2005/12/21 - 2005/12/31
3543位(同エリア9743件中)
huwaさん
南インドのタミル・ナドゥ州を12月に旅しました。車に乗ってガタガタ道をゆく間、窓の外に広がるのは、年に三回お米が穫れるというのどかで豊かな田園風景。面白かったのは、夏の青々とした田んぼの隣に秋の黄金色の田んぼがあって、今まさに刈り入れの真っ最中…かと思えばその隣では早くも田植えが始まっている…という具合に、冬以外の季節が全部いっぺんにあるように見えるところ。昼はトンボが飛びかい、夜はカエルと虫の音が大合唱。太陽は降り注ぎ、雨期が明けたばかりの河や湖は満々と水をたたえ、大地は生命に満ちあふれていました。
そんな中で色とりどりのサリーを身にまとった女性たちが農作業をしている風景が、とても印象的でした。衣装が美しいのでつらい労働をしているようには見えません。朝はランチボックスを頭の上に載せて出かけてゆき、昼は大きな木の下で車座になってお昼を食べています。別の大きな木の下では牛がのんびり草をはんでいたりします。クリスマス休暇で学校が休みなので、子供たちも手伝っています。夕方には母子が手をつないで家路につくのです。
そんな人々の姿を写真に撮りたくて、でもぶしつけにカメラを向けることはできなくて、こっそり遠くから隠し撮りしたり、眺めるだけにしていたのが旅の前半でした。ところが旅の後半になって突如判明したのは、ここの皆さんは写真に写るのが大好きだということ。「写真撮っていいですか?」とお願いしたら喜んで撮らせてくれますし、「撮って撮って」とカメラの前にどんどん集まって来ます。そういうことならば遠慮なく!というわけで、人の写真ばかりたくさん撮った旅になりました。
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 航空会社
- マレーシア航空
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ほーら坊や、カメラの方を見て!とお母さんが指さすのですが、坊やはこっちを向いてはくれません。このお母さんにはもう1人息子がいます。次の写真の一番前(左端)に写っているのがその子です。
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わらわらっと子供たちが寄ってきました。このあたりの伝統的な服装文化の一項にはたぶん、「コドモは裸で育つ」というのがあったんだと思います。上半身だけ着てたり下半身だけ着てたり、なんかバラバラですもんね。でも服は着てなくてもアクセサリーはつけていてお洒落です。
さて、一番前(左端)の男の子ですが、この写真を撮ったあとで、お母さんから「写真撮ってもらうんだからちゃんと着ましょうね」みたいな感じでシャツ着せられていました。だから次の写真ではシャツ着てます。でもねお母さん、すでに何枚も撮影したあとなんですけど…。 -
ココナッツの葉で屋根を葺いたいい風情のおうちがあったので撮りたいなーと思っていたら、さっきの親子とお婆さんと他の子供たちが「撮って撮って」と集まって来たので、おうちの前に入ってもらって撮りました。顔を隠している男の子は、「ばあ」をしようとしてタイミングがずれてしまったのであって、写真を嫌がったわけではありません。
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「なんか外国人が写真撮ってるらしいよ」みたいな感じでお孫さんを連れて出てきたお祖母さん(かな?)
