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コクリコさんのトラベラーページ

コクリコさんへのコメント一覧(197ページ)全2,224件

コクリコさんの掲示板にコメントを書く

  • やっと

    落ち着きました。
    先週までは仕事が山積状態で、4traもゆっくり見る時間が少なかったのですが、やっと時間が取れる様になりました。
    またゆっくりと訪問させて頂きます。

    パパス。
    2006年11月28日12時29分返信する

    RE: お疲れ様でした。

    パパスさん、こんばんは。

    パパスさんの未公認オフin奈良のコメントが書かれているかなぁと時々見に行っていたのですよ。お忙しかったのですね。
    お仕事もノリノリなのですね、素晴らしいですが、今週からは少し身体を休めて下さいね。私の所は後回しで良いですよ(^^)。
    奈良オフは、けー○ちょーさんの所で笑いながら読ませていただきましたので想像がつきますよ!

    マルタに備えて体力を貯えておいて下さいね。

    2006年11月28日23時07分 返信する
  • モンマルトル

     コクリコさんコンニチワ、コミュ『パリ大好き、、、』に参加ありがとうございます。
    似顔絵、僕描いてもらいましたよ、始め80€と言ってきて、粘って50€で描いてもらいました、詳しくは僕の「晩秋のパリ、モンマルトル編」2004.10を見てください。

    年末は、パリのイルミネーションを堪能してきます。

    ではまた、
    招き猫
    2006年11月26日15時41分返信する 関連旅行記

    RE: パリ大好きコミュニティー

    招き猫さん、こんばんは。
    「パリ大好きコミュニティー」に参加させていただきますね。
    パリは何回行っても飽きるということがありません。綺麗なパリも汚いパリもひっくるめて大好きです。
    美術館巡りも散歩も大好きですのでよろしくお願いします。

    招き猫さんの礼文島やルンルンの沖縄旅行記を拝見しましたが、パリのセーヌ川クルーズもUPされているとモナ○ザさんにお聞きしたので訪ねたところ、その時はなぜかPCが重く開きませんでした(^^;)。
    モンマルトルとセーヌ川の旅行記を見にうかがいますね。

    似顔絵は似ていましたか?旅行記に似顔絵がUPされているか楽しみです。
    2006年11月26日22時53分 返信する
  • 光彦ファンより

    コクリコさん、はじめまして!

    4トラTOPを眺めていて、浅見光彦の活字が目に飛び込んできました。
    大の光彦ファンです。これまでに120話くらいは読みました。

    初めて読んだのは「志摩半島殺人事件」。
    なぜこれを選んだかと言いますと、志摩は私の故郷。いたって単純な動機。
    新幹線で東京から自宅に帰るとき、暇だし・・何か読もうかとフォームで買ったのが、これでした。それからは中毒にかかったように、次から次と・・。

    ありがとうございます!
    これからは、コクリコさんの写真やコメントを参考にしながら、次々に事件を解決して・・。
    いや読破していきたいと思っています。

    シベック
    2006年11月25日02時42分返信する 関連旅行記

    RE: 光彦ファンより

    シベックさん、こんばんは。初めまして。

    光彦ファンって全国にたくさんいらっしゃいますよね。
    シベックさんは120册もお読みになったのですね。
    私なぞは足許にも及びません。
    光彦さんの家と私の生まれ故郷が比較的近いので、光彦シリーズに親しみを持ったのが最初です。
    「えーっあそこに死体が〜?」とかね。
    東京でも北区(私の実家は北区ではありませんが)は地味ですよね。光彦さんのおかげで全国に知られるようになったのですが、見どころは多いのですよ。
    あとは奈良が好きなので奈良シリーズは喜んで読んでおりました。
    光彦氏は日本全国制覇されたようなので、「光彦の旅」シリーズの4トラの旅行記も可能ですよね。どなたかUPされないかしら?
    私のお気に入りのトラベラーさんの唐八景さんが、私と同じコースを歩き、私より「事件」の名を詳しく書かれていますので、もし良かったらご覧になってくださいね。『浅見光彦住民票』も取得されました(^^;)。

    シベックさんは志摩のご出身なのですね。子どもの頃、ミキモトパールアイランドに行ったことがあります。
    また、ヨーロッパの音楽ツアーもされたようで、羨ましい限りです。
    これからもよろしくお願いします。
    2006年11月25日23時45分 返信する
  • 到着

    やっと此方に到着。
    まずは此処から見させていただきました。
    貧者の病室、富めるものの病室、共に素晴らしいものですね。
    文化の違いですが、それを大事に残されている事の素晴らしさ。
    コクリコさんの写真がその素晴らしさを見事に見せてくれますね。
    次は明日見せていただきます。
    (奥でご飯だよー 呼んでる)
    2006年11月23日18時13分返信する 関連旅行記

