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私が住んでいる牛街の近くに、七井胡同、爛漫胡同とか、南半載胡同などの古くからの胡同があります。これらの胡同も近く取り壊しになると新聞に書いてあった(ような記憶がある)ので、写真を撮りに行きました。胡同の写真ではなくて、胡同の奥の奥、つまり門の中を覗いた写真です。胡同には普通、家の入り口が無くて、門を入って、奥に進むと家の入り口があります。そう書くと、お屋敷の門があってその奥に家があるように聞こえますがそうではないのです。いや昔はそうだったのでしょう。そういうお屋敷のような家を四合院と言って、門の中には中庭があったのです。しかし今では四合院を何軒もの家族が占有してしまって、不法建築で埋め尽くされ、人一人がやっと通れるような道がある状態になっています。<br /><br />先日、中国のテレビで、日本の観光団が四合院を観光している場面を見ましたが、そこの主人がこの家はお父さんの代に購入して・・・・ などと説明していました。私も胡同を観光したことがあるのですが、人力車の車夫が、この家は民国時代に安く買って、それを観光用に公開しているのだと説明してくれました。しかし四合院で公開できるとか、一家だけで使用していると言う例は極めて少ないようです。観光用に公開できる四合院など殆ど無いと言ってもいい状態です。殆どが多くの雑多な不法建築物で埋めつくされているからです。<br /><br />門の中の一単位を“院”と呼ぶようです。この“院”をよく観察してみると、その“院”を一家で占有しているところと、“院”の中に数家族が雑居している場合とが有るようです。一家で占有している“院”の門は、個人の責任で手入れするせいか、綺麗になっていて、門が閉じられています。しかし雑居家族の“院”の門は誰も修理しないのかかなり乱雑で、汚い状態で、閉めることが出来ず開け放されています。手入れがされた門と、手入がされないで荒れ放題の門の違いは、一家で使っている門なのか、雑居家族が使っている門なのか、によって違いが有るように見えます。しかし一家で占有している“院”はとても少ないようです。<br /><br />見える院の中の方はかなり乱雑で汚いです。当然数家族が使う門の中です。場所が無くて狭いからから乱雑にならざるを得ないのかもしれません。しかし狭いと言う理由だけでこうもなるのか、何か中華民族の住み方にも原因があるように思えますが。かなりの混乱状態で汚くもあり混沌としています。<br /><br />そして院の中にも外側にも不法建築がとても多いのです。不法に建物を作ってしまうとか、不法に場所を占拠してしまうのは、これも中華民族特別の住み方に原因があるのか・・・・・。実際現在の北京でも、団地の最上階のテラス付きの部屋などでは、テラス部分に勝手(多分?)に部屋を増築してしまっています。なんか無秩序にみえます。<br /><br />私が今知りたい疑問は、昔のままの中庭が残っている四合院も確かにありますが、元のままで残ったのと、不法建築に占拠された四合院とでは、どこで運命が分かれたのかという疑問です。一家だけで住んでいる院と雑居家族が住んでいる院とはどこで運命が別れたのでしょう。以前安徽省の古い民家を見に旅行に行ったことがあるのですが、以前文化大革命の時、その民家も占拠されたが、今は元の持ち主に戻されたと聞きました。北京の場合も占拠されたが、元の持ち主に戻された例もあるのか。戻されたとすればどんな人に戻されたのか、文化大革命の時、占拠されなかった四合院が有ったのか、それならば何故占拠されなかったのか。古くからの北京人に聞いてみたい疑問です。<br /><br />雑居の“院”の住民に聞いてみたいことは、そこに住んでいる人はどこから来て何時から、胡同の奥に住むようになったのか、何故住めるようになったのか等です。混沌、混乱状態のように見えますが、全くの無秩序と言うわけではないはずです。そこに住み着くようになったのはどういう秩序によって住み着くようになったのか? また観光用に開放されている四合院の持ち主には、何故その四合院が今まで個人で所有できたのか、聞いてみたいです。何故ならなぜならそんな不思議な四合院は殆ど無いからです。珍しいから観光用に公開されているのですが。