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「写真を撮ってもらおうな」みたいな感じでお孫さんを連れて出てきたお祖父さん。よく似てますよね。二人の間の愛情が感じられて、とっても気に入っている一枚です。
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インドにはやっぱり牛がたくさんいました。都会にはゴミをあさっている汚い野良牛もいっぱいいましたが、田舎では一家の財産として大切にされているきれいな牛をいっぱい見ました。これはもちろんきれいなほうです。かわいい仔牛も一緒にいたのですが、見知らぬ外国人におびえて逃げてしまいました。飼い主さんはシャイな微笑みで写真に写ってくれました。
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大切にされている証拠には、牛もお洒落をしています。額に鈴をつけてもらって、角にはペインティング。体も水浴びさせてもらってきれいにしています。
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盛装した少女たち。さっきからずっと同じ村です。小さい弟たちは服を着ていようが着ていなかろうが本人も周囲も気にしていないという感じでしたが、年ごろのお姉さんたちは違います。外国からお客さんが来るからには晴れ着でお出迎え! 華やかな色が明るい日射しに映えて、笑い声もにぎやかに撮影会。
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道ばたの牛を撮ろうとしたら、子供たちが走ってきてカメラの前に立ちふさがったので、牛の横に入ってもらって撮りました。手前の子が手にしているタイヤは、棒で転がして遊ぶ道具です。
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田園の中のあぜ道にて。ヤギもカメラ目線。
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湖にて。水牛もカメラ目線。
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ここからはAthoor(アトゥール)という村です。さっきまでの村よりは大きくて、村の中心には商店街もヒンズー教寺院もキリスト教会もあります。この写真の一家は家の前の路上で夕餉の支度をしているところ。「写真撮っていいですか?」と声を掛けたら、家の中からいっぱい子供たちが出てきました。
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前の写真の家から男の子が一人ついてきて、「写真!写真!」と触れ回ったので、他の子供たちが「撮って撮って〜!」と集まってきました。
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撮ってほしがる子どもがどんどん増えていく…。
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子どもだけじゃなく大人も寄ってくる…。
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夕方にはこんな風に家の前に座って、夕涼みをしている人たちをよく見かけました。
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Athoorの商店街にて。シャッターを降ろした店の前に座っているお爺さんたち。何をしているんでしょう。これも夕涼みかな。「わしらを撮れ」というジェスチャーをされたので撮りました。撮った画像を見せたら「たんきゅたんきゅ!」とものすごく喜んでくれて、このあと熱〜い握手を交わしました。(「たんきゅ!」はThank you!のタミル方言です)
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買い物かな。お散歩かな。
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Athoorの商店街のドラッグストア。
シャンプーや洗剤やお菓子を売っています。カウンターに子どもを乗っけて「うちの子を撮って」とジェスチャーされたので撮りました。アンクレットをした素足がかわいい。 -
Athoorの商店街の八百屋さん。夜に撮影したので品薄になってますけど、朝はどの野菜もピラミッド状に高く積み上げられています。天秤で量り売りしているんですね。後ろの壁に貼ってあるのは仏様の絵とか映画スターの写真かな?
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そのお隣にも八百屋さん。
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商店街のはずれにて。「私たちを撮って」というジェスチャーをされたので撮りました。ぴんぼけになっちゃったけど、少女の笑顔が素敵だったので気に入っている一枚です。
後ろの壁はたぶんこの村の小学校の壁。
手前を歩いているのは鶏です。 -
ここはまた別の村です。一番前の男の子が手にしているのはクリケット・バットです。たまに空き地でクリケットに興じている少年たちを見ました。さすがイギリス統治の名残なのかも。
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お客さん一人ぶんのスペースしかない村の小さな床屋さん。
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とある村のバルワディ(学齢期前の子供たちが通う幼稚園兼保育園のようなところ)にて。実は一番後ろのお祖父さんと孫を撮ろうとしたのだけど、あっというまにカメラの前に人がひしめいてきて、こうなりました…
