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katanさんへのコメント一覧(2ページ)全33件

katanさんの掲示板にコメントを書く

  • ■ こんにちは、はじめまして。


    katanさんこんにちは。

    はじめて私の旅行記にご訪問いただきありがとうございます。

    これからもお暇な時にお気軽にお越しいただければ幸いです。

    よろしくお願いします。

    bigwell
    2011年11月29日02時01分返信する

    RE:ありがとうございます!

    bigwellさん

    こんばんは。こちらこそ旅行記への投票とコメントまでいただき、ありがとうございます!

    コメントも何も無しの、読み逃げ状態で失礼しました。
    また改めて訪問させて頂きますね。これからもよろしくお願いいたします。

    katan


    2011年11月29日22時38分 返信する
  • 島全体がアートの館や〜♪

    katanさん、こんばんは♪

    この直島には一度行ってみたいと思ってるんですが、
    友人が去年2泊3日で行って来て、「10万位かかった〜」って言ってて、少し躊躇してるんですよ。
    ちょっとした海外旅行に行ける金額なんで...。
    前衛的なモノもあり、遊び心もあり、建築物なんかも...島全体がアートの館のようで、この旅行記は見てて楽しいですね♪
    katanさんの知性も感じられるコメントにも脱帽です。

    そして、直島と言えばやはりこのかぼちゃですね〜♪
    青い海と空と草間彌生の黄色いかぼちゃがホントによく似合う。
    以前、ヤフーオークションで草間彌生のかぼちゃの絵を落札しようと思ったのですが、せり負けた事を思い出しました。

    もう一度、直島に行くことを再考しようかな〜♪

    cross
    2011年11月24日22時00分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 島全体がアートや〜♪

    crossさん

    こんばんは。直島旅行記へ投票いただき、嬉しいコメントまでいただき、ありがとうございました!

    > この直島には一度行ってみたいと思ってるんですが、
    > 友人が去年2泊3日で行って来て、「10万位かかった〜」って言ってて、少し躊躇してるんですよ。
    > ちょっとした海外旅行に行ける金額なんで...。

    2泊3日で10万円くらいだと、確かに躊躇しますね(^^;)私は宇野港まで車で行ける範囲に住んでいるので負担も少ないですが、東海エリアからお出かけされる場合だと、時間と交通費がそれなりにかかりそう。

    考えられるルートとしては、
    新幹線で岡山まで行きJR乗り換えで宇野駅→フェリーで直島上陸
    または名古屋から高松行きのバス(昼・夜1本づつ)があるようなので、高松→フェリーで直島上陸
    のいずれかで、ホテルは宇野港か高松港で安く押さえれば経費が浮きますし(笑)、荷物も少なくできます(島内の民宿はアメニティが無いところが多いです)。展示作品も良いですが、島の景色もなかなか素敵なので、是非足を運んでみてくださいね♪

    > そして、直島と言えばやはりこのかぼちゃですね〜♪
    > 青い海と空と草間彌生の黄色いかぼちゃがホントによく似合う。
    > 以前、ヤフーオークションで草間彌生のかぼちゃの絵を落札しようと思ったのですが、せり負けた事を思い出しました。

    ヤフオクで競り落とそうとしてたとは、草間作品がかなりお好きなんですね。
    南瓜の絵って、白地にピンクの水玉とか(ちょっとお菓子の「ぷっちょ」に似てる)他のバージョンもあるんですね。
    ベネッセパークのショップには、草間さんの限定グッズも置かれているので、上陸の際にはこちらも是非(^^)

    katan
    2011年11月27日23時33分 返信する

    RE: RE: 島全体がアートや〜♪

    katanさん、こんにちは♪

    > 2泊3日で10万円くらいだと、確かに躊躇しますね(^^;)私は宇野港まで車で行ける範囲に住んでいるので負担も少ないですが、東海エリアからお出かけされる場合だと、時間と交通費がそれなりにかかりそう。
    >
    > 考えられるルートとしては、
    > 新幹線で岡山まで行きJR乗り換えで宇野駅→フェリーで直島上陸
    > または名古屋から高松行きのバス(昼・夜1本づつ)があるようなので、高松→フェリーで直島上陸
    > のいずれかで、ホテルは宇野港か高松港で安く押さえれば経費が浮きますし(笑)、荷物も少なくできます(島内の民宿はアメニティが無いところが多いです)。展示作品も良いですが、島の景色もなかなか素敵なので、是非足を運んでみてくださいね♪