胡同の奥の奥

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2007/04/01 - 2007/04/07

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牛街

牛街さん

私が住んでいる牛街の近くに、七井胡同、爛漫胡同とか、南半載胡同などの古くからの胡同があります。これらの胡同も近く取り壊しになると新聞に書いてあった(ような記憶がある)ので、写真を撮りに行きました。胡同の写真ではなくて、胡同の奥の奥、つまり門の中を覗いた写真です。胡同には普通、家の入り口が無くて、門を入って、奥に進むと家の入り口があります。そう書くと、お屋敷の門があってその奥に家があるように聞こえますがそうではないのです。いや昔はそうだったのでしょう。そういうお屋敷のような家を四合院と言って、門の中には中庭があったのです。しかし今では四合院を何軒もの家族が占有してしまって、不法建築で埋め尽くされ、人一人がやっと通れるような道がある状態になっています。

先日、中国のテレビで、日本の観光団が四合院を観光している場面を見ましたが、そこの主人がこの家はお父さんの代に購入して・・・・ などと説明していました。私も胡同を観光したことがあるのですが、人力車の車夫が、この家は民国時代に安く買って、それを観光用に公開しているのだと説明してくれました。しかし四合院で公開できるとか、一家だけで使用していると言う例は極めて少ないようです。観光用に公開できる四合院など殆ど無いと言ってもいい状態です。殆どが多くの雑多な不法建築物で埋めつくされているからです。

門の中の一単位を“院”と呼ぶようです。この“院”をよく観察してみると、その“院”を一家で占有しているところと、“院”の中に数家族が雑居している場合とが有るようです。一家で占有している“院”の門は、個人の責任で手入れするせいか、綺麗になっていて、門が閉じられています。しかし雑居家族の“院”の門は誰も修理しないのかかなり乱雑で、汚い状態で、閉めることが出来ず開け放されています。手入れがされた門と、手入がされないで荒れ放題の門の違いは、一家で使っている門なのか、雑居家族が使っている門なのか、によって違いが有るように見えます。しかし一家で占有している“院”はとても少ないようです。

見える院の中の方はかなり乱雑で汚いです。当然数家族が使う門の中です。場所が無くて狭いからから乱雑にならざるを得ないのかもしれません。しかし狭いと言う理由だけでこうもなるのか、何か中華民族の住み方にも原因があるように思えますが。かなりの混乱状態で汚くもあり混沌としています。

そして院の中にも外側にも不法建築がとても多いのです。不法に建物を作ってしまうとか、不法に場所を占拠してしまうのは、これも中華民族特別の住み方に原因があるのか・・・・・。実際現在の北京でも、団地の最上階のテラス付きの部屋などでは、テラス部分に勝手(多分?)に部屋を増築してしまっています。なんか無秩序にみえます。

私が今知りたい疑問は、昔のままの中庭が残っている四合院も確かにありますが、元のままで残ったのと、不法建築に占拠された四合院とでは、どこで運命が分かれたのかという疑問です。一家だけで住んでいる院と雑居家族が住んでいる院とはどこで運命が別れたのでしょう。以前安徽省の古い民家を見に旅行に行ったことがあるのですが、以前文化大革命の時、その民家も占拠されたが、今は元の持ち主に戻されたと聞きました。北京の場合も占拠されたが、元の持ち主に戻された例もあるのか。戻されたとすればどんな人に戻されたのか、文化大革命の時、占拠されなかった四合院が有ったのか、それならば何故占拠されなかったのか。古くからの北京人に聞いてみたい疑問です。