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中央アジアの草原みたいですが、南インドです。こんな牧草地帯もところどころに広がっています。この二人のおにいさんたちは、一度通り過ぎてからカメラに気づいて写りに戻ってきてくれました。
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花咲く湖の畔で、のんびり草を食べていた牛の親子。撮影しようとしたらおびえてあとずさりしてこのあと湖の中に逃げていってしまいました。牛飼いのおじさんは少し離れたところで全然あわてずにのんびり見ておられましたが…おじさん牛を驚かせてごめんなさい。
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ここからはDindigulという町の商店街です。ずらりと野菜を売っている店が並ぶ一角で、一番愛想のいいおねえさんのお店を撮りました。なかなか品揃えのよい八百屋さん。
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小さなお花屋さん。花は主に女性の髪飾りとして売られています。この母子もどちらも白い花を髪に飾っています。
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バナナ屋さん。「俺らを撮れや」というジェスチャーをされたのでカメラを構えたら、一人がお客のふりをしてバナナを受け渡すお芝居をしてくれました。
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Dindigulのメイン・ストリートにて。行きかう車と車の間隙を縫って大急ぎでシャッター押したのに、ちゃんと一斉にカメラのほうを見ている皆さん。目がいいんですねー…。
右端の後ろ姿の人は頭に荷物を載せて歩いています。両手が空いてなかなか便利そう。 -
髪飾り用に長く編んだ花は、制服を着た女子学生が登校前に買ってつけて行ったりします。だからお花屋さんは朝早くから開店しています。でも花は夕方にはしおれてしまうので、夕方また買い直すお客さんもいるのでしょう。これは夕方近くに撮影しました。
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野菜なのか果物なのかわからない何か屋さん。しぶくてこのままでは食べられない何かの実です。
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ここからは街道沿いの風景です。ところどころにこんなココナッツ屋さんがいます。注文するとナタで穴を開けてストローを挿してくれるので、そのストローで中のココナッツジュースを飲みます。飲み終わったのを差し出したら、またナタでざくざく割って、白いゼリー状の果肉を食べられるようにしてくれるのです。
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田舎道をゆくドライブは、渋滞も信号もなくほとんどノンストップの猛スピードでかっとんでゆきます。ものすごくバウンドするのでお尻とか腹筋がけっこう疲れます。停車したときにしか写真は撮れません。ただいま牛の群れのために渋滞中。お尻と腹筋の休憩をしつつ、車窓越しに一枚。
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道路ぎわの一軒家。民家兼茶店のようです。横に干してある布はこの家の洗濯物です。
この距離から撮ったので人の顔も仕草も私には見えていなかったのですが、ズームして撮った次の写真を見ると、むこうの人はちゃんとカメラに気づいていて手を振ってくれていました。 -
う〜ん恐るべしインド人の目の良さと写真好き。
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ところどころに宿場町ふうの商店街が出現します。この写真の左半分はチャイとかお菓子とかを売っているお店。その右隣の黄色いお店は電話屋さん。右端は薬局です。
電話が各家庭に行き渡っていなくて電話屋さんという商売があるわけなんですけど、その一方で携帯電話を持つ人が増えつつあり、家の電話の普及を追い越すかもしれないような感じでした。 -
車窓に向かって手を振ってくれる小学生。クリスマス休暇で学校はお休みのはずなのに、町では子供たちの登下校の姿をよく見かけました。補習授業なのかな? 急速に高学歴化が進みつつあるというこの国の教育熱の高まりを反映しているのかも。もっと小さい子供たちは、お母さんがお迎えに行って手をつないで帰っていました。
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牛に引かせて廃品回収。車窓ごしにささっと撮ったのにしっかりカメラを振り向いてにっこりしていくおにいさん。
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街道沿いの商店街。飲食店がずらりと並んでいて、日が暮れるとびっくりするほどのたくさんの人が群れてきます。それもほとんど男の人ばっかり…禁酒が進められている国なので、アルコールは売られていないそうなんですけど…。
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道路の周辺はとても埃っぽいのだけれど、そんな中を歩く女性たちのサリーだけが夢のように鮮やかです。
右側の女性が髪に花を飾っているのがわかるでしょうか?
都会に近づいてくると、靴を履いた人が多くなってきます。 -
インドの人は日焼けを気にしないようで、帽子屋さんや日傘屋さんをついぞ見かけませんでした。この写真の人たちが、唯一見かけた日傘をさすインド人です。よく見ると真ん中の女性が赤ちゃんを抱いていて、左側の女性が赤ちゃんに傘をさしかけてあげているのですね。衣装もゴージャスで良家の女性たち風です。乳母日傘の赤ちゃんと言っていいのかな?
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この旅行記へのコメント (12)
-
- シベックさん 2008/05/06 13:25:42
- 長閑な田園風景
- huwaさん、はじめまして!