    いろいろ調べて頂きどうもありがとうございます。
    友人は、宇野駅からフェリーに乗ったんだと思いますが、
    何かホテル代が凄くかかったって言ってました。
    瀬戸内海は、高校の修学旅行(倉敷、小豆島)でいったきりです。
    日本にも素晴らしい場所がいっぱいありますね♪

    > ヤフオクで競り落とそうとしてたとは、草間作品がかなりお好きなんですね。
    > 南瓜の絵って、白地にピンクの水玉とか(ちょっとお菓子の「ぷっちょ」に似てる)他のバージョンもあるんですね。
    > ベネッセパークのショップには、草間さんの限定グッズも置かれているので、上陸の際にはこちらも是非(^^)

    10年以上も前ですかね〜。
    NHKで草間彌生の特集を見て、このおばさんいっちゃってるな〜って思ったのが知るきっかけでした。
    色の使い方なども結構好きだったのですが、今買っておけば値上がりするかもっていう下司の考えです。(今でもたまにヤフオクを見てますが、やっぱり値上がりしています)。

    cross
    2011年11月28日10時00分 返信する

    RE: 草間さんがアートや〜♪

    crossさん

    こんばんは♪

    > 10年以上も前ですかね〜。
    > NHKで草間彌生の特集を見て、このおばさんいっちゃってるな〜って思ったのが知るきっかけでした。
    > 色の使い方なども結構好きだったのですが、今買っておけば値上がりするかもっていう下司の考えです。(今でもたまにヤフオクを見てますが、やっぱり値上がりしています)。

    私が草間さんを知ったのは,5〜6年前「誰でもピカソ」というテレビ番組でのこと。名前と作品はなんとなく知っていても、動いているご本人の姿を見るのは初めてでした。
    司会のビートたけしに、「たけしさんのどこが一番好きかというと、いつか事故で顔をケガされた。あそこが物凄くチャーミングで素晴らしかった。転んで良かったと思ってます」と。ちょっとヒヤヒヤする場面もありましたが、草間さんって凄いな〜と思いました。

    直島に作品を置いている方々の中で、最近気になるのは杉本博司さん。
    杉本さんの手がけた文楽に、興味津々なのです(^^)

    katan
    2011年11月28日22時05分 返信する

    RE: RE: 草間さんがアートや〜♪

    katanさん、こんばんは♪

    > 私が草間さんを知ったのは,5〜6年前「誰でもピカソ」というテレビ番組でのこと。名前と作品はなんとなく知っていても、動いているご本人の姿を見るのは初めてでした。
    > 司会のビートたけしに、「たけしさんのどこが一番好きかというと、いつか事故で顔をケガされた。あそこが物凄くチャーミングで素晴らしかった。転んで良かったと思ってます」と。ちょっとヒヤヒヤする場面もありましたが、草間さんって凄いな〜と思いました。

    これも見たかも知れません。
    最近は見ないですが、ちょくちょくテレビでやってましたからね。

    > 直島に作品を置いている方々の中で、最近気になるのは杉本博司さん。
    > 杉本さんの手がけた文楽に、興味津々なのです(^^)

    この人は知りません。
    初めて耳にする名前です。
    ちょっと調べてみたんですが、元は写真家の方なんですね。

    ◎最近は建築分野との関わりも持ち始めています。1999〜2002年にはベネッセコーポレーションが運営する瀬戸内海の直島コンテンポラリーアートミュージアムの護王神社再建プロジェクトの設計にも携わっています。