    RE: 到着

    義臣さん、ご到着!
    さっ、奥へどうぞ。熱いお茶でもあがってくださいませ。

    義臣さんのように素早くUPできなくて、まだ8月の旅行記です(^^;)。
    フランスは税金は高いですが、文化(演劇や映画にも)にかなりお金を使っているようです。世界遺産に指定されている場所でもあまり観光地化していなくて商売気がないですね。日本も景色や自然は良いのにね〜。

    急に寒くなってきましたが、寒さに負けず歩き回られるのでしょうね♪
    2006年11月24日19時04分 返信する
  • やっぱりエヴァどすな〜。

    本日も迷子のアイルランド御訪問ありがとうどす〜。
    オータンと言えばアノ艶かしいエヴァの彫刻どすな!
    1つ前の旅行記には出て無かったので
    何時御登場かと密かに待っておりますたぁ。
    どこのガイドブックにも必ずオータン編では載ってるどすな!
    迷子は今日、図書館へ行って
    ロマネスクの教会堂って本を借りてきちゃいますた、へへ(*^_^*)。
    こちらの旅行記共々これからお勉強させて貰います〜。
    すかす、おフランスは本場だけあって
    数が多いのどすな、、、場所と名前を覚えるだけでも大変そうどすな。
    建築様式に係わらず、ブレトン(ブルターニュ)地方の教会の
    奇妙な彫刻も興味が尽きないどすが、、、。
    迷子はケルト物も大好きどす〜。
    2006年11月19日21時22分返信する 関連旅行記

    RE: やっぱりエヴァどすな〜。

    迷子のプロさん、
    やっぱりエヴァどすよ〜(*^^*)。

    我が家の本棚の奥底に『ケルト民話集』(フィオナ・マクラウド、荒俣宏訳)
    が眠っているのを思い出し引っぱり出してきました。
    謎の女性作家による異色作だそうです。
    「ウェールズのケルトは余裕がある。アイルランドのケルトは楽天的だ。しかしスコットランドのケルトだけは昏く悲しい」と書いてあります。そしてこの本は悲しいスコットランドの民話集だそうです。うううっ(涙)。

    ロマネスクの本を借りたんだってね。迷子さんがますます博学になっちゃう(^o^)q
    2006年11月24日18時52分 返信する
  • コクリコマジックのオータン2。

    コクリコさん。今晩は。

    コクリコマジックのオータン。しっかりと堪能させていただきました。
    やっぱり訪れた場所には1泊できるといいですね。
    おでぶねこの知らないオータンの姿がありますね。
    可憐な少女の鎧戸止めもしっかり見せていただいて感激です!!!

    ロラン美術館のブリキのオブジェ。
    おでぶねこは全く記憶がありません・・・
    人の記憶と言うのは本当にいいかげんなのですね。。。私だけかも・・・ですが。
    イヴで頭が一杯だったようですね(^^;~
    市役所にそんなに素敵なせりふが記されていたなんて
    それもモザイクで・・・ああ、全く知りませんでした。
    本当に勿体ない事をしました。残念です!!!

    バゲットを抱えている年配のご婦人の写真
    おでぶねこもタイムスリップしたのかと
    ドキッとしてしまいました。

    フランスの中世の村や町は
    もしかしたら現在と過去を行ったり来たりしているのかも・・・。

    列車やバスの車窓から見た景色はコクリコ家の
    素敵な思い出ですね。

     おでぶねこ

    2006年11月19日19時44分返信する 関連旅行記

    RE: コクリコマジックのオータン2。

    おでぶねこさん、こんばんは。

    お返事遅れてすみません。おでぶねこさんにお返事した気になっていました(^^;)

    「君もコクリコ、我もコクリコ」ではないけれど「君もオータン、我もオータン」でしたね♪

    ブリキのオブジェは前日ローマの遺跡を見た帰りに、あまりにオータンには場違いの巨大な牛のオブジェを見てしまったので、印象深かったのかもしれません。

    夏の旅行記なのになかなかはかどらないのは、旅行記の写真をあれこれ思い出しながら整理してるからかも。
    2006年11月24日18時20分 返信する
  • エスカルゴ!

    時間が無いとは言いながら
    素晴らしいどすな!聖堂の彫刻の解説も分かり易く
    大変勉強になったどすョ。
    やっぱりヨーロッパの旅では聖書のエピソードを
    知ってと知らずでは宗教関係の建物の楽しみ方が違いますな〜。
    ロマネスクったらやっぱりおフランスが本場で
    充実してるどすな。
    (誰かロマネスク愛好会?のコミニュティーでも
    作って情報集めてくれないかな、、?)

