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katanさんのトラベラーページ

katanさんへのコメント一覧(3ページ)全33件

katanさんの掲示板にコメントを書く

  • 個性的で、おもしろいですね♪

    katanさん☆

    時差ぼけで、まだうつらうつらしています(^_^;)

    でも、この直島の旅行記を見せていただいて、個性的なオブジェ(赤いカボチャとか!)のお写真で、目が覚めましたよ(>_<)

    TVで、ちらっと見たことはあったのですが、実際行かれたら楽しいでしょうね〜! 楽しく見せていただきました♪

    ガブリエラ
    2011年10月15日14時41分返信する 関連旅行記

    目が覚めました?

    ガブリエラさん

    お帰りなさい^^いつも読んでいただき、ありがとうございます。
    私は帰国したときに大抵燃え尽きてしまってます。あまり体力無いのに、旅行先ではフルスロットルで動いてしまうせいなんですけどね^^;

    草間さんの南瓜、色合いが凄いでしょ?黄色の方は、、潮位が増すと浸水する
    こともあります。以前、ヘタが高波にさらわれて無くなり、草間さんに申し訳ないな・・・と地元の人が思っていたところ、沖合いでぷかぷか浮いてるヘタを猟師さんが発見したのだそうです。草間さんもその話を聞いて、作品が地元の人に馴染んでいることを知って喜ばれたとか。その後、黄南瓜より大きな赤南瓜が作られたそうです。

    家プロジェクトのある周辺には古民家を改修したカフェが何箇所もあり、街歩きついでにカフェでのんびりというのも、なかなか良いです♪

    katan


    2011年10月15日16時15分 返信する
  • 知りませんでした

    katanさん

    今晩は。4トラ デビューの“サクラダ・ファミリア”見ていただき有難うございます。

    “直島”? の旅行記、拝見させていただきましたが、こんな所、知らんかった。。。です。  私好みであるかなという建築も多く、気にいりました。 これは、安藤さんやな、と思ってたら、やっぱり。。。

    銭湯もカラフルで、オシャレ。“時間ですよ”の時とは、違いますね。

    どこから来たの、ランキング。昔、大阪の友達とあって、串かつを食べに連れていってもらったことがあるのですが、どこから来たの?で私が一番遠いところ(いままで)の一位でした。その時はロンドン。ここのおばちゃん、喫茶店の名前と勘違い。。。。 それはパンややろ?

     大将
    2011年10月14日08時14分返信する 関連旅行記

    コメントありがとうございました♪

    大将さん

    こんにちは。
    読み逃げ状態でコメントも残さず、失礼いたしました。こちらこそ、旅行記見ていただき、ありがとうございました^^

    直島は小さな島ですが、92年にベネッセハウスが建てられてから、アートの島として売り出し始め、最初は外国のお客さんが多かったと聞いています。今はで島内に3つの美術館を抱える島に成長し、アートを求める若者の活気でむんむんしてます(笑)3つの美術館の設計は全て安藤さんで、ベネッセハウスは宿泊できる美術館になっています。なかなか予約が取りにくいみたいですが、こちらにいらっしゃることがあれば、是非^^
    あと、妹島さん+西沢さんの建築もあります。

    > 銭湯もカラフルで、オシャレ。“時間ですよ”の時とは、違いますね。

    中には入っていないのですが、芸術新潮の特集を見ると、浴槽の底までコラージュびっしり、浴室には象がいたりとか、おもちゃ箱をひっくり返したような面白さがあります。人気の少ないときを狙って、ババンババンバンバン〜♪と堪能したいものです。

    > どこから来たの、ランキング。昔、大阪の友達とあって、串かつを食べに連れていってもらったことがあるのですが、どこから来たの?で私が一番遠いところ(いままで)の一位でした。その時はロンドン。ここのおばちゃん、喫茶店の名前と勘違い。。。。 それはパンややろ?