    ネットにこんな表記がありましたが、何のことかさっぱり解らず...
    きっと、直島に行けば解るんでしょうね♪

    cross
    2011年11月28日22時41分 返信する

    RE: 杉本アート〜♪

    crossさん

    こんばんは♪
    crossさんも「誰ピカ」ご覧になってたのですね。個人的に大好きな番組だったので、終わってしまったのが残念。

    直島の杉本作品といえば、家プロジェクトの中の「護王神社」、「タイム・エクスポーズド」、ベネッセの宿泊者限定で鑑賞できる「光の棺」「苔の観念」があります。

    公式サイトに護王神社の画像が載っていたので、こちらからどうぞ。
    http://www.sugimotohiroshi.com/appropriate.html

    一見して透き通った氷のようにも見える、光学ガラスの階段がとても神秘的。この世のものでないものが渡る場所にぴったり♪

    文楽の記事も探したら出てきたので、よろしければこちらも(^^)
    http://news.madamefigaro.jp/interview/post-544.html

    先日Eテレで見ましたが、闇の中に浮かぶお初の人形が美しかったです。来年あたりでも再演しないかなぁ・・・。

    katan
    2011年11月29日22時26分 返信する

    RE: RE: 杉本アート〜♪

    katan、こんばんは♪

    いろいろと教えて頂いて恐縮しています。
    直島、いつになるか分かりませんが、行きたいと思います。

    また、katanさんの他の旅行記にも遊びにいきますね〜♪

    cross
    2011年11月29日23時19分 返信する
  • 興味深い中世犯罪博物館

    katanさん

    こんばんは。ローテンブルクの旅行記、興味深く拝見しております。
    わたしも2009年にロマンティック街道のツアーでローテンブルクを訪れたことがあるのですが、その時は昼間だけで、街並みや聖ヤコブ教会を見たくらいで移動してしまい、夜の景色は見られずじまいでした。

    katanさんのお写真を見ると夜のローテンブルクも趣があって良さそうですね。

    ただ、それ以上に“中世犯罪博物館”に興味津津です。
    ほんとにこんなの使ったのか?と思うような器具がいろいろ展示されていて・・・ただ、katanさんがおっしゃるように、最近では“鉄の処女”など、後世の創作疑惑もあったりと、何が本当なのかよく分からないですね。

    それでも、中世ヨーロッパは王権と宗教権力、諸侯勢力の争いなど、ドロドロした魅力がいっぱいですよね。
    katanさんが前に言ってらっしゃったスペイン・カスティリア王ドン・ペドロ1世の物語もそういう魅力があるのでしょうか。

    ドン・ペドロ1世のことは全く知らなかったのですが、調べてみると“アルカサル―王城―”という漫画になっているようで、今度読んでみようと思います。
    義兄のエンリケも活躍しているようですし(笑)

    http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY200706280099.html
    2011年11月20日18時59分返信する 関連旅行記

    RE: 魅惑の中世

    エンリケさん

    こんばんは。ローテンブルグ旅行記へ投票とコメントいただき、ありがとうございます!お返事が遅くなってしまい、すみません;

    エンリケさんも同じ年に訪れていらっしゃるんですね♪エンリケさんの旅行記も読ませて頂きますね(^^)
    夜の景色もなかなか面白いのですが、あの写真を撮ったとき、キレイなディスプレイの横に怪しげな若い女性がいて、何か物色しているような目で通りを見てて、ちょっぴり怖い思いをしたことがあります。

    > ・・・ただ、katanさんがおっしゃるように、最近では“鉄の処女”など、後世の創作疑惑もあったりと、何が本当なのかよく分からないですね。

    何が本当なのかは、当時の人しか知りようが無いですよね・・・カスティリアのドン・ペドロ1世の時代なんかまさにそれで。戦争が絡めば勝った方が美化され、負けたほうは散々ですからね(^^;)

    > ドン・ペドロ1世のことは全く知らなかったのですが、調べてみると“アルカサル―王城―”という漫画になっているようで、今度読んでみようと思います。
    > 義兄のエンリケも活躍しているようですし(笑)

    リンク張ってくださり、ありがとうございます。この記事は未読だったので、読むことができて良かったです(^^)
    「アルカサル」はかなり骨太で、読み応えがありオススメです。この漫画を読むまで、ドン・ペドロ1世のことを全く知らなかったのですが、彼の血を引く人物とその婚姻関係を見るとなかなか凄くて、びっくりしました(青池さん同様、メモ取りながら調べてみました 笑)
    エンリケといえば、航海王子エンリケも無縁ではなく、ドン・ペドロの娘コンスタンシアの義娘(夫ジョン・オブ・ゴーントが愛人に生ませた娘)の子という間柄になるそうです。

    katan
    2011年11月24日17時54分 返信する

    RE: 訂正です;

