がまだす@熊本さんへのコメント一覧(72ページ)全1,465件
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今にも話しかけてくれそう!
がまだすさん、こんにちは〜
棚田から一気に読ませていただきました。
私は人物の写真が特に好きです。
今にも話しかけてくれそうな人々、どれも臨場感ある旅行記ですね。
次のたびはそろそろ始まるのでしょうか?
私は同じアジアでも、秋に中央アジアのほうに出かける予定です。
sunnyRE: 今にも話しかけてくれそう!
sunny321さん、おはようございます。
どうも最近マンネリ化気味で、
旅行記をアップするのが億劫となっています。
プノンペンの「バイタク野郎」みたいなわくわくするような、
感動が沸いてこないのです。
今回のトラアスロン大会だけはどうしたものか、
久しぶりに感動を頂いており一気にアップしました。
旅行記ではありませんけど・・・
コメントは手抜きのままですので、後ほど修正します。
>私は同じアジアでも、秋に中央アジアのほうに出かける予定です。
おっ!中央アジア?
いいですね〜
私もいつか中央アジアを放浪してみたい、深い感銘を得たい地の一つです。
中国・雲南地方は少し飽きがきております、そう言いつつ6月末から再訪の予定です。
2007年05月28日10時34分 返信する -
がましゃん、おはようです。
がましゃん、フィルム一眼も使うんですね。
僕も出来上がりを見てフィルムの方がやっぱり綺麗だなってよく思います。
師匠がいたりプロの卵なんですね。
「プロカメラマンがま」 なんかいい響きですね。
カメラは奥が深くて難しいですね。
arfaしゃん、デジカメです。
10年前までフィルム一眼は仕事関係で使っていましたが、
当時のカメラはそのまんまお蔵入り、今ではジャンクしているかと思います。
最近4トラ皆さんの素晴らしい写真に感銘しながら、
「いつかこんな景色を撮りたいな!」なんて思うように・・・
つい最近ですが、デジ一眼の入門機でぷらぷらと撮り始めています。
カメラのお師匠さんは地元フォトクラブの会長です。
20年前から報道関係の仕事で10年くらい撮り続けましたが、
基礎も取得しないままシャッターを押すだけのダメ写真ばかり。
で、この期に及んで基礎から習おうかな、なんて本気でそう思うようになっています。
60の手習いです(爆)
光と影を心で撮る世界は複雑すぎて・・・
私にはかなり手強い相手です。2007年05月28日10時01分 返信する -
がましゃん 報道カメラマンに転進かいな?
がましゃんの新たな才能を発見(笑)
躍動感ある選手の表情がお見事ですd(^0^)b グッ!
大事なカメラは濡らさないようにしっかりと防備したんですか?2007年05月25日09時47分返信する -
おひさしぶりです。
久しぶりにのぞいてみると、すばらしい写真が!!
元陽行ったのですね。
僕もこの風景を見たかったです。
やっぱり棚田はこうでなきゃ。いつかはトライしたいな。
来月4泊5日で鳳凰に行く予定です。楽しみっ。
体に気をつけてくださいね。そしていい旅でありますように。
RE: おひさしぶりです。
hamaoさん、書き込みありがとうございます。
元陽の棚田は世界一だそうで、凄かったですよ。
ただ運悪く私が訪ねた時期は空模様がイマイチで、いつか再トライしてみたいと思います。
元陽のついでに建水も覘いてみませんか?
この街は、古いよき時代の中国の風情が今でも残っています。
>来月4泊5日で鳳凰に行く予定です。楽しみっ。
鳳凰か、いいなっ!
私も覘いてみたい中国の街のひとつです。
一昨年だったと思いますが、NHK番組で鳳凰の街並みを紹介していました。
この街も魅力を秘めていますね。
hamaoさんの旅行記が楽しみ、首を長くしてお待ちします。2007年05月24日00時48分 返信するRE: おひさしぶりです。
鳳凰へは僕もNHKの番組で興味を持ちました。
でも4泊5日ではかなりしんどい日程だとわかりました。
上海から張家界までで一日。張家界で1泊して、次の日のお昼ぐらいに鳳凰。
鳳凰で2泊して次の日の夜9時半ごろ張家界から上海へ。上海には11時半着。
次の日の朝上海から日本へ。
結構もったいないような気がします。でもそれだけ行く価値もあるかな、と。
あとは、また麗江いくか、九賽溝行くかです。九賽溝も一度は行ってみたいところです。他にどこかお勧めありますか。
建水には少し寄りました。1時間バス停の周りをぶらぶらと散歩しただけなので、あまりどんな町かわかりませんでした。2007年05月25日00時07分 返信する -
がまだすさんの行動力には脱帽です。
がまだすさんお邪魔します。
それにしてもすごい所にいってきたのですね。
元陽の雰囲気は、いつも目にする中国の感じとは明らかに違いますね。
建物、衣装などはどこか別の国のようです。
がまだすさんならではの旅ですね、お頭付きの鶏がらのスープにはおっ魂消ました。
中国はスープの種類、その旨さには定評がありいつも舌を巻きます。
どうしてこんな味が出るのだろう、また出せるのだろうと感心しています。
本当に絶品だと思います。
そこで次にチベットに行ったら山岳地帯に生息している野性の鳥(鷹か鷲の足が入っている)のスープを是非賞味してみて下さい。これまた忘れられない絶品の味です。
中国でも自然保護の観点から野生動物の捕獲は禁止されていますが、裏があるのがまた中国、ガイドブックには載っていませんが、地元のガイドさんに聞けば多分店に案内してくれるはずです。
ごめんなさ〜い、パソコンが調子悪くて自力で修理しました。
planetgingaさん、おはようございます。
数日間パソコンの状態が悪くて書き込みが出来ずにごめんなさい。
今回は上海から昆明、元陽、建水、大理、麗江、ルグフーを見て回りましたが、元陽とルグフーだけは猥雑感のまったく無い中国らしくない町でした。
と言うか、集落でした。
元陽はカンボジア・ラオスの辺鄙な集落に、ルグフーは後ほどアップしますがチベットの風景によく似ていました。
元陽もルグフーも2泊しただけですが、どちらも天気に恵まれず、しかも食事が口に合わなくて逃げて帰ったようなものでした。
写真の鶏のスープ味だけは抜群でしたが・・・
それ以外の食事があまりにも不味くて、そう感じたのかもしれませんけど。
チベットではplanetgingaさんのアドバイスどおり、鶏スープを楽しみにしております。
地鶏とか野生の鳥は格別おいしいですものね。
ところで、
パソコンが不調だった4,5日間は野外コンサートを観賞したり、トライアスロン大会場では腰まで海水に浸かりながら写真撮影したりして、日頃のストレスを解消した・・・かな?