    実は私、震災後の兵庫にちょこっと住んでただけの、なんちゃって関西人なので、読んだときに「ロンドン」がわからなくて・・・ググったら、「ロンドン」がやたら沢山出てきて、おばちゃんの受け答えの様子を想像して、笑ってしまいました^^

    katan
    2011年10月15日15時51分 返信する
  • 中世の宝石箱

    katan 様

    今晩は。

    ローテンブルクにやって参りました。(^.^)

    一泊されたのですね。時間帯が少々勿体無い感じでしたが、やはりじっくり見学なさった様子が伺えました。
    仕掛け時計のパフォーマンス、夜警の見回りパフォーマンスなどは小生の好みとする所で興味深く拝見。仕掛け時計は夜も見れるのですね。

    プレーンラインの写真、夜景は初めてみました。ライトに浮かぶ建築が浮かび上がり、昼間の景色と違ったコントラスト感のあるそれでいて幻想的な素晴らしい写真に仕上がっていますね。!(^^)!

    小生達の旅ではヨーロッパバスの途中停車(約4,50分)時間の中での慌しい散策でしたので、katanさんの記事の関連は殆どパスでした。
    そんな訳で中世の宝石箱と呼ばれるこの町を泊まりで散策したいと願っている小生です。

    例外が一つありました。恐ろしい拷問展示の博物館、ここはパスします。
    katanさんの記事を読みなおさら近寄る事も遠慮したいのが本音ですね。(~_~;)

                             sighn 拝
    2011年10月03日23時27分返信する 関連旅行記 関連写真

    次回は是非、宿泊されてみてくださいね^^

    sighnさん、こんばんは。

    いつも訪問ありがとうございます。
    投票の上、写真もお褒めにあずかり、ありがとうございました^^
    夜のプレーンラインの写真は、ボケて何度も撮り直して、やっと撮れたものなので、コメントいただき嬉しいです♪

    夕方着だったので夕食を予約している時間まで自由時間だったのですが、なにせお店は6時ごろには閉まってしまうので、ケーテも大急ぎで慌しく、さくっと見ました。まぁ、あの博物館に時間を取られたせいでもあるのですが(笑)

    時計については、同行したガイドさんが仕掛けが動く時間をご存知で、夕食が終わり次第、さっさと移動した記憶があります。夏には21時、22時も仕掛け時計が動くそうですよ。

    昼間は観光客が多く、いかにも観光地な風情ですが、暗くなった頃や、早朝などは人通りもまばらで、街の素顔が見えるようで、散策にオススメです。
    それから犯罪博物館ですが、確かに怖いものもありますが、歴史的な資料も沢山あるので、歴史好きなら足を運ばないのはもったいないです!ナニガシかが化けて出るようなことはありませんでしたし^^;(実証済み)。

    katan
    2011年10月08日22時25分 返信する
  • ハイデルベルグで顔入れ写真(^.^)

    katan 様

    今晩は。ハイデルベルグ編にお邪魔しました。

    橋の袂にあの様な顔入れパネル(^.^)の猿の像が在ったのですね。二度も渡ったにもかかわらず気が付きませんでした。(~_~;)
    でも衆目の中で記念写真を撮るのは仰るとおり勇気が要りますね。微笑ましいお二人の姿、お見事でした。(^.^)

    場内の風景、時代の組み合わさった城壁の姿、大きな酒樽(酒に目の無い小生の記憶に一番残っている景色(~_~;))等、旅行した時を思い起こしながら拝見していました。

    学生牢の記事、歴史好きの小生にとって興味深く拝読させて頂きました。
    ここは見学したい候補でしたが時間の関係でカットしましたのでより興味深く拝見致しました。