    >ドン・ペドロの娘コンスタンシアの義娘(夫ジョン・オブ・ゴーントが愛人に生ませた娘)の子という間柄になるそうです。

    義娘フィリパは、ジョンと最初の妻ブランシュとの子供でした。訂正しておきます(^^;)
    2011年11月24日19時15分 返信する

    RE: 詳細な説明ありがとうございます。

    katanさん

    こんばんは。
    わたしの方もしばらく画面がうまく表示されない状態が続き、お返事が遅れてすみません。

    katanさんはやはり“アルカサル−王城−”の漫画を読まれてたんですね。
    オススメとのこと、今度漫画喫茶に行って探してみようと思います。

    エンリケ航海王子の家系についても丁寧にご返信ありがとうございました。
    このころのヨーロッパの王家はいろんなところでつながっていて複雑ですよね。

    さて、わたしの方のローテンブルクの旅行記はというと、すみません、未アップです・・・。
    直近の旅行記のアップが精一杯で、昔の旅行記をフォローしきれていないのが実情です。

    仕事が忙しくなって旅ができなくなったころにでもアップしたいと思いますので、そのときにでもまた(笑)。
    2011年12月03日21時25分 返信する
  • 怖いけど、ちょっと気になる博物館

    katanさん、こんばんは。

    この博物館の展示物は、痛々しい物ばかり。でも、きちんとした状態で残っているのは、質が良い証拠なのでしょうか。
    マスクは被ると、かなり重そうですね。

    こんな展示物を見ながら想像膨らましてしまうと、寒い夜が、さらに寒くなりそう〜。

    クリスマスディスプレイ可愛らしいですね。
    大阪・梅田のスカイビルでは毎年ドイツクリスマスマーケットイベントが開催されますが、あと一ヵ月後もすれば、そんな季節がやってくる(@_@。 

    でも、まだ11月なので、紅葉の話題で盛り上がっていたいです。

    Mirabella

    2011年11月16日22時35分返信する 関連旅行記

    RE: 怖いけど、ちょっと気になる博物館

    Mirabellaさん

    こんばんは。投票と書き込みいただき、ありがとうございます!

    > この博物館の展示物は、痛々しい物ばかり。でも、きちんとした状態で残っているのは、質が良い証拠なのでしょうか。
    > マスクは被ると、かなり重そうですね。

    他にも公文書のコレクションや中世の学校の様子のジオラマ、女性の髪飾りなど当時の様子をしのばせる展示品ががあったのですが、なぜか痛々しい物の写真しか撮ってなくて・・・(汗)鉄の処女のように来歴が書かれているものは少なかったようですが、状態の良いものをドイツ中からかき集めているのかもしれませんね。

    > クリスマスディスプレイ可愛らしいですね。
    > 大阪・梅田のスカイビルでは毎年ドイツクリスマスマーケットイベントが開催されますが、あと一ヵ月後もすれば、そんな季節がやってくる(@_@。 

    ケーテのクリスマスアイテムはお値段高めですが、お店の中を歩くだけでも楽しかったです♪お店のディスプレイも、季節に合わせて替えているようなので、他のシーズンも見てみたいと思うのですが、次はいつになるのやら。
    梅田でクリスマスマーケットイベントがあるのですね。これは要チェックです!教えてくださって、ありがとうございます(^^)

    因みに今年のクリスマス連休は、病院のクリスマスコンサート・忘年会・仕事で終了〜だったりします(笑)

    katan
    2011年11月19日20時31分 返信する
  • 権力 今昔

    katanさま

    こんにちは。

    ん〜〜、予想通りドイツは興味深いですね〜。

    学生牢ですか。
    牢屋というとじめじめした陰気くさい感じがありますが、ここは明るいですね。
    ここから大学に通っていたとうのですから、ちょっと笑えたりもします。
    落書きが全部読めたら楽しいだろうな。