    エスカルゴも美味しそう〜、ブルゴーニュは
    ニンニク&パセリバターで頂く本物どすな!
    迷子も1度だけ食べたどすが美味しくってビックリすたどす。
    (カタツムリだと思うとチョッと引くどすが、陸の貝どすな。
    次はカエルに挑戦すたい、、。)

    サンラザールがラザロとは初めて知った愚か者どすたぁ〜。
    (ミカエル様に銛で突かれるどすな、、反省。)
    2006年11月18日12時13分返信する 関連旅行記

    RE: エスカルゴ!

    迷子のプロさん、
    ミカエルさんや一角獣に身体中突き刺されて怪我しませんでしたか?
    私のコメントは調べてわかったことしか書いておらんのです。
    それ以外は知らないのです。
    モーゼの角も後で調べたら、ラテン語に訳した時「顔が輝いていた」のを「頭に角があった」と誤訳したからだとわかったし(^^;)

    ホント、ロマネスクのコミュニティがあったら参加したい。
    アイルランドの教会に棲息しているモノたちも興味深いですね。
    ロマネスクと同じくユーモラスで愛すべき姿してますね。

    エスカルゴはサザエと思ったら大丈夫どした♪
    カエルは食べたことないです。日仏の知り合いにもカエルを食した人は知らないなぁ。セレブなグルメが食べるのでしょうか?
    世界のゲテモノはほとんど食べられないと思います。イナゴは食べられますが、イナゴはゲテモノじゃないもんね。

    150グラムのコンソメを1ダ−ス買ったんですか!
    私も1ダ−ス買えば良かった。4箱しか買いませんでした(^^;)
    マスタードや蜂蜜など安いけど重いものを買ってしまいました。
    2006年11月18日18時55分 返信する
  • 解説本になりますね

    コクリコさん

    ボーヌに続いてオータン、そのオータンの柱頭の解説、時間が
    無いといいながらあれだけ注意深くみられて・・
    一冊の本にしてもいいですね。ロマネスクの旅、とか題して
    (あれ、あったかなそんな本)

    5年前に同じところに行ったのに、オータンはどんな所か
    思い出せなくって・・写真をみて思い出したというパボな私。
    (その時行ったフォントネーは印象に残っているのですが)
    ですから、やはり整理し旅行記を作らなくちゃ、と・・

    パリ滞在中に本当に色々いらっしたのですね。その行動力、
    知識欲に驚かされます。

    次に何がアップされるか、まだまだ楽しみにしてます♪

    なお、パルファンの2回目の旅行記で、(モンマルトルの
    部分)コクリコさんの旅行記を、紹介してもよろしいで
    しょうか?

    2006年11月17日08時11分返信する 関連旅行記

    RE: 解説本になりますね

    パルファンさん、今晩は。

    オータンに5年前にいらっしゃったのですね。5年前なら忘れますよ〜。
    それに、オータンよりフォントネーの方が写真で見るとさらに良さそうですもん。車で回られたのですか?
    ヴェズレーもコンクもフォントネーもバスや列車を乗り継いで辿り着くのは大変ですよね。オータンは、その中でも行き易い方かもしれませんね。

    写真の31,32,33番のコメントの訂正しました。
    柱頭彫刻って調べると面白いですね。もっとちゃんと見て、もっと写真を撮ってくれば良かったです。せめて絵はがきをたくさん買えば良かったと思いました。どこへ行っても絵はがきを何枚か買うのに、オータンのは3枚しか買わなかったんですよ(^^;)。

    コクリコのモンマルトル旅行記、お役にたてるのならどうぞ使ってくださいね。間違っている箇所があったら大変(汗^^;)
    2006年11月17日21時12分 返信する
  • オータン

    コクリコさんへ

     巨大エスカルゴに釘付けになりながら拝見したオータン編。
    修道会の派によって建築様式が違うのですか・・・!メモメモ
    ロマネスクはこういう様式、ゴシックはこういう様式って教皇庁がある程度建築に関して定めをもっていたのかな〜と勝手に思っていました。

    で、ドキドキのエスカルゴ・・・・い、いかがでしたか?
    サザエみたいにして中味をニュッと出して食べるのですか?(食い気)

    コンパートメントにも。(^^)
    きれいなコンパートメントですね♪
    だいたい、コンパートメントのカーテンが閉まっているってことは先客がいるって証拠なのに、○○人のお兄ちゃん、△人のお兄ちゃんがノックもせずにガラガラ開けてくるんですよね。
    仕方ないから「ね・・・熱があって咳が酷いから、同席すると貴方に感染るわ」と大根演技を何度かしました。荷物を操?を守らねばなりません。