                                  sighn 拝
    2011年10月02日22時56分返信する 関連旅行記 関連写真

    次回は是非入ってみてくださいね(笑)

    sighnさん、いらっしゃいませ^^

    猿の像のある位置ですが、ちょっと引っ込んでるので、そこを囲むように人だかりができていると、わかりにくいかもしれません。あの猿とツーショットする人は結構いらっしゃるんですが、中に入るのはちょっと(かなり?)勇気がいりますね〜。もれなく「何ジロジロ見てんだい?」っていう猿の気分を体験できますよ(笑)

    私自身も歴史好き(やや偏ってますが)なので、帰国後に気になったことを調べてみると、色々発見があって更に感動が深まりました。もう少し予習していけば、現地でもっと感動できたのかな〜と思うのですが^^;
    フリードリヒ5世の妃エリザベスがメアリー・スチュアートの孫に当たることも、帰国してしばらくしてから知りました。
    そうそう、ハイデルベルグといえば「アルト・ハイデルベルグ」も有名ですよね。

    katan
    2011年10月03日21時12分 返信する
  • ロマンチックなドイツ

    katan 様

    今晩は。コメントから訪問させて頂きました。

    小生夫婦がドイツを訪れた時と一ヶ月違いでドイツに出かけられていたのですね。
    懐かしく拝見しております。
    コースもミュンヘンまでは同じような所を訪れていらっしゃる様で、懐かしく拝見しております。
    古城での昼食の様子、美しい景色の中で美味しい料理に舌鼓、至福の時を過ごされましたね。

    4トラベルの旅行記を書くきっかけとなったのがドイツ旅行でしたので、
    続きを楽しみに拝読させて頂きます。

                              sighn 拝
    2011年09月26日22時39分返信する 関連旅行記

    きっかけはドイツなのですね!

    sighnさん、こんにちは。

    訪問に加えて、投票とコメントいただきましてありがとうございました^^

    丁度、1月違いでドイツにお出かけだったのですね!しかも、ドイツ旅行が4トラのきっかけになっているという辺り、私も同じなのです。
    今書いているドイツ旅行記はツアー利用だったので、ぎゅっと見所を押さえた内容でした。おそらくsighnさんの訪れたところと同じですね^^
    旅行記はマイペースに更新してますので、よろしければまたお立ち寄りくださいね。

    個人的に見逃したものが多かったので、リベンジの意味で今年のGWに個人旅行でドイツ・オーストリアに再訪しました。そのときの旅行記もそのうち・・・と思っています。

    では、sighnさんのドイツ旅行記も拝見させていただきますね♪

    katan


    2011年10月02日14時32分 返信する
  • はじめまして

    katanさん

    yunと申します。はじめまして♪
    私の旅行記へお出かけくださりありがとうございました。

    ハイデルベルグ城の旅行記を拝見しました。
    未訪問の地、判り易い文章で楽しく拝見しました。

    学生牢が面白いですね。
    「牢」からでも通学許されるなら、お仕置きになってませんね〜

    そして、表紙に使われた「物理学の窓」
    6.8.1945 日本以外でも大勢の人の肝に銘じて貰えたらいいですね。

    また、お邪魔いたします。よろしくお願いします。

    yun

    2011年09月18日21時55分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして

    yunさん、こんばんは^^
    こちらこそ、旅行記に投票いただき、ありがとうございます。

    ベルリン旅行記拝見させていただき、思わずポチっとしてしまいました。アウトバーンをご自分で運転されたのですね。憧れます〜。
    ドイツを旅してから、すっかりドイツにハマってしまい、暇さえあればドイツ関係のことを調べたり、旅行記を読んだりして、次回の旅について妄想を膨らませています。
    yunさんの旅行記の続きも楽しみにしてますので、またお邪魔させていただきますね。これからもよろしくお願いします♪