    昔のおトイレには興味があります。
    垂れ流しも、あんな高い所からされたのでは・・・ (^^;

    選帝侯という人たちの存在も、その権力の強さも知りませんでした。
    王様を決めることも出来たんですか?
    実際は世襲だと行っても、気に入らないときは第二王子第三王子と、気に入る王子を選ぶことが出来たわけでしょうから、それはすごい権力ですよね。
    いつの世も、王さまは権力のある貴族に悩まされていたのでしょうね。
    2011年11月13日12時04分返信する 関連旅行記

    RE: 今と昔

    ホーミンさん

    こんばんは。ハイデルベルグ編への投票とコメントありがとうございます!

    学生牢は、ちょっとバンカラな空気を感じました。
    牢に入れられてしょぼくれるよりも、ハクがつくと喜んでいたみたいですから、牢の中の雰囲気も明るいのかもしれません。宮殿の名前がついていたり、トイレが「玉座の間(定員1名なので)」とか。

    > 落書きが全部読めたら楽しいだろうな。

    あ、私もそう思います!ドイツ語わかる方に解説して欲しいですね♪
    あの写真の男性達も、自分の孫とか連れてきたりして、あの壁の前で「この写真はワシなんじゃよ!ワシの若い頃はなぁ・・・」「じいちゃん、その話聞いたことあるよ」みたいな会話が交わされていたりして。

    > 昔のおトイレには興味があります。
    > 垂れ流しも、あんな高い所からされたのでは・・・ (^^;

    グリューネヴァルトのイーゼンハイムの祭壇画の中に、聖母と一緒に壷型のおまるが描かれてたのを思い出しました。昔は垂れ流しorおまるだったんですよね。
    今年のGWに列車でドイツ・オーストリアをリベンジしたのですが、こちらの列車のトイレって「走行中に垂れ流し」だそうです。そのため停車している間はトイレ使えないんです。それを聞いてから、走行中の列車のトイレでいたすことができませんでした・・・変な話でスミマセン(汗)

    > 選帝侯という人たちの存在も、その権力の強さも知りませんでした。
    > 王様を決めることも出来たんですか?

    私もドイツに行くまでは知らなかったことばかりなんですよ。選帝侯って何?って思ってましたから。一応選挙というスタイルは取っていたみたいですが、票を買収することもあったり、皇帝不在の時期も20年程あったりして、その後ハプスブルグ家のルドルフがうまく王座について、以降は世襲になりました。今もドイツ史勉強中ですが、国境を接している国との関係を見ると結構面白いですね(^^)

    katan

    2011年11月14日23時56分 返信する
  • さっそく来ちゃいました♪

    katanさん☆

    ディンケルスビュール、一度行ってみたい街です♪
    可愛らしくって、でもちょっとローテンブルクとも違いますね!
    また、ドイツ病にかかっております(^_^;)

    ノイシュヴァンシュタインとヴィース教会は、なつかしいです!
    秋に行かれてるから、紅葉が綺麗ですね♪
    私が行った冬とは、また違う顔を見られて、嬉しかったです(^_^)v

    また、続きありますよね?!(^O^)
    楽しみに待ってます♪

    ガブリエラ
    2011年11月07日23時14分返信する 関連旅行記

    RE: ありがとうございます♪

    ガブリエラさん

    ディンケルスビュール編+ノイシュバン編への投票とコメント頂き、ありがとうございます!
    ガブリエラさんの旅行記のおかげで、止まっていた旅行記が動き始めた気がします。ネタのある限りは続きを書きますので、今後もどうぞよろしくお願いします(^^)

    ディンケルスビュールは第2次大戦の影響を受けなかったみたいで、ローテンブルグよりも古い建物が残っているみたいです。ローテンブグルのように観光客がごった返すこともなく、ひなびた感じがします。私が行ったときは天候の加減もあり、寒々と見えますけどね;

    > また、ドイツ病にかかっております(^_^;)

    そうそう、はまると病みつき。ドイツ語分かる人に「だんけしぇん♪」って言ってみたり、お家でカリーブルスト(もどき)を作ったりとか。次はいつ行けるかわからないけれど、ルートを考えているだけでも、かなりテンション上がります♪