     国境越の際には(日中の移動でも何故かこれが多かったです)ドアの取っ手をタオルで縛って床にちょっとした罠もしかけて眠ったものですが、パスポート・コントロールのおじちゃんが見事にひっかかってしまい、謝り続けたホホデミでした。
    2006年11月17日02時06分返信する

    RE: オータン

    ホホデミさん、こんばんは。
    私も今回調べて、ロマネスクも宗派によって装飾に違いがあるのがわかりました。
    ロマネスクとゴシックについては11世紀から12世紀中ごろ〜後半がロマネスク、12世紀中頃、ないし後半から15〜16世紀までをゴシックとするのが今では定説になっているそうです。
    当時の人々は「ロマネスク様式の建物を建てているんだなぁ」とか「今ゴシックを造っているんだ」とは思っていなかったでしょうね。

    ホホデミさん、私は国際常識を知りませんでした。コンパートメントにカーテンが閉っているのは先客がいるから入れないのですか!
    私は「発車してもいないのに、なんでカーテンを閉めているのよ!感じ悪い」と思ってドアを開けたことが(ノックはしましたが)2,3回ありました。指定席じゃない時でしたからおかしいですよ。
    「6人掛けを一人占めするなんて」と思っていました。ドアをあけると、確かに女性がにらんでいるので結局は違うコンパートメントに行きましたけれど。
    そういうことならコンパ−トメントではなくした方が良いですね。空いている席がもったいないですもの。混んでいる時はどうするのですか?
    そうか〜「非常識な日本人」と思われたでしょうね。○○人や△人の男性だけでなく、私のような日本人の女性もいます(^^;)
    下心が見え見えの人だと困りますが。難しいですね。
    それでコンパートメントは少なくなりつつあるのかな?
    2006年11月17日19時53分 返信する
  • コクリコ家のオータン。

    コクリコさん。こんばんは。

    コクリコ家のオータンにお邪魔しました。
    やはり見る人が違うと印象に残っている場所も
    違っていておもしろいですね。
    おでぶねこは見落としている箇所もたくさん有ったようです。
    コクリコさんの解説で『そうなんだぁ〜』と、
    いつものように感心していますョ。
    それにしてもマギはいいですねェ~。

    駅前のホテル・・・覚えています。
    次回のためにと何となくチェックしていました。
    リーズナブルでお部屋も綺麗ですね。
    いつの日か再訪できた時には、ここにお泊りですネ。(*^^*)

    次はエヴァに会えるのかな?
    トップのエスカルゴによだれが・・・・。

     おでぶねこ
    2006年11月16日21時20分返信する 関連旅行記

    RE: コクリコ家のオータン。

    おでぶねこさん、こんばんは。
    たった今、おでぶねこさんの所に書き込んで帰ってきたところです。
    お互い同じ時間に書いていたのですね♪

    あの駅前の安いホテルは知人も2年前だったか泊まったホテルで「あそこで充分だよ」と言っていたのです。偶然妹たちも見つけたわけでして(^^)。
    帰国して、オータンをまた調べてみたら見落とした所がたくさんありますね。
    小さな町ですが、通りがひとつ違うと、違いますものね。なかなかくまなく歩けないですね。

    オータンにまた行くことあるかなぁ。私はもう若くないし(^^;)、フランスを再訪するとしたら、まだ行ったことない所に行きそうです。2度と行けないとしたら、もっとしっかり見れば良かったと。
    2006年11月16日22時06分 返信する

コクリコさん

コクリコさん 写真

3国・地域渡航

8都道府県訪問

コクリコさんにとって旅行とは

国の内外を問わず文化・歴史の古い町を旅行することが好きです。
飛行機や列車に乗り込み、「さあ行くぞ!」という日常からの開放感がたまりません。
私にとって旅行は精神・身体のリフレッシュに一番です。
背伸びをせず、私の身の丈に合った旅行をこれからもしたいと思っています。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

フランスはパリも地方も全部好き。

ヨーロッパの古い町並、ロマネスクの教会、美術館、海。

日本では奈良とお江戸歩き。

大好きな理由

フランスは広くて多くの国に囲まれているので、フランスだけでイタリア、スペイン、ドイツ、イギリスも味わえるので充分かなぁという気も最近はしてきました(歳のせい?)

ヨーロッパの迷路のような古い街並みを歩いているとなぜか懐かしい感じがします。
地中海の海の色も好き。

行ってみたい場所

まだ行ったことのないギリシャ、スペイン、チュニジア、モロッコ、トルコ。
地中海沿岸の国に惹かれます。

現在3の国と地域に訪問しています

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