    ハイデルベルグの学生牢ですが、確かにお仕置きっぽくないですね(笑)
    。牢に入ってハクをつけるために、わざと騒ぎを起こす学生も居たと聞いた覚えがあります。
    「物理学の窓」は、もっと沢山の人に見て欲しいですね。この都市の宗教対立の舞台になった場所に、このモチーフが置かれることに意味があるのではないかと思っています。

    katan

    2011年09月19日20時55分 返信する
  • 中世犯罪博物館♪

    katanさん☆

    さっそく、またお邪魔しました♪
    ローテンブルク編、楽しく拝見しました!
    私が2度入れなかった「中世犯罪博物館」、こうなってるんですね!
    やはり、おなご一人では、ちょっと怖かったかも(でも、次回は絶対行きます!)。あの可愛い町の中にあるのが、本当に不思議ですよね。

    そして、京都のフェルメール展の旅行記も見せていただきました!
    実は、チケットを購入してて、先週母と行く予定だったのですが、なんせ足指骨折しちゃったため、今月末になりそうです。
    見せていただいて、ワクワクしてきました♪
    おいしそうなお店も、たくさんあるんですね!
    いつも、京都駅まで戻って、適当にすませちゃうので、今回はちょっと周りを散策できたらいいな、と思ってます。

    また、次の旅行記、楽しみにしてますね♪

    ガブリエラ
    2011年09月10日15時07分返信する 関連旅行記

    全て怖い展示じゃないので、大丈夫ですよ^^

    ガブリエラさん、いらっしゃいませ♪

    旅行記への投票とコメント、ありがとうございました。
    この時は16時ごろローテンブルグ入り、翌朝8時くらいに出発したので、滞在時間も短く、犯罪博物館>ケーテ>町並みというウェイトになってしまってます。博物館も楽しめましたが、市庁舎の塔に上がって町を一望するとか、城壁を歩く方が満足感があったかな〜と思ってます。

    > 私が2度入れなかった「中世犯罪博物館」、こうなってるんですね!
    > やはり、おなご一人では、ちょっと怖かったかも(でも、次回は絶対行きます!)。あの可愛い町の中にあるのが、本当に不思議ですよね。

    中世の町に因んで、あの町に置いてるのかな?と思ってます。周りにカワイイお店が多いので、ちょっと毛色が違って見えますよね。それと、すぐ近くに「地獄行き」って居酒屋があるんですよ。
    3階・4階はあまり怖いものが無かったと思うので、安心して見られそうです。4階になると日本語の説明文が少ないのですが、ガブリエラさんは英語が堪能なので、楽しめると思いますよ^^(私は半分くらいしか分からなかったですが;)

    > そして、京都のフェルメール展の旅行記も見せていただきました!
    > 実は、チケットを購入してて、先週母と行く予定だったのですが、なんせ足指骨折しちゃったため、今月末になりそうです。
    > 見せていただいて、ワクワクしてきました♪

    ガブリエラさんも、フェルメール展予定されてるんですね!お母様の足、早く良くなりますように。。

    フェルメールの作品は、一番最後のお部屋で、3点まとめて展示されています。
    入口付近はお客さんが溜まってしまい身動きが取れないので、一旦先の部屋に進んで、後で入口付近の展示を見る方がスムーズかもしれません。
    ミュージアムショップは、フェルメール関連のものが多かったですが、ウィーンの美術史美術館のオリジナルトランプも売られていました。
    そういえば、13日からワシントン・ナショナル・ギャラリー展も始まりますし、今年の京都の催事は豪華ですね〜〜。


    今回訪ねた飲食店のうち、グリル小宝は美術館から歩いて10分程です。行列はできますが、比較的回転が良く、鑑賞の前後に立ち寄られるには良いかと思います。


    2011年09月10日17時17分 返信する

    RE: 中世犯罪博物館♪

    素敵なアドバイス、ありがとうございます♪

    最後の部屋からのルート、ぜひ実践させていただきます!
    グリル小宝、とっても魅力的です♪
    和食派の母を、説得頑張ってみます!