    > ノイシュヴァンシュタインとヴィース教会は、なつかしいです!
    > 秋に行かれてるから、紅葉が綺麗ですね♪
    > 私が行った冬とは、また違う顔を見られて、嬉しかったです(^_^)v

    ガブリエラさんの撮った、冬のノイシュバンもキレイでしたよ!青白くて、ちょっと冷たい感じの色が、ルードビッヒ2世のイメージとかぶります。
    紅葉については、日本で見るよりも黄色の葉っぱの割合が多かったです。

    katan
    2011年11月08日22時07分 返信する
  • 予習をしてから行った方がいいのですね?

    katanさま

    おはようございます。
    直島にお邪魔しております。

    直島の旅行記は何人もの人がアップしておられますが、じっくり拝見するのは初めてです。
    丁寧なコメントに感心してしまいました。
    見たことだけでなく感じたことや周りの人たちの様子が細かに説明されており、またこれから訪問される人のためにアドバイスもなさっておられる。
    私は血液型占いは信じませんが(占いはどれも興味なしです。ラッキーメニューで献立を決めることはありますけれど)katanさんはA型タイプですかね。
    とても参考になりました。

    黄南瓜は、船に乗って去った親しい人を見送った後のような、切ない感じさえ醸し出しているように思えます。
    切ないのに、モノが南瓜だから、ちょっとユーモラスで。

    ところでkatanさんはバッハがお好きなのですね?
    私も大好きです。
    バッハ以外でも、バロック音楽は子どもの頃から好きでした。
    教会建築にもご興味がおありのようで。
    もしそうなら、これも同じです。
    クリスチャンになったのも、元を辿れば教会建築に興味があって足を運んでいたからなのです。

    ドイツには行ったことがないので、そちらの旅行記にはまた後日お邪魔させていただきますね。

    2011年11月07日09時04分返信する 関連旅行記

    RE: 個人的には

    ホーミンさん

    こんばんは。直島旅行記を読んでいただき、投票にコメントまでいただきまして、ありがとうございます!
    直島は、個人的には予習があったほうがいいかも?と思います。地中に関しては、一般料金が2000円、行列の先にある作品もそんなにゆっくり見られるわけでもなく、物によってはすぐに退室させられることもあるので、ある程度覚悟してないと不満が残りそうな気がします。また、混雑時には整理券が出ることもあり、先に整理券を押さえてないと時間をロスしますし・・・なんだかこう書くと、テーマパークみたいですね。うーん。

    > 直島の旅行記は何人もの人がアップしておられますが、じっくり拝見するのは初めてです。
    > 丁寧なコメントに感心してしまいました。

    ありがとうございます。照れますね(^^;
    実は「えーかげん(=いいかげん)」のA型です(笑)旅行記を書いていて、散々悩んで「公開する」を押しちゃうんですが、読点の位置がおかしくて読みにくいし、誤字は多いし。夫に誤字を指摘されてトホホなこともしょっちゅうです。

    > 黄南瓜は、船に乗って去った親しい人を見送った後のような、切ない感じさえ醸し出しているように思えます。
    > 切ないのに、モノが南瓜だから、ちょっとユーモラスで。

    赤よりも黄色の方がカワイイですよね。海に向かってポツンとしている様子がなんとも言えず。

    > ところでkatanさんはバッハがお好きなのですね?
    > 私も大好きです。
    > バッハ以外でも、バロック音楽は子どもの頃から好きでした。
    > 教会建築にもご興味がおありのようで。
    > もしそうなら、これも同じです。

    はい!バッハは大好きな作曲家です。小学生の時に、小フーガを聞いたのがきっかけだったと思います。途中、ポップス聴いたり、洋楽を聴くことがあっても、結局回帰する所はバッハだったりします。落ち着くんですよね、なんだか。好きが高じて、結婚式のBGMも全てバッハにしちゃいました(^^;
    教会や聖堂も興味深々で、最近はロマネスクにはまっています。

    > ドイツには行ったことがないので、そちらの旅行記にはまた後日お邪魔させていただきますね。

    またお時間ある時にでも、読んでいただければ幸いです♪
    ありがとうございました。

    katan
    2011年11月07日21時43分 返信する
  • 助かります〜!

