pangziさんへのコメント一覧(7ページ)全77件
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華清宮裏山
こんにちは。
華清池内の華清宮にある山の上ですよね。
ここ、登るの大変でした。特に高齢者連れだったし。
へー、そっくりさんが居たんですか。こまが行った時、誰もいなくて鎖だけが虚しくぶら下がっていました。
しかし、流石の中国人も(何故か)上まで登れず滑り落ちて来るので、そんなに難しいはずがないと思い、こまが登ってみました。小さい頃を思い出して・・スポーツ山やジャングルジムで慣れているはず・・・と思いながら挑戦!・・・
何て事有りませんでした(良かった〜(~o~;)。中国人観光客、腕の力がないみたいです。(力強い中国労働者、こんな所へ観光には来ませんからね)
その時のアルバムはこちら↓
http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10041048/RE: 華清宮裏山
こんにちわ!
丁寧に有難う御座います。どこかで見た記憶があったのですが、こまちゃんさんのページだったんですね。再読します。
乾陵ではツアーで行ったので舗装路までしか行きませんでした。でも往復だけで時間掛かって、残った15分は豚の貯金箱を値切るのに費やしてしまいました。馬に乗ったのは鄭州の黄河風景区の山の上だけです。ガキの頃は乗馬クラブなんぞに入っていた事もあるのに、いまの体重では馬がかわいそうで遠慮してしまいます。中国行くと太るばかりですが。
華清池では寒くて、奥の温泉で1元払ってずっと手を温めていました。まだまだ見ていない所も多く、中国で生活する夢も普通にいくとあと20年もあります。それまで、中国生活者の大先輩としてのこまちゃんさんの掲示板見せて頂きます。これからも宜しく御願いします。2006年05月13日14時11分 返信する -
乾陵ですね。
こまの頁から抜粋です。(^^
http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10041098/
西安郊外の乾縣にある乾陵。ここは、唐高宗李治と女帝武則天の合葬墓。
高宗は文明元年(西暦684年)、武則天は神龍二年(西暦706年)に葬られた。陵の東南には17座の陪葬墓がある。
ご参考まで。
ここは登山ばりに疲れました・・(~~;広いですよね。
我々がここへ行った時(2003年)は、この画像の先にある御陵に、馬で登って行きました。(10元/人)
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中国6大古都訪問の旅、
いよいよ開始されましたね。
頑張って下さい。
鄭州へは仕事で行った事がありますが、フライト時間を見て少林寺だけ訪問し、他へは足を運べず終い。
開封、洛陽とも、未だに行く事が叶いません。
共に、烙画(バーニングアート:画家爺ぃさんの火筆画の基礎)の故郷で、彼らは過去に何度か訪れています。
ここ広州の仕事に目処が付き次第、取り敢えず北へ向かいたいと考えていますので、チャンスが有れば行ってみたいです。
こまRE: 中国6大古都訪問の旅、
訪問有難う御座います。
又、新規開発の仕事に着手したので、当面連休に少しづつ回るしかありません。私は逆に南の方がわからないので、これからという事になります。
嫁さんは瀋陽の出身なので、鄭州あたりでもタクシーの運ちゃんだと分らない単語があるそうです。たまに聞き返していました。更に南に行ったらどうなるか、嫁さんも楽しみにしています。
そうそう、嫁さんを日本に連れてきたので、残った母親は代わり?にうさぎを買い始めたそうです。嫁さん、母親は巳年生まれなので、食べられない事祈ってます。逆に私は兎年生まれなので、北京では石の置物、西安では兎を彫った笛等、兎関係を集めています。これだと食べられないでしょう。
南に向かう際には掲示板再読させて頂きます。これからも楽しい投稿を期待しています。2006年05月12日14時02分 返信する -
開封の旅の写真集を拝見して
開封の旅の写真集を懐かしい気持ちで拝見しました。
小生も2004年3月に河南省を一人旅した時開封に三日間滞在し、この
写真集の所は全部見て周りました。
pangziさんは鄭州には見所がなかったと仰っていますが、残念でしたね〜〜。
鄭州市の西20kmにこん義市と言う街が有りますが、そこには「杜甫の
生家」があったり、規模は小さいが龍門石窟より古いと思われる石窟が有ったり、
北宋時代の王陵があったり、また鄭州市から路線バスで1時間ぐらいの所には
2000年ぐらい前の漢墓もありました。
これらには誰一人の観光客もおらず、ひっそりと中国の古代遺跡に興味のある人の
来訪を待っている様でした。
これ等は日本の旅行書には紹介されていませんが、古代遺跡に興味のある人には
一見の価値があります。
pongziさんは折角鄭州まで行って見損なったのは惜しい事をしましたね〜〜。