雑居の“院”の住民に聞いてみたいことは、そこに住んでいる人はどこから来て何時から、胡同の奥に住むようになったのか、何故住めるようになったのか等です。混沌、混乱状態のように見えますが、全くの無秩序と言うわけではないはずです。そこに住み着くようになったのはどういう秩序によって住み着くようになったのか? また観光用に開放されている四合院の持ち主には、何故その四合院が今まで個人で所有できたのか、聞いてみたいです。何故ならなぜならそんな不思議な四合院は殆ど無いからです。珍しいから観光用に公開されているのですが。

  • ここの門には紹興会館と書かれた看板があって、魯順が住んでいたとかの由緒ある場所なのですが、今はこれこのとおり荒れ果てています。

    ここの門には紹興会館と書かれた看板があって、魯順が住んでいたとかの由緒ある場所なのですが、今はこれこのとおり荒れ果てています。

  • 門の下は自転車で溢れています。門の中には多くの家族が住んでいます。<br /><br />

    門の下は自転車で溢れています。門の中には多くの家族が住んでいます。

  • チョッと奥に入ってみました。奥の瓦屋根の部分が古い建物らしくて、後は建て増しされた建物です。その為中庭が細い道だけになってしまっています。この奥にも6所帯が生活していることが、電気のメーターから推測できます。

    チョッと奥に入ってみました。奥の瓦屋根の部分が古い建物らしくて、後は建て増しされた建物です。その為中庭が細い道だけになってしまっています。この奥にも6所帯が生活していることが、電気のメーターから推測できます。

  • これは別の門ですが、門の中に7,8個の電気のメーターが有るので、すくなくともそれでだけの所帯は住んでいるのでしょう。よくみると正面の建物の上のほうは黒いレンガで出来ているので、その部分は古い建物です。その前に別の建物が建て増しされています。不法建築の繰り返しで、細い道だけが残りました

    これは別の門ですが、門の中に7,8個の電気のメーターが有るので、すくなくともそれでだけの所帯は住んでいるのでしょう。よくみると正面の建物の上のほうは黒いレンガで出来ているので、その部分は古い建物です。その前に別の建物が建て増しされています。不法建築の繰り返しで、細い道だけが残りました

  • 門の中に進むにはこの洗濯物を避けなければ入れなません。

    門の中に進むにはこの洗濯物を避けなければ入れなません。

  • ここの胡同の名前は南半載胡同といいます。

    ここの胡同の名前は南半載胡同といいます。

  • この通りが南半載胡同です。

    この通りが南半載胡同です。

  • この門の中も雑居の所帯がいるのでしょう。本来閉められるはずの門が無くなっているようです。

    この門の中も雑居の所帯がいるのでしょう。本来閉められるはずの門が無くなっているようです。

  • この門も古そうですが、違法な物置のようなものが門の外にも構築されています。ある中国人にこれは違法ではないのかと聞いてみてところ、ルールが無いのではと言っていました。無秩序ってことなのか?

    この門も古そうですが、違法な物置のようなものが門の外にも構築されています。ある中国人にこれは違法ではないのかと聞いてみてところ、ルールが無いのではと言っていました。無秩序ってことなのか?

  • 門の奥に続く細い道。この道の両側が住みかです。

    門の奥に続く細い道。この道の両側が住みかです。

  • 入り口に自転車が溢れかえっています。

    入り口に自転車が溢れかえっています。

  • これは古い時代の壁。ところどころに古い時代の名残が見えます。

    これは古い時代の壁。ところどころに古い時代の名残が見えます。

  • この部分も古い建物の名残。黒いレンガを使用しているので分かります。そこにい赤いレンガで別の部屋をくっつけて建て増ししています。写真を撮っていたら、近所の人が院の中に(門の中に)建物が有るよ、と教えてくれました。それで門の奥に入って行って撮った写真です。

    この部分も古い建物の名残。黒いレンガを使用しているので分かります。そこにい赤いレンガで別の部屋をくっつけて建て増ししています。写真を撮っていたら、近所の人が院の中に(門の中に)建物が有るよ、と教えてくれました。それで門の奥に入って行って撮った写真です。