トライアスロンでは気に入ったのが何枚か撮れました。
大会本部の許可さえ貰えればアップしたいと考えております。
では、またです♪
2007年05月23日11時06分 返信する -
7月だと寝袋は要らないでしょうね!?
がまだす@熊本さん 、ちょっとだけ・・・ご苦労さんでした♪
見ましたよ、元陽!・・・これでまた僕の候補地が一つ増えてしまいました。。
まあ、確かに5月だと、稲城・亜丁などは「寝袋が無ければ絶対無理」って先週、旅好きの中国人が言ってて、寝袋までとなると重装備だし。。。
「8月なら大丈夫でしょう!?」って聞いたら、「う〜ん、多分・・」の答え。これで僕の荷物は防寒着が1セット増えそうです。
また興味をそそる写真、情報を楽しみにしています♪2007年05月13日17時59分返信するRE: 7月だと寝袋は要らないでしょうね!?
ツッチーさん、そうなんですか?
亜丁・稲城周辺は7,8月も寒いとか。
空気も薄いし寝袋まで準備しなくては、こりゃもうアチョーですな〜
なんだか気が重くなります。
建水は行かれたことがありますか?
この街もグッドでしたよ。
街並みも人々も観光ズレしてなくて親切そのものでした。
ツッチーさんのブログを読んで行きたくなったルグフーですが、少しだけ覘いてみました。
ところが着いたその夜は落雷で停電、翌日は曇天日。
山間部は雪でしたから、吹き降ろす風で寒いなんのって。
2日で降参です、麗江へ逃げるように帰りました。
ルグフーもベストシーズンがあるみたいですね。
麗江のGHに荷物を預けっぱなしですので、
カム地方の旅は来月下旬ころから再挑戦です。
2007年05月14日14時48分 返信する瀘沽湖は残念でしたね〜
がまだすさん、こんばんわ♪
ルグフーが落雷停電で曇りで寒いは残念でしたね〜〜。
亜丁が来月末〜なら確かにベストでしょうねえ〜、ウラヤマシイ♪
僕は8月なんでチョコッとだけ雨(雨季に入る)を気にして・・・も仕方ないけど。。。
勿論寝袋は持って行きません。多分GWは亜丁でのテント泊が寒かった・・・と言うことと想像してます。ただ昨年からテント泊は禁止になったような記事を見たし、現地ブログでも寝袋のことが書いてあったものは無かったんで。
8月のあの緯度の3700mなら、掘っ立て小屋の宿でもふとんありゃ大丈夫だろうっと。
ただ僕は寒がりなんで防寒用で軽いのを古いヤツですがカバンに詰め込んでおこうと思います。
寝袋・・・変にご心配おかけしてすみません。
成都に着けば、とりあえずお勧めのSim\'sYHに1泊します(8/8日)♪♪2007年05月14日22時05分 返信する -
子供の笑顔
がまだす@熊本さん
お元気で旅をお楽しみのことでしょう。
雲南省の少数民族村は印象深かったですが、
生活感がある写真がいいですね。
子供の笑顔が自然で和みます。
棚田が時間によって光で表情を変えるのを見るのも楽しいです。
お体に気をつけて、いい旅をなさってください。RE: 子供の笑顔
さすらいおじさんさん 、ご無沙汰しております。
現在旅は一時休憩です、
麗江のGHに荷物を預けたまま先月末に帰国しております。
念願の東チベットのカム地方のベストシーズンが7月頃からだそうで、迷った挙句の帰国です。
今回も大風呂敷広げちゃって、ごめんなさい(笑)
>生活感がある写真がいいですね。
子供の笑顔が自然で和みます。
つくづく感じたことことですが、近くから撮ると微妙に不自然さがあって思い通りに撮れなくて。写真は難しいですね。
それから機種のクセでしょうか、晴天日は補正かけてもアンダー気味に・・・「こりゃ〜だめだ!」知人からアドバイスを請おうかと真剣にそう思っております。
旅の続きは6月中旬以降です、
それまで現地情報を十分に収集してみたいと思っております。
2007年05月13日11時48分 返信する -
人物が生きていますね!
元陽の少数民族旅情をかきたてます.ここから雲南はそんなに遠くないので...?ところでがまだすさんはカメラマンに変身ですねお見逸れしました! gin -
うわ!鶏のスープはえぐいですね(笑)
がましゃん 目出度く400回のご訪問ありがとうございまーす♪
少数民族テーマの旅行記アップしよう思ちょったら先を越されてしまいましたね。
確かに表紙に選んだ広角のおばあちゃんの写真が素敵ですぞ。
頑張って完成させてちょうだいね♪2007年05月11日13時49分返信する