    katanさん、書き込みありがとうございます。

    取り合えずウィーンまでの航空券は押さえたものの、ドイツ語は話せないしど〜しょうかと思っていたところなんです、ウィーンを選んだ一つの理由はヴォルフガング・ルートヴィヒ・フランツフランツ・ヨハン・グスタフの足跡に触れられるかな〜、っと思ったからなんですよ。

    katanさんお奨めのウィーンからザルツブルグに行こうかな〜、CD・DVDを買って自分への土産も良いですね。

    私って英語が話せないドイツ語もダメ、日本語と少しのスペイン語が解かるだけで、オーストリーとドイツが乗り切れるでしょうか?心配です。

    ドイツに行こうと思っているのにビールが飲めない(ワインは少々)のですよ、甘いザッハトルテは期待しています、katanさんの旅行記を拝見して行くまでにイッヒ・シュライベン・ディヒ・ドイチェ頑張ります。

    ありがとうございました                 churros
    2011年11月06日15時25分返信する 関連旅行記

    書き込みありがとうございます(^^)

    churrosさん

    投票と書き込みいただき、ありがとうございます。
    煩悩が多いのか、旅行記を書いている時も「あれか、これか」と迷いながらアップしていますので、励みになります。

    > 取り合えずウィーンまでの航空券は押さえたものの、ドイツ語は話せないしど〜しょうかと思っていたところなんです、ウィーンを選んだ一つの理由はヴォルフガング・ルートヴィヒ・フランツフランツ・ヨハン・グスタフの足跡に触れられるかな〜、っと思ったからなんですよ。

    おお、素晴しいです!ヴォルフガング君絡みならザルツ(オプションでアウグスブルグ)、ルードヴィッヒさん絡みなら、ボンまで足を伸ばすのも良いかもしれませんね。 ビールがダメなら、ホイリゲでワインというのも良さそうです。CD・DVDはシュターツ・オパーのショップでどうぞ♪

    > 私って英語が話せないドイツ語もダメ、日本語と少しのスペイン語が解かるだけで、オーストリーとドイツが乗り切れるでしょうか?心配です。

    私は英語少々、ドイツ語は挨拶+単語レベル(歌のおかげ)なのですが、なんとかなりました。観光地のレストランだと、日本語のメニューを置いているところもあります。不安でしたら、お守り代わりにトラベル用会話集を持っていくといいと思います。
    気のせいかもしれないけれど、オーストリア人より、ドイツ人の話す英語の方が聞き取りやすかった気がします。

    > ドイツに行こうと思っているのにビールが飲めない(ワインは少々)のですよ、甘いザッハトルテは期待しています、katanさんの旅行記を拝見して行くまでにイッヒ・シュライベン・ディヒ・ドイチェ頑張ります。

    カフェのハウストルテの食べ比べもいいですよ〜。個人的にはオバラートルテがオススメです♪
    ウィーンのクリスマスを楽しんできてくださいね!

    katan

    2011年11月06日18時00分 返信する
  • 霧に包まれる古城

    katanさん、こんばんは〜。

    霧が立ち込める中の古城、雰囲気あって良いです。ちょっとミステリーハンターぽくもありますね。どこからか、マント着てパイプくわえたオジサマが現れそうな(笑)。

    酒樽はとてつもなく大きいのですね。番人のペルケオ氏のエピソードは、なんとも皮肉。やっぱり飲みたいものは我慢せずに飲んどくべき!ってことかしら。(あれっ、そうじゃない?(笑))

    猿の頭の記念写真、その場に居たら私も絶対に撮りますけど、旅行記にアップするかは、ちょっと悩むとこですね。(^^)

    Mirabella

    2011年10月26日20時36分返信する 関連旅行記

    RE: スーパーひとし君でGO!

