15時41分 返信する