    2011年09月10日17時45分 返信する
  • 好みのツボが似すぎています!

    katanさん こんにちは❤

    京都旅行記、楽しく拝見しました。

    第一の感想は好みのツボが似ている!です。
    残念ながら絵画は詳しくありません。「青いターバンの少女」くらいしか
    わかりませんが、食べ物の趣味は一緒!
    「六盛茶庭」は私も行き、ふわふわのおいしさに感激しました。
    溶けるようなはかなさがいいですよね。同じはかな路線の「古の花」さんの
    かき氷は是非食べたい!そのために夏の京都に行きたくなりました。

    「イノダコーヒー」もいいですね。私も本店が好きです。朝は行ったことが無かったので、ありがたい情報です。お泊りのホテルの近くなら「瓢亭」の朝がゆも絶品ですよ。思い出すだけでお口の中にお出汁の味が広がります。

    「永観堂」の紅葉も素敵です。11月中旬と11月下旬に訪れた事がありますが、断然下旬がお勧め!燃えるような「紅葉の永観堂」に出会えます。
    あっ!動物園の噴水の脇のコンクリートの壁に「つた」が絡まっていたでしょ。その「つた」も赤くなって、地元の人たちには有名なんだそうですよ。

    素敵な夕食、スカンピもデザートも全ておいしそう。しかも私にも行けそうなお値段。良いお店を教えていただきました。

    夏の京都も、秋の京都も全て行きたくなりました。
    ありがとうございました。





    2011年09月03日17時12分返信する 関連旅行記

    RE: 好みのツボが似すぎています!

    miemieさん、いらっしゃいませ〜。

    ツボが同じとは嬉しいですね!「ノヴェッラ」や「長竹」も、多分気に入っていただけると思います。「ノヴェッラ」の前に候補にあげていたのは「ガスパール」なんですが、こちらのグレープフルーツプリンが、美味しいんですよ。8月中は改装の為に閉店してますが、「ガスパール・ザンザン」だと、持ち帰りできるかも?

    イノダは7時からやってますので、朝イノダおすすめですよ。お天気がよければ中庭席がいい感じです。
    以前お邪魔したとき、奥の方の席は一杯で、常連さんが多いのか、単に居心地がいいのか、ものすごく回転が悪かった覚えがあります。京都に行くと朝はイノダにしてましたが、M氏からは前田珈琲を勧められたので、次回はこちらも試してみようと思います。あ、それと「瓢亭」の朝がゆも要チェックですね!

    余談ですが、「青いターバンの少女」は来年の7月〜12月に東京と神戸にやってくるそうです。多分、そのときは神戸に行って、元町や異人館辺りを徘徊することになりそうです。

    > 「永観堂」の紅葉も素敵です。11月中旬と11月下旬に訪れた事がありますが、断然下旬がお勧め!燃えるような「紅葉の永観堂」に出会えます。
    > あっ!動物園の噴水の脇のコンクリートの壁に「つた」が絡まっていたでしょ。その「つた」も赤くなって、地元の人たちには有名なんだそうですよ。

    「永観堂」の紅葉情報ありがとうございます。これまで紅葉の時期や桜の時期を外して訪問しているので、リアルな情報はありがたいです。読んでてかなりその気になってきました。11月、どうにかして日帰りででも計画しようかしら。。。

    katan

    2011年09月03日18時20分 返信する
  • 見仏とグルメ

    こんばんは、はじめまして。
    見仏とグルメの旅行記、もう最高です!
    私も仏像を見るのが大好きで、美味しいものを食べるのも好き。
    特にイタリアンと和食が大好き。

    ステキすぎる行程にうっとりです。
    六波羅の十一面観音は来年がご開帳なのですね。
    これも超うれしい情報です。

    あ〜最近京都に行ってないなあ・・・
    涼しくなったら行きたいです、見仏に。

    今後ともよろしくお願いいたします。
    2011年08月29日21時31分返信する 関連旅行記

    見仏、良いですよね!