次に行く機会が有りましたら是非見て来てください。
では
RE: 開封の旅の写真集を拝見して
貴重なご助言有難う御座います。2004年の4月といえば、私は大連近郊、旅順、安鞍、本渓水洞、無順等を回っていました。
今回も出かける前に旅行記が無いか確認したところ、誰もおらず、唯一背包族さんが少し書いておられただけでした。鄭州の現地住民に聞いても、黄河風景区、二七塔位しか出てこず、”鄭州に泊まれば洛陽側、開封側とも手ぶらでいけますよ”とか言われました。是非、次回に訪問してみようと思います。もっとも、次の盆休みは蘇州の方を回りたいと思っているので、来年になりそうですが。
5月、1月(1月は一部)は中国と休みがかぶるので、上海方面は8月を考えています。今年、上海に行って蘇州に回ろうとしていた人は汽車チケットが取れず、ずっと上海内だったと言ってましたので。
蘇州、もしくは大同あたりで情報ありましたら、教えて下さい。
再見!2006年05月09日22時43分 返信する -
ご訪問戴き有り難う御座います。
pangziさん、こまの頁にお越し戴き有り難う御座います。
「足跡」から、こちらに寄せて戴き、早速全部見させて戴きました。(^^
こまは、中国以外で唯一の外国行きがドイツ、フランスでした(手元に写真はありますが、スキャナー作業が億劫で、未だに作業できていません)。
十年ほど前に新婚旅行で行きましたが、カメラを向ける都合上、他の団体さん(日本人)から離れるようにして構図を決めていた事を思い出します。
団体で行くと、仕方がないですが、ほんとどうしても日本人の密度が上がりますからね・・・(^^;
(お陰で、他の参加者の方々から、こまの写真が職業だと思われてしまいました・・)
瀋陽は、駐在時代の出張で3回程訪れていますが、もうかれこれ10年ほど経過するので、見せて頂いた場所からは、自分が行っていた場所とは思えない程の変わりようです。。。
中国の場合、十年一昔ではなく4,5昔以上の変化がある様な感じですね。
この後のアルバムアップ、楽しみにしています。 -
一度、ロングステイされたほうがイイでしょう
pangziさん、どうも。
私のところへの訪問ありがとうございます。
将来、中国で生活されるとか・・・・
私はなんだかんだ14年中国で生活していますね。
上海には、9年目に入りました。
物価が安いし、いい加減に生きていけますので、お気楽です。
でも、もちろん、アッタマ来ることもしょっちゅうあります。
また、どうしても中国に合わない人も居るでしょう。
合うか、合わないか、それが分かるには最低3ヶ月くらい住まないと、
見えてこないでしょうね。
ですから、一度、ロングステイされて、自分はいけそうだと感じましたら、
本格的に乗り込んでくる・・・そういう方法を取ったほうがイイでしょう。
2005年12月27日10時02分返信する -
11月に洛陽に行きます。
Pangziさん、こんにちは。
瀋陽は、そろそろ雪が降る頃でしょうか?
3月下旬の瀋陽の寒さが今も記憶に残っています。
バスの中に暖房がないのがキツカッタ・・・。
さて、洛陽ですが、11月に初訪問する予定で、Pangziさん
の旅行記を参考にさせていただきました。
三国志に関しては疎い(ただの馬鹿)ので、赤壁をあかかべと呼んでたし!
関林廟はパスかな。
観光に案外時間がかかるみたいですね。
やはり、鄭州からの日帰り観光だと、龍門石窟だけが限度っぽいですね。
RE: 11月に洛陽に行きます。
瀋陽は一昨日、雪が降ったそうです。
さて洛陽ですが、日帰りは大変厳しいものになると思います。
鄭州の空港から、長距離バスセンターまで15分ほどバスに乗り、
30分ー1時間毎に出ている長距離バスで4.5時間掛かったと記憶しています。(街までは4時間ですが、街中で次々人を下ろすため、中心部まで30分)洛陽まで31元でした。2ヶ所に出発地があるようです。バスが相当格差があるらしいので注意下さい。私が乗ったのは河南省高速公路でした。
個人的には鄭州の時間削ってでも洛陽1泊をお勧めします。鄭州はすれていて、白馬寺とか土産売りがうるさくてたまりません。ぼったくりも多いです。私もタクシーで往復20元と交渉して念おして乗ったのが、4ヶ所をぐるっと回ってきたら、1ヶ所20元だと詰め寄られ、仲間が集まってきました。胸ポケットに入れていた小銭73元投げてやり、写真を撮って、”おまえらの事はネットに投稿してやる”と言ったら、弁解してましたが。
さて龍門石窟ですが、街中央からタクシーで30分、チケットが80元で西山、東山、香山寺、白園がセットです。全部見るのに8時間掛かると思います。観光案内にある西山だけでも3時間は歩きます。私は往復せず、帰りは30元払って遊覧船で戻りましたが、2.5時間掛かっています。
ホテルは中心部、中州中路沿いに3星以上が数件あり、飛び込みでも泊まれると思います。洛陽で落陽を歌って来ました。良い所です。良いご旅行を。2005年10月26日00時44分 返信する -