    Mirabellaさん

    こんばんは♪ドイツ旅行記読んでいただき、ありがとうございます。

    > 霧が立ち込める中の古城、雰囲気あって良いです。ちょっとミステリーハンターぽくもありますね。どこからか、マント着てパイプくわえたオジサマが現れそうな(笑)。

    お、そうきましたか!ペルケオの最後の事とか、エリザベート門のエピソードなんかは、クイズのネタになりそうですよね。誕生日祝いに門もらって嬉しいのかどうかは謎ですが(笑)

    > 猿の頭の記念写真、その場に居たら私も絶対に撮りますけど、旅行記にアップするかは、ちょっと悩むとこですね。(^^)

    あれはですね・・・私もかなり掲載を悩みましたが、あの怪しさは、言葉で語れないので(笑)面白い顔出しパネルがありましたら、またレポートさせていただきます!


    katan
    2011年10月27日21時36分 返信する
  • 進化する直島

    katanさん

    こんばんは。直島旅行記、拝見しております。

    わたしも昨年のGWに訪問したのですが、李禹煥美術館とか、またまた新しいスポットが登場してるんですね!

    赤い刺青の男記念館とか、訪問したときに気付かなかったスポットもあってビックリです。

    瀬戸内の青い空も素敵ですね。

    再訪したくなるような旅行記、どうもありがとうございました。
    また次回の旅も楽しみにしています!
    2011年10月17日00時08分返信する 関連旅行記

    RE: 進化する直島

    エンリケさん

    こんばんは。いつも読んでいただき、ありがとうございます。
    当日はお天気に恵まれて、本当にラッキーでした^^

    李禹煥美術館が開館したのは、確か昨年の6月なので、エンリケさんがいらっしゃった後ですね。地中美術館から車で5分ほどの距離なので、地中美術館から歩いて移動されている方も多いですよ。

    赤い刺青の男記念館は、観光協会の公式マップには掲載されてたと思いますが、喫茶店?の敷地内に建てられているので、その気にならなければスルーしてしまいそうです。時々お客さんが来ることもありますが、中はひっそりとしてます。

    お隣の豊島には、昨年の芸術祭の会期中に豊島美術館が開館してますので、こちらもオススメです♪

    katan
    2011年10月17日20時07分 返信する

katanさん

katanさん 写真

2国・地域渡航

4都道府県訪問

katanさんにとって旅行とは

なかなかまとまった休みが取れず、あまり遠出はできませんが、私にとっての旅は「自分自身の開放」であり「癒し」。顔知りの人が居ない場所に行くだけでも、気分が開放され、かなりテンションが上がります(笑)海外に行くと、良くも悪くも、自分の中に「日本人らしさ」を見出すことが多いですね。

自分を客観的にみた第一印象

「時間や場所を聞いたら、それなりに教えてくれそうな人」。
旅先で、いろいろな人に時間や場所(トイレの場所から観光スポットへの行き方まで)を聞かれるので、時々困ってしまうことがあります。国内ならいざ知らず、どうして海外で白人女性にまで道を聞かれるのか・・・今もって謎です。
基本的にマイペースですが、好きなものには猛ダッシュで飛びつきます。旅先では機動力上がりますが、スタミナ不足なので、帰宅後は寝込みます(笑)
泣く子と夫のダダには弱いです・・・って、これは第一印象じゃない;

大好きな場所

ハルシュタット、ウィーン、フィレンツェ、ローマ、ヴェネツィア。日本なら京都と北海道。それと、瀬戸内海の島々。

大好きな理由

歴史を感じる場所と自然の美しい所が好きなので。大都市よりも、こじんまりとした街の方にぐっときます。初めて訪れたハルシュタットでは、ザルツからの移動中曇っていたのに、湖に着いたとたんに空が晴れ上がって、最高のロケーションに♪京都は、寺社巡りとお買い物で小路をそぞろ歩くのが好きなので。北海道は、まっすぐ続く道路を車で飛ばす楽しみがあること。瀬戸内では、自然に癒されます。

行ってみたい場所

バッハ好きなので、ライプツィヒなどのゆかりの地。ほかにケルン、モン・サンミシェル、サンチアゴ・デ・コンポステーラなどの大聖堂・教会など。リタイアしたら、片田舎のロマネスクの寺院を訪ね歩くとか(ロマネスク好き♪なので)、サンチアゴへの巡礼路なども歩いてみたいと思ってます。五島の教会巡りも興味あり。

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