    ゆうこママさん、はじめまして。

    旅行記への投票ありがとうございました!
    4トラで見仏がお好きな方に出会えて嬉しいです。セクシーだったり、イケメンだったりと、なかなか仏も奥深いです。そんな私は、実は憤怒相の明王系が好きだったりします。東寺講堂の明王様達は東京に出張中なので、今回は東寺はパスしました。

    今回の旅行記を書き上げた後、フェルメール展よりも見仏よりも、食べ物の画像の占める割合が高いことに気づき、美術よりも食への情熱を再認識しましたが(笑)、楽しんでいただけて幸いです。

    今後も時間を見つけては京都に見仏に行く予定なので、セクシー&イケメン仏の情報、美味しいもの情報があれば、こちらで公開しますね。
    手始めは来年の六波羅の十一面観音ご開帳ですかね。でも、その前に紅葉の永観堂に行ってしまうかも・・・。

    涼しくなったら、ぜひ京都にお出かけされてくださいね。
    ゆうこママさんの旅行記、楽しみに待ってます♪




    2011年08月31日20時31分 返信する
  • ドイツの秋は美しいですね☆

    katanさん、こんにちは。
    機内の映画が昔と違って今は好きな時に好きなものを見られるようになって良いですよね。
    ホテルからの朝焼けのお写真が綺麗〜。海外のホテルで煮物に焼き鮭まであるとは驚きですが、日本人には嬉しいですね。
    8人位のツアーというのも多過ぎず少な過ぎずちょうど良い人数で、ガラガラのバスも楽で良いですね。
    ライン川クルーズは私も10年程前の夏に行ったことがあるのですが、その時は何故か感動が薄くて、それにひきかえkatanさんの美しい秋色のライン川下りの旅行記を拝見しますと、と〜っても素敵で、一緒にライン川下りをさせて頂いたような楽しい気分になりました。
    ドイツの秋は本当に美しいですね。
    こういう季節に行けたら最高ですね。
    シェーンブルグ城でお食事も出来るなんて何て素敵!
    ほおずきも秋らしくて良いですね。これは何かソースがかかっているのですか?
    ほおずきって食べたことが無いので一度頂いてみたいです。
    お城からのライン川と町のお写真もとっても綺麗〜☆
    パソコンの前でお写真を見ながら思わず深呼吸したくなってしまいました。
    素敵な旅行記を拝見させて頂きありがとうございました。

    追伸:そうそうkatanさんのプロフィールの行ってみたい場所に五島の教会巡りとありましたが、私も同じくです(^^)
    2011年08月20日13時17分返信する 関連旅行記

    あちらの秋は短いそうです。

    waterlilyさん、こんばんは。

    前回、イタリアに行ったときはJALの直行便で、「マトリクス」と「ティー・ウィズ・ムッソリーニ」を見た覚えがあります。一昔前は、固定ディスプレイでしたよね。席によって当たりはずれがあるし、途中でトイレに立てないし、疲れて寝たいときにはうるさいしで・・・それに比べると今は、本当に、いい時代になったなぁと思います(笑)

    フランクフルトのホテルは、日本人のお客さんが多いのかもしれません。日本のメーカーのカップ入り納豆もありました。今回の旅行の中でも、こちらのホテルの朝食のバリエーションはとても豊富で、初日から大満足でした。

    > ライン川クルーズは私も10年程前の夏に行ったことがあるのですが、その時は何故か感動が薄くて、それにひきかえkatanさんの美しい秋色のライン川下りの旅行記を拝見しますと、と〜っても素敵で、一緒にライン川下りをさせて頂いたような楽しい気分になりました。