  • 違法建築(多分?)を建ててしまったので、道がやせ細っている。道の両側に部屋が迫り洗濯物は場所が無いので道に干す。この奥にまだまだ家が建て込んでいます。これも院の中に入って撮った写真です。もっと奥まで入りたかったのですが、入って行きずらくて入りませんでした。

    違法建築(多分?)を建ててしまったので、道がやせ細っている。道の両側に部屋が迫り洗濯物は場所が無いので道に干す。この奥にまだまだ家が建て込んでいます。これも院の中に入って撮った写真です。もっと奥まで入りたかったのですが、入って行きずらくて入りませんでした。

  • この門は爛漫胡同という優雅な名前の胡同にある湖南会館の門。湖南会館は毛沢東とも関係がある由緒あるところらしいです。ここは幼稚園として利用されているので、門が綺麗に維持されています。

    この門は爛漫胡同という優雅な名前の胡同にある湖南会館の門。湖南会館は毛沢東とも関係がある由緒あるところらしいです。ここは幼稚園として利用されているので、門が綺麗に維持されています。

  • 門の下が自転車置き場になっている。奥のカーテンが垂れ下がっているところは一つの所帯かもしれません。

    門の下が自転車置き場になっている。奥のカーテンが垂れ下がっているところは一つの所帯かもしれません。

  • 乱雑さはこのとおり。

    乱雑さはこのとおり。

  • ここには中庭が残っています。これが本来の形の住まいなのですが、このような中庭が残っているのが不思議なくらいなのです。他の建物の中庭は殆どが建物で埋め尽くされています。しかしこの“院”も数所帯で住んでいるようです。

    ここには中庭が残っています。これが本来の形の住まいなのですが、このような中庭が残っているのが不思議なくらいなのです。他の建物の中庭は殆どが建物で埋め尽くされています。しかしこの“院”も数所帯で住んでいるようです。

  • この家は北京の胡同にはめったにない二階建ての家。しかしも崩れかかった家にも数所帯が住んでいて、しかもよく見ると、先進的な“院”だと書かれた看板があります。ここが先進的な“院”だとはとても見えないのですが。

    この家は北京の胡同にはめったにない二階建ての家。しかしも崩れかかった家にも数所帯が住んでいて、しかもよく見ると、先進的な“院”だと書かれた看板があります。ここが先進的な“院”だとはとても見えないのですが。

  • ここは七井胡同という名前の胡同で比較的綺麗です。

    ここは七井胡同という名前の胡同で比較的綺麗です。

  • 七井胡同に手入れのされた門があります。そして門の上に「保護院落」と標識があります。ここは保護するに値する“院”なのでしょう。この門は閉まっているので、個人の住宅かもしれません。

    七井胡同に手入れのされた門があります。そして門の上に「保護院落」と標識があります。ここは保護するに値する“院”なのでしょう。この門は閉まっているので、個人の住宅かもしれません。

  • 別の「保護院落」と掲示のある門、上に丸の中に“私”と書かれているので、これは私宅という意味でしょうか。雑居ではないという意味のようです。それでこの門は綺麗に手入れされているのでしょう。<br /><br />

    別の「保護院落」と掲示のある門、上に丸の中に“私”と書かれているので、これは私宅という意味でしょうか。雑居ではないという意味のようです。それでこの門は綺麗に手入れされているのでしょう。

  • これも別の「保護院落」。これも個人の住宅かもしれない。手入れがいい門は個人所有のものであって、門が閉まっているという推測は当たっていると思います。<br />