マイページにお尋ねくださり、ありがとうございます。
タミル・ナドゥの旅、拝見しました。
いいところのようですね。住む人達も人懐っこく親切そうで・・。
田舎育ちですが、まだ三毛作の田圃の風景は見たことがありません。
そこで働く女性が色鮮やかなサリー姿で農作業ですか・・。
日本では考えられないですね。
南インドの旅、楽しませていただきました。
アートや建築にも興味がありますので、またお伺いし
旅行記見せていただこうとおもっています。
どうぞよろしくお願いします。
シベック
- huwaさん からの返信 2008/05/07 00:30:51
- 本当にのどかでした
- ようこそ^^シベックさん!
タミル・ナドゥ旅行記に お越しいただきまして光栄です。
丁寧に見ていただいて 投票までしていただき ありがとうございます。
世界遺産の寺院などがあるあたりは 日本人旅行客も多いようでしたが
田舎の方へ行くと 日本がどこにあるのかも知られていませんでした。
本当に牧歌的でよいところでしたよ。
何もかもが珍しいのに どこか懐かしいような
夢の中で訪れたことがあるような気がする 風景や人々にたくさん出会いました。
ところでシベックさんの最新の旅行記 すばらしいですね!
あんなにみごとな藤の花 初めて見ました。
輪島の漁港の風情も 大沢集落の間垣の風景も素敵です。
路傍の小さな花のお写真も こんな風に撮れたらいいなあ〜って
憧れてしまいます。
また遊びにいきますね!
こちらこそ どうかよろしくお願いします^^
huwaより。
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- 風神さん 2008/01/06 13:23:19
- huwaさん今日は
- 訪問ありがとうございます。
huwaさんのインドのブログ良いですね。私もああいう街歩き大好きです。
南インド、これからの旅行の候補のひとつになりますた。
- huwaさん からの返信 2008/01/08 01:08:24
- 風神さん ようこそ!
- こちらこそ ご訪問ありがとうございます。
風神さんのイランやイエメンの旅行記 ほんとに素敵ですね!
もう うっとりと見惚れてしまいました。
南インドも すばらしいところですよ〜!
世界遺産の石造寺院や彫刻なども見事です。
自然が豊かで 食べ物もヘルシーでおいしいですし^^
いつかきっとまた行きたいって思ってるんです。
また風神さんの別の旅行記にもお邪魔しますね。
ありがとうございました!
huwaより。
-
- かにちゃんさん 2007/11/29 23:54:16
- いいなあ〜この写真!
- huwaさん
こんばんは!
huwaさんの、街の中の建築や彫刻がメインのブログしか拝見していなかったので、こういうのも撮って&書かれるんだと
うれしい発見でした(^_^)v
私は、インドへは行ったことないし、将来行けるかどうかもわからないけれど、とても魅力的な旅行記だと思いました。
いきいきとした人々や、huwaさんのあたたかな視線が感じられて、
ちょっとした記録映画のようですね。
先日、目黒・駒場の民藝館に行ってきました。
常設も大好きですが、今、『インド・大地の布』展をやっているのです。
岩立広子さんという方、ご存知ですか?
その方のコレクションなのです。
写真撮影はできなかったけれど、冊子の写真を撮って、旅行記にしてみました。お時間あるときにでも、ご覧になってみてください。huwaさんには、物足りないかもしれませんが・・・。 では。
- huwaさん からの返信 2007/12/01 23:56:02
- インドの布 いいですよね!
- ようこそ^^かにちゃん!
私の最初のつたない旅行記に 嬉しいおほめのお言葉 ありがとうございます。
さっそくかにちゃんの旅行記に飛んで行って、
『インド・大地の布』のお写真 拝見しました!
岩立広子さんという、すごいコレクターの方がいらっしゃるんですね〜!
私も布が好きなので、コレクターになってしまう人の気持ちはとっても理解できちゃいます。
インドの布はとりわけ魅力的ですし…かつて欧州の人々の心をとりこにしたものの一つが布だったんですもんね^^
あのインドの日差しの中では、よりいっそう色鮮やかな布が映えて映えて、
それはそれは美しうございました^^
いつかまた行きたいって思っています。
ではでは^^またかにちゃんの他の旅行記にもお邪魔しますね〜♪
huwaより。
- huwaさん からの返信 2007/12/03 01:35:55
- 新日曜美術館で
- かにちゃん^^こんばんは!