    ありがとうございます。
    waterlilyさんは夏に行って来られたのですね。夏の日差しの中を、川風を受けながら下っていくのも楽しそうです。
    鼻水垂らし、指先はかじかませて、根性で写真を撮り続けたのですが、そのように思っていただけて、報われる思いです。
    同行したガイドさんが言ってましたが、あちらは秋が短くてすぐに冬に突入するため、紅葉が見られる時期も非常に短いそうです。私はツアー料金をするために出発日を10月の遅い時期にずらしたのですが、それが却って良かったみたいです。

    > シェーンブルグ城でお食事も出来るなんて何て素敵!
    ほおずきも秋らしくて良いですね。これは何かソースがかかっているのですか?
    > ほおずきって食べたことが無いので一度頂いてみたいです。

    ホテルレストランなので泊まれるそうですが、食事ができただけでもいい思い出になりました。料理もなかなかレベル高かったですよ。
    デザートのほおずきですが、隣にあるイチゴやチーズケーキの杏に比べると、控えめな味です。確か、ソースはかかっていませんでした。味は、どちらかというと、甘めのプチトマトに近いかもしれません。

    > お城からのライン川と町のお写真もとっても綺麗〜☆
    > パソコンの前でお写真を見ながら思わず深呼吸したくなってしまいました。
    > 素敵な旅行記を拝見させて頂きありがとうございました。

    ありがとうございます!シェーンブルグの写真は、この旅行記の中でも気に入っている一枚なので、お褒めの言葉をいただけて嬉しいです♪

    > 追伸:そうそうkatanさんのプロフィールの行ってみたい場所に五島の教会巡りとありましたが、私も同じくです(^^)

    waterlilyさんも、五島教会巡りに興味がおありなんですね!同じ思いの方が居て嬉しいです。島の人達がひとつひとつ石を積んだような、素朴な教会にも心惹かれます。
    2011年08月23日21時21分 返信する

katanさん

katanさん 写真

2国・地域渡航

4都道府県訪問

katanさんにとって旅行とは

なかなかまとまった休みが取れず、あまり遠出はできませんが、私にとっての旅は「自分自身の開放」であり「癒し」。顔知りの人が居ない場所に行くだけでも、気分が開放され、かなりテンションが上がります(笑)海外に行くと、良くも悪くも、自分の中に「日本人らしさ」を見出すことが多いですね。

自分を客観的にみた第一印象

「時間や場所を聞いたら、それなりに教えてくれそうな人」。
旅先で、いろいろな人に時間や場所(トイレの場所から観光スポットへの行き方まで)を聞かれるので、時々困ってしまうことがあります。国内ならいざ知らず、どうして海外で白人女性にまで道を聞かれるのか・・・今もって謎です。
基本的にマイペースですが、好きなものには猛ダッシュで飛びつきます。旅先では機動力上がりますが、スタミナ不足なので、帰宅後は寝込みます(笑)
泣く子と夫のダダには弱いです・・・って、これは第一印象じゃない;

大好きな場所

ハルシュタット、ウィーン、フィレンツェ、ローマ、ヴェネツィア。日本なら京都と北海道。それと、瀬戸内海の島々。

大好きな理由

歴史を感じる場所と自然の美しい所が好きなので。大都市よりも、こじんまりとした街の方にぐっときます。初めて訪れたハルシュタットでは、ザルツからの移動中曇っていたのに、湖に着いたとたんに空が晴れ上がって、最高のロケーションに♪京都は、寺社巡りとお買い物で小路をそぞろ歩くのが好きなので。北海道は、まっすぐ続く道路を車で飛ばす楽しみがあること。瀬戸内では、自然に癒されます。

行ってみたい場所

バッハ好きなので、ライプツィヒなどのゆかりの地。ほかにケルン、モン・サンミシェル、サンチアゴ・デ・コンポステーラなどの大聖堂・教会など。リタイアしたら、片田舎のロマネスクの寺院を訪ね歩くとか(ロマネスク好き♪なので)、サンチアゴへの巡礼路なども歩いてみたいと思ってます。五島の教会巡りも興味あり。

現在2の国と地域に訪問しています

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