    これも別の「保護院落」。これも個人の住宅かもしれない。手入れがいい門は個人所有のものであって、門が閉まっているという推測は当たっていると思います。

  • 古い建物は、風格がある。

    古い建物は、風格がある。

  • これも古い建物。屋根瓦が丸い。

    これも古い建物。屋根瓦が丸い。

  • 表の胡同は法源寺后街と言うところで、法源寺の裏の道。門の中をよく見ると、突き当たりの奥の壁は法源寺の壁です。そこに貼り付けて家を建てた様子がわかります。

    表の胡同は法源寺后街と言うところで、法源寺の裏の道。門の中をよく見ると、突き当たりの奥の壁は法源寺の壁です。そこに貼り付けて家を建てた様子がわかります。

  • 門

  • 門の中を覗いたところ

    門の中を覗いたところ

  • これは家の中ではなくて、門の中の道です。この奥にたくさんの部屋と言うか住宅と言うかそういうものがあります。

    これは家の中ではなくて、門の中の道です。この奥にたくさんの部屋と言うか住宅と言うかそういうものがあります。

  • 結構凄いことになっています。

    結構凄いことになっています。

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この旅行記へのコメント (3)

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  • 真@tokyoさん 2007/11/15 00:45:52
    北京の胡同
    牛街さん
    真@tokyoです。
    訪問ありがとうございました。
    最近は中国の旅行記をアップせず申し訳なく思っています。
    東北部4都市をまとめたいのですが、進みません。
    しばらくお待ちを。

    10年前に北京の胡同を少しばかり歩きました。この写真を見て当時を思い出しました。北海の北西部だったと思いますが、道路工事のためはホコリっぽかったことを覚えています。牛街さんの写真と似たような雰囲気でした。四合院形式ではなく路地から門を入ると個人の家があり、雑居家族型の荒れ果てたものでした。台所では初老の男性が鶏をさばいで居ました。カメラを向けると特に拒否もせず黙々と作業をしていました。
    トイレは共同トイレで申し訳程度の境があるだけで扉は無い昔のままです。
    タクシーを30分ほど待たせておきましたが、運転手はのんびりタバコをふかして居ました。

    当時の写真を見てみたいと思います。

    では又。


    牛街

    牛街さん からの返信 2007/11/18 21:30:46
    RE: 北京の胡同
    真@tokyo さん、今晩は。
    牛街です。

    メールをありがとうございます。

    北京はオリンピックを控えて、街がだいぶ綺麗になりました。
    鳥の巣のオリンピック会場を初めとして、変った建物も
    結構増えてきました。

    そして、胡同ですが、胡同に面した門や塀だけは、これも
    綺麗になりました。しかし胡同の奥の、その門の奥は
    まだまだ、「大雑院」がたくさん残っています。
    「大雑院」とは雑居家族が住んでいる囲まれた
    空間を言うのだそうです。

    胡同そのものを取り壊しているところも
    たくさんあります。ご存知かも知れませんが、
    前門のあたりは今取り壊し中でゴーストタウンのようです。

    しかし、来年のオリンピックまでにはあちこちが
    切れになるでしょう。
    機会がありましたら、綺麗になった北京を
    是非、ごらんになってください。

    それから、私の旅行記には、北京の別の、観光地に
    なった胡同などを載せていますので、それもごらん下さい。
    なかなかいい雰囲気に変りました。

    では。

  • Muffinさん 2007/04/24 11:34:26
    また生の中国を見せていただきました
    牛街さん、こんばんわ

    またまた今の中国を知る貴重な旅行記を見せていただきました。「中国」というと昔の物語の時代と現在ニュースで少しだけ写される都会の雑踏と海外での華僑の人たちの暮らしぐらいという貧しいイメージしか持ち合わせていなくて、その間を繋ぐ時代の事情や現在の個人の生活まで踏み込んだところは、いつも牛街さんの旅行記から教えていただいております。

    胡同というのも初めて知りました。あんなに荒れ果ててしまって残念です。
    海外の中国系でも長い歴史と文化を背負っていることをふと感じられることがあるのですが、なかなか現状の生活と折り合いがつかないのかもしれませんね。

    黄土高原の写真を拡大してみました。荒地のように見えますが頑張っているたくましさを思いました。

    Muffin

牛街さんのトラベラーページ

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