hiromizutoさんのクチコミ(3ページ)全97件
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投稿日 2015年08月06日
総合評価:4.0
雲州の中心地松江は、松江城天守をはじめ造成当時の掘割やまち並みを今に残す城下町です。
ここでは、城や町の仕組み、移り変わり、そして現在の町に隠された秘密について、紹介しています。さらに、各種の歴史体験イベントを開催するほか、天守を借景にした日本庭園、伝利休茶室、家老長屋があります。
松江城の東にあり、江戸時代には松江藩の家老屋敷が建ち並んでいた場所にあります。
県庁側の駐車場からも近く八雲庵などにも足を伸ばせます。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.5
-
投稿日 2015年08月05日
総合評価:4.0
阿井の国に住んでいた玉日女を慕って日本海のワニが斐伊川を泳ぎ上がってきた。これを嫌がった玉日女が巨石を使って皮を堰き止めワニを阻んだ。このため会うことができなくなったワニはますます玉日女を慕った。出雲国風土記に出てくる話です。ワニが、慕うからこう呼ばれる様になり、その際、ワニが断崖絶壁と巨石に驚き、舌を震わせたことからワニのしたぶるいに転訛したと言われています。吊り橋の上から見ることができる景色は素晴らしく、与謝野鉄幹、晶子夫妻もこの地を訪れ歌を詠んでいます。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.5
-
投稿日 2015年08月04日
総合評価:4.5
江戸時代、松江藩を襲った大凶作を受けて時の藩主松平直政が五穀豊穣を祈願する祭礼として始まったのが起源とされるホーランエンヤです。大橋川を中心として10年に1度行われています。一時は12年周期だった頃もあるようですが、今は10年周期で次回は2019年の松江開府400年祭のメイン行事として行われることになっています。その歴史を展示してあるのがこの伝承館です。規模は大きくありませんが、内容は充実しているので、松江城と合わせて行ってはいかがでしょうか。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2015年08月04日
総合評価:4.5
松江を開いた堀尾吉晴が5年の月日をかけて築城した松江城、千鳥が羽根を広げたように見えることから千鳥城とも呼ばれています。最近国宝に指定され観光客が大変多いです。しかし、それだけの価値のある城です。駐車場も城の付近のあちこちにあるので、ゆったり構えていくのがいいと思います。付近には色々な観光名所もあり松栄のシンボルとして是非訪れてほしい所です。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2015年08月04日
総合評価:3.5
博物館にホテルが付いているのか?ホテルに博物館がついているのか?最後までさだかではありませんでした。入り口のドアが開くと、いきなりティラノサウルスのお出迎えです。美味しい料理を食べに来たんだから、どうか食べないでおくれよ!などとつまらんことを考えながら宿泊です。たいへん興味深い博物館付きのホテルにだと思えば十分評価できる施設です。すぐ側に長寿の湯という温泉施設があるのも高評価です。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 2.0
- 食事・ドリンク:
- 2.0
- バリアフリー:
- 2.0
-
投稿日 2015年08月04日
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投稿日 2015年08月04日
総合評価:3.5
江戸時代に奥出雲の地で製鉄業を営んだ頭取の屋敷としての風格を今に伝える国の重要文化財です。県道から少し入ったところにあり訪れるにはさほどむずかしくありません。駐車場もゆったりしており、安心して見学できます。母屋を中心に2段で構成されており、10棟あまりの屋敷が立ち並んでおり、とても格式が高いです。秋の紅葉の頃はきっと見応えがあると思います。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 1.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年07月30日
総合評価:3.5
平日に時間ができたので、ふらっとよってみました。部屋・料理共に値段相応というところですが、部屋からは中国山地を眺めることができ、ゆったり感に浸ることができます。これは風呂からも同様です。広い風呂ではありませんがホテルの規模から考えると充分です。豪華さはありませんが、のんびりするにはもってこいのホテルです。時間ができたらまた行くつもりです。
- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2015年03月28日
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投稿日 2015年03月28日
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投稿日 2015年03月28日
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投稿日 2015年03月21日
総合評価:4.0
史跡吉川氏城館跡の全体を案内する中核施設として平成19年に設置されました。吉川元春館跡に隣接しており、ここと手始めに万徳院跡などの史跡を巡ると良いと思われます。展示室には、屋敷跡の復元模型の展示があり、その全容がわかるだけでなく、当時の生活などもわかる展示となっています
- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.5
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投稿日 2015年03月21日
総合評価:3.5
吉川元春の隠居所として建設された館跡です。間口110m、奥行き80mの規模で発掘調査によって、台所、番所、トイレなどの建物跡や井戸、庭園などが見つかっています。中国や朝鮮半島からの輸入陶磁器や木製品なども多く出土しており、県の重要文化財に指定されています。
- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年03月21日
総合評価:3.0
万徳院跡は、吉川氏が建立した寺院の後です。山の中に壮大なあとが残っています。長い参道跡などはこんな山の中によく作ったものだと感心します。しかし、吉川氏が現在の山口県岩国市に移されると、建物ごと移転しました。1991年から始まった発掘によって、寺院の建立で発揮された、人々の様々な知恵や技術が明らかになっています。
- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年03月21日
総合評価:2.5
古保利薬師は、9世紀初めに弘法大師によって建立された真言宗の寺として伝えられています。戦国大名の吉川氏の菩提寺として栄えましたが、今は衰退し廃寺となっています。資料館には24体の仏像が安置されており、いずれもおよそ1100年を経た木造作りの仏像です。そのうちの何体かは、国の重要文化財に指定されています。
- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
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投稿日 2015年03月18日
総合評価:3.5
毛利氏の起源を始め、安芸高田市の歴史をよくまとめてある資料館です。特に毛利氏にかかわる資料は、豊富です。特質すべきは、有名な「三矢教訓状」です。丁寧な解説と共に、教訓状が展示されています。又、当時の甲冑なども大河ドラマで、使用されたものと共に展示されていて比較もできます。入場料は、他の公立の資料館に比べるとやや高いかなと思われますがそれくらいの価値はあります。
- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2015年02月19日
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投稿日 2015年02月19日
総合評価:4.5
ひろしま美術館は、昭和53年11月3日に開館しました。この年創業100周年を迎えた広島銀行が、地域とともに歩んだ歴史の記念事業として設立したものです。昭和20年8月6日、あの原爆の劫火によって幾多の尊い命が失われ、街は一瞬にして廃墟と化しました。それから30数年、広島は平和文化都市の建設を目指して、復興の道を歩んできましたが、その道程の中で久しく求められていたのは、心の喜びとやすらぎの場でした。
この美術館は、“愛とやすらぎのために”をテーマに、構想10数年のもと、人々の希求に応える香り高い美の殿堂として誕生したのです。今日の広島の礎となられた原爆犠牲者の方々への鎮魂の祈りと平和への願いがこめられています。
展示内容は常設展示もさることながら、特別展が個性的です。
熊谷守一展 「画家がみつめた小さないのち 豊かなこころ」
山寺後藤美術館コレクション展
「女性像と日々の営みで綴る 華麗なる西洋絵画の世界」
東広島市立美術館所蔵 「版―技と美の世界―」
誕生50周年記念「ぐりとぐら展」
旅する画家 安野光雅 「ヨーロッパ周遊旅行」など
現在は
日本洋画 珠玉のコレクション を行っています。- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
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投稿日 2015年02月04日
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投稿日 2015年02月04日

