お気に入りに登録してくださってありがとうございます。
とっても光栄でございます^^
今日の新日曜美術館で
「インド・大地の布」展が紹介されていましたね!
わ。かにちゃんが教えてくださった展覧会だ〜と思って
見入ってしまいました。
私も見に行きたい!って思いましたよ!
大阪にも来年3月に巡回してくる予定だそうなので、
絶対見に行こうと思ってます。
ちょっと待つのがつらいけど…(笑)。
ではでは これからもよろしくお願いしますね!
huwaより。
- かにちゃんさん からの返信 2007/12/03 16:08:45
- RE: 新日曜美術館で
- huwaさん
そうでしたかー!残念!見過ごしてしまいました(>_<)
いつもは、朝か、見れなかったら夜の再放送は見るのに・・・。
(まあ、ほんというと、はなちゃんが出ていたときのほうが好きだったんですけどね(^_-)-☆)
岩立さんが民藝館にみえて、ワークーショップのようなこともやったようです。
自由ヶ丘にお店も出されているようです。でも、週に2日くらいしか開けてないとか・・・。
見たいもの、行きたいところ、全てクリアーするのは、なかなか難しいですよね。
-
- ぱんぱーすさん 2006/09/19 22:46:21
- インド旅日記、見せてもらいました
- こんにちはhuwaさん、ぱんぱーすです。
インドの写真を見せてもらいましたが、観光地的な写真を掲載したブログが多い中で、人を被写体にしたブログは面白いですね。私の好きな「ありのまま」の自然や往来を写す(私のブログに載せてるのは多くありませんが)のとはまた違って、表情が豊かで興味を惹かれるものでした。今度の旅行ではhuwaさんのような感じの写真をとってみようかなぁ?私にできるかな?
また寄らせてもらいます。お邪魔しました☆
- huwaさん からの返信 2006/09/20 01:56:50
- ようこそ、ぱんぱーすさん!
- こんにちは、ぱんぱーすさん!
お越しいただきまして、光栄です☆
実は私も「ありのまま」の街路の写真のほうが好きなんです。カメラに向かってポーズをつけている人物の写真よりも。
でも南インドでは、人々の姿に魅了されてしまいました。とりわけ、子供たちの愛くるしさ、お年寄りの年輪の刻まれた風貌、女性たちのお洒落なサリー姿…などなどに。
そんな人たちがカメラの前にどんどん集まって来てくれるので、もう夢中で人ばっかり撮ってしまって。
(旅の前半では、観光地の写真も撮ったんですよ。遺跡・建築・彫刻なども、とても魅力的なところだったので!)
ぱんぱーすさんの世界各地の旅行記、いつもとても楽しませていただいています。
地元の人々の自然な姿の写真も、もし良かったら撮ってきてくださいね。
また見に行きます。
どうもありがとうございました!
-
- ginさん 2006/09/07 21:32:26
- お邪魔します.
- 訪問どうもありがとうございましたさんのインド,タミルナドゥみせて頂きました,インドはいいですね特に南の方はあまり観光づれしていなくて, 田舎に行くと素朴で親切でそれに何処を見ても絵に成りますね. gin
- huwaさん からの返信 2006/09/08 02:22:56
- 南インド いいですよね!
- ginさん、こちらこそご訪問ありがとうございます。
本当におっしゃるとおり、南インドの田舎は牧歌的で、どこもかしこも絵になりますよね。
それにタミル料理はおいしくてヘルシーで、旅の楽しみがそれだけで五割り増し!という感じでした。
機会があったらケララのほうにも行ってみたいです。
ginさんのインド旅行記、ものすごくたくさんあって、それに面白い写真がいっぱいですね!
とても一度では読み切れないので、また改めて遊びにゆきますね!
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